



2.44
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| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
主人公のなっちゃんは、夢を追って生きる美しいヒロイン。
なっちゃんが、少しずつ成長していくのが心地よくて、
これからどんなことが起こるのか、毎日楽しみです♪
14.19.38様
まだ、視聴数回です。夏休みは見ようと思って視聴致しましたが、まだ、ストーリーがちんぷんかんぷんで。上の方にすこーし感想を書かせていただきました。で、補おうと前回の句会の句を書いたまでです。段々と文章化していきたいと存じます。でも、お褒めいただきましてありがとうございます。
すみません、どこかでお見かけ致しました文体、でございます。
なっちゃんを通じて、アニメ制作がどれほど大変な
作業か知ることができて本当によかったと思います(^ ^)
下山さん、麻子さん、三村さん、堀内くん、神地くん、
すてきなアニメーターの皆さんが力を合わせて頑張る姿、
とてもいいですね。
また、坂場くんのように演出をする人、ももっちのように
仕上げをしてくれる人もいて、アフレコをする方々もいて。
多くの方の力が結集して作られる総合芸術。
すばらしいアニメ映画もいくつも公開されていますが、
家族で見に行ってみたくなりました。
雪次郎君、せっかく主役を射止めたというのにちょっとした行き違いで窮地に立っていますね。大丈夫でしょうか、心配です。なつや雪次郎君だけじゃないですが、夢を追い続ける事はほんと大変な事だなと思います。坂場君も悩んでいますね。でもこれからのアニメーションの為にも何とか頑張って欲しいなと思います。
夢に向かって頑張っているなつや皆に会えると元気を貰えています、ありがとう。
「子供が夢中になって、夢を見ているように
アニメを見て。それが大人になっても覚めない夢に
なっているといいな」
なっちゃんがインタビューで答えていた夢は、今、
現実のものになっているのではないでしょうか。
誰でも、お気に入りのアニメってありますよね。
感動の名作、遠い世界の不思議な物語、ロボットや
魔法使いの活躍にドキドキして、アクションシーンに
心躍らせたり。
アニメーターの皆さんが世代を超えて少しずつ
積み上げてきてくださったものが、今、輝いて
世界中の子供たちを魅了していて。
それって、すてきなことだなと思います。
屁理屈こねる坂場を黙らせた「見る子供達にとってフルアニメーションかどうかは関係ない、面白いかどうかだ」という一言は、昨日鉄腕アトムをディスった坂場に言いたかった言葉なのでスッキリしました。
が、それ以外はこちらが仰け反るような会話が繰り返されてて正直ポカーンです。
坂場は短編映画がお蔵入りになったり自分が昇進しない事について、普通に「能力がないから」とは絶対分析しないんだね。
なつは「ねえねえ、うわさってなんだろう?」と聞いたけど、答えがないのに「どうするの?そんなうわさ!」って言う事は、知っててわざと惚けた確信犯だよね。
なつってカマトトぶった計算高い女って事?
雪次郎の主役抜擢に意義を唱え再選出を要求した(実力で主役を掴んだのではないと本人に言った)人達が、次の瞬間「我々こそが君の実力を認めている」と掌返ししたのはカオスな光景だった。
脚本家さん大丈夫?
