



2.44
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「白蛇姫」の時は「白蛇伝」を事実上借りて、その一部をなつが動画したという新作を付けて表現した
新作の作画はあまり良くはなかったけどうまい手だな、と感心していたらその方法はそれっきり
これは「白蛇伝」以外は貸してくれなかったと見るのが自然では?
新作でやるなんて絶対無理なのは昨日のオリジナル短編を見たらわかること
もうアニメの歴史もへったくれも無くなったかな
木漏れ日の降り注ぐ森の中で職場の休息を兼ねたピクニックが楽しそうでした。
苦労して一つの作品を作り上げた仲間たちの解放感が出ていました。麻子さんとなつは距離がなくなり、麻子さんから親しみを込めてなっちゃんと呼ばれ喜ぶなつは無邪気でした。
その中で麻子さんが結婚を機に退社することを明かす。惜しむなつたちと麻子さんが称え合い励まし合う場面が良かった。
麻子さんが最後の作品に満足し、なつ始め日本の将来を担う若手アニメーターが育ったことを喜び将来を託し自分の幸せを選んだ麻子さんは幸せに満ちていました。
登場回数は少なかったけれど自分の役割をきちんと演じ存在感を残した貫地谷しほりさんの演技が秀逸でした。そしてお疲れ様でした。
最後に下山さんが描いた作画課仲間の写生がなつが持っていた奥原家の肖像画を連想させた。なつにとって作画課仲間も大切な家族のようだった。
アニメは貸してくれなかったというよりDVD化の著作権料の問題では?
スティーブ・マックイーンの西部劇も現物を借りず、欧米人俳優事務所からかき集めた現役の在日欧米人俳優(リー・カーマイケル他)で再現ドラマを作っていました(出演者名は「カサブランカ」もどきでは確認。あったと思う)。鉄腕アトムの主題歌ももし放送するなら実物ではなく、NHK東京児童合唱団に歌わせると思います。
まことて 会社の歯車のひとつ。抜けても何も困らぬ。辞めることにしても引き留められるほどのクリエイターではなかった。としか思えない。なつがいるから。なつがいるから 干されたのだ。
マーブルチョコのシールをスプーンで一生懸命こすってた世代です。来週からが楽しみですわ。
アニメの魔女、宮崎駿じゃんと思ったけど
全体的に昭和のアニメの感じになってましたね。
昔見た子ども漫画まつりのアニメ映画を思い出しました。
デビルマンいたよね。
テレビ漫画世代からしたら、やはり漫画映画より テレビだ!テレビ普及は四十年代?漫画も 面白かったが、ひょっこりひょうたん島も楽しみでした。
当時の映像作品って、もう著作権は切れていないかな。そういう作品のDVDが格安で売られていたりするけど。
冒険ガボテン島、歌が大好きだったわ。
検索したら著作権は原則作者の死後70年ですが裁判で争われ認められた例もあるようですね。制作側としては裁判沙汰は避けたいので安全策を取るでしょう。
動かないアトム、みたかったなぁ~
鉄腕アトムって、1960年代にテレビ放送が始まってるんですね。
この頃、他にもアニメが作られて放送されてるみたいで。
下山班はそういうのを制作するようになるんでしょうか。
一通りアニメ制作の流れを見せてもらいましたが、この後、どんな困難が待っているのかな。制作現場の雰囲気とか、熱気みたいな、盛り上がっていく感じなのでしょうか。続きがとっても楽しみです♪
爽やかな森林の中を皆でピクニックしているのを見て本当に楽しそうで、私も行きたくなりました。
アニメのお仕事の大変さや魅力が伝わってきて楽しめるし、綺麗な自然を見て癒やされたり、人への思いやりや温かさも感じられる穏やかな良い作品です。
セレブたちのピクニックに見えた。
若い根っこの会だとふた回り地味な感じだったな。
しかし 季節感が何一つ感じられんな。いったい今は春?夏?秋?冬でないことは分かる。梅雨でもなさそう。風鈴とか かき氷とか スイカもないし、春か秋?
グループ交際みたいで微笑ましかった。社員旅行に行く暇はきっとなかったよね。染谷君はまゆゆを射止めたかな?
明日からは数年後、ももっちもお嫁に行ってて もう出ないのか?
