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| 合計 | 3515件 |
朝からおでん屋で討論、どうでもいい朝ドラ。
なつぞらは魅力の無い無駄な脇役が多いが、そのなかでも最も魅力の無い雪次郎と亀山の恋愛シーンはキツイ。
時間の無駄だと思います。
なつぞらは視聴率が悪いじゃん(/。\)
昨日はさあ雪次郎の初舞台〜だと!明日に続けよーて期待膨らませて待たせておいて、今朝ははいおつかれまさでしたーと全てカットって…あ〜がっかりだ。脚本家さん雪次郎の集大成を観たかったのに…失望しました!視聴者を待たせてこの返し…馬鹿にし過ぎです。激怒💢
あやみは結局、毎日おでん仕込むしか仕事がなくて、綺麗な服(ほんとは場にそぐわない服)など持っていても来ていく場所も暇も無いんだね。時間ないのは誰のせい?滅多に着れないだーいすきな服をすぐ脱ぐのが嫌で嫌でたまんないんだろうね。笑。雪次郎の舞台ね~ ま 映らないだろうと思ってたけど。なつ、グリーンの服、肩辺りに模様あるのに何あのネックレス!
蘭子さんに真っ直ぐぶつかる雪次郎。
互いに意識しているのになかなか素直になれないなつと坂場。
二組の対比もよかった。
ほんとうに若いっていいな。
それにしても開演前のナレーション、「なつよ、幕が開くぞ」
いちいち言わなくても見ていればわかるけど。
雪次郎の芝居に 凄いしか言えないアホなつ。文句やケチは機関銃のように発するが 感じた事を言葉にできないのは やはりアイデア生み出せないバカだからだろう。言われて説明されないと描けない!のに女性初のナンタラですと!(≧▽≦)
狂犬なつに鉄仮面坂場お似合いじゃないですか
朝からの怒涛の文句攻撃が凄まじい。
恋愛をするしないは個人の自由だけど、仕事一辺倒じゃなく、さまざまな経験を積むのは表現者として強みになるんじゃないかと。
蘭子さん、自宅にはレミ子さんも誘ってあげて~。
「恋愛も仲間も芸の肥やしにしてしまう根っからの女優」
「演技はアマチュア感覚が大事」
って、要は公私混同で、ってことなのか~?
これが、かつての恋人が蘭子さんに残していったものなのか…寂しいよねえ。
それを矜持にして生きる女優を演じる杏樹さん、大役ですな。
雪次郎は最後のアップのとき、ちょっと頬骨を動かせば、より雰囲気が出たゾ。
朝なのに急にアダルトな内容に(笑)
雪次郎よ
勝負パンツは履いてきたか
雪次郎くん、蘭子さんのことが好きなんだろうなと思ったけど、あんなにまっすぐに告白してしまうんだ…ちょっと驚いてしまった。でも、すごく凛々しくてカッコ良かったよ。
昨日も、影響を受けた大先輩のこと、気にして質問をしていたから、そうじゃないかなとは思ったけど。
まっすぐに気持ちをぶつけて動き出してしまうのは、雪月を退路を断ってやめてしまった時と同じ。
なつのほうは仕事に邁進していて、自分の役割を果たそうとする意識が強い。色恋沙汰みたいな方向は、硬派な田舎の子らしく、臆病というか、秘めた思いでもいいんだっていう考えのようで。
夕見子ちゃんみたいに志で恋をする人もいるし、一途に突き進む雪次郎くんもいる。なつはそういうふうには動けないタイプのようで、いろいろな若い子達の恋愛模様、おもしろかったです。
なっちゃんって、言葉足らずなんだよね。
牛若丸の頃、理論派の坂場に押されまくって
いたけど、やっぱり今だに、劇の感想とか、
うまく言えない(^^;)
たぶん、絵にすれば雄弁に気持ちを形にできる
んだろうなと思う。
北海道でも、そういうモヤモヤ、怒りのパラパラ
漫画にしていたことがあって、あれはおかしかった。
あの漫画で感情表現する技、後々、白蛇伝でも
生かされていたし、すごい伏線だなと思った。
その設定が今まで、ちゃんと引き継がれていて、
全くブレがないところ、脚本さすが。
山口智子が見てて辛い。。。
上のほうの勝負パンツ⁈は笑えます。
蘭子さんの部屋、レトロな落ち着いた感じで素敵。
照明もいいし、さすが女優さんのお部屋。
