



3.65
| 5 | 56件 | ||
| 4 | 30件 | ||
| 3 | 9件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 23件 | ||
| 合計 | 130件 |
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエは、愛する家族を守るために
事件を捜査している刑事に“顔を変える=リブート(再起動)”。
そして、真実を追い求める…。
話がとっちらかって一体何の話かよく分からなくなかってきた。
でもどのように解決するかは見たいので最後まで見ますけど。
おもしろくはない。
もうストーリーは何でもありの世界に突入!!
序盤ではあんなに簡単に裏切者を殺していたのに
合六が一香や義堂(早瀬)を生かしておく判断基準は
まったく意味不明です!
ましてや義堂の妻には手出ししないって
訳の分からない悪党の矜恃をひけらかされてもシラケます。
監察官まで正義を語りながら実はグルでしたって・・・
今回で一香が全て仕組んだ事が判明(どうせドンデン返しありでしょうが)し、
これからの物語は復讐劇の様相です!!
漫画ならまだしも、実写でこのドタバタ考察劇をやられると
観ていてイタイ感じさえ受けます。
儀堂は麻友を守るために一香の身代わりになったのかなぁ?一香から身代わりになってくれたら麻友の安全は保障するとか言われて。
そして麻友は陸の言動から儀堂の死を悟ったんでしょうね。そう思うと何かちょっと泣けた。
良く分からないけど面白くなってきた。
むちゃくちゃ
西郷隆盛の鈴木亮平はどうした?
チャンネルレビューの書き込みは
基本的にはお花畑な頭の方が多い気がします。
こういう人たちの評価を当てにするのも?
そういうレベルのレビューかい
NHKの真面目なドラマに出演して欲しいわ。
しかし、絶賛の仕方があざとすぎってなにそれ 🙄
人の感想でしょうよ。 普通に面白いなと感じたまで・・ですが。
「儀堂は二度死ぬ」かぁ。
合六の組織に、何かの目的のために自らの独断で入っていったのか、それとも上層部からの特命(?)で入っていったのか。
ちょっとその点が(記憶が)曖昧なものの、合六からも、そして10億を盗んだ犯人からも妻を守るために”覚悟”を決めた儀堂。
組織に潜入した時点で、この日が来ることを予測していた(一方的に別れ話を切り出した)のかもしれません。
時系列的に言えば、一香が組織に加わったのは、夏海が10億とともに行方不明になってからですよね?
夏海(山口沙也加)から一香(戸田恵梨香)にリブートする時間的余裕(約半年)が無い事を考えれば、何らかの目的を持って入った(本人は乗っ取るつもりと明言)と考えるのが自然。
真北監察官の言う「クジラ」につながる人物なのかもしれない。
100億円分のニセ貴金属を用意できて、リブート手術に精通し、儀堂や早瀬を言葉巧みに操れる人物…。
何だろう。合六を潰す(横取りする)目的で、ライバル組織が一香を差し向けた?
裏の裏には更に裏が潜んでいそう。
6話でリブートは儀堂歩🔁早瀬陸だけだと分かった。
もし、これ幸後一香🔁早瀬夏海だったら早瀬夏海とんでもない女なので早瀬陸の妻夏海は儀堂歩の妻麻友同様に女神でなければならないのでドラマとして成立しない。
儀堂歩を本当に幸後一香が売り殺させたなら幸後一香は希代の性悪女で満月の晩に🌚見上げて悪魔に魂売って牙むいて吠える根腐れ外道女だ、そんな女が夏海と🔁なんて幸後一香を買いかぶり過ぎた。早瀬陸と同じ落とし穴にでも落とされた気分だ。
最早本物儀堂歩が生きている筋は望み薄だ。そこまでしたら漫画だ、まあ、作り話だからとは言え幼稚だ。
そして麻友も早瀬陸の言葉を受けて夫儀堂歩の身に起きたのだろうことを察して身を引く台詞を口にする展開は麻友の役名終了を示唆させていた。
後半はその精神も儀堂歩にリブートした早瀬陸が妻夏海を殺害し夏海の座を奪い今度は合六亘の椅子さえ奪い闇の女帝に成り上がろうとする幸後一香と全面対決だ!というシナリオの方が面白いと思う。中途半端に実は幸後一香は善人で可哀想な女であったなんてあざとい展開はシラケるこうなったら幸後一香ら合六亘以上冬橋以上に降りしきる雨の中で悪魔に手を差し出されその手を掴んだ悪党でないと。その手を差し出したのが監察官の正義に生きるクジラ釣り真北正親の父親真北弥一なのではないか?そして合六亘失脚させボスの交代を虎視眈々と狙う任侠ドラマなのか?「仁義なき戦い広島抗争」的な〜〜(笑) その悪鬼の裏社会に落ちた幸後一香と対決する覚醒し儀堂歩の刑事の正義を引き受けた市井のパティシエ早瀬陸
なのか?
