3.25
5 68件
4 63件
3 39件
2 27件
1 55件
合計 252
読み さんじゅうごさいのしょうじょ
放送局 日本テレビ
クール 2020年10月期
期間 2020-10-10 ~ 2020-12-12
時間帯 土曜日 22:00
出演
日本テレビ系で放送された「家政婦のミタ」(2011年)、「同期のサクラ」(2019年)の制作チームが集結し、柴咲コウ主演、遊川和彦が脚本を務めるオリジナル作品。1995年と2020年を舞台に、「25年ぶりに帰ってきた娘は、10歳の子供だった」というところから物語がスター...全て表示
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2020-12-11 22:45:53
名前無し

湯川さんのドラマは、琴線に触れて感動するところもあるんだけど、どうも最後がモヤって終わる印象がある。
何だろう、自分の言いたいことが最後まで貫徹しきれないというか、あるいは、もっと単純に時間配分が下手で、終盤が時間不足で終わってしまうのか。
このドラマも、結局何を表したかったのかモヤモヤしそうな予感がする。
ハッピーエンドで終わるなら、スッキリそれで終わってほしい。

2020-12-11 22:48:37
名前無し

テーマが分裂ぎみなのが、モヤモヤの原因の一つかもしれない。

2020-12-12 10:30:05
名前無し

やっぱり、今回の柴咲コウは無理だった。
あのキンキン声は、カンに触る。

2020-12-12 16:54:31
名前無し

少し難しいけど、大切なメッセージ性の有るドラマ
のような気がします。
賛否両論は分かれるけど、放映されるべきドラマ
本質は温かいものが有りますね。

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2020-12-12 23:50:57
名前無し

現代社会がよく描かれている。
結人が望美に話を聴いてもらうことで教師に戻る勇気が出て希望がわいてきた。
何故かママの聴く力でパパを振り向かせて結婚したという話が引っ掛かっている。聴く力は私のためにではなくその人のためでなければいけないはずで愛するということとは違うような気がした。愛するということは望美のように結人が教師にもどれるように気づかいそうなってほしいと願うことだと思う。結人は辛い現実から逃げずに自分に向き合うことが出来た。
自己愛の強い家族の人たちも受動的ではなく能動的な生き方でなければ誰も愛せないし愛されないので救いのある終わり方になってよかった。
愛する人が自分(結人)のためにではなく望美のために望美のやり方で成長してほしいと願う一体感がよかった。

2020-12-13 00:25:54
名前無し

いやー酷かった。
今まで見た湯川ドラマの最終回で一番酷かったと思う。
望美が刺激材となって他の人を目覚めさせてハッピーエンドに導くにしても、時間配分とこじつけがあまりと言えばあまり。説明セリフも過ぎる。
望美自身の成長、母親の愛情への理解という点は、今まであらかた描けていたと思うが、この最終回はどうにもこうにもいただけない。前回辺りから崩れそうな予感はあったけど。
やっぱりこの脚本家は、最後まで見ないと評価するのは危険。何があるかわからない。

2020-12-13 00:32:34
名前無し

感想と評価済みですが、書き込みを迷ったのが、何故問題解決、白髪頭のママも笑っている結末なのか、苦しみ悩ますのは外にあるものではなく自分の内にある判断から生じているという意味ですべて解決と描いているようにも思えました。

2020-12-13 03:26:57
名前無し

最終回近くで誰かを死なせる手法、ワンパターンにも程がある。
それに家族、家族ってうるさい!

2020-12-13 06:59:50
名前無し

十数回で描きたいドラマをこのご時世(7~10回
)まとめてしまった感が強いですが テーマは
 何がいいたいか解らない作品まみれの中で際立って よく伝わりました。誰もかもこんな上手く行くわけはない、と思わせる終わり方 でしたね。
でもこの先 わからない 失敗も挫折も衝突もあるだろう けどスタートをしようとしないなら永遠に始まらないこと 理屈や言い訳で自分のやりたいことを手付かずにいたら 無難でつまらない一生を終える自分になりますからね。
最終回は 今までと違ってましたが 重いままじゃなくてよかったかも。肉親がいても家族とはいえない人達が痛烈にこたえるドラマでした。のぞみ まな まさと 良かったです。

