



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
雪次郎くん、訛り問題で声優業に苦戦していたけれど、頑張って克服して、俳優として活躍できそう。なつも、アニメーターとして経験積んで、期待される存在になってきた。
恋バナよりも仕事に気持ちが向いている二人。これから更に飛躍できるのか、見守りたいところ。
祖父母世代です ひ孫が生まれる方もいる 概ね楽しくみていましたが 麻子のやめ方 昨日の劇団内と手塚治に対する台詞 お面の場面 気に入りません。麻子はモデルとおりが良かった。 25分のテレビ漫画と長編アニメ映画は手法が全く違うと夫等は言いますが 私は感覚的に気に入らない。劇団員の描き方も好きになれない。友人達に新劇関係者がいるので聞いてみようと思う。
雪次郎くんは、声優の仕事でもディレクターさんからアイディアを採用されたり、力をつけてきた様子。
劇団でも、期待されているんだろう。
ただ、蘭子さんの依怙贔屓だ、とやっかむ人は、低い評価をしたり、不満を露わにしたり。
そこにつけこんだのが劇団の分裂を目論む人達。蘭子さん達に打撃を与えたいから、雪次郎くんをおだてて、引き抜きたいんだろう。
雪次郎くんは、蘭子さんに憧れて、菓子職人の修行を中断してまで入団したんだから、ここは、どんな噂を立てられても惑わされず、踏ん張ってほしい気がする。
今作にモデルになった人物なんていないと思う。せいぜいイメージに使われたくらい。「まんぷく」の立花夫妻とはその点が全く違う。モデルだと思うからこそ、細かい違いに腹が立つのではないか。
職人として丁寧にクオリティを高めることに全力を注いできた漫画映画の時代は、アメリカのアニメーションに劣らないものを目指して頑張っていました。
でも、テレビ時代は、それが許されない時代になってきたようで。
毎週放送というスピード感、低予算、大量生産の荒波が押し寄せてきて、職人さん達がどう生き残るかという、厳しい時代になってきたのではないでしょうか。
しかも、その厳しい条件をクリアしつつ、高品質の鉄腕アトムのような素晴らしい作品が現れて。
他社が実現した傑作を前にして、ただ、素晴らしい〜と感心して眺めてはいられないから、そこは大きな存在をリスペクトしつつ、これから後を追っていくのかなと思います。
見応えのあるストーリーをこれからも期待したいところ。でも、あまりドロドロ展開は見たくないですね。なつには、道産子パワーで明るく乗り切ってほしいです。
新しく登場した黄色の服のぽちゃっとしたアニメーターさん、今後、活躍するのかな?神地くんは漫画映画に残るみたいで、そこは残念。
全てにおいて脚本が雑ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
アニメの会社、応援したいᕦ(ò_óˇ)ᕤ
雪次郎推しなのでこれをどこがおもしろいのと言われると傷つく(;_;)
子役の頃から夕見子にすげなくされてもいじらしい雪次郎が好きでした。大きくなっても演劇に一生懸命で。あの演劇会の時に素で緊張してるんじゃないかと思うほど初々しい感じがいいなあと。
修業先から逃げ出した頃から、役者さん自身がぐんぐん上手になっているように思います。照男に次ぐ、今作の期待の星だと思っています。がんばれ!
今作自体が、若者への応援歌のような感じがします。
いえいえなまじモデルがいるから腹がたってはいないです。少しづつ視聴してる自分が先走り、描いてしまった手前勝手な願望です。麻子を、仕事が今でも生き甲斐な自分と重ねてしまうのです。でも子育てもアニメ創るのと同じ位に楽しいですね。麻子が赤ちゃん抱いてなつと再会場面も空想してしまいます。 ドラマとしては女の生き方のひとつで結婚してイタリアに行く というのも仕事することに悩んでいたのだし、すっぱりやめて新天地へも清しい麻子の退場でしたが。 麻子には現場を離れないで欲しかった 違う会社に移籍して欲しかったと思ってるだけです。 あの劇団員の雪次郎を囲む立ち方が、1970年の学生運動吹き荒れた混沌とした時代、トロツキストの糾弾や日和見な同志を総括するような場面の雰囲気を思い出して私が勝手に鳥肌がたってしまっただけ。悪しからず。
あの劇団員は、雪次郎くんに対して自分の実力だけで大きな役を掴んだのかと思ってるのか?と言ったのは、雪次郎の実力を認めたうえでの劇団と蘭子の批判の為に言ったセリフです。劇団員が雪次郎の実力を認めて新しい劇団に誘ったのは本心で何らおかしな脚本ではありません。セリフの流れを見れば分かります。
そんな一部の露ほどのピントが外れた批判を払拭するような全体的に面白いドラマです。映画からテレビの時代に移行する激動の時代のなか社会現象までになったテレビアニメの鉄腕アトムの大ヒットが東洋動画も影響され、才能があり将来性があるなつと坂場と若手スタッフを抜擢して制作して行く。
これを機に若手アニメーターが日本に続々と育ち今の世界に誇る日本のアニメの発展に繋がって行くと思うとワクワクしてきました。
劇団員によるクーデターはどうなったの?
