



2.61
| 5 | 380件 | ||
| 4 | 97件 | ||
| 3 | 104件 | ||
| 2 | 69件 | ||
| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
前半は、今後のドラマのために理屈が先行しましたが、半ばから急速に人間ドラマになりました。
植物にかける情熱と、家を守るための付き人の葛藤。
演出もきれいに見せましたね。
よい作りです。
毎回お金がかかるセットで大丈夫かなと心配です。
朝ドラ最高峰のドラマになりそうですね。
シーボルトは江戸城内部の見取り図や日本地図や生きものの標本などを母国に持ち帰ったんでしたっけ。これまでのイメージと、このドラマでの見せ方はちょっと違う気がするけど、野田先生や万太郎から見たら尊敬に値するすごい人ってことなのかな。
シーボルトのおかげで日本は世界に知られて、一目置かれる存在になったわけざんす。
シーボルトみたいな優れた学者によって日本が紹介されて良かったのであります。
それは日本の幸運だったのざんす。
朝ドラで偉人をモデルにするのはよいにしても、ここまでモデルになった偉人をデフォルメして馬鹿に描くとは、ちょっと信じられないですよね。ハッキリいって、万太郎くんの言動には、まったくもって魅力を感じないです。むしろ、少なからず嫌悪感を抱くんですね。これでは、その地を這った視聴率から、絶対に抜け出すことができないというか・・・!!
植物バカはべつにいい、でも普段は賢くて落ち着いて
しっかりしていて、ひとたび植物愛のスイッチが入り
一心不乱植物に夢中になる人物設定にしてほしかった。
メリハリがなく昼夜テンション高いと疲れる。
花より食い気。
花より色恋。
最後、泣けたなぁ…
こんな切ないのはカムカム安子以来。
たけお君にも、万太郎君にも感情移入で、あっという間の時間だった。
心が浄化されるドラマだわ。
5厘がありました、カル焼き買う
御縁がありました、名前も聞かずに
円の次が銭、その次が厘
懐かしいですね
顕微鏡は買わずには帰られん
付き人の竹雄は万太郎を見捨てることはできない
しかし、もっと言うてやったらええのに、と思います
1発しばいたったらええ
ま、君、君たらずとも・・・ですから
白梅堂、菓子屋
一目惚れの赤い糸はつながっているのか
追いかけてきて土産として1つ
かえる様って、殿様キングスか
いやーただの植物バカじゃないとこがどんどん出てきて深みが増してきた!
万太郎には万太郎の、竹雄には竹雄の悩みやもどかしさがある。
でもお互いへの愛情や信頼は唯一無二のもの。
そうだよね、何日もかけて東京まで来てあんなに仲良く楽しそうなんだから。実の兄弟以上でしょ。
万太郎がどう植物の道へ進むのか、すごく楽しみ。
浜辺さんの目が綺麗でした。
君の瞳はシーボルト、という歌がありました。
浜辺美波さんが登場するとやっぱり画面がいっそう華やかになるね。
頭の中は植物でイッパイだけれど、万太郎の苦悩も垣間見れた。武雄や綾、抱えているものは違うけれど万太郎と同じで辛い立場だと思う。この先も寄り添いながら見ていきたいな。
寿恵子
かる焼きで
万太郎の胃袋つかまえた。
君の胃袋を食べたい。
作りが雑過ぎて話にならない。
NHKなら深夜ドラマの方がクオリティ高い。
バカのような万太郎に嫌悪感を抱きます。
モデルの方を冒涜するかのような演出にはウンザリです。
