3.38
5 1428件
4 124件
3 62件
2 111件
1 931件
合計 2656
読み えーる
放送局 NHK
クール 2020年4月期
期間 2020-03-30 ~ 2020-11-28
時間帯 月曜日 08:00
出演
https://www.nhk.or.jp/yell/
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
全 28129 件中(スター付 2656 件)18001~18050 件が表示されています。

2020-10-13 03:17:29
名前無し

視聴率なんか気にしながら見ている人もいるんだね。そんなもの気にしないで見たほうが番組を楽しめると思うけど。他の番組と比較しながら見るようなものじゃない。

2020-10-13 03:32:14
名前無し

古関裕而のビルマ行きに同行していた作家の火野葦平は、日中戦争に召集され、現地で自身の作品の芥川賞受賞を知る。

その後、火野葦平は報道部に転属し、日本軍が南京を攻略した際、捕虜だけでなく民間人も含め多くの現地人を虐殺したのを目撃した。当時、南京大虐殺として各国の報道で日本軍は非難された。但し日本人の多くはその事実を知らされず、軍部の上層部だけが知るところだった。
火野葦平は戦争の醜さを肌で知りながらビルマにも行ったが、古関裕而はビルマで戦争の現実を知ることになる。

自身の音楽が若い日本兵達を駆り立てた側面もある事に直面、絶望し、戦後の古関はどうやって立ち直っていったのだろう。
辛い場面が続くが、朝ドラという枠なのに、よくぞ描いてくれたと思う。日本人として知らなければならない事が余りに多い。

2020-10-13 05:30:17
名前無し

野球とかテニスの試合だって、対戦相手のことは、詳しく報道するのが当たり前。
なのに、戦争やってるのに、相手のことが何も出てこないのがすごく不自然に思えてしまう。
後の戦勝国に都合の悪いものは1ミリも見せちゃダメっていう忖度があるのかもしれないけど、あまりに情報が遮断されているから、限られた情報から、勝手に誤解するように、一つの方向に誘導していくみたいな怖さを感じてしまった。

2020-10-13 06:04:31
名前無し

当時の日本人はあまりにアメリカのことを知らな過ぎたのだろう。戦術の天才、源義経だって平泉に追い詰められた時、頼朝の大群とは戦おうとはしなかった。国力の差が700倍もあると知ったら国民が戦意を失うのは確実だから政府は情報を遮断して「アメリカ恐るに足らず」みたいに吹聴していた。終戦後になって国力のあまりの差を思い知らされた人が多かったのは多くの記録に残っているところだ。「こんなに差があるのでは到底勝てるはずは無かったのだ」と。

2020-10-13 06:12:33
名前無し

ドラマの中で、裕一が何も知らされないのは仕方ないとしても、ドラマを見てるこちらまで、情報を何もくれないから、退屈。
そういう裏側とか背景とか、相手のことを描いてないから、テンポも悪いし、興味がもてなくなって、今週、つまらなくなりました。

2020-10-13 06:25:32
名前無し

若い人達にはそうだね。でもこれを機会に歴史に興味を持ち、あとはググって調べよう。

インパール作戦については、今回エールを機会に調べてみた。無謀な作戦で、作戦を強行した中尉は、武器も弾薬も食料も足りない中、精神論だけで兵隊達に進軍させようとした。本当に悲劇。
上司達も止められなかったそうだが、大尉だった藤堂先生はどうだったんだろう。

2020-10-13 06:26:31
名前無し

裕一にとって、敵国がどうなのかは大事なことではない、ということでしょう。
裕一は、敵が憎いから曲を作って国民を鼓舞したのではないのです。ここは重要です。
敵国を出さないのは、わざとだと思います。
裕一は、本当は戦争が早く終わってほしいんです。音の手紙に書いています。戦う人を励まし応援する気持ちで曲を作っているんです。その気持ちだけで曲を作った結果が、これから描かれるのでしょう。