すみません、流し見なのでついていけなかったようです。
なつが歌舞伎役者のようなポーズをとるといらっとする。
なつと雪がかわりばんこに、笑。相変わらずの仕事の現場に⤵。今日は雪ぞらですかい。
あやみ!病院 行けば!
久々に感想を書きにきました。
なつぞらは本当に可もなく不可もなく、当たり障りのない、よく言えば爽やかでサラッと見られるんだけど、悪く言えば刺激も毒もなくスリルに欠けてると言うのかな。
だからみんなもあまり感想を書きに来ないのかなと思います。2日や3日見なくてもストーリーがわからなくなることはないくらい、平坦なストーリー。
でも嫌いではなくて、好きなんですよね。なつぞら。すずちゃんは隙のないくらい整った顔立ちでアクがなくて見ていて飽きない。1年間も見てるとヒロインの欠点がだんだん気になってきて嫌になって来るけど、すずちゃんは欠点がなさすぎるのです。まあ、完璧すぎてリアリティに欠けるのが欠点かな。
ひよっこは絶賛と酷評、賛否両論で盛り上がったし、まんぷくや半青はヒロインの顔芸や破綻しすぎたストーリーで批判の嵐だったけど、なつぞらはそれもない。あまり突っ込めないから面白くないとも言えるのかも。
なつの妹がもう一回出て来ないかな。あの子の演技にはひかれました。お嫁にいって幸せに暮らしてるのでしょうか。また登場してほしい。
アヤミって結婚式に招待されたら 絶対 花嫁より目立つ格好して顰蹙かうバカだよね。後ろの客は 帽子をむしりとりたいだろうな。しれーっと 仕事場面入れてるだけの放送に呆れた。
なつの白いサマーニット?イヤリングは真珠?
ハッとするほど綺麗。スカーフも素敵だった!
赤い服も落ち着いた雰囲気。シックな感じになって
きれいでしたね。
あやみさんの帽子はすごかった(^_^;)
でも、思いっきりおしゃれして楽しもうとしてる。
すごくおしゃれして、演じる人に敬意を示すっていう
そういう気持ちもあるんじゃないかな。
同じ舞台人だから、楽しみにおしゃれして来たよ!って
そういうテンション上げてる人が客席にいるのって
会場の雰囲気も盛り上がるかもしれない(^。^)
昔のヨーロッパの時代劇とかでは、女性はあんな帽子
着用して観劇してるし。
日本の観劇シーンとしては浮いてるし、後ろの人は
気になるだろうけど、あやみさんらしくて笑った。
洋服と顔と景色しか誉めるとこない駄作ドラマ!
どんどん詰まらなくなる。
誰が出てきてもワクワクしない。
雪次郎くんの舞台、なっちゃん、三村さん、
坂場くんも(蘭子が目当てみたいだけど)
見に来てるし、亜矢美さんやマダムも来てくれて、
雪次郎くんの大舞台を応援する人の輪、暖かい。
こういうシーンがすごく好き。
応援してくれる人はいるんだよ!って、そういう
シンプルなメッセージをドラマから受け取れて、
自分も頑張ろうって気持ちになれるから。
雪次郎くん、高校時代の恩師の言葉を胸に、頑張って来たんだな。いろんな人と出会いながら、その言葉を成長の糧にしている姿が良かった。
蘭子さんが雪次郎くんのことを注目したきっかけが、高校の先生の教えが蘭子さんのポリシーと通じるものだからというのは、すごく説得力があった。
新劇がアマチュア精神に基づくというのは、たぶん、旧来の型を重視する演劇からの脱却を目指しているから?あまり演劇のことはよく、わからないけれど、表現するということも、時代を映して、変革を求めていく。
言葉で詳しく説明したら理屈っぽくなるだろうし、独白であれこれ言うのも煩くなるから、ミニマムな表現になっているけれど、なかなか興味深く見た。
雪次郎、テレビドラマとか出ないの?晴れ舞台でも 珍客が帽子を見せびらかしてて邪魔だけど、北海道から見にこれないんだから、ばあちゃん生きてるうちに舞台人の姿見せて上げられたらいいのに。園児のお絵描きみたいな誰かさんより よっぽど頑張って必死になってる雪次郎、あんたは偉い❗婆さんのピンク…。救いようのない ほんとの○○!!
