



3.10
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| 4 | 272件 | ||
| 3 | 189件 | ||
| 2 | 193件 | ||
| 1 | 970件 | ||
| 合計 | 2692件 |
なんか表情の作り方、笑顔の入れる場所?
いつもここでその表情?と思っちゃうだけど。
今日アトリエで怒って寝てしまった鈴を見てニヤニヤ嬉しそうにしてたけど
鈴は少し寒くて震えてたみたいに見えたから、なんで人がさむがってるのに笑ってるの?と感じた。
もう少し前になるけど、「三途の川の向こうで・・」の時もめちゃ笑ってた。お母さんがあちら側にいる夢っていうのに?
昨日も闇市で困ってる人達を見かけました・・みたいなところで、笑顔だったよね。
困ってる人達がいることを見かけたっていうのに、なぜニヤニヤするんだろう。少し神妙になるのが普通では。
そこでちょっと思ったんだけど、福の表情は福がその時に感じた表情ではなく、それを見た視聴者側の反応の表情なんじゃないかなって。判子っていうことを萬平さんが思いつくっていうこと前提での笑顔。
ここで読んだ感想にあったけど、克子が働かない、みんなが忠彦のことを思い出しもしないのは、戻ってくる前提だから・・というのと合致するように思える。
だからチグハグになるのかなってちょっと思ってしまった。
何か、ほのぼのとして、笑いもあって、観た後何故か爽やかな気持ちになる、朝の元気を貰える。
ぜひ子作り製造機を発明してお母さんにプレゼントしたら良い。
もう岸井ゆきのさんにしか目が行かない。
これはひょっとして主人公を空気の読めない阿呆にわざと描いて、まわりの俳優達(キラッキラッの若手含む)を際立たせる策略か?などと思ってしまう。
言葉遊びのシーンで、福子が「おっとり」と言った後少し間があって岸井ゆきのさん(役名忘れた)が「それもう言いました」と言って、萬平さんが「あ、そうだよ、それ言ったよ」と言った時の、素の感じが面白かった。
印鑑の材料にする木をどこから調達したのかがまず第一の謎です。
克子さんの家の庭?
でも細かい彫刻に耐えられる木材は限られているでしょうし、きれいに切断して断面を滑らかにするだけでも大変そうです。
字を彫るための刃物をあれだけの数どうやって調達したのかも第二の謎です。
忠彦さんが彫刻家ならよかったけれど、設備投資だけで結構お金がかかりそうです。
戦後の物資は不足していたはずで金属供出があったから、刃物は高かったでしょうね。
なによりはんこ屋さんが見てどう思うか聞いてみたいです。
ハンコ彫るのに萬平さんがおもしろい機械を作ってたね、そこをちょっと説明してほしかったかな。子どもたちかわいい。ほっこり。
材料などは、福子たちが寝てる間に、妖精さんが運んできてくれるシステムなんです。
闇市もいろんな場所にあっただろうにこんなに都合よく闇市で次々と再会できるものだろうか?「ごちそうさん」ではみかじめ料を取られ警察にも捕まった。もっと殺伐としてる場所なのに甘っちょろい福子の「ハンコ作りませんか〜」の呼び込みが生温くて嘘くさく見える。実際のハンコ屋さんが見てたらど素人がこんなに上手に直ぐに掘れるものではないって苦笑いだろう。それこそ神経を集中させないと怪我もする。こんな言葉遊びなどに付き合ってられないはず。今日は余りにもあからさまにな鈴と福子の子作り言い合いに滅入ってしまった。聞き流す萬平さんも本心は嫌になるだろう。早く世良が絡んできたり又都合良く加地谷と闇市で出くわしていろんな事が起きてくれないとだんだん食傷気味になってきてる。
普通、機材、材料調達からやるよね・・努力抜き、ものの数分で繁盛しちゃってる。
そして萬平が判子機?みたいのを作る、そこがメインでないの?
