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あまりのつまらさ、なんですかこの朝ドラは、アラがあり違和感ばかり増す虎子が妊娠までやはりドラマの醍醐味ナシ、虎に翼はショートカットさくなので余韻もナシ制作陣は楽ですね~、また虎子の一本調子な゙話し方が気になる自然さがナシ、この朝ドラは薄っぺらいのに押し付けがましい偏り面白くない。虎子が身重で忙しくして今まで働きぶり無かったのに、これから先どうなるか予想がついてしまう
本名で呼ぶのははるさんだけ?
ともこ!黙ってなさい!
後は、トラ!とらちゃん!
真珠湾でもトラトラトラ!
御懐妊は喜ばしいことですが、真面目過ぎる寅子さんは仕事の山🗻
火事場の馬鹿力、とは言うものの限度があります
本能的に回避するようにできているのかな、久保田先輩みたいに
大難を小難に、無難にという感じに身を引く!負けるが勝ち!
竹もとも閉店ですね、久保田先輩の話を聞きながら桂場さんは何を思うのか…ご婦人らしい話し方をと言ったの、桂場さん?
寅子さんを見守り続けていた優三さん、客観的な助言ができますよね
お互いを見つめ合う段階から、同じ方向を見る段階になる
夢や将来を語り合える二人になりましたね💓
朝イチ登場のよねさん、卒業が近いのかな、ニコニコしてますが、お前らみんな、うっとうしい!と一喝する場面があるといいな
昨日の事件に関しては、弁護士、検事、裁判官ともに資料の読み込みが全くできておらず、唖然としました。妊娠が十月十日なんて、基礎中の基礎でしょうに。でも、上の子も浮気相手の子なら、夫の親は負けて良かったのかも。心は残るでしょうが。。
寅子が恋に落ちて~からの~くるりと近くに~からの妊娠。はやっ!でも、良かった~。👏🎉
久保田先輩達の脱落は、過酷な仕事と家庭との両立が求められる女性の大変さを物語ってますね。
甘味処ももう店じまい。
女性達の思いを衝立ての向こうでじっと聞いている桂場氏。
こういう演出が好き。
戦争をはさむでしょうが、やがて桂場氏とは、仕事で絡む展開を予想します。
このドラマ、チクショウ初めから録画しとけば良かった~!
朝イチによねさん役の土居さんが出演されてますが、大吉「朝イチに出ると退場が近いとか…」の問いに土居さん「都市伝説ですよ大丈夫です」とおっしゃってましたよーこれからも見られるのはうれしい!
寅ちゃん、優三さんやっと相思相愛で良かった〜。
今日は桂場さんは寅ちゃんに何も言葉をかけませんでしたね。でも見守っている?おしるこ屋さん閉店が近くてたまたまいたのかもしれませんが…
寅ちゃん、あんまり仕事をしすぎないようにと思うけれど、去っていった女性達のことを思うと背負ってしまうんですね。
困った女性達をこれから生涯救っていくはずだから、その辺はどうするのだろう。
そのバランスを取った真のプロフェッショナルにどうやって寅子がなっていくのか、とても気になります。
やぁ 今朝の優三さん素敵過ぎるぅ。
あんなに優しい声で穏やかに言われたら、恋に落ちますって。押し付けがましさが無い優三さんがほんといい。
コロコロと優三さんのお布団に転がっていっちゃう寅子がまた可愛いのなんのって。
はぁ、こちらまで幸せな気持ちになったわ。ありがとう。
最近の国語辞書は恋愛の対象はジェンダー平等や同性など
多様性の時代の影響で、男女や異性など性別の表現の他に
どれも当てはまる特別な人も加えられている。
寅子と優三はお互いに思惑が一致して打算的な結婚をしたが、
結婚前からの長い間の信頼関係の付き合いのなかで情が移り
お互いに特別な人になり本当の恋愛をした。
そしてふたりに新しい命が生まれた。寅子の幸せも弁護士も
充実したが、これから否応なく激動の時代になってゆく。
どうかふたりの幸せがいつまでも続いてほしいと祈りたい。
今朝の優三さんの言葉に涙がこぼれてしまった。