なつは何が起こっても見ている側が癒される。素晴らしい。いやなのは坂場の存在。お願いだから、なつに近づけないで。オリオンの足にとまったサソリのようなキャラに見えて仕様がない。板場にそんな自覚はないかもしれないが、近づかないで欲しい。
亜矢美の衣装とメガネはすごかった 笑
ちょっと違うけど、ばあちゃんが幼稚園児だった自分のピアノの発表会に着物着て見に来てくれたの思い出した。昔の人って、ステージに立つのを見に来るのに正装して来てくれてたんだよね。亜矢美は舞台人だからってのもあるけど、演劇に一途な雪次郎の晴れ舞台を勇んで見に来てくれたんじゃないかなと思った。
なんだか、おしゃれして舞台を観に行きたくなりました。
夏休みだし、子供にも素晴らしい舞台を見せてあげたいかも。
一生懸命がんばる雪次郎くん、涙ぐんで心を込めてセリフを
言うシーン、短い断片なのに、もらい泣きしてしまった。
今が昭和38年夏ですよね。
亜矢美さんの観劇の格好はこの年の9月に日本でも上演された「マイ・フェア・レディ」のヒロイン・イライザが競馬を見に行った時の格好そのまんま。あのド派手な帽子と双眼鏡。オードリー・ヘップバーン主演の映画はこの翌年。
昨日の劇団分裂は昨日書いたようにこの年の1月の文学座分裂騒動に酷似してますし(分裂理由も)、いろいろ小ネタをぶち込んできます。
あと、蘭子が言ってた移動劇団で広島原爆で命を落とした男性俳優は昭和63年「さくら隊散る」で新藤兼人監督作品に出てくる丸山定夫ですね。プロレタリア演劇出身であるのも符合します。
脚本家も演出も演劇についての知識が非常に豊富でインテリなのは十分分かりました。
なら、荒井役の橋本さとしさんにチンピラ風の関西弁のおっさんやらし関西人の柄の悪さを揶揄したような表現したり(木下ほうかさんの関西弁も庶民的と言うか普通の関西人よりかなり言葉が汚い)、富田望生さんのあっちゃん、藤本沙紀さんのレミ子を太っている容姿でからかったりするのは止めましょう。笑いのつもりですか。真のインテリは笑いの中にも差別や偏見のない人だと思いますよ。
手塚アニメの良さに坂場が気づいくるような場面があったのは良かったと思います。
2019-07-24 08:57:45 の私の投稿で富田望生さんの「あっちゃん」ではなく、「よっちゃん」の間違いでした。お詫びして訂正します。
演劇だろうと映画だろうと発表会だろうと 見に行くのに どんな格好だろうと構わんけど 帽子をかぶったままなら後ろの人は見えないだろう。あのあと 我慢ならなくなった後ろの客に注意されて 帽子をとったと思いたいけど。いつも指揮者みたいに腕を振るしか見せ場のないあやみの一世一代の一張羅着てのあのしーんか?(≧▽≦)嘲笑もんやな!
いろいろな史実は、よくわからずに見ていますが、
ここで皆様のご指摘見られて、理解が深まりました。
朝はバタバタしているので、後でまた、ゆっくり、
繰り返して見たくなりました。
新しいテレビアニメの表現、なかなか、おもしろかったです。
走り去るところは、風のような線を二枚だけ。でも、パラパラと動かすと、走り去った感じがありますね。
言われてみれば、なるほどーと思うけど、最初に考えた人は勇気がいっただろうなーと思ったりしました。
細やかな動きも芸術的で繊細で素晴らしいけれど、アクションシーンがメインのユーモラスなシーンでは、軽快で楽しそう。
馬の前脚を4本にした時代から思えば、どんどん手間を省いて、余白を増やしていく軽さは、かなりの衝撃じゃないかな。
でも、若さゆえなのか、その変化を素直に吸収していく感性があって(坂場くんは、そういう変化をアニメーターが受け入れにくいだろうって予想して、いろいろ言ってたけど)。
なつや三村さん、今後、テレビアニメを牽引していけるんじゃないかな。可能性をすごく感じました。
雪次郎君の頑張りが見ていて気持ち良くて、元気を貰えます。初めての主役&憧れの蘭子さんとの共演。色々あったけれど頑張ってきた甲斐があったね。皆で見に来てくれている雪次郎君、幸せ者です。
テレビ漫画の方も少しづつその良さが分かってきたようで、なつ達も楽しみながら頑張っていて良かった。今週も見所いっぱいみたいで嬉しい。
イライザ役をしたオードリー、ピンクのドレスとお揃いの帽子も大変素敵で似合っておりました。スクリーンという映画雑誌に夢中になり オードリーにも夢中になり写真集 買い集めました。イライザが素敵なレディに変身したのは大変驚きでした。あやみ…😜
坂場くん、はりきってましたね(^-^)
職場で浮いてるみたいな話がありましたが、
今日は生き生きと演出家の仕事をしていて、
ちょっとほっとしました。
アニメーターのみんなとは、考えも価値観も
違うのを受け入れた上で、言うことは言うみたいな。
坂場くんにも活躍できる場があるといいな。
テレビアニメ時代になって、原画を思いっきり節約するやり方は、表現力を削いでしまうのかなと思ったけど、涙だけを動かしてみたり、絵に演じさせる表現は、なつが得意なんですね。パイニャンの泣くシーンで、麻子さんに認められたこともありましたし。
高校時代の演劇経験がなつに表現力を与えたのかな。
いろいろと伏線があって、そう言えばそうだった、と気づくことが多いから、脚本、すごくいいと思います。
雪次郎くん、応援したい(*'▽'*)
菓子職人時代と比べて、キリッとして、
雰囲気も変わりました。
高校時代のとにかく元気に叫ぶみたいな
演技とも、全然違ってました。
雪次郎くん、けっぱれ!