幸後一香のバックにいるのが合六亘の部下で幹部で椅子取りゲーム生き残りの菊池と菊池を駒に使う裏社会のラスボスクジラって感じかな。この役を戸田恵梨香さんが受けたのなら拍手します。知らんけど。
6話観たら、本物儀堂歩を簡単に売った幸後一香はどんなフォローをしようが救いようがないが個人的感想かな。
日曜劇場らしく綺麗に着地させるなら、幸後一香の目を覚させ罪を償わせる道をつけて、クジラを釣り上げ盟友儀堂歩の正義を完結させた早瀬陸が儀堂麻友が元の暮らしに戻り細やかな暮らしを取り戻している姿を見届け儀堂歩の墓穴に花でも手向け早瀬陸の姿に戻り家族の元に戻ることだが、組織壊滅させて幸後一香も警察に付き出したら早瀬陸の姿に戻る手術代誰が支払うのだろうか?と考えると儀堂歩の姿のまま生きて行くのか?なら、麻友も洋菓子ハヤセで働けば良いが息子の気持ちは、、
どうなるの?
どう描くのでしょう楽しみにしときます黒岩勉センセー。
韓国ドラマみたい
脚本書いてて頭おかしくならんのかな。
幸後一香が早瀬陸の妻を殺し、陸に罪を擦りつけたとばれた後は、
一香は陸の家族を人質にするか、陸を抹殺するしかないのでは?
逆に陸は、監察官の真北に一香を逮捕させる事に努めるだろう。
一体どういう結末になるのか。
よう分からん
まさか、儀堂退場とは少しも思わなんだ。いつも先を行かれてしまう。ノンストップ考察ドラマと思いきや、これからは早瀬が覚醒して儀堂以上に儀堂をやってハードボイルドになるのか。
早瀬の最大の目的は息子と母の待つ家庭に戻ることだ。だから幾ら一香が憎くても一香に復讐することではない。たとえ合六に有利になろうとも一香の野望は阻止して夏美を殺した証拠を探して自分で逮捕するだろう。綾香の手術を邪魔になろうとも。
真北監察官は全く信用できない。合六の裏に居る議員というクジラを釣るためだと言うが監察官の役目を逸脱している。警察官の警察が監察官だからね。しかも合六と繋がっている議員が父か兄か叔父かは知らんが同じ真北だからね。
一香は夏美なのか違うのか。単なるスイーツ食べ歩き好きのパティシエの妻が現職の悪徳警官の裏を描いたり合六の組織を乗っ取る策略家になるとはピンと来ない。しかし今週まで嫌と言うほど夏美匂わせを描いてきた。今週だって早瀬の命を救うことに必死になっていた。来週以降は冷酷な一香に終始して最終回で一気にひっくり返す算段かもしれない。
もう脚本家のてのひらで踊らされている視聴者代表として一香夏美説は捨てないでおこう。
どうせここまで荒唐無稽なら早瀬陸と知り合う前から特殊な訓練を施され潜入捜査していた設定でも構わない。たまたまパティシエと結婚しただけで。
初回放送から約2ヶ月だが物語は6日しか経ってないんだねよね。0時を過ぎてリブート何日目というタイトル出る演出が好きすぎる。早瀬ほとんど寝てないもんね。そりゃ成長するだろ。
本当は皆いい人展開はやめてね
なぜ一香はポーカーフェイスなの? ショック受けたり、元恋人が目の前で殺められたというのに何故酷く悲しんだり叫んだりしないのか。感情を押し殺してる?か、元々冷徹なのか……
なんだか不気味だし、早瀬儀堂の心の暖かさに救われる。
麻友さんが作ったハヤセプリンを食べてる時、我慢できずに嗚咽を漏らしたリブート儀堂の演技に思わず此方も泣けてしまいました。
幸後一香はタイガーマスクと同じ虎の穴で過ごした孤児であり
実は泣き虫な女スナイパーであった。
くらいにしたらダークヒロインになれるのかな?(笑)
高身長の伊藤英明にいつもくっついてる低身長の部下の髪型が気になって話が入ってこない笑
なんで選ばれたのか謎