2020-10-13 06:35:06
名前無し

インパール作戦に参加した兵士達はほとんど亡くなり、のちに史上最悪の作戦と言われた。相手国はイギリス。この地域を植民地としていた。日本はインパールのある北インド国民軍と共に戦った。
そういう意味では、日本は欧州列強の帝国主義アジア支配からアジア諸国を解放するのに寄与したとの評価もあるが、日本軍が本当は何を目指していたかは疑問符がつく。

2020-10-13 06:45:30
名前無し

最近の朝ドラのなかでは、ダントツに興味深いです。
そして裕一にとっては、他の方も言われている通り、敵国がどこだとかは関係無い。戦争そのものが悲劇なんです。だから敵国の兵とか出てこなくてもいい。
コロナ禍で野外ロケも難しくなり、スタジオに現地セットを作っているなか、スタッフさん達の努力に感じ入ります。

2020-10-13 06:52:41
名前無し

戦況が厳しいかなり遠いビルマに何故裕一の慰問先になったのか不明だ。

2020-10-13 07:17:01
名前無し

この時代のことをこれほど丁寧に見せてくれる朝ドラは初めてだと思います。
其々の立場からのその思いや生き方を少しでも感じて、考えていくことは大切なことだと思っています。
覚悟を決めて描いて下さったと知り、感謝しています。

2020-10-13 07:27:41
名前無し

浩二はなぜ召集にならないいんだ。そういう疑問を丁寧にナレーションしてもらいたい。
エールは肝心なことをスルーしてどうでもいいことに時間をかけてる事が多い。

2020-10-13 07:32:29
名前無し

窪田さんのランニング姿、かっこいいです。演技も本当にうまい。
でも、あれでは「丙種合格」「音楽しか能がない」「運動ダメダメ」には到底見えません。
役作り、難しいですね。

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2020-10-13 07:46:31
名前無し

次元の違う朝ドラだけに、批判する人の要求も高くなるのでしょうね。
ここ最近に戦争を描いていた朝ドラでは、到底望む事も無いような無理難題を言われてしまう。
本格派のドラマとしては仕方がないし、それは関係者にとっては優越感でもあるかも。

2020-10-13 08:22:45
名前無し

さすがに楽器編成の中に竪琴はなかったが、裕一が水島上等兵に、藤堂先生が井上隊長に見えなくもない。裕一も先生もビルマに残るなんて言わずに帰ってきてほしい。

2020-10-13 08:23:05
名前無し

以前も書いたけど、赤紙は決して公平に来たわけではない。どのように選ばれたかは公表されていなかったけど、地域ごとに人数を割り当てられていたから若者がたくさんいるところでは「白羽の矢」が当たる確率も低くなったことだろうし、本土決戦に備えて温存されていた人たちもいたことだろう。

2020-10-13 08:36:32
名前無し

三郎さん!ありがとう!!笑
救われた気分😄

2020-10-13 08:38:42
名前無し

今朝は 裕一が藤堂先生と 再開出来て 良かったです。
軍歌が 兵士達を鼓舞させ 戦場に 駆り立てた事を 責められ 苦しむ裕一。
明日は 一時 激戦地で音楽により 兵士達を 癒してくれるのでしょうか。

2020-10-13 08:39:37
名前無し

「ビルマの竪琴」は完全なフィクションです。ビルマでは僧侶というのは特別な存在で、楽器を奏でたりしません。

2020-10-13 08:44:49
名前無し

裕一はラングーンにいた三ヶ月間でひたすら筋トレしたのか!笑
しかし不思議な役者さんね。昨日は筋肉にびっくりしたけど、今日は普通に裕一に見えた。あの顔であの動きでしゃべってたら全然気にならなくなる。光の当て方とかもあるのかもしれないけど。
今日のシメの裕一と藤堂先生の笑顔。ああ、明日からがコワイ。

2020-10-13 08:55:17
名前無し

本土決戦に備えてじゃなくて戦後のために温存されていたのではと思ってしまう。
戦争は格差をより大きいものにする。
一億何とかとうたい皆が同じに戦っているというのは見せかけであったのでは?