蘭子さんのスカーレットのドレスもシックで美しい。
ちょっと、今日のなつぞらは別世界でした(゚∀゚)
以前は、一久くんの理屈っぽいツッコミに、なつは全くかなわなかったんだけど、最近は、負けていないのがおもしろい。
なつは一久くんに悪気がないらしいのもわかってるし、なかなかいい意見を持っているのを知っているから、そういうところ、歯がゆいんだろうなと思う。
坂場くんって、第一声がいつも異議申し立てみたいだから、誤解されやすいんじゃないでしょうか。
なつのほうがお母さんみたいになって、注意してあげるのがおもしろいです。坂場くんのほうも、なつに言われると、割りにおとなしく従うんですよね。
面倒な坂場くんを操縦できるから、二人は噂みたいになるんじゃないかな。でも、今のなつは、仕事一筋ですよね。
このドラマって、アヤミさんとか、マダム、カスミさん、自立している美しい大人の女性がとても印象的。
蘭子さんも、菓子職人を捨てて、演劇の世界に飛び込んできた雪次郎を暖かく見守っている。
たぶん、大抜擢された雪次郎が期待に応えてくれたから、うれしかったんだと思う。
千秋楽の高揚感もあるから、乾杯して、ともに舞台の成功を喜びたいだけなんじゃないかな。
賑やかし役の人に「こんなに芝居頑張ってます」アピールされてもどうしようもないよね
肝心の芝居は全カットなんだし
あの二人がどうなろうが好きにすれば?
朝ドラのスタッフって温度差というのが全然わからないでしょ、こないだの駆け落ちもそうだけど
今日 なつの仕事場面ありました?昨日なんか服を何回も変えて何日も仕事した感出してたけど、今日は雪次郎の芝居はスルーだしどこかで誰かが飲んで食べてるだけ…なんのドラマだよ。練習風景だけ しつこく見せて挙げ句スルーだし。で 何日か有った上演の間の なつの仕事は何でした?さっぱりなんですけど。雪次郎が誰と恋愛してもいいけどさ、時間かけすぎちゃうの?テレビ漫画部門に移っても鈍行列車並のお仕事風景なんですね。今日はなつのアホ再確認と 相変わらずの食って掛かる場面しか印象にないわ!ナレーターが天婦羅屋だったとは!(≧▽≦)天婦羅に寿司も握って、すき焼きもしていたよ、と言い出しそうな邪魔なナレーター!
昨日の最後は、なつよ、いよいよ舞台の幕が開くぞ(だっけ?)で終わり、今日は いや〜良かった素晴らしかったで芝居は丸っと全スルー。
今日は蘭子と雪次郎の何やら怪しげなラストで明日へ続く。でもきっと肩透かしなのは目に見えてる。
やるやる詐欺、見せる見せる詐欺のわろてんかに似て来た。
芝居本番がなかったのがそんなに不自然ですか?マーチンショーと違って、雪次郎の熱演は昨日までに充分見せてもらってましたよ。本番を見せなくとも、本番を迎えるまでの雪次郎のうまくいかない悩みや苦しみ、蘭子さんとの特訓や目指すものの共有などがしっかり描かれています。なつのアニメーション作品も製作過程に重点がおかれていて、完成した作品そのものはほとんど見せられていません。若者たちが様々な思いを抱え、努力し上を目指す姿が描かれるドラマです。
わろてんかのマーチンショーだっけ。あれは古い写真があったくらいで、一切、舞台風景なかった。何をやっているのか、一切、不明。あれは本当にやるやる詐欺だと思った。
でも、こちらは、迫真の演劇シーン、恋人との対話、母親との葛藤、夜の練習風景、たくさんのシーンで舞台のハイライトシーンは既に見ているし、「かもめ」って原作だって読めるわけで、繰り返し、上演された名舞台なわけだから、同じシーンを繰り返さずにカットしても、問題ないと思った。
15分しかないから、テンポよく進めるために、苦労して作り上げる部分を見せていれば、完成作品はそれより更にいいだろうって、省略されても伝わるし。
テレビアニメみたいに、テレビドラマも省略せざるを得ないんだろうなと思う。なつぞらを見ているわけで、劇中劇は、雪次郎くんの成長を見せるためのものだから、目的は達成されている。
結局 雪次郎は 北海道に戻り 家業を 継ぐのですよね。
雪次郎と夕見子が 結婚とか?