全てが正しい人はいない。
守りたいものがそれぞれ違う。
だから法律があると思うんだよね。
嫌なことがあったら またこうして2人で隠れて ちょっと何か美味しいものでも食べましょう。
優三さんの優しい目と言葉でこんなこと言われたら、私も恋に落ちてしまう。
寅子は本当に素敵な人と結婚したと思う。
結果論かもしれないけど、前の人と縁が無かったのは寅子にとっての一番良い相手ではなかったからとも思える。
そういうことって、人生にはつきもの。
人は未来のことが分からないから、そのときは分からないけどね。
今、これを書きながら、優三さんの名前に「優しい」という字が入ってることに気がついた。
それで「優三」にしたんだね。
つまらんと思うのでもう見てないです。星も感想も書きません。上記の方もいつまでもウジウジ見て汚物化しないように、な。
川辺で寅子が優三さんに恋に落ちる瞬間が良かったです。
優三さん、もう片想いじゃないね 😊 良かったネ 🩷
しかし、女性陣、家の事情や懐妊等 で法曹の仕事が出来なくなっていく様子がきちんと描かれていました。
寅子宅では はるさんが先生はなんと言ってたかと寅子の帰宅で言っていて、法律事務所の先生かと仕事のことを聞いたのかと思ったら 婦人科に行ってたんですね。(自分、鈍感なもので 😅 )
寅子、妊娠 オメデトウ。 身体 大事にしてください。
禍福は糾える縄の如し…
寅子、本当にいい人と結婚したね。優三さん、思いが通じて良かったね!プライベートは順風満帆…今のところ。
直言さんの会社も軍からの受注で順風満帆…今のところ。
寅子のプライベートが充実するのと反比例するように仕事では…。友たちの分もと思えば思うほど、どんどん苦しくなっていく寅子。見ている方が辛い。
今週は充実するプライベートと苦しくなる仕事とのコントラストがメインに描かれるのかもしれないが、もっと怖いのは「順風満帆」のどんでん返しだ。
優三さんと寅子の子供が無事生まれますように。無理してはダメだ。お父さんの会社が空襲で狙われませんように。
甘味処のご夫婦が店を閉めたけれど、できれば東京には留まらないでほしい。
取り立てて戦況を説明するようなナレがなくとも、ちゃんと世相がわかるように描いてあるので、今週はハラハラしながら見守ることになりそう。バイタリティあふれる寅子だから、最終的には辛い出来事もバネにして活躍するのだろうけれど…辛い思いはあまりしてほしくない。
もう〜、素敵素敵素敵ー!
たまらん!
いつだったか、こちらの板で優三のことを「妖精」と言っていた方がいらっしゃいましたね。うまいこというなぁーと思ってましたが、今日の優三はまさしく「妖精」でしたよね。
見えてる?他の人にも見えてる?って確認したくなるくらい。
投稿された方、ナイス!正しくピッタリの表現です。脱帽。
もう、あの河原のシーンを思い出すだけで、はぁ〜とため息が漏れてしまう。
脚本家の方の言葉選び素晴らしいです。
よねさんの人ゲストに出てたけど全然喋り方違ってビックリ
え、何でこんなに素敵なドラマなのに評価低いの?
らんまんも低かったよな
私は大好きだったけど
人の好みはそれぞれとはいえ
ここでは朝ドラと大河が軒並み荒れるのは何でなの?
交際にしてもさいりちゃん真っ当すぎる。当たり前のこと言っても立派。それだけ色眼鏡で見るゲスが多いんだ。
疾しいとか人気に影響するとビビるタレントは 男絶ちるんだよねー。
気性もさっぱりオノマチっぽいから 人気があるんだろうな。
沙莉にはこの地味な役は絶対役不足 もっと大物の 誰でも知ってる女傑をやって欲しかった。
ユニークな個性を付け足していってかまわんよね。
この幸福感。
ドラマ見て幸せを感じられるのは嬉しいですね。
見ているこっちまで心がムズムズする寝室の場面。
河原での二人の逢瀬。
最高です。これが朝ドラ!
もう!