それなくして「萬平さんがハンコを発明したぁぁぁ、わぁい」
徹底して努力や辛いことは抜きですね。
「福子のおかげだよ」
「ううん、萬平さんが凄いんです」
ずっここればっかり??うんざり
福ちゃんと子供たちの「はんこいりませんかー」は学校の文化祭の売店そのもの。
綺麗なお洋服もどんどんはんこ彫っちゃうところも、文化祭の出し物の劇だと思えば、見ていられる。
芦田愛菜ちゃんの明るくさわやかなナレーションもこどもがやっていればなんでも感動しちまう親世代の心をつかむのには充分だ。
これも「○○様のおかげ教」ドラマになっちゃうのか。
ハンコは集中して気を使う細かい仕事です。仕事中は静かにしてください。会社だったらブラック社員、福子はうるさくてうんざり。もう内容がいきあたりばったり、げっそり。ぐったり、がっかり。
上に書かれている方の安藤サクラさんの(こんな場面で!?という所で)ニヤニヤした笑い方、私も気になってました。
真面目に他の人が話している場面など、談笑しているシーンでも無いのに一人で楽しそうに笑ってるんです。
ここからは私が思う事ですが、
福子の笑顔は空気読めないというより、サイコパスみたいな笑い方。
人の不幸が吹き出す程愉快なのにそれを表に出すと長く楽しめないから自分の為に笑いを噛みしめてるかのような表情。
安藤サクラさんは、福子という夫を支える健気な妻役よりも異常快楽殺人犯の役等をされた方がしっくりきそう。
演技がお上手との触込みなのでそういった役を是非見たいですが、それは今回の福子では無いです。
どうか制作側でしっかりテコ入れして今からでもマトモでちゃんとしたヒロインになるようにして欲しいと思っています。
福子。うるさい!って一度くらい注意する人がいてもいいと思う。
細かい作業をしていて、話しながらは嫌だなぁ。
私も手伝おうって、福子は今まで何をやっていたの?受付とお金勘定?
手を動かさずに口だけって、一番嫌な奴じゃん。
疲れきっているところに和やかな雰囲気になるのは大切な事だけど、
福子のように、あんなにペラペラ喋りまくるのは鬱陶しい。
お母さんの武士同様、鬱陶しい。
ある意味母娘だと思う。だから役者さん達は素晴らしい。
みんなで話をしながらはとても良いけど、細かい作業の判子作りで、うっかりミスをしたら大変って思ってしまう。
刃物を使っているなら、真剣にやらないと。
いつまでも子供みたいな話し方、甥、姪と一緒に生活しているんだから、結婚したんだから、もう少し大人らしく話して欲しい。
これだけはやってほしくなかった・・・
「福子のおかげだよ」
福子が何もしてない段階で言わないでほしかった!!
私は、福子には鈴愛と同じ匂いを感じます。
自分自分自分自分萬平(=律)自分自分自分
はんこやというのは実話なのだろうが、
素人が簡単にできるものではない。
庭木を切って使うわけにはいかないず、
材料調達に苦労する姿を入れて欲しかった。
ハンコ始めたのは、モデルの実話じゃないよぉ。
モデルの方はこの時期不動産で大儲けしてたんです。
だからお金にも困ってなかった。そんなのは印象悪くて世良と一緒になっちゃうからしないのでしょう。
ハンコ話は脚本家の創作です。
百歩譲ってスズメは自己中と認めるとして、スズメはひとり自己中、まんぷく家族は福子始め家族一族全員自己中であっぱれ(笑)。
ハンコは実話じゃないんですね。どうりで雑。
「発明家」と連呼するくらいだからハンコ製造機みたいなのを発明するのかと思ったら、素人の手掘りだった。
しかも福子が一番楽そう(笑笑笑)
福子は鈴愛よりも猫なで声のまれを思い出す
あの恐ろしい寄生虫一家の悪夢再び
ハンコいらないよね。
空襲で焼け出された人達だって貴重品は肌身放さず持って逃げるだろうに。
空襲は空襲警報で来ることが分かってるんだから。
ハンコのどこが発明なんだろう?????
他局のドラマでやってた、奈良時代にできていたというこんにゃくの方が世紀の大発明だと思った。
配給うけるための「自己証明」の判子があればそれでいいのか?
なんかそのところがなんかうやむやで気持ちが悪い。
こういう時こそナレでその時代は・・・とか入るのでは。
また偶然の再開?笑
家族で簡単にハンコ作り
甘ったれた福子と安易な展開に飽きたわー
すみません、再開じゃなく再会でした。
成人までをやってないので、半年やるには時間があまっちゃうからってこんな学芸会みたいな蛇足エピ。
その割には材料調達などの過程はすっとばしで、ホイホイっと素晴らしく綺麗な手作り印鑑が出来上がる。
プロの仕事とは思えない雑さ加減。
鈴愛と律の毛布キスもぶっとぶ子作り発言の遠慮なさ
しかもかなり長いシーンでこっぱずかしかった
このドラマを見て多くの人が感じるという「ほっこり」はさすがに答えとして出て来なかったですね。
私はこの言葉あまり好きじゃないので使わないようにしています。
そういえばいつの間にか使われるようになったこの言葉、どこから来たのでしょうか?
今日見て がっかり でした。
ハンコが発明で福子のおかげって、やだなあこの雑さ。
ラーメン二人で食べたのも早すぎと思ったけど、「発明」も「福子のおかげ」も、もっと大事に描いてほしかった。
苦戦しながら自立の為なら ある程度の自己中でなければ ねぇ スズメ!