2020-10-13 09:03:15
名前無し

ああ、直太朗さん、やっぱり一番歌が上手い。
帰ってきてね。

2020-10-13 09:04:42
名前無し

個人的に、「勝てばラングーン」というダジャレは好きではない。

2020-10-13 09:19:35
名前無し

三郎さん、やっぱり出てきましたね(^_^)
スピンオフの時にどなたかが、いつか安隆さんと三郎さんが一緒に登場してほしいと言ってたような。私もそれあるかなあと思ってました。
まさかこんな時に出るとは思いませんでしたが(^-^;)
ちょっと緊張気味に見ていたので、ホッとしました。

2020-10-13 09:28:30
名前無し

暗く苦しい状況の15分の中にも笑いを入れてくれる脚本と演出に、製作陣の温かさを感じます。短いシーンに、しっかり笑わせてもらいました。

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2020-10-13 09:38:32
名前無し

演奏隊に選ばれたお三方、皆さんとても嬉しそうでしたね。
戦地において、好きな楽器に触れるなんて、夢のようだったんでしょうね。
古関裕而さんの慰問は各所で大変喜ばれたそうです。娯楽の少ない時代に、歌というのは現代よりはるかに大きな力を持っていたのかもしれません。

2020-10-13 09:51:02
名前無し

資産家は税金で兵役に匹敵する以上の国家貢献をしているというこじつけで対象外にされたこともあったそうだ。当時の教育の影響でそれでも志願した資産家の子弟もいたそうだが。

2020-10-13 10:08:00
名前無し

直太朗先生の最後の美声のために同期のサクラが演奏してくれたのか?死への行進曲を沢山作ったことを後悔するんだろうな、裕一は。
おーい、水島、一緒に日本に帰ろう。どうせ負け戦の犬死するんだよ。タイムスリップした私は叫んでしまいそうだった。
しかし、ロケ地はビルマではなく香取市であろう。

2020-10-13 10:12:46
名前無し

ロケしたんですね。すごい。できないかと思ってた。むしろ外の方が密にならずに安全なのか?

2020-10-13 10:34:39
名前無し

藤堂先生にお子さんはいないのでしょうか?何だかものすごく悲しいことが起きそうな今週。

直太朗さん、森山良子さんのファンなので書いてしまいますが、良子さんの「愛する人に歌わせないで」という昔の反戦フォークを思い出してしまいました。加藤登紀子さんの「死んだ男の残したものは」なんていうリアルな曲もありました。

2020-10-13 10:45:36
名前無し

ささいなことだけど、背後に見えた木々、
針葉樹だよね🌲

2020-10-13 11:05:12
名前無し

インパールは地獄。
将棋の指せる地獄は天国。死んだお父さんたちの方が幸せに思える。

2020-10-13 11:06:06
名前無し

戦地の兵たちが 武器を楽器に持ち替えたらばという外国の言葉を思い出します。
そのうち日本には戦場を知らない国民がほとんどになりますね。

エールはいいドラマの一つです。

2020-10-13 11:06:51
名前無し

古関裕而さんはビルマには行ったが、危険な戦場には行かなかったたようだが・・・。
インパール作戦やってる最中なんでしょ。歌歌って呑気だね。あの作家がいうほど地獄じゃないじゃないの。