鉄腕アトムとフルアニメーションの違いは昨日やるべきだった。
雪次郎のエピソードはいらないから。
短編映画のお蔵入り画のお蔵入り、理由を言うべきでしょう。
なつの取材が短編映画の業績ではないとすれば、この4年間の業績を
見せないと。
組合のリーダーというのは、唐突感を免れない。人望の無い人間が組合の
リーダーになれる訳ない。
このドラマ、つじつまの合わないことばかりで疲れる。
春休みが始まって、子供もリアルタイムで見られるのを喜んでいます。
アトムとか古いテレビアニメを検索して、親子一緒に、こんなのがあったんだね〜と主題歌を聞いたり、興味津々です。
日本のアニメ、世界でも多く配給されて、人気があるそうですね。この夏休みに子供と一緒にいろいろ見てみたいです。
今週は、なつと雪次郎に人生の転機が訪れる。なつは漫画映画からテレビへ雪次郎は若手の劇団の立ち上げを断り蘭子と理想の演劇をめざす。なつと雪次郎の葛藤が注目です。
当時映画からテレビの時代に変わる激動の時代に期待と不安を感じながら未知の世界になつや坂場や若手スタッフが放り込まれる。これから新しい時代が始まる息吹が感じられワクワクします。
テレビに回されくさる坂場だったが、あの宮崎駿さんも故高畑勲さんもテレビアニメからコツコツと試行錯誤を繰り返し花開き、やがて映画で活躍する時代が来て映画を大ヒットさせ内外に認められた。坂場もめげずに懸命にやって行けば、いずれ映画に戻れるかもしれない。
この時代は新しい価値観や文化が生まれそれぞれが未知の分野に挑戦し開拓して行った。本作はその時代に思いを馳せることが出来るので興味深いです。
なつもこれから開拓者精神でテレビ漫画映画を耕して実らせていく活躍が楽しみです。
以前、鳥獣戯画の展示を見に行ったんですが、絵巻物になっていて、右から左へと、お話が流れていくんです。あれって、アニメっぽいなぁと思って、相撲しているカエルとかウサギとか、今にも動きそうだし。
なっちゃんの作ってるアニメ、動物をテーマにしたのがいくつかポスターに見えました。鳥獣戯画から漫画映画まで、ゆる〜く繋がっているみたいで、おもしろいな〜と思います。
なんかね、雪次郎は自分の決断で、動き悩み苦しみながらも若い力で成し遂げていくのでまだ 好感がもてる。しかし なつは いつも誰かから、回りから、これどう?と示唆されて?やってみたら あら不思議!成功して凄い凄いと絶賛される。テレビ漫画も どうせそうでしょ。生みの苦しみの軽~いこと。笑っちゃう。
ヘングレのお蔵入りが衝撃過ぎて。
マコさんと共同だったからお蔵入りさせないとなつが女性初原画担当として注目を浴びない(単独で注目させたい)から?
じゃあ初めての原画担当の作品って何?
千遥がらみ(ポスターに載った名前を見て欲しい、その為に頑張る!って言ってたし)だったらヘングレよりそっちの方が重要じゃないの?
何なの、このドラマ。
取り敢えず、お蔵入りする程度の作品に大満足して寿退社していったマコさんには、結局アニメーターとしての才能は無かったって事でOKでしょうか。
なつアゲに利用されただけのマコさんは御愁傷様でした。
広瀬すずさんって誰って小学1年生が話してた。
もう新たな人気タレントが出てきたらしく広瀬すずさんが過去のタレントらしい。
確かに忘れられていきそうなくらい印象薄い。元気さだけ。
朝の連続ドラマを見てる時間帯は忙しいので見てないんだと
思うけど夏空の話題が友達同士も出ない。
視聴率も統計の嘘と一緒で嘘の視聴率のように感じるって意見多いです。テレビ離れが進んでるので見てない。
地震情報をもっと放送しないと危ないくらい日本は揺れ動いてて
気持ち安らぎません。
なつぞらはわき役の人達がいい演技してて持ってるんだと
思います。脇役がいい味出してる。
雪次郎が所属する劇団員のあの三文芝居はいったい何なんだろう。
ふざけてわざと下手くそに演じてるのか… 本気で演じてあれなのか…さっぱりわからなかった。
