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>誰も訳してくれないから自分でやってるの?
スマホ使えば誰でもできるんだからわざわざ書かなくていいよ。
もちろん私もそうしてますが、誰でもそれが出来るわけではありません。
中には 08:31:22のようにわけがわかんないという人もいます。
本当なら書いた本人が訳すか、いや、 08:31:22じゃないけど、それこそ、それ以前に最初から日本語で書けという話ですよね(笑)
そこで、またまた私が訳させていただきます。
12:38:33(ドイツ語→日本語)
私は普段ドラマを見ません。
私は過去に学校に遅刻したことがあります。
ビーフシチューが大好きです。
私の父方の祖母(明治生まれ)は無学で読み書きが出来ませんでした。小学校には行かなかったんじゃないかな。母方の祖母(明治生まれ)はカタカナは書けました。
私が小学生の頃父方の祖母に字を教えようと「あいうえお」のあから教えたので、難しかったのか書けず私もこどもだったので直ぐ諦めました。
向学心って大事ですね。
「らんまん」を観て思いました。
{あ」は難しいですね。じっとみていると、こんな字があるのかと思えるほど複雑です。草花もじっとみていると、自分の常識が変わるほど驚くことがあります。らんまんもじっとみていて面白いです。
おばあさまの切なさ、悔しさが伝わってきます。
でもお孫さんは立派に勉学を習得されてそれが誇らしかったのではないでしょうか?
昔は多くの女性が自分を犠牲にして兄や弟を優先して学ばせたのだと思います。
牧野博士は、まきのはくしと読むのか、まきのはかせと読むのか、分かりません。お茶の水博士は、おちゃのみずはかせと言っていたと思います。
ドラマの感想ではなくドラマ関連の話です。ご容赦を。実話として、牧野博士は幼い時に、父親、母親を相次いで亡くし、祖母に育てられたそうです。ところが、この祖母は牧野博士とは血縁が無かったそうです。祖父の二番めの奥さんだったらしい。 それにも関わらず、峰やを立派に切り盛りし、牧野博士を本当の孫以上に大切にして育て上げた立派な人だったらしい。
そういう背景を考えながらドラマを見ると、松坂祖母がとても愛おしく思えてくる。もちろんドラマではそういう設定はないので単に私の個人的な感情です。
博士(はくし)とも読みますが、博士(はかせ)読みのほうが一般的なので「はかせ」でいいんじゃないでしょうか。
いかにもの思わせぶりなシーンを盛り込んでおきながら、その後始末はないまま物語が次の段階に進んでいる。まじめに視ている視聴者ほど「え?あの後どうなったの!?」と録画を見直すハメになるというこの繰り返し。
学問所の門前で水を掛けられた相手を学頭と知らず犬を追っ払うがごとくにあしらった万太郎祖母タキが、気づけばその学頭と挨拶を交わしてたり、穏やかならぬ目付きで万太郎を睨み付け、木刀を振り下ろす程に緊張していた関係も、その後の経緯が描かれないまま友情を構築している。
ここは想像とやらに甘えずきちんと描くべき所だろう。
冗長だった病弱親とのシーンの尺をこっちに掛けるべきだったと思う。
万太郎の少年期の終わりの回は素晴らしかった。
蘭光先生と一緒に旅する少年二人。二人は後に日本自然科学に多大な貢献をつくしその分野のファースペンギンとなる大学者で偉人になるのである。
一人は大植物学者に。
もう一人は土木工学の大学者となる。
この二人の仲良くなるシーンに、歴史マニアの私はもうワクワクしてたまらなくうれしかった。
侍の少年のモデルは「広井勇」。多くの大土木工事にたずさわり日本のインフラを建設整備していった。特に港湾工事の業績が有名。同時に日本に土木工学を確立して日本の土木学を牽引していく多くの逸材を育て上げ教育者としても優れていた。東京の洪水対策として荒川を開削した「青山士」、鳥山頭ダムを造り今も台湾人に慕われてる「八田與一」は広井の弟子なのである。
広井の理念は「土木とは人の為、人の幸せの為にある」
日本の土木学にどこかパブリックな匂いと感じがするのは広井のおかげで、そのパブリックな精神のおかげで日本の建設土木はアジアで一番先に近代化が成功して欧米と肩を並べる事が出来たと言われている。広井勇がいた事は日本の近代の幸運ともされている。
そんなわけで侍少年の広瀬雄一郎君は実は牧野富太郎と並ぶ偉大なる学者で偉人なのである。
成長後は中村蒼さんがやるとか。この朝ドラでは、大人になっても良き親友同士でお互いを励ましあう関係に描かれていくと思う。
大学者二人の友情はとても素晴らしくいいものになるに違いない。
とても楽しみだ!