あんな理由で都合良く結婚を決めた相手が、あんなに優しくて思いやりに溢れてて頼りがいがあるなんて。
寅子、恵まれすぎよ。
と羨ましすぎてやっかんでいたら、寅子は妊婦なのに怒涛の仕事量に追われ。
昔の朝ドラ「はね駒」を思い出す。
今はお腹の赤ちゃんを大事にしてほしいけど。
当時の女性が第一人者として働くことの厳しさや、彼女らの自負を思う。
甘味処でのお辞儀、昨日の最後の長いお辞儀に続き、またなんとも言いようのない無念さが感じられました。そして衝立の向こうには、なんと桂場さんが居ましたね。そして最後の団子を食べきって、何を暗示しているのでしょうか。
「役不足」は。役者の力量に対して役が軽すぎる場合に使う。伊藤沙莉にとっては今までやってきた中では一番ではないかと思う。朝ドラ「ひよっこ」で従業員の三男と美少女の時子の仲を疑って付きまとっていた米屋の娘さおり(米子)役と比べれば大きな出世と言える。
千太郎も橘もAKIだよな。バイト代もらって東京制作の番組をけなすのはやめればいいのに。
虎に翼は毎日楽しく見ています。
優三さんが着実に死亡フラグ積み重ねてるのが見ていてツラい
ふたりの寝室、寅子が優三の布団に、クルクルっとターンして入って、二人でおでこをくっつけて互いにフフって笑いあってるのはなんだか可愛らしいな。
なんかこういう夫婦いいなァ、もちろん男と女なんだけど、すっごく仲のいい友達って感じにも見える。
とにかく仲野太賀がイイのよ♪
役不足✖️→力不足◯
虎子✖️→寅子◯
短文でイキっている投稿者ほど間違いが多い。言葉も口汚くてとても褒められたものではない。
まともな感想を書く気が無い人こそ出てってもらいたい。
毎朝何かしらの感動を貰ってますが、、昨日の優三さんからは最大級の癒やしを貰ってしまいました。
その後のコロコロ寅ちゃんも可愛いすぎでしょ。
この回は永久保存版です!
寅子さんが孤独を感じたら、よねさんがいた
自分しかいない!そばに自分を曲げない同志がいるじゃないか
過労で倒れながらも、講演の依頼には応えたい、準備も頑張ったはず
穂高先生も寅子さんの知らない所で不甲斐ない思いをしていることでしょう
今の自分が活躍したいという気持ちを否定するような穂高先生の言葉
かつて仲間と学んだ講義室、同じ場所なのに過去の夢の跡かと
紙切れ1枚で出征する直道や轟
花江さんの涙、死ぬなと言うよねさん
優三さんも例外ではないかも…軍需工場であっても
部屋の外で聞いていた桂場さん
寅子さんの怒りをひしひしと感じている、しかし、何ができるのか
戦争が終わるまでには辛いことばかりかな?出産が猪爪家に笑顔をもたらすかな?
お前は一人じゃない
よねさんがいてくれて良かった。本当に良かった。
お兄ちゃんに続いて轟まで。葉が一枚そして一枚と散っていくように寅子の前から親しい人が去っていく。かつて友と学んだ女子部の教室のキラキラした思い出が切ない。お兄ちゃんが、轟が、無事生還しますように。
社会的地位を得るために結婚した寅子だけど、結婚したらしたで、ついて回る様々なことにまで考えが至っていなかった。結婚して社会的地位は得たけれど、懐妊で法曹界への貢献よりも「よき母」になることを求められる。私は私なのに…。
教授の言うこともわかる。世の中そう簡単には変わらない。「雨垂れ石を穿つ」さらに教授は寅子のことを「犠牲」と言った。大きな流れの中では確かに寅子は大きな一滴になった。でも石に穴は開けられない。そう簡単に世の中は変わらないのだ。でも、だからこそ自分が変えたいと思ってきた寅子。そのためにこれまで頑張ってきたのだ。今までの自分の全否定に等しい今日の教授の言葉は、例えようもなくショックだったに違いない。
教授だって寅子を誘った最初から「寅子は犠牲」だなんて思っていたはずがない。世の中を変えられるかもしれないと思っていたはずだ。しかし時は戦時。昔とは違う…。
この時代を乗り越えた先に光が見えるのだろうけど、やはりこの時代は辛すぎる。辛いけれど、しっかり見ておかないと。第一回放送のオープニング、川原で一人新聞を見つめる寅子の姿を思い出す。いろいろ想像しちゃって辛い。
穂高先生も人間なのだから、長きに渡ってお世話になる人物とときには衝突することもあるんじゃないかなあ。
きっと1人で突っ走りすぎるなというのと、もっと自分とお腹の子を大事にしてほしいという気持ちがあったのでは。寅子には反発されてしまったけど…
確かに自分が時代の中の一瞬だけの存在で雨粒なんて考えるのはいやだよね。人間みんなそう思うよね。結果的に寅ちゃんは雨粒よりもっと大きな存在になるけど、そうなるまでの葛藤の時期かもしれない。
そう考えると寅子と衝突することもなく優しすぎる優三さんが心配になってしまうけれど…地獄を突き進む寅子の唯一の避難所という存在だと思いたい。