また最近頻繁に複アカによる不正評価操作行為が目立ちます。
調査のうえ見直して不正評価操作は一斉に削除お願いします。
出来れば星評価採点撤廃をお願いします。
万太郎博物館で輝き視聴率15・5%を記録した。
東京編は博覧会や周りの露天商の盛況ぶりがしっかりした時代考証で再現されて臨場感がありました。また博物館では植物学者へ万太郎を導く植物学者野田基善や苦楽を共にする人生の最愛のパートナーになる寿恵子など縁を結ぶ運命の出会いがあり今後の展開が楽しみです。万太郎と竹雄の関係も良好で、竹雄は心が純粋な故に植物関連に夢中になり行き過ぎる万太郎を思いやり抑えたり、竹雄の指摘を素直に認め謝る万太郎の謙虚さを見せて、互いに本音を見せあい信頼し合う二人の友情も心に響きました。
浜辺美波さんの演技がとても良い。このドラマの中でも一際輝いている。浜辺さん飛躍のための踏み台としては持って来いのドラマであろう。この朝ドラの経験を是非とも、これからの主演映画に活かしていただきたい。
一週間観ました。つまらなすぎて本当に辛い。
15分間が凄く長く感じました。
浜辺美波見てるだけでいい。
>浜辺美波とこの女のゴミオタは世の中舐めてる。 朝ドラのヒロインやる人間に自分が相応しいか少しは考えろよ。いくら 「朝ドラ女優」 という肩書きが欲しいだけのゴリ押しヒロインだとしても。
誹謗中傷はやめて下さい。
浜辺美波さんは、世界一の表情をしますね。
君の瞳はウサインボルト、というところかな。
星1による内容まるで無しの誹謗中傷には呆れ返る。朝ドラスレは何故、こんなに汚れているのだろう。
脚本は丁寧だしキャスティングも素晴らしい。
久々の名作の予感。
今週良かったのは水曜ぐらいだな。
植物マニアの万太郎も寿恵子の雌しべには興味があるようだ
竹雄は綾のために、バッタの模様のかんざし(んなものあるか?)を買ったのだが、数年も渡せないままでいた。
というのが、切なくていいと思います。
万太郎の金遣いの荒さは気になるけど、顕微鏡がほしくなる気持ちはわかる。
造り酒屋に生まれた恩恵と葛藤、両方あるね。今週はなんだか切なかった。
短期間の東京滞在だったけど、これからの万太郎の原点になりそう。
明治初期の日本には名前の付いていない植物がたくさんあると言っていたけど
もっと前の時代を描いたドラマによれば、薬草には名前が付いていたみたい。
竹雄が万太郎に「若!若!」って叫ぶのが「バカ!バカ!」に聞こえるのだが。
まぁ、その通りなんだけど(笑)
シン・仮面ライダーをまだ観に行ってない美波ちゃんファンは、なるべく早いうちに映画館へGO!ですぞ。
もう異次元の可愛さ。美しさですぞ。
https://www.youtube.com/watch?v=t4UiS-WOc84
ただの軽い物語では無いのですね。
御当主と番頭の息子。上下関係と友情。
わずか15分でここまで見せますか!
素晴らしいの一言。
しっかりと人物を描く事が出来てます。
軽やかな流れを持ちながらも、しっかりと人を描く。
とても難しい事をすんなりと見せてくれます。
本当に久しぶりに楽しみなドラマとなりました。
毎日が星五つ!
志尊淳クン ちょっと見ない間に 上手なったなあ~~
と我が家では高評価です
美波ちゃんは可愛いですが 笑い方がワンパターンなので
特にファンはいましぇん。
いよいよ 面白くなってきますね。
そもそも万太郎はあととりの当主としての自覚があるのか?