順番に立ち上がって一人ずつセリフを喋るけど、全員超絶大根で無表情。所作無し。
ホントは上手い人が三流劇団風にわざと下手くそに演じてる風にも見えなかったし、高山顔負けの大根ぶりだった。
何とも形容し難い下手さに驚いたw
朝からあんなクォリティの低いものを見せないで欲しい。
短編アニメは最初から若手に経験をさせるためっていう話で、そのうちに、機会があればみたいな言い方されてました。いつか、公開できるといいけれどみたいな。
もちろん、公開を目指して作ったんでしょうけれど。坂場くんが風刺をこめて何か潜り込ませたのが問題になって、そのまま。
麻子さんは、経験を積むチャンスと思って参加して、満足のいくものになったから、商業ベースの成功までは期待してなかったと思います。
経験を積んで、技能を高めるための習作という感じで、商業的に勝負をかける長編作品とは全くの別物だったと思います。
宮崎駿さんの最初の監督作品、未来少年コナン、DVDで全話購入して、本当に何度も繰り返し見ました。
海に潜っていくアクションシーンがもう大好きで、人間がこんなに潜れるかなと、絶対無理だろうと思うのに、嘘っぽくなくてリアルで、ドキドキ、ハラハラ、人間離れした体力で、愛しい少女を守り、救い、巨悪と戦うドラマに夢中になりました。大人になってからも大好きです。
あれもテレビのアニメなんですよね。アニメーターの皆さん、どんな状況でも、最大限のパフォーマンスで、想像をはるかに超える秀作を作ってこられたと思います。
なっちゃんのドラマで、制作風景を見ながら、アニメーターの皆さんの気の遠くなるような手作業で、あの作品も作られたんだろうなぁと思い、感謝の気持ちでいっぱいです。
なっちゃんの時代、アニメーターの仕事なんて、認知されてなかったよね。
でも、子供の頃に漫画映画を一度見て、天陽くんとも見に行って。パラパラマンガも子供の頃からやっていた。
東京でアニメーターに出会って、人手不足から声をかけられたのは確かだけど、その出会いまでに十分な伏線もあって、なっちゃんは絵を描き続けていたし、お父さんの絵を動かして心をいつも慰めていた。
丁寧にアニメに惹かれる経緯が繰り返し描かれていたよ。出会うべくして出会ったと思う。
皿洗いしながら練習して、セル画の仕上げしながら、毎晩遅くまで練習して、芸大出身の先輩に馬鹿にされながら必死に練習して、なっちゃんは食らいついて、懸命に頑張った。
叩き上げの絵描きだと思う。すごく頑張っていたのをドラマではたくさんのシーンで見せてくれたし、よく覚えてる。
いよいよ「狼少年ケン」ですね!「サリーちゃん」も出てくるのかな。
東映まんが祭りの「長靴をはいた猫」は本当に面白かったです。お姫様が歌う挿入歌はとても素敵な曲でした。
馬の本やら洋書は何かの役にたったかい?グリムの本は見ていたが。役にたってるのはあやみのお古。良かったね、なっちゃん。テレビ漫画に役立つように勉強しなさいよ。他人に構ってる場合かよ。
雪次郎くんの大抜擢、みんなに嫉妬されているのかと思ったけれど、雪次郎くんのことを認めているって言ってました。そして、今の劇団を抜けて、新しい劇団を作ろうって。俳優として、実力がついてきたってことなんですよね。声優の仕事も順調だったし。
北海道から出て来て東京で頑張る姿、恋の噂、何となく、なつにダブるところもあるし、ちょっと頼りない感じが、なつの弟みたいな存在だな〜と思いながら、二人とも応援しています。
特に面白いとは思いませんが毎朝楽しみに見ています。
アトム世代が昔を思い出しながら孫と見る朝ドラは良いではありませんか。白黒テレビでアニメを見ていたり、ソノシートでテーマソングを聞いてたことをデジタルな令和の世代に伝える。100作目にして、そんな時の流れを感じるこの頃です。
十勝の夏の空を見たいよ~
「東京には空がない」(智恵子抄)
「狼少年ケン」は、つい最近まで「日本映画専門チャンネル」で再放送やっとったな。
ソノシートって、確か、色付きの薄いペラペラレコードの事かな?