「お前は、1人じゃない」とよね。2人で辛い時期を乗り越えていくのだろうか。彼女が生涯の友なのだろうか。そうなったらいいなと思う。
お兄ちゃんと轟が無事に戻ってきますように。いつか寅子が中年になっても、「俺には、わかっていた。」が聞きたい。轟とよねさんの将来にも期待したい。
今作の演技の素晴らしさで、伊藤沙莉ちゃんに既にオファー殺到らしい。分かります。
寅子ついに倒れてしまったね。あんなに仕事を抱え込んじゃったらそうなるのも無理はないよね。精神的に辛い面もあるし。
とうとう轟さんまで...涙 いつか皆で再会出来ることを祈るだけです。
ありがとう。今の寅子にはどんなにか心強い言葉。どうかよねさん、寅子を支えてあげてね。
よねさん、大好き。
穂高教授が犯人ではないかと思っていたのですが、そういうドラマではなかったか。
ビルマ戦線の戦局を伝えるラジオで始まった月曜日。
「やめていった仲間のためにも、世の女性たちのためにも」不幸な女性を救おうと
意気込む寅子。
「決めつけて突っ走ると思わぬヘマをするから」冷静になるようにと優三が諭すも、
これが正しい道だとばかり一直線に突き進んで、挙げ句女性の嘘を見抜けなかった。
裁判に勝った形だが、結果としては失敗。つまりは寅子の敗北。
山本五十六の国葬を伝えるラジオで始まる水曜日。
「もう私しかいない」と感じているところに、兄や轟の出征。
自分一人で背負うしかないと無理を重ねる寅子に、
穂高教授が伝えたかったことは「休むことも立ち止まることも必要」ということではないか。
妊娠も出産もご経験こそ無いが、不当な立場にある女性も断念せざるを得なかった女性も
寅子より多く見てきているのだろう。
今は自身と胎児の健康を、命を何より優先すべきと言いたかったのでは。
そして、穂高教授はずっとずっと長い間、世の中を変えようと尽力してきたのでは。
そう簡単に変わらない世の中、むしろどんどんあらぬ方向に向かっていく世の中。
ずっと前から穂高教授は、世の中を変える力になるべく奮闘してきた。
望むようにも思い通りにもならないことは幾度と無く経験してきて
悔しい歯痒い思いも人一倍乗り越えてきているのではないか。穂高教授も、桂場判事も。
男ならば順風満帆というわけにいかないことは、優三も知っている。
しかも、一人で全てを引き受けることなどできない。
明治大正昭和と世の中は少しずつ変わってきた。多くの人の力が変えてきた。
だが、今この逆行の時代。
失敗を挽回しようと、次は勝利すると、負けてはいられないと気負い
現実を見ずに突き進むと大変なことになりかねない。
負けを取り返すどころかもっと深傷を負うかもしれない。
昭和17年3月、昭和18年5月、この時立ち止まっていれば。
制作者の意図はわからないが、昭和史と重ねて考えてしまった。
今更だけど、尾野真千子のナレーションがとてもいい。
寅子の心中を言っている「何で私だけ…何で私だけ…」を聞いていたとき、頭の中には尾野真千子自身の顔と「カーネーション」の糸子が浮かんだのに、全く画面の寅子と違和感がなくて、それどころか、あの時代、糸子も仕事に生きようとした女性の1人で、女性であることに苦労もしていたことが頭に浮かんで、寅子の状況をより分かりやすいものにしていて。
考えてみたら、糸子と寅子は少し似ている。
性格だけでなく、髪をすっきりまとめた顔の表情や、そのまとめ髪のときの顔の輪郭もよく似ている。
尾野真千子と 伊藤沙莉が似ているとは思ったことはなかったんだけど、 尾野真知子の糸子と伊藤沙莉の寅子は似ている。
ナレーターは、自分自身を殺した方がいいとか、俯瞰的な方がいいとか、よく聞くけれど、尾野真千子のナレーションは、まるで糸子が、”寅子の友として”話っているようで、ナレーションを聞いていると、寅子だけでなく、糸子のことまで思い出して感情移入してしまう。
キャスティングした人がそこまで計算していたかは分からないけど、”糸子効果”を、私は感じてしまう。
もしかしたら、それが、役者としての「尾野真千子の実力」ということなのかもしれないけれど。
兄の直道の年齢がはっきりしないが、当時は職業軍人を除き40歳以上は招集されなかったそうだから、あれだけ大きな年齢の子が二人いることを考えると30代後半、それも40近いと思われる。相当な老兵でしかもインテリというのは叩き上げの隊長に虐められかねない。そんなシーンは出て来ないだろうけど。30代前半で招集された祖父からそんな話を聞いたことがある。
「もう私しか、いない」
孤独とオーバーワークで押し潰されそうになる寅子。
「雨垂れ石を穿つ」
2024年現在、女性弁護士数9208人(日弁連会員数より)
そして簡易裁判所の判事を除く女性裁判官数は、2023年で2770人(弁護士白書2024年版より)
これは寅子のモデルとなった地頭が良く、バイタリティに溢れる一人の女性の存在があればこそ。
苦悩し苛立つ寅子だが、解決策はあるのか?