ちなみに、広井勇の大親友で彼の思想形成に影響を与えた、偉大なるキリスト教の思想家の「内村鑑三」がチラリとでも登場する事もちょっと期待してるんですけどね。
どのように考えても、このドラマは、まったくおもしろくなる要素が見当たらないですよね。これから、万太郎くんが家業を潰し、借金に借金を重ねて借金取りに追われ、夜逃げ寸前になるお話が延々と続きそうですから・・・。そのような朝ドラを見せられて、いったい、どこがおもしろいといえるのでしょうか!?
「おもしろい」の捉え方が違うんだと思う。このドラマはレベルが高い「おもしろい」だと思う。
純朴な主人公
東京は花の都
行けば植物の先生2人に会える?
周りに支えられて生きてきた
興味はほとんど植物
「筋金入り」という表現がぴったり
竹雄にライバル出現、というより
片思いに……
綾様も「筋金入り」
幸吉に対しては恋心ではなく、酒造りへの思い
強いですね
ラジオ工場の時も強かった
鯨🐳の文鎮、かわいいです
なんだかいまいちだ。
先週までの子役時代の方が良かったよ。
ドラマの主人公 牧野博士の生い立ちも業績も、この「らんまん」を観るまで恥ずかしながら存じ上げていなかったので、今 まっさらな状態でドラマを観ています。草木に想いを馳せる少年の向上心からの只今青年期。楽しく観ています。
万太郎は自由奔放すぎるから周りが迷惑しそう。
幸吉、ええなあ。こういう人がいるとドラマが全然違うのや!寛太もよかったし。有名な俳優ばかり名前が前に出るのは当たり前だけど、朝ドラはこうやってこれからの人を見いだすのも楽しみの一つ。期待してます。
史実とはいえネタバレになるので詳細は書けないが。捨てる神もあれば拾う神もある、史実ではモデルの方の偉大な植物学の功績が認められ借金で追い詰められたとき資産家が資金援助してくれたそうです。またモデルの方が晩年に出版した長年の努力の集大成の植物図鑑が売れてベストセラーになったそうで印税も入り大金が入ったと思います。今も重版を繰り返して評価が高いです。近くの図書館でお探しになればいいと思います。またこれから出会う浜辺美波さんが演じる伴侶のモデルの方も夫の借金をやりくりして支えたそうです。またある機転を利かせ資金を集めて東京のある所に広い土地を買い自宅兼研究所を作り今も主人公のモデルの方の記念公園になっています。伴侶がお亡くなりになったとき長年自分を支えた苦労に感謝して発見した新種の植物の名前を伴侶の名に当てたそうです。たぶんこれがこのドラマの泣かせるクライマックスになりそうで今から涙が出てきました。伴侶の素晴らしい内助の功も見逃せません。この先この通りドラマで描けばい間違いなく名作になるのと思います。
神木隆之介さん、佐久間由衣さん、志尊淳さん、お三方とも子役さんそのままのよう!とっても自然に代替わりできたと思います。そして番頭さんらの髪型で時代の変化もわかりました。上手な移り変わり、これからにも期待しています。
テンポがいいですね。
子役さんたちの好演も、大人役につながった気がしました。
手足の長い佐久間さんも、着物着こなしていました。
松坂さんは、まだ綺麗になるのかとびっくり。
先週の子供時代は有意義に描かれました。万太郎に嫌がらをしていた子は悪ガキのように見えたが根はやさしい子だと思いました。当時まだ残っていた侍と町人との身分の差の弊害が起こした嫌がらせだと思いました。それが蘭光先生の教えでこれからの時代は変わり身分の差はのうなるとの教えで万太郎に意地悪をしていた子供たちも争いをしている場合ではないと思い仲良く学んでいる場面が描かれていました。課外授業で蘭光先生の計らいで敵対していた子と万太郎を自然の中の教育の成果で二人は心を素直に見せ合い理解し合い意気投合しました。少しは想像に任せるところがあるのはどのドラマも同じだが、今作は要所要所の肝はしっかり描かれていると思いました。
4月14日(金)
9話
蘭光が万太郎に最後の課外授業を行い視聴率15・4%を記録した。
10話
万太郎小学校を勇退して視聴率14・6%を記録した。
綾が大きくなってひよっこの時子になりました。
綾『こら、万太郎、ごじゃっぺ!』
綾『しっかりがんばっぺ』
いけすかない子供がただ大きくなったたけにしか見えない。
神木隆之介くんの演技力は上手いよ。
神木くん、佐久間さん、志尊くんの並び、華やかで良いわ~
プラス渋めの幸吉くん。あとは浜辺さんも登場されたらもう完璧。
脚本は素晴らしいしキャスティングも良き良き。
Tさんのネガティブキャンペーンに短時間でいいね!(3)とは、自分でつけているんですか?