冒険王とかの雑誌の付録として入っていた。
昔 北海道旅行した時に 時計台の土産として、時計台の絵が付いたソノシートを買いました。封を切るのが勿体なく ずっと仕舞いっぱなし。結局 聴かずに捨てました。やはり とっとけば良かったかな。ペラペラのソノシート、懐かしい。雑誌の付録とかにも ありましたね😃
ヒロインのお面を社員が被るシーン、気持ち悪かった。昔オウム真理教信者が教主の顔をお面にして歩いているニュースを思い出した。まさか、そのオマージュ⁇⁇
その昔、日本広告機構だったかで、アイスホッケーのゴールキーパーのフェイスガードみたいな面を付けた人がたくさん出てきたというCMがあった。
あの気持ち悪さを思い出したよ。
お面って?写真でふざけてたシーン?
みんなで喜んでくれて、楽しかったですね(*⁰▿⁰*)
職場の雰囲気が明るくて、いい感じでした。
人によって、受け止め方って、いろいろで、びっくり。
ソノシート、応募シール集めてもらいました。
届いた、「赤いサラファン」という曲を、粗末なプレーヤーで聴きました。
「悲しきカンガルー」という、すごい題名の流行った年のことです。
照男くんのプロポーズの時も、菊介さんの変な入知恵で、微妙なドッキリやってたのを思い出した。
なんか、独特の感性だけど、けっこう楽しかった。
写真でワイワイやってるの、からかい半分、喜び半分、よかったよ。
坂場は良くも悪くも気難しい奴だと思う。
一つの事を徹底追求する者の特性だろう。
ソノシートでパッと頭に浮かぶ会社は「朝日ソノラマ」
今はもう無くなったんだろうね。
「赤い星座」のモデルは最初の頃は「赤い風車・新宿座」という人もいましたが、ドラマの昭和38年の劇団分裂で酷似してるのが文学座ですね。分裂はこの年2度ありましたが、最初の方は杉村春子の独断専行的な劇団運営に「配役決定過程が不明朗」他の批判が起こり隠密裏に分裂が画策されある日突然相当数が退団を申し出ました。もう一度の分裂後、文学座はテレビ出演を積極的に行い有望な若手を発掘する等で対抗します。
ところで、蘭子って何歳でしょうか。鈴木杏樹さんの実年齢はあと僅かで50歳。美しい人ですけれどね。雪次郎は26歳。今は歳の差婚の姉さん女房もいますが、それでも珍しい。
叶わぬ恋で帯広に帰り雪月を継ぐのもあるかも。結婚相手が夕見子とか。高山よりはまともそうだから。
なつぞら アンチの下げ下手で、このサイトも盛り上がらないなぁ。
まんぷくアンチを見習って多くの人が同調出来るようなネタ探しなよって感じだけど、普通にアラの少ない朝ドラだけに前作のようなスカッとするアンチ投稿は無理かな~
白蛇伝とか、全然知らないアニメだったけれど、
鉄腕アトムは有名ですよね。これからいろいろ、
有名なアニメも登場するのかな。
アニメの話すごく楽しいです。
雪次郎くんの劇団のことはピンとこないけど、でも、
北海道の高校の仲間が、一生懸命、誰も知らない
俳優の道を開拓しているのって、すごいと思うし、
応援したい気持ちです。
う~ん、何と言うか、結局のところ、安藤サクラと広瀬すずの差なんだよね。
ただ、まんぷく放送中は福ちゃんも、それなりに可愛く見えたものだが「本当に可愛い」広瀬すずが登場しちゃったからね。
なつぞらはストーリーが杜撰でヒロインの演技が酷い。
ただそれだけ。
全てのドラマ感想サイトでなつぞらはまんぷくより評価が低い。当然だけどね。
批判する人、変なカルト宗教と一緒にするの、やめてほしい。
「パンパン」って、そういう職業の人だよね。
「気持ち悪い」って言葉も、すごく悲しく失礼な言葉。
いろんな悪いイメージと関連づけて、貶めたり、馬鹿にしたり。
ドラマのレビューではなくて誹謗中傷だと思う。
終盤で、雪次郎が夕見子と結ばれるのは、見えていてつまらない。
雪次郎26歳に、蘭子アバウト50歳を結婚させてもらいたい。
それでいいのだ。
子供が夢中になって見るアニメ。
夢のように見るアニメ。
いいですね。なつの夢を語る時、目がキラキラしてて好きです。
雪次郎と夕見子はくっつくものと自分も思っていたが、そうじゃなくてもいいような気がしてきた。雪次郎はレミコとくっつけばいい。夕見子は独身で牛乳とバターを売りまくれ。
亀山蘭子さんを尊敬している雪次郎くんも、雪次郎くんに尊敬される蘭子さんも、どちらもかっこいい!