奉公人に真剣にしかられるなんて馬鹿じゃないの。
自分は若に仕えているわけではない。峰屋に雇われている。
(隠れた万太郎に)知らない場所で、やっていいことと悪いことの区別もつきまへんか。
竹雄がビシッと言って、スカッとした。
本当に、子供じゃないんだから。
昔の主従関係は、今よりも絶対的なものかもしれない。
竹雄はよっぽど溜まってたんじゃない?若に何かあったら…と、子供の頃のトラウマもあるだろうし。
かるやきくらい、竹雄にも食べさせてあげてよ。
万太郎と竹雄の配役は、容姿だけ見れば逆でもいいかな、と今日の放送を見て思った。
かわいい=正義
故に
浜辺美波は正しい
by 中年過ぎのオッチャン
浜辺美波さんの誹謗中傷の書き込み
削除してくださりありがとうございます。
今後も執拗な誹謗中傷の書き込みがありましたら
アクセス禁止などの重い処分をお願いします。
俳優を誹謗中傷はいけないと消されたのに
反省せず開き直っている。呆れかえる。
シン仮面ライダーで、どうしても気になったのが、マスク装着後の池松壮亮の後ろ髪。
あれは何だかなぁ。
原典に忠実なのも結構なんだけど、藤岡弘、さんの頃は、まだマスクの造形技術が未熟だったために長髪の藤岡弘さんの後ろ髪がマスクからハミ出てしまったという話であって、それを現代で、わざわざ再現しなくてもね。
その不満を上手に中和してくれたのが、浜辺美波ちゃんが演じた緑川ルリ子でした。
今度、寿恵子と万太郎が逢えるのは、いつの日かな(^▽^)
博物館での先生方や職員の方々とのシーンは、絶妙でした。
湿っぽくならずにコメディを入れながら「心の友」という
言葉に説得力を持たせている。
これから、酒蔵の主人と植物学としての道をどのように描写
してくれるのか楽しみです。
また、綾さんの今後も楽しみです。
「志尊淳クン ちょっと見ない間に 上手なったなあ~~」
という投稿がありましたが、同感です。
綾、万太郎の間をうまく演じている。
彼の成長もたのしみですね。
体幹のしっかりした骨太の作品だと思います。
博物館で万太郎と野田先生がハグしているのを窓の外から見てしまった時、竹雄は万太郎が「植物の世界」に行ってしまわないかものすくごく不安を感じたんですよね。だから帰るとき「草の事はあそびと、言うてください」と、必死で懇願したんですね。
「若はわしらを捨てるがですか」ときつく言ってしまったのも、峰屋の事をおざなりにして「植物」の方へ行ってしまいそうだったから。万太郎自身、峰屋の当主と植物分類学の狭間での葛藤が見えました。
竹雄も又、万太郎の植物へのただならぬ愛着と才能を評価しているからこそ、顕微鏡を買うのを許可しました。
そんな険悪な空気の中で食べた「牛鍋」、空気も晴れた時、隣の席の清酒出品の話題。万太郎は「峰の月」が褒められて、お隣の方々への宣伝も峰屋当主として酒蔵への愛情も垣間見れました。
「こんなに腹が立ってグチャグチャになるがはあんただからやき」
こどもの頃、近所のこどもを追い払って守って来たのは「あんただからやき」
これって、、、愛の告白、、いゃ〜
これは主人と奉公人を超えてる。「わかっちゅうがじゃ」と竹雄の気持ちを充分分かっている万太郎。
榎の木に別れを告げ、東京(植物分類学)に別れを告げ、白梅堂の娘さんに帰る(かえるだけに)と別れを告げ、「東京は遠すぎる」と自分を納得させ、「帰ろう、佐川へ」と、、、、。
流れる様なストーリーでした。
二人の芝居がものすくごく良かった。お見事!
この「らんまん」のおかげでなんと、造酒屋ドラマの最高傑作、宮尾登美子原作のあの
大名作『蔵』が今日からBSで再放送が始まった。
井上真央ちゃんと松たか子さんの天才演技女優ぶりを初めて世間に認識させた作品として有名なドラマ史上の最高峰の一本である。
再見したがまったく色あせない素晴らしい作品だった。
井上真央ちゃんの天才子役ぶりにビックリ、壇ふみさんと高橋恵子さんのあまりの美しさにはクラクラしてため息がでるばかり。共演者は名優ばかりで脚本と演出は名匠の仕事とまさに特別大吟醸酒のような作品でしたな。
また再見したいと思っていたから、ホントに今回の再放送はうれしいかぎり。
そんなわけで、女性主人公の造酒屋ドラマが見たい方は、BSで『蔵』をどうぞ。
佐久間由衣ちゃん演じる姉の綾ちゃんの酒屋バージョンの話もアレみたいに見せてくれたらな、と希望いたします。
それにしても、らんまんのおかげで関連作がいろいろ再放送されて喜んでます。こうなったらどんどん再放送しておくれ。民放さんもよろしく。
ありがとう。らんまん!