明日の放送が楽しみになってきた。
一家の大黒柱を紙切れ一枚で死地に送られ、生きて帰ってと人前で言うことさえ許されない時代
そんな時代の論法を用いたために、思いやりから出た言葉でも、令和の価値観を持つ寅子には受け入れられず
わざわざ出向いてきてくれた教授は、おそらく弁解してくれるのだろう
ヒロインを甘やかす朝ドラに良作はない
こんな演技派揃いの食卓見たことないわ
キャラ的に轟は生きて帰ってくる気がする
どこが素晴らしいとかではないのですが 伊藤さん 普通の女の子が一生懸命がんばってる様子は 孫を見てるように愛しくなりますね。ごく普通の一般人をひときわ目立つ女優が扮するドラマばかりですから、苦労などの生活感がないのです。
電車でお会いしても気がつかないような方が実は有望な役者だったなんて嬉しい限りです。
今日の寅子には少しお灸が必要ではと思ってしまいました。
優三さんが突っ走らないでとアドバイスをしてくれたにも関わらず、自分が頑張らないとと、身重の体なのに、頑張りすぎて、ダウンしてしまいましたね。講義を代打で行ってくれ、心配して目が覚めるまで付き添ってくれた教授に対して、自分の努力や志をないがしろにされたと思い込み、自負があるからこそ、ついはむかってしまい、病室の外で待っていた桂場さんにも、お礼も言わず、出ていきました。
その後、教授が事務所に謝罪に来てくれて初めて、倒れて講義ができず教授にお世話になったことを報告していないことがわかるという、なんともお粗末な寅子でした。いくら自分が石を穿つ一滴の雫でしかないと言われたとしても、社会人として、報告をしていないのはだめでしょう。
優三さんはいつも寅子の隣で笑っていますよ。
よねさんはいつも寅子のことを心配していますよ。
ひとりじゃないぞ、寅子。
恋愛の延長ではない結婚を選んだ寅子と優三
この清廉な二人が、どのように夫婦として成長してゆくのか
製作陣がどんな切っ掛けを用意しているのか興味津々でした
弁護士としての失敗感から沈む寅子に、静かに寄り添ってくる彼に
”ズキュン!!”の寅子
壁を乗り越えるべく”伸身2回横回転”で、優三に飛び込みました
優三さんの”驚愕”と”歓喜”に満ち満ちた
”瞳孔大開き”な表情に”二度目のおめでとう”という気持ちです
これから厳しい状況が押し寄せてきそうですが、どんな展開を見せてくれるのか、益々目が離せません。
轟は赤紙が来たとはいえ、割とアッサリ去ったから、アッサリ帰って来そうですよね、よね、よね、……はて?😑
花江さん、痛いほど伝わってきました。
あんなに優しくて明るくて、柔らかな人を戦地になんて送り出したくない。
誰にも死んでほしくない。戦争なんてやめてほしい。
本当は本当にみんな、そう思っていたのでしょう。
轟も。あんなに熱く元気で正義感に溢れた友想いの人。
戦争に行った一人一人、個性があって人生があって仲間や家族がいる者を、一人たりとも失いたくはないです。
ドラマの構成がうまいです。お兄ちゃんや轟の出征を描きつつ
主軸である寅子の信念を変わらず描く。
今日の寅子は寅子という人間らしさを感じました。怒りが込み上げてくる時はあります。
普段は人にぶつけないけど、ここまで色々なことが重なれば
抑えられなくなってもおかしくはないです。
寅子と同じ時間軸で、気持ちに添って見ています。
今日の寅子のトゲトゲしさ……まあ言いたい気持ちは解かるけど……。
責任感の強い人間ほど、心にも身体にも過酷な選択をしがちだ。それにより、周囲の人間も過酷な心境になって心を病んだり。真面目もほどほどじゃないと。
ところで昨日の音声解説は「掛けぶとんを跳ねのけ、鉛筆が転がるように優三の布団へ転がる寅子」でした。✏
そのホッコリから1年後、穂高と桂場は寅子をどう導くのか……。
それにしてもOPといい目覚めた寅子といい、法律ドラマで左目ばかりアップにするのは何故? ホルスの目👀とかだったら気色悪いわ。Eテレの音楽番組はS価カラーばっかだし。🥶