2020-12-13 07:21:13
名前無し

最後まで響かなかった

2020-12-13 07:25:34
名前無し

まさとって誰 ゆうとでした。すみませーん。

2020-12-13 07:34:04
名前無し

結婚式のシーンは見てて言葉も無かった。

2020-12-13 09:08:09
名前無し

家族だけならまだしも、愛美は会社を辞めてやり直すことになったくだらない元カレや彼女にまで寛容になり、親に認めてもらえないまま結婚式をする同級生の母親に喧嘩が出来てうらやましいとすみずみまでハッピーエンドになることに何故か後を引く。10歳の望美は正しいがママも亡くなり理想の家族再生にはならず、言い争いをしてもママが生きていたほうがまだましではないのかというような幻想が織り込まれているような感じがした。

2020-12-13 09:30:30
名前無し

眠り姫が25年ぶりに目覚めたというショッキングな設定からすると、物足らない終わり方だった。

結局母が死んで、何が変わったのか。それは、若い人たちのための時が動き出したということだ。でも35歳で北海道に行かせてよかったのかな?2人のための時間は多くはない。

今村家が変わったきっかけは何かあったかな。何もなかったような気がするが…

もしも、多恵や望美や愛美の時岡一家と、加奈や達也の今村一家の交わりがあれば、話が広がったのにと思い、残念感も残った。

2020-12-13 09:30:36
名前無し

元カレや同級生については、すべての意見は他の意見と同じくよい意見だとする何でもありの時代への批判が込められているように思う。絶対的なモラルはあるはずです。

2020-12-13 10:15:19
名前無し

結婚式のシーンだけは見ててこっ恥ずかしい出来でした 同感。ママは再生を見るのに間に合わなかった。笑顔の写真が無く 老いた母を笑わせることも出来なかった、それも人生。25年のギャップを1年で埋められるはずもないけどドラマではかまわない。
今の芸能界なら それをウリに使うでしょうね(怖)
一級建築士の道もパパには望み薄でもそれでもいい。彼の人柄なら その過程で知った縁で何か見つかることもある その例は多くある。やらない理由を探す人間になるなという大好きだった先生のことばを 十年ぶりに思い出しました。ありがとう~ 
 

2020-12-13 10:20:50
名前無し

星は最終回の分で。
こんな雑な作り方は、さすがにいかんでしょう。
展開は唖然、セリフも著名な脚本家が書いたとは思えないような言葉の羅列。
途中までは良かったのに、残念です。

2020-12-13 11:25:00
名前無し

湯川さんは、ソフトな野島伸司、といつも感じる。
両者とも、昔はいざ知らず、今はセンセーショナルな設定でしかドラマを作れない。まずそこで話題を取って走り出す。途中からだんだん破綻してくる。そして、何だこれ?という混乱のうちに終わる。
傾向がよく似ている。
ただ、湯川さんの場合は、その中に優しい情のようなものがあって、そこが外連味ばかりを押し出す感じの野島さんとは違って、見やすいところだ。
でも、湯川さんにしても、奇矯な設定で何かを訴えようとすれば、イロモノにならないよう、そうとう入念に精緻に作らなければならないはず。
「家政婦のミタ」とか最後まで設定の面白さで見せるドラマなら、何とかボロが出ずに済むだろうけど。

現代の寓話として見ていたので、少々のトンデモ展開は飲んで見てきた。それで、何を訴えてくれるのかと。
それが、終盤でこの雑さとは。
テーマ自体も分裂してしまって、脚本家自身が収集つかなくなった感じ。
やっぱりいつもの通りだったか、という思いと、途中までは良かったのに、という残念感が半々。

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2020-12-13 11:34:56
名前無し

最終回はサクサク進み都合よくまとめてがっかりしました。主題歌の名曲三文小説と相反してドラマの本編は三文ドラマになりました。母の死もユーチューバーの下りもいらなかった。時間を取り返す為に結人と奮闘して短期間で高校大学の資格を取りアナウンサーになるまでの数年を面白おかしく描けば良かったと思います。最終回は40歳の少女で終わる結末でも良かったと思います。