合六に子どもが2人いましたね。
名前は、「ナナ」と「ハチ」にしたい。
やっと見たが、混ぜ返しからのすっごい揺り戻しで、儀堂は死んでしまったが実は状況は何も変わっていない。
百億円の行方は結局分からない。
変わりにやっと真北監察官が登場してきた。同じ苗字の議員がいるんだね。親子揃ってワルなのかなー。
未だ私は一香は夏海だと思ってる(笑)
一香は、何が何でも陸を殺させないのよ。陸を守る為なら何だってやる。妻殺しで捕まりそうなら顔を変えさせ、儀堂として合六に疑われるなら彼のリブートを告白し、消えた百億のかたに殺されそうなら、本物儀堂の首を差し出させる。
あのコンテナの中で「アンタに頼みがある」と儀堂に言った。あんなに激昂していた儀堂を、僅か一分足らずで納得させて命すら差し出させるには…。
儀堂は途中、潜入と称しその身をグレーに染めた事もあっただろうが性根は妻を愛する善の男。あのコンテナの中で、一香は自分の正体と信念、そして儀堂の妻を必ず守り抜き、必ずこの狂った組織を潰すという誓いを訴えたんじゃなかろうか。愛する者を守りたいのは儀堂も一香も同じ。まあ、知らんけど(笑)
真北はあんな事言ってたけどやっぱり怪しい。アルミ箔は陸を守ると言うより、一香を警戒してのこと。殺した筈の一香が生きている、誰が入れ替わったのかは彼が一番分かっている。とか?
ラストに一香さんが、ラウンジで働いていて夏海さんが羨ましかった、みたいな事を陸に言っていた。つまり、その頃から彼女達にはちゃんとした関係性があったってのがやっと明らかになった。
その頃に一香は死んでしまったんだろうなと思う。
合六 ナナ ハチ 朝から投稿見て笑えました (^.^;
しかし気持ち悪くなるドラマだと思いました。
自分的にかなりのめり込んでしまって、悪い夢でも見そう……
毎週放送を心待ちにして見ていたんだけど、今週はなんか内容的に気分がしずんでしまいました。
儀堂は見ていてだんだんいい奴に思えて来たのに殺されてしまったこと、あの様子だと生き返ることはなさそうでがっかり。
陸が合六、冬橋たちに徹底的にやられ、しかも一香の豹変もあり、私は見ていて絶望感がわきました。
もう一香が夏海だったら良いと思う気持ちもなくなり、どうでもいいって感じです。
今回の内容は徹底に視聴者を絶望に追い込んでいる気がします。
この絶望ドラマを来週見るか迷う。
最終回まであと2話でいい、このドラマは尺が長いほど視聴者に絶望を与え続ける。
憶測だけど最後、陸は誰かを殺しそうな気がしてならない。
ここまで来て儀堂が死んだわけで、そもそも陸を儀堂に仕立てて何をしたかったんだっけ?というかなぜ陸を奧さん殺しの犯人に仕立てたんだっけ?なんかもうどーでもいい感じになって来てるのよ。
夏海を殺った犯人を探し出す為に陸は儀堂にリブートしたんですが、
真犯人に辿り着けそうなのかな…
夏海が一香にリブートではとかの疑いもあったりするし、陸は陸で
俺はもう儀堂になり切ってやる、と決意新たにしてるし 何がなんだかハラハラと見続けてる自分もどうかしてる。
しかし簡単にバールで人を殴ったり拳銃で撃ったり、人を埋めたり毎回暴行が酷いドラマ、、信じらんない。
予告見ると、陸は人格が変わって陸が陸でなくなってきている。
パティシエの彼は本来優しいはずなのになんか悲しくなる。
第6話を見た。
本物のギドウが死んだようだ。
あれだって冬橋の裏切りがあれば生きている。
一香が渡した盗聴器付のスマホだが、今後も気づかぬフリをして身に着けるのだろうか。
彼女との心理戦が楽しみだが、どう見ても一香の方が上手だ。
一香は何者なのだろう?