今日の展開は 朝ドラらしく無く ちょっと 嫌でした。
なつは 坂場と 結婚するそうで ありきたりの流れ。
最後は なつが アニメーターとして 大成功を おさめる と いうことに なるのでしょうか?
なつぞらに花アンばりの大恋愛とかないだろうと思ってたから今朝はビックリした(^-^;)
雪次郎くん大出世ですね~。こんなに演劇に入れ込んでて、北海道に帰るなんてできるのかなあ。明日が楽しみ!
はい、素敵な女性が多いドラマは憧れます。なつさんは相変わらず好きになれません。通して見ていないせいですね。美人過ぎると、たまにこわく感じることがあります。
特殊学級という言葉は、今はありません。養護学級、養護学校です。学校によっては、ゆめ学級、なぎさ学級、タンポポ学級等の名前をつけている所もあります。少し関係ない話かな。感想に中にでていたような。保護者の方にはデリケートな事だと思いまして…。
あ!だから なつの仕事姿ちょこっとの、出来上がり作品も ちょこっとの 放送しかできないんだ。マーチン?何年前だよ!(≧▽≦)完成しました!でもちょっとしか視聴者に見せないのはそれまでの大したことのない仕事風景が 出来上がり放送放映より凄いということなんねですね!(≧▽≦)って納得なんかできるかいな。どうせ 大した作品色々誓約あって つくれないからだろう。アトム以上の物は この会社は作れないから。
今日は、雪次郎にスポットライトが当たっていましたが、おもしろかったです。
酪農高校の演劇部の話は、なっちゃんの表現力の源になり、泰樹さんの心を動かすためのものだと思っていたけれど、雪次郎くんの人生にとっても、ここまで大きな意味があったということに今更ながら驚いています。脚本、おもしろい。
東京編では、なつの人生と雪次郎くんの人生を
並走させようとしているんだと思いました。
ともに北海道から出てきて、川村屋に住み込み、
夢を追い始めるんだけれど、情熱的な雪次郎、
生真面目ななつ、二人の生き方の違いが、ドラマを
大いに盛り上げています。
別の生き方をする人が並走しているから、各々、性格や
生き方の輪郭が浮かび上がるのではないでしょうか。
とても技ありの構成だなぁと思って見ていますよ。
雪次郎の昼ドラ編に今日はガッカリ。
結局雪月を継いで夕見子と一緒になるのだろう。
なつの恋バナも今ひとつ。
昨日の雪次郎くんの舞台稽古は、迫力ありました。
涙をいっぱい浮かべて、恋人役の女優さんに語り掛けて、
瞳の涙があふれそうで、つい見入ってしまいました。
たったワンシーンなのに、その情感のこもった言葉に
ウルっときて、自分でもびっくりでした。
衣装を着て、立派な舞台の中で、完成された舞台を
見るのもすごくいいと思うんです。
でも、練習であっても、熱のある真剣な表現を
見られたから、すごく満足感がありました。
オーディションとかも、ワンシーンを演じて、
俳優さんの力量を見るんだろうと思いますが、
短いシーンでも伝わるものってあるんだなぁと
ちょっと驚きました。
なつと坂場の行く末に恐ろしく興味が湧かない。
常に焦点の定まらない目で意味のない講釈を垂れ続ける坂場と、不機嫌で説教臭いなつ。
かれこれ4〜5年あの関係に気持ちがどんよりする。
かと言って脇の恋愛にも興味が湧かない。
蘭子と雪次郎にも夕見子と棒彼氏にも。
雪次郎の子の熱演で少しだけ見てられる部分はあるけど。
(添削不要)
雪次郎、北海道に帰るのですか?蘭子に振られるから?どんな理由か分からないけど、北海道ではどう迎えられるのか⁉ ほんとに なつより雪次郎のほうが何倍も興味あるわ。なつは ずっと机の前に置いとけば。
雪、蘭のペタジーニ関係は、悪くないです。
もう突っ走るしかありません。
舞台は杏樹さんはあまり経験ないからスルーして安心した。稽古抜粋のみで結構だ。坂場の指摘にすっきり❗地味な男だがちゃんと観てる。 仲間内の、さくらの観客の良かった良かったチャンチャンでなくて 一つの危惧を提示していた。杉村春子の 女の一生も 朝ドラ主演もした平淑江?が継いだのでしたか? アントンチェーホフ様戯曲の旧態然とした日本の演出や女座長舞台の限界、庶民はついていかない事など見越しての発言。 令和の今、ネームバリューある新劇が観客動員に四苦八苦している。昔ほどの輝きがない エンターテイメント性がないと観客は増えない。理解する観客には解る では客席は埋まらないよ。 しかし雪次郎どんどんハンサムになってきた。なつと別れ際 一瞬振り替えるけど うわっ変わったね❗ 洗練されてきた。芋にいちゃんなんて思っててごめんな!