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2020-12-13 12:17:54
名前無し

どうせおとぎ話なら、YouTuber教祖になってから、どういう風に変遷をたどって人々を幸せに導く存在になったか、ぐらい壮大にやってほしかった。
そうでなければ、現実路線で、35歳ではもうアナウンサーは無理だけど、小さなレポーター養成所にでも通って、ゆうと君と地道に幸せに生きて行くとかの方向でおさめたら、まさにこういうご時世にぴったりのほっこりなハッピーエンドで終わったのに。
あれでは、もう何がなんやら。

2020-12-13 16:27:34
名前無し

最終回の話の主旨は良かったですが、ドラマとしては、
取ってつけたような、予定調和的な終わり方でした。

2020-12-13 17:09:49
名前無し

すみずみまでハッピーエンドと書き込みましたが、元カレと彼女は幸せにはなれなかったし、同級生も自分たちさえよければいいというのは相手のことも愛せていないということになるので訂正します。

2020-12-13 23:55:07
名前無し

まあ皆さんは「モモ」を読んだほうがいい。
なかなかモモにはなれないことに気づくだろう。
人の話を聞くのはとっても難しいもんだ。

2020-12-14 00:39:22
名前無し

結人が『モモ』にあるように人の話を聴くことが出来る人はめったにいないということばが社会の複雑さを表していると思います。

2020-12-14 08:00:32
名前無し

35歳の少女がいて、ただ何かするだけのドラマだった。これ10回も必要?

2020-12-14 08:11:23
名前無し

中盤までは見せた。
最後は収集つかなくなってぶん投げた感じ。
最終回って難しいものだけど、プロがあれではさすがにだめでしょう。
あれでは、例え逆説的に何かを言おうとしていると穿った見方をすることすら無理。
湯川ドラマは、最後がダメというのがいよいよ定番になってきた気がする。

2020-12-14 09:18:21
名前無し

望美は結人と離ればなれになるけど心と心が通いあったのでハッピーエンドでした。
遊川さんのドラマはいつも異質なヒロインが登場しますが、それは望美ではなくママは正しくて回りが間違っているという笑わないないママではなかったのかと思います。
ママが倒れて回りの人たちは始動してそれぞれの問題を解決していくが、3人ですき焼きを食べる結末はいやな雰囲気が残ったが、「36歳の誕生日おめでとう」というママは10歳の時と同じ笑顔のママだったのでいやな雰囲気が消えました。

2020-12-14 11:33:06
名前無し

全編通して「綺麗ゴト」と思えたのは自分の心が荒んでいるからなのか、いまいち心に届くものが無かった。最終回の全員幸せな展開も無理矢理感が否めなかったし。小学生のいじめも結婚式の母娘関係も、上辺だけのいい言葉で解決できる事では無かったと思うし。
ただ「モモ」は読んでみたいと思った。あと、主題歌は最高だった。

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2020-12-14 16:35:39
名前無し

遊川作品、今回も定説通り 後半失速してしまったように感じる。
特に最終回は あまりにも予定調和でありきたりの結末だった。

2020-12-14 18:26:58
名前無し

望美が目覚めて『モモ』とリンクしていたこともあって焦点があっていなかったのではないかと思う。ママに焦点をあてればひたすら現実を語るだけのこれまでの登場人物と同じで回りの人たちに影響をあたえてその人たちから苦しみや悩みが消えていくがママはただ影響力があるだけで何も変わることもなく何も起こらない。36歳の誕生日おめでとうも言うこともなく亡くなってしまった。やっぱりいつものようにスッキリしない結末だったと思う。

2020-12-15 08:39:23
名前無し

なぜハッピーエンドになったか考えてほしいのではないかと思います。それは『35歳の少女』のタイトルにあると思いました。
正しい判断は記憶や経験から生じるということらしいですが、ママは望美が10歳の頃は笑っていて、目覚めてからも10歳の望美にはハグをしたりして反応しています。子供の頃は直観で生きているからだと思います。皆の心の中にモモがいたという結末ではないかと思います。これから望美は37歳の少女になり38歳の少女になっていくのだと思いました。時間は大切というだけではなく生きるということを考えさせられました。

2020-12-15 13:09:56
名前無し

人生そんな甘くはない。姉妹共に希望叶ったり
引きこもり君は働いたり、ゆうとは教師になりクラスがまとまったり‥‥‥最終回ですべて上手くいくのは変です。
最終回だけは面白くなかった。途中まで良かったな〜

2020-12-15 19:55:49
名前無し

不自然なまでに丸く収めた最終回だった。

ただ、広瀬のセリフ
「大事なのは正しい選択なのかどうかではなく、自分が選んだ道を正しくすること」
これはなかなかいい言葉だと思った。実際、そのとおりだろう。

2020-12-15 22:17:43
名前無し

お母さんしなせる必要ある 最後家族そろって終わってほしかった

2020-12-16 13:56:45
名前無し

なんかいろいろと残念なドラマだった!