一香が最後に儀堂と話した内容は伏せられてるしまたどんでん返しがあるんだろう
これで一香が犯人だと思ってる人はみたまんまを信じすぎでは?
世間はなんか、一香が夏海だったらいいって願っている人多いんだね。
もし、夏海だったとしてもこのドラマの内容だといい結末にはならんでしょう。陸も顔を変えられており、夏海のせいで事件に巻き込まれていていい気分しないでしょう。
陸は夏海が死のうが、パティシエの仕事をし残った家族と一緒にいたかったはず。すべては夏海がもってきた災いでしかない。
夫のために金が必要だったとしても、犯罪組織家加担するってそもそも話がおかしいもの。
夏海が犯罪組織に加担した正当な理由を最終回でもいいので聞きたいものだ。でも、脚本家は風呂敷を広げすぎたからそこまで気がまわらず説明はなさそう。
一枚の皿に好きな料理を好きなだけ載せても良いのが「リブート」。
今回初登場の合六嫁が夏海であっても驚かないし、夫婦で互いにリブートし合っていてもアリだ。
HPを見ると怪しげな人たちが多くて楽しいわ。
どなたかが指摘していたが、伊藤エクスタシー英明が良い味を出している。
どんどん悪役を演じて欲しい。
本物の儀堂は死んでしまったようですが、どんなことを聞いたら、あんなにアッサリ死ぬ気になるんでしょう?
ここまで取っ散らかってしまって、全部納得できる終わり方なんてあるのかな。
どうやって説得したら「あんた早瀬さんの代わりに死んで」「わかったよ…」ってなるのか
可能性があるとしたら百億はやっぱり儀堂の仕業とか
ごめんねマチちゃん、で決まりじゃないかなあ(笑)
最後、一香は死んじゃうんだろうなあ。やだなあー。
彼女の目的は、合六さえ使い回す善人の皮を被ったクソ真北兄弟だよね。っていうより、例えばリッカを死に至らしめたような、自身も苦しみ続けさせられた腐った社会構造そのものに、一矢報いると思ってるんじゃないかと。結局、合六だって冬橋となんら変わらない一兵卒なんだもんね。
妹の治療費の為に昼は堅気な会計事務所に勤め、夜は合六のラウンジで働き、健気に生きていた一香の死が夏海ちゃんの背中を押してしまった。殺したのは多分、真北監察官。もしくはその階級に属する強者たち。
一香に親愛の情を持つ夏海は、合六の10億をレンタルルームにブチ込んで、横領して姿を消したと思わせた。そして一香に成り代わり組織に戻ってきた。
殺した一香が生きてるならこれ幸いと、出て来た夏美と思われる遺体の検証には、夏海の歯型やDNAとして一香本人のものとすり替えて鑑定させる。こんなの出来るの警察関係者だけなのよ。儀堂じゃないなら、真北しかいないと思う。その罪も、パソコンをわざわざ偽造なんかしなくたって、いずれ妻殺しで陸に被せちゃえ、なんてのは悪徳権力者のデフォでしょう。
いよいよ言い逃れが利かなくなった一香を、冬橋と陸が追っている。ちがーう!
