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「きのう何食べた?」みたいな話なら視聴可能。
肉体的接触や思わせぶりなシーンがあると生理的に無理。
制作側が真っ先に考えるのは視聴率だから、BLファンだけが喜ぶ内容には出来ないんだろう。
しょせんは地上波だから。
本当に気持ち悪いだけだった。
知り合いの息子さんが男子の先輩から言い寄られて、部活を辞める羽目になったと言ってたけど、こんなドラマを正当化させて被害者が生まれてる事に大人が危機感を持って欲しい。
周りは面白がってては駄目なんです。
被害者は退学も考えるのです。
その人生の責任を取れるの?
無責任なドラマの放送を止めて欲しい。
同性愛の人たちには悪いけど、地上波放送で同性愛のドラマは有り得ないよ。
CSか配信にして欲しい。
そこならモザイク無しでも構わないと思うし。
お茶の間のスレに投稿した内容を含みますが、お茶の間のスレをご覧にならない人もいると思ったので、此方にも
10月1日(火)の「昼めし旅」は、駒木根葵汰さんがゲストです。
内容は、【群馬県高崎市…ビーツとニンジンの塩麹グリル&ニンジン葉ふりかけ】
(昼めし旅公式サイト↓)
https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202510/28658_202510011200.html
10月1日は、このドラマの放送開始日なので、番宣を兼ねてると思われ、このドラマの公式インスタグラムに、駒木根さんの昼めし旅宣伝ショットがUPされていました。↓
https://www.instagram.com/p/DPFwftFk3pe
season2がタイトルそのままの25時~(10/1深夜)から放送開始なのは、拘りの部分かも。
season1は0時30分放送開始で、25時は放送終了時間。
でもseason1では、白崎の部屋のシーン等、時計が25時付近をさしてることが多かったので、25時への拘りは前からだと思いますが。
season2は、season1のその後の話。
予告映像を見ると、羽山と白崎のキスシーンの雰囲気がseason1とは全く違っていて、甘い半同棲状態の"慣れたキス"になってました。
キス1つでも、心情が違うと全く違う雰囲気。
このドラマは、season1の時も、インティマシーコーディネーターがスタッフとして入っていて、season1でも出てくるゲイバーの描写や幾つかの台詞などにも意見が随分反映されて台本が変わったという話もあって、劇中劇のセンシティブシーンには、インティマシーコーディネーターの西山ももこさん自身も劇中劇のスタッフとして「出演」されているくらい、そういう意味でも色々拘っているドラマ。
また、season2では、新原くん演じる白崎が有名な監督の舞台にキャスティングされてのあれこれ…原作でも人気のある舞台編も描かれるそうで、話の内容的に、新原くんの演技力が発揮されるエピ。
ドラマの見所の1つだと思います。
新原くん自身、舞台経験が豊富で、最近のものでは、前後編合わせて6時間半に及ぶ超大作、AIDSを扱った「インヘリタンス」での主要2役、
第68回岸田國士戯曲賞を受賞した池田亮作品の「球体の球体」という舞台での主演、ミュージカル「梨泰院クラス」のチャン・グンス役等、キャリアを積んできており、25時の舞台編エピソードは自分自身の舞台経験を生かして、かなり力を入れて演じているようなことをコメントされていました。
因みに、↑の駒木根さん昼めし旅宣伝ショットがUPされているドラマの公式インスタグラムで、放送開始日の10月1日(火)20時から、主要キャスト5人(駒木根葵汰 新原泰佑 宇佐卓真 南雲奨馬 夏生大湖)の放送直前インスタライブがあります。
(ドラマ公式Xより)
https://twitter.com/25ji_akasakade/status/1971862374710698114
season1は、原作とストーリーが違っているものの、原作の途中にうまくはまるラストになっていて、そのまま原作の続きをseason2でやっても大丈夫なくらいですが、season2は、season1の続きになるオリジナル部分と、原作エピをドラマ化した部分を組み合わせた内容になりそう。
season2の新キャスト、夏生大湖さんは、舞台編エピの大事なキャラらしいですが、原作にはいないキャラらしいので、原作エピもそのままやるのではなく、変えてくるのかもしれない?
このドラマのプロデューサーや監督は、原作をドラマ化するにあたり、撮影開始の数年前から原作者とコンタクトを取り、ドラマの内容を詰めていたそうで、原作者との関係がとても良好、原作者がドラマの脚本構成制作に極めて協力的なことでも知られています。
season2も、オリジナル展開部分はそうやって作られているかもしれません。
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