浩二も田舎で呑気すぎだろ。なぜ徴兵されない。
また寒い幽霊コント。

2020-10-13 11:26:18
名前無し

「まんぷく」でロハス疎開とか言われてたの思い出した。
福島より豊橋の方が危ないんだろうか。

2020-10-13 11:28:33
名前無し

今作は話が転じる前の「起承」の部分で人物の思いがしっかり説明されているので、昨日と今日の回は大事だと思った。早速裕一の葛藤が日記で語られる。藤堂に会いに行きたい気持ちと、家族を思う気持ちの狭間で揺れる裕一。今作が他の朝ドラと全然違うのは、主人公本人が戦地に行ったことだ。裕一は内地で悶々として終戦を迎えたのではなく、戦地に行き、兵士達と行動を共にし彼らの気持ちを体験する。裕一がビルマに来て家族を思ったことも大事だと思う。
洋画家の中井と話す中で裕一はどんどん変貌していく。中井から言われた「良心の呵責」、これが五郎に激高したこと、鉄男の手を振り払ったことの根本だろう。ここでも裕一は取り乱す。取り乱すということは、やはり裕一にも自覚があったのだろう。ここでの裕一の変化、前にも見たような気がしたが、たしか「紺碧の空」の時に音に「あなたの音楽は鼻につく」と言われキレた時と似ている。あの時の裕一は自分の実力を見せつけるように交響曲を一気に書き上げた。今の裕一は、危険を顧みず慰問に行くことを決意する。それが自分のすべきことだと言わんばかりに。
藤堂と再会。会えてよかったと心から思う。裕一は兵士達のために夢中で演奏会の準備をする。楽団として選ばれた三名はとても喜んでいて、裕一も笑顔で応える。藤堂はそんな裕一を優しく見て、何か言いたげだがまだ語らない。
裕一はラングーンで作曲した「ビルマ派遣軍の歌」を藤堂に歌ってもらう。藤堂の前では裕一は子供の頃の顔に戻っており、恩師に歌ってもらって本当に嬉しそうだ。兵士からも次々と感謝の言葉をもらい、裕一は満ち足りた表情で指揮をする。
「紺碧の空」の頃までは、裕一の作曲は自分のためのものだった。そこから様々な経験を経て、裕一の作曲は人々のためのものになり、今まさに、裕一は国民から喜ばれ感謝され必要とされるまでになった。裕一の存在意義がここにある、少なくとも裕一はそう感じている様子。そして同じところに、音の漠然とした不安もある。大義名分を得た人の強い信念、その人達が集団になった時の強さ、その前には個々の幸せなど願うことすら許されず息をひそめるしかない。
中井は別れ際に「戦場に意味はない」と言ってくれたのだが、裕一はそれがわかっていない。喜ぶ兵士達を見て、自分がやってきたことが間違っていないと感じたのだろう、どこか満足げだ。まあ、この時点で中井の言葉がわかるような器用な男なら、そもそも戦場まで来ていないだろう。不器用に愚直に生きてきた裕一が、戦場で何を見るか。

今日はなんと三郎幽霊が出て笑わせてくれたが(こんな緊迫した週に現れるとは本当に驚いた)、ここでまさが語ったことはけっこう大事なことだと感じた。あの時、何を守ろうとしたのか。家族を守ろうとしただけだったのに。もっと大事なものがあったのでは。人間はいつも後になって大切なことに気付く。

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2020-10-13 11:30:51
名前無し

古関はビルマにして到着早々、「露営の歌」で軍人に怒られたというのです。火野葦平が司令部で、井上という宣伝部長に古関を紹介したときのこと。それまで好々爺然としていたこの軍人は、さっと顔色を変えたといいます。

古関《裕而》氏を紹介すると、「露営の歌」は怪しからん、死んでかへれなど、兵隊は死ぬのが本意ではない、生きてかへらなくちやいかん、憤慨にたへんので、自分の師団だけはこの歌をうたふなといつたことがあるといふ。作詞者もラングーンにゐると、澤山少尉話す。
出典:火野葦平『インパール作戦従軍記』

2020-10-13 11:35:54
名前無し

物資の補給部隊ってあんなに呑気だったのかな。そもそもインパール作戦があんな悲惨な結果に終わったのは、武器や食料や薬を十分に補給できなかったからでは。

2020-10-13 11:59:31
名前無し

まささん、おぐしもお肌も若々しくて、裕一を産んだ時と変わっていません。まだまだ子供の一人や二人授かりそう。

2020-10-13 12:02:19
名前無し

>兵隊は死ぬのが本意ではない、生きてかへらなくちやいかん

立派な軍人もいたんですね。こんな上司についてゆきたい。

2020-10-13 12:05:51
名前無し

何か薄っぺらい演出だな。全く戦場に見えやしない。
手抜きにも程がある。

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2020-10-13 12:18:37
名前無し

日本軍に反攻するためインドネシアの島にパラシュートで降りたイギリス兵ジョーンズ。しかし、パラシュートが木の枝に絡みついてしまい身動きがとれなくなってしまった。このままでは餓死してしまう。そう覚悟したとき、ジョーンズ氏の前に現れたのは小さなサル。なんとそのサルはジョーンズ氏にバナナをくれたのだという。
その後12日間、ジョーンズ氏がなんとか体を動かしてひもを切ることができるまで、サルはバナナを運び、ときには竹の若枝をもってきてどうやって食べるかを教えてくれたのだという。
嘘のような話だがジョーンズ氏は「生きるか死ぬか。この12日間の私の運命は、完全にサルに握られていた」と語っている。