夏海の葬式で息子の拓海を見つめる一香の瞳、儀堂のマンションで初めて陸に会った時の切ない表情、麻友がハヤセを手伝ってると知って本気でムッとする顔、質素な自宅の天袋に隠した写真に「行ってきます」と言う所、儀堂が死ぬ事になるコンテナ倉庫へも、殺されるから絶対に来るなとわざわざメッセージを送る所、そして何より未だハヤセに手伝いに行っている所。もう、夏海としか思えない。
ってか陸は、何故に気付かない。節穴なのか?多分、綾香でさえ気付いてると思うんだけど。
まあそこがこのドラマの肝なんだろうなあ。愛し焦がれるその人が目の前にいて、誰よりも自分を按じ守っているという事実。なのに、それが全く通じてない切なさ。でも例え気付かれなくとも通じなくとも、確実に存在している強い愛情。
それを知った時、陸はどうなっちゃうんだろう。
例え一瞬でも生きた夏美に会わせて欲しいもんだ。
知らんけど。
あくまで個人的な見解です。
街のケーキ屋の主人が、妻殺しの濡れ衣を着せられ
姿かたちを整形して闇組織のメンバーでもある
捜査一課の主任刑事に成りすまして妻殺しの犯人と闇組織に復讐するって
いくらフィクションとはいえ、観ているほうはシラケ気味です。
更に、唐突にコイツが裏切ってました!!
実は死んだはずの奴が生きてました!!
って安易な展開が続き、最近よくあるちゃぶ台返しの連続です!
「リブート」と、それらしくネーミングさえすれば
何でもありってことでしょうか?
ネットでは絶賛する提灯記事(?)をよく見ますが・・???
一昔前の日曜劇場は、しっかした脚本と実力派キャストが生み出す
上質なドラマ枠でしたが、
近年はキャストはともかく脚本のレベルはあまりにも・・・・です。
はあぁ...切な過ぎた涙
こんなにドラマに入り込んで見ているのはいつ以来かな。
マチちゃんと儀堂(陸)の心が通じ合ってほのぼのしたのもほんのつかのまでした。結局違法なことやってるうちは幸せになんてなれないでしょう…かわいそうなマチ、リッカ。
なのに違法なことしかやってないクソ弁護士がまた復活してきたのにはムカついたー
どなたかも書いてたが、真北監察官の部下のキャスティングがおかしい。警察内部では最も怪しい、大事な役どころの伊藤英明さんの直属の部下なのに何故にあの髪型、身長?伊藤さんとのバランス悪すぎる。
一香があの美容クリニックに定期的に通ってるのって、自分がリブートした後のメンテナンスのため?
そして今さらなんだけど、まだ儀堂の死を受け入れられない自分がいる。
「ごめんね、マチちゃん」
一香が夏海だったら夏海って人は家族に大嘘をつき、騙し愛する夫に自分殺しの罪を被せて巻き込み自らの息子をしぇるたーの子供たちと同じような境遇に陥れた。毒母で毒嫁で毒娘ってことになるとで家族の話でもなんでもないと思うなぁ(笑)
そうでしょ実際、それも視点のひとつの真実よ。
それほどまでにして守らなきゃいけなかったもうひとつの家族な訳ですか?しぇるたーの子供たちと合六亘一家は?