ももっちのモデルさん、ディスコでオールナイトをする人だったらすぃ~。モンキーダンスがいたひ~。
初期のテレビアニメ世代は今、朝ドラ視聴者の主流になってるでしょう。明日から楽しみです、私もマーブルチョコレートのアトムのシールや、のりたまのエイトマンのシール、森永製品だったと思うけど狼少年ケンのシール?だったか、兄弟や友だちと集めて喜んでいました。初期の終わりにカード欲しさにビックリマンチョコを買う子どもを見て幼少期を思い出したものです。何故かあの頃のNHKはテレビアニメをやらず、チロリン村やひょうたん島などの人形劇でした。
訂正
初期の終わり→昭和のおわり
北海道だけでなく、つくば市や静岡県函南町までロケに行くのだから、100作目はかなりお金をかけて作ってるのでしよう。それにしては、何だか薄まった感が否めない。頑張って欲しい、いだてんも。
小野寺昭さんが「チロリン村とくるみの木」で人形操作を担当していたのは有名な話だね。
黒柳徹子さんが声優を務めた人形劇ですね。
経過日数や季節感がよく分からないですね。北海道から戻ってどれくらい経っているのか。
よく映る場所に、日めくりカレンダーをかけておいてほしいです。
賛成!
🎼にゃんにゃんプイプイぴーこです❔🎼のピーナッツのぴーこちゃんの徹子さん 玉ねぎと もう一人可愛い女の子は栗でしたか? チューリップのリップちゃん 可愛かった! 人形も声も。 今となっては、みんなみんなセピア色で 不正確です。
麻子さん、いい人。厳しさとやさしさのバランスがいいし、立場に関係なくいいものはいいと認めてるところはすごい。来週から麻子さんいないぶん、なっちゃんや神地君が中心? 予告で一度くらいは、と言っていたのはどういうことだろう。
雪次郎が蘭子さんに溺れてしまいそうで…ワクワクw
なつは居候であり、夕見子がなぜなつに遠慮して甘えられず、育つのか?それをなつが自ら言う?
おかしすぎるドラマ、じゃ、今まで育ててもらって感謝してるなら、仕送りをするなり、したらどうか?周りにチヤホヤされて天狗の言い方に腹立たしい。お兄ちゃんもせめて苦労人になぜ描けないのか?
夕見子は、なつがいなくても家族に甘えるなんて、できない性格でしょう。酪農を嫌っていたし。高田にも可愛げがないと言われていたし。
一方で、なつは泰樹さんに弟子入り。素直に酪農をやったから、泰樹さんや柴田のお母さんと関係も近くなった。
なつに非があるわけじゃないんだけど、なつは自分が来てから、夕見子に負担をかけているのではないかと、負い目を感じていたんでしょう。子供の頃、夕見子の洋服を借りた時、夕見子が怒って拒否したことがあったし。夕見子の家族に自分が割って入ってしまったように感じていたんじゃないかと思う。
そのへんの負い目と、それでも自分を受け入れてくれたことへの感謝があって、高田に傷つけられた夕見子を全力で守ろうとしたんだと思う。
夕見子はたいして傷ついちゃいないよ。あれはなつのために、名場面にするためのセリフなんだから。自分で駆け落ち駆け落ちと宣言しまくっていた自意識過剰な頭でっかちインテリ女がたいして理想もないのに東京へくっついて出てきただけ。夕見子の一家、味方に囲まれた高田の最後の情けない捨て台詞に対するなつのために見せ場作っただけ。チャラチャラ爺さんと帰っていく姿のどこに親達に心配かけてすまない!という姿勢も見られないんだから。
蘭子さんて 雪次郎より かなり歳上では?このドラマ ヒロインと友達以外の年齢が さっぱりわからないんだよね。 仲さんいくつ?まこさんは?あやみはいくつの設定? 北海道家族も不詳だ。 赤ちゃんは たぶんもう 三才?笑。
山口智子より松嶋菜々子より存在感も演技力もある貫地谷しほりが退場するのは痛い。
いつまで経っても父親に見えない藤木直人あたりがイタリア行けばいいのに
第16週まとめて観ました。
東京編になってからずっと同じ。
観られなくはないのだけど
面白い面白くない以上に
物語に見応えを感じる事が出来ない。
だからか、毎週心に何も残らない。
いろいろ出来事が起こっても
すべてが浅い印象になってしまって感情移入出来ない。
そのせいなのかわからないけど
ところどころに入れてる小さなボケはスベリ
温かいお話が単なる慣れ合いに見えてしまう。
アニメーションの世界が少しずつ進化し
若い世代が生み出していく展開は悪くなかったんだけどなあ。
例えば、見る目がなく夢見るアホなボンボンと駆け落ちして
失敗に気付き初めてお爺ちゃんに甘える夕見子の話も
魅せ方に寄ってはもっと面白くなると思うんだけどね。
物語というよりは演出や脚本の問題だと思う。
違う脚本家、演出家で観たい気がします。
アニメーションの世代が変わるクダリは悪くなかったので
☆2つくらいにしようかと思ってましたが
ミュージカル風な演出が吐き気がするくらい気持ち悪かったので
その☆も減らしました。
京アニの事もあったわけだし、こういう時だからこそ
良い作品に仕上げてもらいたいのになあ・・・。
このなつちゃんは、まったく謙虚さや他人に対する優しさ、そして、礼儀正しさというモノがないヒロインになりましたよね。そして、自己主張が強い割には、すぐに謝るという人格異常者に見えます。ハッキリいって、これでは、もうどこの誰からも共感や応援することが、絶対に得られないんですね!!