2020-12-16 17:22:05
1視聴者

私が、このドラマに期待していた事は。
「25年前の技術やインフラでも現代社会が成り立つ」という事を、
現代社会に投げかけてほしかった事だ。そこに期待して観た。

25年。四半世紀…。
「時代が何もかも変わった」と、人間のエゴが「時代を変えてしまった」という事を言い訳に、ありきたりなセリフで演じられてしまった事が残念でならない…。1995年は阪神大震災や地下鉄サリン事件、前年の松本サリン事件等。今まで日本人が経験した事の無い事ばかりが起きた年でもある。携帯電話が二つ折りになり、街には小室哲哉サウンドがあふれていた。
その時代、”報道”というワッペンをつけていれば、平気で被災者宅に土足で踏み入り、マイクを向けては心無い質問を平気でしていた当時の”女子アナ”達。そんな連中に憧れるという設定自体がどうかしている。

何故そこをセリフにしないのか。訴えかけないのか。25年前の世俗を時代考証しないのか。1カットも出て来ないのが不思議だというよりも、制作側の理解力の無さを感じた。
スマホを使っても通話とメールしかしないのであれば25年前の携帯でも出来る事である。
もっとそういった所から話を膨らませて欲しかった。

また、本当に互いの愛情を表現したければ「愛してる」という言葉や「家族」「親子」と連呼する事に意味は無い…。如何にその言葉を伏線に、表情や仕草で演じるかにあるはず。

そして一番酷かったのは柴咲の表情。彼女は”眼”で演技ができない…。
これはNHKのドラマでも同じだった。その上にやたらと説明ばかりするセリフの多さ。
そこに”演技の間”が無い。柴咲でなくてもできる演技だ。何か彼女の演技にはいつも「焦燥」が透けて見える。役を演じ分ける才能が無い事の裏付けである。

しかし橋本愛は見事であった。実年齢の8つも上の年の、難しい年齢を演じきったと感じた。彼女は眼と表情で演技ができる、前途期待が高まる女優であると感じた。
泥酔したり、時折笑顔を見せるシーンでは、ちゃんと30代の女性そのものに見えた。
”演じる”とはこういう事だ。年下を演じるのは馬鹿でもできるが…。またそういった橋本愛によって救われたシーンも多いと思う。

遊川氏が、現代2020年の日本に一体何を投げかけたかったのか。
「観る側で勝手に解釈してください」(本人談)では、プロの仕事ではない。
制作側も「コロナ禍で日程の調整が難しく…云々」では…。
何もこの現代に残せない、ただ理解に苦しむドラマであったと、”視聴率は正直”である。
今後25年先も、このドラマがそう云われ続ける事であろうと。察するに余りある…。

2020-12-17 14:18:59
名前無し

いつも私は正しい、絶対に諦めないというママのような人物が登場するが、生きるよろこびや幸福も人との関係の中でしか得ることは出来のでママは笑わない。35歳で目覚めた理想の家族と愛読書『モモ』の記憶をもつ10歳の望美はママと対立することによって成長し回りの人たちにも影響を与えたように感じた。
ただ、結人が望美と結婚すると決めたのは、この世界はどうしてもよくはならない、それならば35歳の少女のほうが、諦めるのでもなく、受け入れるのでもなく、悪くないと感じる世界観があるように感じた。