子供編の最後「先週の金曜日」は視聴率か暴落したけど大人編の方がつまらなさそうなので更なる視聴率の暴落が心配だ。
先週の金曜日10話の視聴率が下がっているのは放送時間変更のせいです。9話が通常の時間に放送されているので、もしミサイルがなければ10話が15.4%になっていたのでしょうね。
金曜日は木曜日にミサイル関連で放送が中止になった為に連続放送になってしまったから。
前作でも同じ様に暴落してましたけど。
ホトトギスはよく見る花だけどジョウロウホトトギスは絶滅危惧種だそうですね。
花も葉の付き方も独特でとてもきれい。
これ見てみたい気持ちよくわかります。
蔵人の幸吉、俳優さん初めて見たけどすごくあの時代の雰囲気がある。楽しみ。
今世紀では、最高の朝ドラ作品になるかもしれないが、松坂慶子さんを途中で死なせたら見ない。
幸吉役の笠松将さんは「岸辺露伴は動かない」の「ザ・ラン」で強烈な役で印象に残っています。
らんまんの幸吉役者も楽しみです。
まだ序盤なのに史実にこだわり評価を落としている方が中にはいますが、このドラマは史実をモチーフに描いているので史実通りに描くとは限りません。万太郎が借金作って逃げようとしたり酒屋を潰すとは限りません。まだ史実通りに描いていなのに★1評価はないと思います。ドラマで実際に史実通り描いてから評価してもらいたいです。また万太郎のモデルの実家の酒屋の経営が傾いて資金援助が出来なくなったとあり、モデルの方が酒屋を潰したとはどこにもはっきり書いてありません。はっきりしないことを書いて史実のモデルの方の名誉を傷つけるのは残念です。まだ史実に沿って先を描いていないのに、先読みしていい加減なことを書いて勝手に脚色して評価つけて印象操作でみんなを惑わさないでほしいです。
不正と思いたくないが、なかには今回の本編の内容の感想を書かないで
モデルの牧野富太郎氏の偉大な業績を棚に上げ至らない面だけ
強調して取り上げて誹謗中傷して★評価はあり得ない。
そんなドラマの感想とは言えない書き込みにいきなり
複数の、いいね、の投票が集まるのも違和感があります。
山菜採りの季節になってきますが、色々な意味で問題が出てくるので気を付けてほしいです。例えば、山菜を探しに夢中になって道に迷ったりしたり、山菜を食用に使う場合がありますが、食中毒になる場合もありますので気を付けてほしいです。
ここのムリクリネガキャン見てると
遥か上を行く朝ドラだなぁって
出来の良さを確認出来ちゃってます (笑)
理由は分かりませんが、つまらないです。
つまらないなら見なければ〜
どなたかの感想を読みましたが、
なんで借金して夜逃げしようとしたり稼業を潰すのが分かるのですか、
モデルの牧野富太郎の自伝を知ってのことですか、
もしくは公式ガイドブックのストーリーのネタばれですか
もしそうであるなら放送前のネタバレ禁止を違反しています。
違反までしてファンの楽しみを奪わないでください。
丁寧な脚本で見応えがあります。
万太郎だけでなく、その周りを取り巻く人達の人生も見せてくれたら嬉しい。
あまり見たことも無い植物が毎回出てくるのも楽しみです。
得に新たな感想もないのに無理して
執拗な星付き感想を繰り返すのは
控えてほしいです。
規約
新たな感想が無いにもかかわらず、
評価を操作する目的で執拗にスター付投稿を繰り返す行為。
結局万太郎は東京に行きたいだけだろ。
口がたつというか悪知恵があるというか本当に情けない。
『芋たこなんきん』では、ツチノコを探しに行くが、残念ながらみつからないシーンがありました。
万太郎の明治の頃には日本中にツチノコはたくさんいたと思います。ファンタジー仕立てにするなら、万太郎がツチノコを、文明のない土地に移住させるシーンを入れてほしいと思いました。
オープニングでは、空中浮遊さえしている万太郎です。このくらいのことはできると思います。
自分勝手な万太郎を応援する気にならないし、植物に興味もてないので、貝るのをやめます。
↑星つけ忘れた
それが良いと思います。
私は興味津々なので見続けます。
一日に3回見ても飽きないくらい楽しい朝ドラです。
綾野剛夫人の佐久間由衣と綾野剛そっくりさん笠松将のツーショット
綾は万太郎と逆だったらよかったのに、と考えることもあるかもしれない。
酒づくりには直に関われないないが、本などから知識を得たいようす。
蔵人の男は綾に知識を教えることで、あとあとトラブルに発展するのだろうか。
竹雄が二人のやりとりをじっと見つめる。
朝ドラキャリアの浅い私はこちらで、ちょっと前にAKとBKの説明がありましたけど
今回はAKで、前回はBKとなるわけですね。
何故だかAKとBKでそんな対立があるらしいですが、正直に今回と前回は明らかにに
名作と駄作と言っても過言じゃないと感じています。
勿論今回が名作を予感させる段違いの素晴らしさですが。
同じNHKなのに何故こんなに無駄があるのかが疑問になって来ました。
可愛いらしい 少女時代の綾が、別人になってしまった。神木は多少 面影を残してはいるが…。〈幕末〉〈高知〉だけで龍馬を出して来る安易さに、しばらくは様子見です。
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