>今作の演技の素晴らしさで、伊藤沙莉ちゃんに既にオファー殺到らしい。
なるほどー! さもありなん。
体調が悪く倒れる前の一瞬の表情。本当に体調悪いのかと。
そして、目覚めた時の片眼のアップもキレイでしたね。
優三さんと2人でこっそり飴を食べる。何かあったんだろうという優三さんの表情。まずは優三さんが手をのばし、ひと粒取った飴を寅ちゃんに渡す。コウイウトコ…スキ
この人とただ穏やかに過ごせたらどんなにいいか…なんで私だけ…私だけ…。
一人で道を切り拓くことになった辛さしんどさが伝わってきました。でも、それが貴女の選んだ道だと、テレビの前で意地悪なことをチクリと考えてしまった。コロンと転がっていったじゃん。カワイカッタケド。結果、仕事と家庭子育ての両立。
女性だけの頑張りでは無理。家族の支えは不可欠。まだまだ時代がついてこれてないですからね。
脚本が良い。だからこそ、演技がダメなら台無しになる。
脚本も役者もガップリ四つ。
主役夫婦に桂場氏。演技派多し。毎朝、贅沢な15分。
寅子の独りよがりには、凄くイライラするものがあるよな。はっきり言って、朝ドラ史上、最低のヒロインだ。一生懸命に星五を入れている年寄りが、かなり可哀想に見えるな。
何度も言われてますよね。
投稿者を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
花江の気持ちはわかるが、義母に抱きついて おいおい泣かないと思う。
玄関先での出征の見送りに夫とハグとかも・・
ハグが多すぎる。 昭和初期でしょ?
あと、寅子が教授の貴女のやるべきことは云々のシーンで、教授を目の前にして自分の意と反するからと「なんじゃ、それ 」とか言わないでしょう、普通。
令和の言いたい放題女子じゃないんだから..。
夫.優三さんとのシーンはほのぼのして良かったです 💕
前の方が言っているように、寅子の家の食卓はまさに演技派が勢揃いの食卓で見応えあり。そうそうこんな食卓シーンは見られるものでないでありましょう。
なんか向田邦子ドラマの食卓シーンを見ているみたいで実にいいです。
この食卓から、やがて一人二人と消えていくんでしょうね。切ないなー😢
橘氏or千太郎氏、さくら氏ですよね?。なぜわざわざ毎回いつも年寄りや高齢者を馬鹿にするような差別発言を入れて、そのつど自分だとわかるような事をするのか?。はっきり言ってかなり不快です、やめてください。差別やめて差し障りの無い普通の文章書いてください。
投稿者を煽ったりはやめましょうと言ったって限度があります。さくら氏はいつも限度超えてますよ。心の中であざ笑っている、高齢の方の事も読む人の事も。
いいですか、また差別発言書いたら、またやったら違反報告して一斉削除依頼しますからね。警告しましたよ、よろしくお願いします。
昭和18年の戦況は苦しかったに違いない。
勝てないだろうが勝つと信じ込まされていた状況で、どんどん召集令状が来て戦地に送り込まれた男たち。この時日本が降伏していたらと思う。
寅子の無念さが分かる。
一緒に朝から号泣した。
群れの中に入って気遣い合っていると感じていたのに、轟が出征し、寅子とも捨て台詞を最後に喧嘩別れ
結局また一匹狼🐺かよ、というよねさん
妊娠したことも秘密にして、花岡以上に何も話してくれなかった寂しさ
よねさんの表情が怒りも含めて語っていましたね
帰る場所があるのは幸せなこと
辞表を出した話を聞いて、包丁の手を止めて溜め息をつくはるさん、心中察します
洗濯物を干したり、お裁縫はアレですねと言われたり、気が付くと赤ちゃん負ぶってる!👶出産シーンもカット
法律は暫く封印ですね
弟さんも学徒出陣?
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