あの劇団員は、雪次郎くんに対して ” 自分の実力だけで、大きな役を掴んだと思ってるのか!? ” といった矢先に、それとは裏腹な態度で ” 我々は君の力を買ってる。いや、我々こそが君の実力を認めてるんだ。我々と一緒に新しい劇団を創らないか!? ” といっていたのですから、本当にワケが分からないですよね。ハッキリいって、この脚本家さんは、そのワケが分かっているのでしょうか!?
広瀬すずと安藤サクラの演技を比べると、圧倒的に広瀬すずは、大根だということが分かるよな。もうちょっと可愛いだけの朝ドラのヒロインの時代は、すでに過去のものとなった。それが、このドラマの低評価に出てるな。
アニメ制作の話を興味深く見ています。他の細かいことが気になるときもありますが…。
坂場さんはテレビ放送のアトムを批判していますが、私はやっぱり手塚治虫さんの絵やアイデアが好きだなあと改めて思いました。
ドラマが面白くなくなってきたから、感想らしきものもないね。
なつが26歳になって雑誌に取り上げられてた。
お面騒ぎ含め、なつアゲ続行で順調だったアピールに、なんかげんなりしてしまった。
それなら、飛ばした期間になつが手がけた作品を全てサラッと見せて欲しかった。
なつを大人っぽくさせたら、まゆゆを急に子供っぽくさせたり、意味不明。
まゆゆは、あのままの堅い感じがよかったのに。
雪次郎も、おかしな恋愛沙汰を持ち込んで劇団分裂させてるけど、目指してる方向性の違いなら分かるけど、雪次郎への贔屓が気に食わないって、何??
雪次郎もこの期に及んで、蘭子との共演が夢なんて小さすぎるわー。
中身薄っ!
一気に視聴熱冷めたわ。
批判の振りした誹謗中傷が増えたから、普通に楽しんでる人が減ったんでしょ。朝ドラ板のいつもの流れ。前作も最後は批判だらけだったし。
絶賛するほどじゃないけど、そこまで批判されるほど悪くないわ。アゲアゲもないし、マンネリもないし、炎上狙いもないし。ネット向けではないから盛り上がりには欠けるだろうけど、往年の朝ドラファン達(祖父母世代)には喜ばれる内容だと思う。
昔のアニメや漫画が楽しみであって、このなつぞらが楽しくてみてるわけでないわ。あ~こういうのがあったなぁ と懐かしいだけで、なつ自体にはもうなんの興味もないわ。モデルにされた人のイメージや凄さがすっかり壊された。いい大人の女性には全然みえないヒロインだし。いつまで同じような つっかかる芝居しかできないんだよ。才能あふれるアニメーターなら、取材も受けた凄いアニメーターならテレビ漫画も おちゃのこさいさいだろ!笑。合間に雪次郎ネタ入れて、どこに面白さ感じるの?26で青春してんの?
なつぞら、おもしろいですよ。
なっちゃん、可愛くて素敵なヒロイン。
家族みんな楽しんで見ています(^o^)
なつぞらで蘭子と雪次郎をもう出さないで。
話がおもんない。
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