東京編、おもしろいです。
修行時代が終わって、舞台の中央に立たされたなつと雪次郎、これからどうなるのか、とても楽しみになってきました。
アヤミさんやマダム、蘭子さん、大人の素敵な女性達が、後輩のなつや雪次郎くんを暖かく見守っていてくれる感じも大好きです。
頼むから雪次郎、北海道に帰ってゆみこと結婚してくれ。
二度と東京に来ないで(-.-)
北海道編もよかったけど、東京編いいですね。
なつぞらだけど、雪空もあったのかと思うくらいの雪次郎くんの活躍。
東京でがんばっている二人、応援してくれるアヤミさんやマダムを見て元気をもらえます(^-^)
次の朝ドラもとヒロインいつ出るの?もう あやみに飽き飽きなんですけど。鈴木杏樹さんは ついてない女のイメージは なくなったかな?笑。
身近に舞台の関係の人なんていないから、
亜矢美さんみたいな人、おもしろいな〜と
思って見ています。
ちょっとした仕草が楽しくて、明るく
踊り出したり。衣装もパンチが効いていて、
正装姿も、高級そうな威圧感は皆無、
個性的でカジュアルな可愛らしさが前面に出て、
人柄の良さをすごく感じてしまう。
なつぞらで、お気に入りのキャラになりました。
辛口評価するなら見ないでじゃなく、甘口評価、称賛される見たくなるような朝ドラを作るべきでは。
因みに同局の清原さんの単発ドラマ、黒木華さんの続編ドラマ共に楽しみにしています。
オリンピックのシェフのドラマ、面白かったです。
こういうドラマが見たいのです。
そして、面白いドラマは繰り返し見たい。
ゲゲゲ、おしんはいつかまた放送してもまた見るでしょう。
あさきたもそうでしたし。
これは感想ですので消さないで下さい。
岡田将生君、今日の放送では、おばさん2人に囲まれていましたね。何で、あの並び?
岡田将生君と鈴木杏樹さんの二人のシーンを観たかったのですが、もう望みはなさそうですね。残念です。
当時テレビ時代に成って行く中、国産初テレビ漫画鉄腕アトムの大ヒットが日本のアニメ界を活性化させて行く。東洋動画も影響を受けてなつ達若手作画スタッフを集めて制作されて行く。
少ない予算で限られた時間で創意工夫してディズニーより面白いテレビ漫画を作ろうと頑張るなつや坂場やスタッフたちの意気込みが感じられて活気があります。
この流れが他のアニメ界に広がり若手アニメーターが日本に続々と育ち現在の世界に誇る日本のアニメの発展に繋がって行くと思うと感慨深いです。
なつは東洋動画のテレビ班の中心人物になり頼もしくなりました。それでいて友の雪次郎を心配したり周りに気を配る優しさは変わらない。この先このスタッフがどんな夢のあるテレビ漫画を作っていくのか、なつの成長と共に楽しみです。
自由でのびのびしていた下山班、好きだったので、下山さんがいなくなって、かなり寂しいかも😞
神地くんも堀内さんも漫画映画のほうなんですね。
病院で
チャンネルが変えられない患者さんに看護師さんがこれ見ます?となつぞら
それはつまらないからと拒否してましたよ。
抜擢されてテレビ漫画部門に行ったんだから、シャカリキに頑張らねば。2、3枚書いてはパラパラ、歌舞伎の真似も、こういう時にいつも坂場しか見てないのもアホくさいが、いつのまにか中心に‼テレビの中ではほんとうに!順風満帆ですね!なんも 羨ましくねーけど。
今度はなっちゃんと三村さん、そしてテレビアニメに詳しそうな新しい人が加わって、またいろんな事が起こりそう。
アニメの技法も具体的で、すごくわかりやすいです。なんとなく漫画っぽくなってきた気がしますけど、新しい作品も、楽しみです♪
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