驚いたし、おもしろかった!
何が起きたんだろうって、びっくりしましたが、ずっと好きだったという言葉も、ああ、確かに、確かに、と思い当たるし。
鈴木さん、本当に美しい。こんなに美しい人が目の前にいたら、心を揺さぶられるのも、わからなくもないかも。
演劇少年だった雪次郎くんにとって、雲の上の上の存在の蘭子さん。好きっていうのは、大大大ファンでもあるでしょうし、崇拝みたいな気持ちかもしれない。夕見子ちゃんの駆け落ちも驚いたけれど、ほんとに若いっていいな。
今日のアサイチに番長出てましたね。
番長さんも、少ないシーンの中でしっかり爪痕残してくれました。
よっちゃんもかわいかったな。
雪次郎もあれよりもう少し上くらいに思っていたので、東京に来て夕見子以上の存在感にびっくりぽんだす。
雪次郎役の役者さん、どんどん上手くなってますね。
番長さんも雪次郎も、ブレイクしてね。
確かにおもしろかった~(゜-゜)
雪次郎くんが、化けた。
10:23:46さんと似たようなこと書いてました。
雪次郎役の人、自分もどこがイケメンなんだろうってずっと思ってて(芋兄ちゃんってピッタリ)。
でも、今週の雪次郎は、なんだかすごくかっこいいよ!
こういうかっこよさをもっと評価してあげてほしいなあ。
あのケーキ、雪次郎が作ったのか?中に何があるんだろう。
脇役なんだと思っていた雪次郎くん。舞台中央に躍り出て、歌い始めた感じ。すごい存在感だった。
でも、坂場くんの言っていた「蘭子さんを見せるためだけの舞台」っていう意見も気になる。演出家目線での意見だし、勉強家だから、それなりに痛いところを突いているのでしょうね。
分裂騒ぎもあったから、演劇もまた、漫画映画みたいに、変革しなければいけない時期に来ているっていうことなのかな。
雪次郎くんの物語も、なつのアニメの仕事の話に全く無関係じゃなくて、関連しているっぽいですね。そういうところが、すごく見応えのあるドラマになっていると感じる。
今朝の朝イチ、番長が登場、FFJの歌を大勢のみなさんが歌う動画を編集したというのが流れたんですが、泰樹さんとなっちゃんも登場。すごく楽しかった。あの歌は本当に存在するんですね。
平淑江さん!懐かしい名前 拝見できて嬉しい!
坂場くんはなっちゃんに気持ちがあるみたいだけど、なっちゃんは、あまり一歩踏み出そうとはしないみたいですね。
あのプロポーズもどきの「一生、きみと一緒に……漫画映画を作っていきたい」のシーンはすごく素敵だったんだけれどなぁ。
ペタジーニ選手は、友達のお母さんと結婚したが、やがて離婚。今度は若い娘と再婚している。ストライクゾーンの広い選手だった。
仕事も、野球も、恋愛も、その瞬間がすべてという生き方は万人向けではないかもしれないが、うらやましい。
がんばれ、雪次郎!
FFJの歌,ユーチューブで2作みました。
すずちゃんが、音をはずして照れているのが可愛い。
蘭子さんにふられた雪次郎くんと、なつにふられた坂場くん、
二人が酔っ払って意気投合する姿が見えるような・・・(^_^;)
登場人物のだれにも挫折がないんですね。
成功物語のオンパレードで朝ドラはこんなものかなと思いますが、今までのNHKの朝ドラの中ではもっとも底の浅いドラマです。
100回記念が残念です。
広瀬すずの着せ替え人形のシーンだけが目立って、作り手はスケベなおじさんたちなんでしょうね。
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