奥原なつは謙虚なヒロインです。他人の悲しみを自分の事のように悲しみ一緒に悩み行動します。
雪次郎が役者の道について悩んでいるとき一緒に悩み方策を考えました。夕見子のときも夕見子の悲しみを自分の事のように思いなつは泣きました。千遥の時もしかり。
挨拶もきちんとするしお礼も誠意を込めて返します。一方相手と考え方が違う場合は言うべきことをはっきり言います。それで間違っていると気づけば反省して謝ります。当たり前に描いているだけです。なつは異常人格者ではありません。
人間関係において人との話し合いの中で自分の間違いに気づけば反省して謝ったり、逆に自分の考えが正しいことが証明されたりすることは良くあります。
本作のヒロインは自分の考えをしっかり持っていて主体性があり周りに気を配り優しくする健気なヒロインです。
少なくとも、北海道の家族の年齢を推定することは容易。
剛男だが、当時召集令状が来ていたのは30代までだった。なつが北海道に来た時、照男は学校に行っていたかどうかはっきり描かれていないが、富士子が剛男と結婚したのが19歳と語っていることから、今で言う中学生の年齢だったと推定できる。剛男、富士子は30代前半か半ばくらいだろう。明美はこの時。2歳か3歳くらい。泰樹は富士子の年齢から50代後半から60前後くらいだったのではないだろうか。
なっちゃん、十分、一生懸命でいい子に見えるよ。
謝罪もお礼も素直に言える礼儀正しい子だよ。
「異常人格者」には決して描かれてはいない。
なつは、懸命に絵を練習して、努力しているし、応援したくなる主人公。
当初、堀内くんに「僕はこんな(下手な)絵を描かない」とまで言われ、その後も神地くんの絵を逆さにして光に当ててチェックした時、堀内くんや三村さんに「なっちゃん、最初の頃はダメだったけど」みたいなことも言われていました。
スピードは速くて、動画センスはあるけれど、欠点もあったのを克服した経緯が丁寧に描かれていて。
家族みんな、応援したいと思って見ていますよ。
なつの服装にウンザリだけど、あのジャラジャラしたネックレスを朝ドラで見ると邪魔。
ホステスのようだ。
なっちゃんが同僚だったら、友達になりたいタイプかなと思います。
階段で馬の動きやったり、気取ってなくて面白いし、ラストシーン、徹夜してアイディア出してくれて、働き者だから、同じチームにいると超助かる。
あんなに美人だけど「そです」っていう返事とか可愛くて、田舎っぽさがそのままで、クールビューティーなのに中身は熱くて、酪農高校の時の歌を大声で歌ったり、明るくていい子。
モモッチと話しているときの笑顔も、すごくいいなと思います。
新しい時代のエネルギーに溢れてるアーティストは凡人から見ると、人格異常者に見えることがあるんだよ。これはしょうがない。御身大切に。
いだてんの "まーちゃん" もそうだ。
なつぞら四年後になっちゃうそうで、べえべえさんのレビューを参考にした川柳書いときます。
夕見子の考え方が麻子に一番響いてたという場面を取りあげられていて興味深かったです。夕見子騒動がなければ、麻子の結婚もなかった?高山をショボくして、弱いもの殴りの一発でカッコよくスッキリ完了させてしまったからか、夕見子の麻子への影響のその後もわからなくなってしまった。文章にはまとまりませんが、先週の感想ピックアップ「なつぞら」始まる前の駆け込みです。
駆け落ちと 意気がってみた 揚げ花火
志 麻子の燠に 飛び火して
左フック 伝家の宝刀 安売りか
この朝ドラはヒロインの存在は仕方ないが亜矢美と咲太郎の存在が鬱陶しい。この二人の登場シーンを少しでも減らしてほしい。
いつになったら情熱を感じられるなつになるのでしょうか
なつと一久さんが、お似合いなので一緒になってほしい
そこは気になります。
朝ドラのシンディローパーを狙ったのが、一番の失敗
なつは美人過ぎるアニメーターでは勿体ない。
女優になって実写版アトムのウランちゃ役で出演した方が面白い。
朝からド派手なヒロイン、デカイネックレスして、仕事する。
なんかおかしいんじゃない?
仕事するのにふさわしい服装があるだろう!
なっちゃんのファッションは、昭和の頃の少女漫画風なんじゃないかな?あのまま、アニメの主人公になりそう。カラフルでいいと思います(^ ^)
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