太平洋戦争で、心暖まるのはこの話くらいか。

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2020-10-13 12:18:51
名前無し

この頃になると補給部隊なんてほぼ機能していなかったはず。輸送船の護衛は非常に少なく、辿り着けることすら困難になりつつあったし、「現地調達」などと無茶な命令を下したりしていた。現地調達というのは要するに軍票を大量発行して現地人から買い取ったり(戦後紙切れ同前になった)農作地などから盗賊さながらに奪い取るしかない。野生の植物の知識などほぼ無い者がほとんどだったから食中毒を起こして行軍が不可能になって取り残される(確実に死を意味した)、邪魔だからと言って毒殺されるなど悲惨な状況だったようだ。

2020-10-13 12:47:48
名前無し

藤堂先生は前線の後方にいると言われてました。まだそこまで危なくないところだったということでしょうか。慰問といえば落語なんかもあったそうですが、裕一の慰問は歌で楽器も持って行っているので、それが使えるくらいのところだったのでしょうね。
ロケやったんですね。昔、父が見ていた戦争映画の雰囲気に近いものがありました。コロナの後によく準備できたなあと思います。

2020-10-13 13:31:27
名前無し

浩二君の作ったお菓子おいしそうでした。
まささんと浩二君のやりとりもよかった。
いつも一緒の親子だと言いたいことかえって
言えないでいること多いとおもうけど、
恥ずかしがりながらちゃんと伝えている
母と息子の姿が胸にしみました。

2020-10-13 13:55:28
名前無し

甘味はサツマイモやカボチャですかねえ。昔は今ほど甘くはなかっただろうけど、あの時期は充分甘く感じられたんだろうな。浩二が華にお菓子を振る舞うなんてね。浩二はとしとって結婚して養子もらったらいいと思うな。ひよっこに養子の話あった。

2020-10-13 14:08:35
名前無し

今その本のそのくだり読みました。
読みかけの本のまだ手付かずのところに書いてありました。
恩赦になった兵士は帰国して日本でどう生きたのでしょう。
我々のお爺さんだったかもしれない人たちは・・・

2020-10-13 14:11:54
名前無し

こんな時に音楽なんて!演奏なんて!
とか言われるかハラハラしちゃったけど、楽器やる人達も先生もみんな嬉しそうで安心。こちらまで嬉しくなりました。こんな時だからこそ、少しでも心に明るい光を与える役割素晴らしい。でもライターの人に辛辣な事も言われましたね。祐一さん、凄く微妙な気持ちになるのわかります。
何が正しいかなんて、後からわかるものだし、そもそも何が正しいなんて正解なんてないのかもしれない。
今のコロナだってそうだし。

2020-10-13 14:21:02
名前無し

間違った戦争でした。
もう駄目だとわかっていた戦争でした。
でも始めたら後戻りできないのが戦争なのです。
絶対に戦争を始めてはいけないということです。

2020-10-13 14:46:35
名前無し

ドキュメンタリーではなく朝ドラだから、作者は意識的に暗い、辛いストーリーの中にも視聴者の心を癒す為、所々にユーモアも交えながらの展開にしていらっしゃるのだと思います。「史実が〜」「ストーリーが緩すぎて〜」とかおっしゃっている方は、朝ドラのような軽いドラマではなく「第二次世界大戦」第1巻から〜図書館、又は本屋さんにありますから、そちらをご覧なったほうがよろしいのでは?又は、テレビでも、時々ドキュメントとして映像番組がありますね。

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