松たか子の『蔵』って婿さんが、あっさり戦死してしまうドラマでしたね。婿はモロ種馬で可哀想でした。😫
竹雄くんに高価な顕微鏡をおねだりしていた万太郎くんは、まるで5歳児の駄々っ子と同じレベルに見えましたよね。ハッキリいって、これでは、まともな主人公になるワケがないです。というか、万太郎くんのモデルになった植物学者の牧野富太郎さんを、もう完全に馬鹿にしているんですね!!
「蔵」のヒロインは全盲の視覚障害者でもあったね。アレも杜氏の若い蔵人との恋愛物語だったね。しかも全盲のハンデを乗り越えてだよ。
その相手の彼を単なる種馬と見ていた人もいたんだ。
へぇー、そうなんだ。
顕微鏡を見つけた時の万太郎は、ミシンに触れた時の糸子、ぱちぱちはんを手にした時のあさと同じでしたね。つまり万太郎も王道ヒロインなんでしょう。
最近、違和感、嫌悪感しか感じられなくなってしまいましたね。
ドラマの方では無く、こちらの感想サイトの事です。
おそらく多くの方が感じているんでしょうね。
ここ2日ほど感想投稿する人が明らかに減っています。
原因は勿論決まっていますし、皆さんも分かってますよね。そう!あの人(達?)です。
普通の人は恥ずかしくて出来ない事を、複垢を使って白々しくズルをする見苦しい人(達?)です。
ドラマはまだ始まったばっかりだと言うのに、高度な感想が書けないのか2行ばかりの誹謗中傷。
星1を付けたい為だけに必死だが、しっかりドラマは観ていると言う。何をやってんだか?!
もう既に本サイトの上部に表示されている星☆評価ですが、不正確で全く意味を成していない!
ドラマ自体は今のところ楽しめてますし、こちらのサイトも合わせて楽しんでいたのに・・・
この今の最低な状況を変えられるのは本サイトの管理人さんだけだと思います。
何とか、投稿者が楽しめるサイトにしていただきたいです。
話の内容がスカスカの空っぽすぎてつまらない。
ツイッター数も前作に比べて少ないし、このサイトのコメントも少ない。
全く盛り上がらない朝ドラです。
炎上商法でもしなきゃこの程度のもんだよ。
全くもって情けないドラマです。
まだ面白くなってないが スカスカではないですねぇ
盛り上がらないとかではなくて 内容が書けないコメが 情けなくて無様なんですね こういう人残念~
世の中のまともな人々は、不快なものを見たくない関わりたくないと正常な反応で
こういったネットの闇から離れて行っているだけでしょう。
本来のドラマは楽しく観て楽しみたいと原点回帰になって来たようね。
それにピッタリと一致しているのがらんまん、見応えのある朝ドラは良いタイミング。
顕微鏡は40円ぐらいでしたか
オーストリア等からの輸入品で、大学や医療関係の人が主に使っていたみたいですね、高価だったはず
愛用の虫めがねとは比べものにはならない
会いたかった先生と語り合い、顕微鏡を覗き込む
植物への想いがさらに・・・
反面、竹雄の立場は、峰屋の当主として自覚してくれない万太郎、幸吉さんと親密になっていく綾さん
切なく思います
一目惚れの女性、東京は遠いと言いながら、亡き母や大学のことを考えれば、時間も空間も大した壁ではありませんね
綾さんは、幼き日の簪の思い出
肌身離さず持っていてくれた幸吉さん、長い年月が一瞬にしてつながる
昔、国語の教科書に「赤い実はじけた」という物語がありましたが、万太郎も綾さんも「出愛」があった
土曜日のまとめには、予告があるんですね
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