そもそも早瀬夏海は身の丈に合わない暮らしを望んで裏社会に入ったのでは?腕だけで商売の出来ない夫の身の丈の合わない夢を叶える為に金欲しさに合六亘の仕事一家に入って、冬橋たちしぇるたーの若者という25過ぎた分別あるはずの自称大人の人たちと出会った。自分の悪戯の大義名分にちょうど良かった「しぇるたー」でしたって感じで懺悔の気持ちで地獄の餓鬼にスイーツを献上。
夢は立派だがやってることは反社の下請けの下請け今回冬橋くん殺人鬼じゃありません説のために生き返ったオジサンってことは冬橋くんが最初に殴り殺して埋めた人も生き返ってメンバーに居たのかな🤭 ここで私は個人的にドン引きした訳ですが。
視聴続けます。見方を変えたので。
これは、代紋桜に喧嘩を売った代紋山菱の話です。
「代紋桜VS代紋山菱の抗争劇!」
早瀬夏海は身の丈に合わない暮らしを望んで裏社会反社の下請けの下請け合六亘一家に近づき幸後一香と盃を交わして義姉妹になった。親は合六亘。反社の下請けの下請け実はクジラは代紋桜でそこで生まれる抗争劇に結局自らの私利私欲金欲しさに落ちてゆく合六亘一家の面々。そんな妻の知られざる顔市井のパテシエ何も知らなかった昼行燈亭主髪結いの亭主ならぬ洋菓子屋の亭主。出来すぎの金欲しさに裏社会の下請けの下請けに身を落とした嫁に片目を塞がれていたことに気づき両目を見開き自分の目で自分の道を選べますか?って話ですよね🌾
少なくとも早瀬夏海は既に死んでいて、義姉妹の杯を交わした幸後一香が反社会の手に落ちた義姉妹の為に代紋桜国家権力の番犬に戦いを挑んでいるに落として欲しい。でないと母親の良心を信じ父親の帰りを待っている一人息子が不憫です。
じゃなきゃ最初に発見された白骨死体は幸後一香となりますがそれもフェイクで幸後一香も何処かで生きていて最後儀堂歩と登場するなんて、アホな大団円にもなりかねないので心配ですね🌾
早瀬夏海だか幸後一香だかを殺して埋めたのは誰ですかリブートする為に細工したのは誰ですか?何の為に?そこはきちんとした整合性が欲しいところです。
100億円を盗んだのが一香であると合六にバレた以上は、
一香か合六のどちらかが殺される(逮捕される)のではないか。
どういう決着になるのでしょうか。
マチちゃん命落とすとは思わなかった。
台湾の組織のいちみに殺られてしまったんですね、、、
マチちゃんは冬橋を家族の様に思ってたかもしれないけど、お互い恋心を押さえて過ごしてたんじゃないでしょうか。
最後に 家族にしてくれてありがとう と言って息絶えたが、その裏には 冬橋のこと好きだったよ の気持ちが入り混じってるのかも…
大河の直といい、こちらのマチといい うら若き乙女の shi は辛く悲しい、、、
最初はワクワク感満点のスタートを切ったと思う
でもなんか
だんだん、モヤモヤしていった
なんというか、スケール感かな
合六の組織の中のゴタゴタに終始しているだけですよね
出てくる人も限定的
食事会に出席する人間と
ケーキ屋の家族
一香の妹
儀堂の奥さん
シェルターのお姉ちゃん
あと警察側が数人
これくらい?
スケールが小さい、というか
誰が誰を裏切ってるのか、こればかり。
「これ以上スケールは広がらないの?」
という思いが強くなりました
もしかして、合六の裏組織って
食事会に出てくる人間とあとチンピラ数人だけ?
みたいな感じもしてきたし
鈴木亮平さんとか戸田恵梨香さんとか
出演者は演技派が揃ってる印象なのですが
このまま資金洗浄組織の内紛だけで終わるのでしょうね
初めのうちはワクワクして凄く面白いドラマだと思い楽しみでしたが、中盤辺りからあまりにもゴチャゴチャというか何でもありというか、面白ければ良いだろう的な作りになり、なんだか観ていて興醒めになってきた。日曜劇場の枠はもっと大人が楽しめる質というか、少しの品格も持ち合わせたドラマにしてほしい。高望み過ぎですかね。
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