2020-12-18 15:08:54
名前無し

全体的に伝えたいこと?が、何となく上手くまとまってないまま、すべて丸く収まってめでたしめでたし、になってしまった感じに思えたかな。
何というか、キャラクターに一貫性がなかったように感じてしまったんですよね。
主人公にしても、お父さんの再婚相手の奥様にしても。凄く家族思いで優しかったはずなのに、唐突に怒り狂って豹変したり。
そうかと思えば、細かい葛藤や心情変化の描写もあまり感じられないまま、元の優しい性格に戻ったり?
極端すぎて、気持ちがついていけなかったというか。
あれほどいつもギスギスしていた主人公の妹も、見ていて何もそこまで怒らなくても…と思うこと多々ありだったり。
そんななかでも、お父さんとゆうとくんは比較的ずっと一貫したキャラクターではあったかな。
色々大袈裟だったり、突然の豹変だったり…そういう部分がもっと自然に感じられ、主人公の気持ちの変化がもっと細かく描かれていたら、またラストの受け止め方も違っていたのかな、と思います。

2020-12-18 17:48:07
名前無し

二十五年前はこんな風にドラマを一般視聴者が批評することがなかった。
ある意味人気者が見られればいいという風潮さえあった。
今は何でも批判することが好きな人たちが向かう先が出来てしまった。
遠いあったこともない人を批判することはできても、身近な人や自分の悪いところを見つめたり、勇気持って指摘してよくしようという人はいまだいない。

2020-12-18 22:16:44
名前無し

後半失速した感じはありましたが、最後は無難にまとめあげた印象です。
遊川さんは、毎度同じ様なドラマを作るので、お腹一杯です。

2020-12-20 12:55:47
名前無し

最終回迎えてイマイチだと思った。
35歳のユウトくんと精神年齢10歳のノゾミとの恋愛事情を面白くしたドラマだったら良かったなー。

2020-12-20 19:55:54
名前無し

まとまったからよかったと思う。
柴咲コウさんの年齢ごとの演技がよかった☆
坂口健太郎くんがセクシーじゃない役をしていたのが
新鮮だった。これはよかったけどやっぱりセクシーな
役どころでいてほしい。
お母さんが亡くなってしまったのが残念だった。

2020-12-22 08:45:05
名前無し

結婚式のシーンがありふれた展開でつまらなかった。
それと平行して家族の絵空事のような幸せモード。
最初の設定が暗すぎたため、それらの要素を救い上げるために
数々の強引な切り替え演出が多用された。駄作だよコレ。

2020-12-22 22:24:53
名前無し

この脚本家は誰かしなせたいの

2020-12-26 23:51:45
名前無し

今期はこのご時世のおかげで ふわふわっと笑って和やかに流れていくストーリーのドラマが多かったように思いますが こんなメッセージ性の強いハード系もなくてはならないと思ってる。もっと回数が多い話にしたかったんだろうなあ。両親の過去や 再婚先の一家などふくらませたい箇所があったろうに 駆け足で終わってしまったのが残念だ。それでも 制作陣やキャスト達には お疲れさま~といいたいっす。

2020-12-29 11:21:34
名前無し

見ている間はよかったが、思い返すと胸糞悪い内容だった。

2021-01-03 09:38:28
名前無し

上手く言えないけど、これから見ようと思う人は見なくて良いドラマ

2021-01-04 19:38:25
名前無し

ごめんなさい、私も途中から無理になりました。

2021-01-05 08:35:37
名前無し

言葉では言い表せない不快感をともなうドラマだった。
思い出すたびに母と娘たちの能面顔が目に浮かぶ…

2021-01-22 10:38:27
名前無し

遅ればせながら全話観ました。

最終回(もしくはその付近)で作品を
ぶち壊すでお馴染みの遊川作品なので
最低でもそれまでは楽しめるかなと見始めましたが
いやいや、これは酷い。
発想や設定は面白いけど、展開がむちゃくちゃ過ぎる。
不自然、違和感、無理矢理・・・物語が崩壊してますがな。
冒頭の結人くんのぶち切れから嫌な予感はしたけど
望美の変化からして雑な「アルジャーノンに花束を」的な展開も
心の入れ替わりで元に戻るとか無茶苦茶だわ。
とりあえず社会問題や時事ネタ絡めてみました感満載なのに
結局最後は絶妙のタイミングで功労者(母)を死なせて
その後、都合よく落ち着くあたりも不自然で不愉快。

いつもの遊川作品とは逆の流れだったけど
終始楽しめませんでした。
柴咲さんを筆頭に女優陣の好演が無ければ途中で折れてました。
というか、折れたらよかった。時間を無駄にしてしまった。





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