結婚して旦那と一緒に他人に頼りまくって感謝知らずの自己中 福子って事かしら 笑笑
京都が語源の「ほっこり」は、癒された、というような意味ではないらしいです。
本当は京言葉で「適度に疲れる」「エライ目にあった」「しんどかった」「疲れた」
みたいな反対の意味なんですって。
今は「癒された」みたいに使われるのもありになったようですが。
「ほっこり」っていう響きが癒されてる感があるので、雑誌なんかで「ほっこりする」だけが独り歩きして使われはじめて、それが広まったのではないですかね?
私の場合、今日のドラマに「ほっこり」(本来の意味で)してしまいました!(苦笑)
ほっこりって昔は芋かなんかの表現だった気がします。
ホクホクほっこりお芋だよ~って焼き芋屋さんの売り声にあったと思います。
ここにきてちょっと視聴熱が停滞気味。
登場人物?
テンポ?
丁寧な作りだし、癇に障る人も言葉もないし(武士娘もOK)なぜ??
また★5を付ける日を楽しみに、期待してみていきます。
姪御さんのほうが年下なのに、福子より落ち着いて見えるし、懸命に生きている感が出ていて、応援したくなる。
あの姪御さんと同じ空間にいる福子を見ると、すごく福子が不自然に見えてしまう。
わけもなく常に上機嫌、学芸会ではしゃいでいる小学生を演じる大人の劇団の人みたいな。幼い舌足らずな話し方、満面の笑顔ばかりだから、戦後の苦難の時代に見えない。
さすが萬平さんですね。あのハンコ製造装置は彼の発明品。
直径1cm程のハンコサイズに直接整った字を書くのはほぼ不可能。
しかも左右対称に。
ドラマの中で鈴母は4文字の苗字に不満たらたらでしたからね。
あれは、あらかじめ直径10cm程度の原図を作り、裏返してから縮小トレースして版面を作るという結構手の込んだ仕組み。
パンタグラフみたいな装置が必要で、そう簡単に出来るものではありませんよ。
作りは全然丁寧じゃないと思う。
雑というよりこういうスピードでサクサク進んでいくドラマなんでしょうね。
ただハンコのくだりはさすがに雑だった。正味10分もなかった?
このドラマ好きなのですが、私も、「福子のおかげだよ」はやめてほしかった。発明とまではいかなくても生活の糧として閃くのはあくまで萬平さんで福ちゃんは率先して判子作りに励んでほしかった。手伝います、ってどう考えてもおかしいです。鈴さんでさえ文句言いながらも一生懸命だった。福ちゃんはじめ大人が疲れた顔をしながらも黙々作業するのを見かねた子供達が気遣って言葉遊びをしましょう、って提案する方が自然かな。福ちゃんの能天気な所が目立ってきてますよね。
ハンコ製造装置、そんなにすごいんですか?
どうしてそれを見せてくれなかったんでしょう、もったいない!
今日見てて、全然そのすごさが伝わりませんでした。
だから福子と萬平のやりとりはものすごい違和感でした。
私は四文字のやり取りと子作りのくだりをもっと縮めてでも萬平さんのすごさを見せてほしかったです。
2018-10-31 10:21:08 名前無しさん
よくそこまであの描写で理解できましたね。すごいです。
ご家業がなにかそんな感じの??
でも、その説明を萬平がしてほしかったです。。
どうやって使うのかとか、どんな仕組みなのかとかまったく説明なしだったから。
いや、まず作った工程まるっと排除です。
それに判子を発明って福子に言わせるのはどういうことですかね。
あの立派な印鑑製造機を発明じゃない・・どして??
2018-10-31 10:31:19 名前無しですが、
2018-10-31 10:21:08 名前無しさんへのコメは嫌味でいってるわけじゃないですよ~~汗
ほんとにびっくりして凄いって思っちゃったので。
私はハンコを彫ったことはありませんが、どうやって作るかを考えればある程度想像はつきますよね。
刃物類は焼け落ちた自分の工場跡から探し出して研げば済む話(あの根菜切断機も焼け残ってましたからね)。
謎があるとすればキメの細かい、よく乾燥させた木材の調達ぐらいかな。
ノミ等の大工道具を作る職人さんから分けてもらったぐらいしか思いつきませんが、まったくの不可能ではないですね。
今日のコメントは、ダメ出しばかり。今日は私も、福ちゃんのうるささにゲンナリ。あの女優によくなれたねの見た目で口やかましいしで妻によく選んだな〜萬平さん。
材料などはなんとかしたんだろうから完成してるのだろうが、完成に至る過程を、視聴者の脳内補完に頼っての発明家の話って。
完成品の披露すらない。なんだかあの機械をわざと見せたくないようすら感じるが。
こここそ、萬平の見せ場なんじゃないのか?
この作りじゃ萬平の凄さがまったく伝わらない。
なるほど、ハンコ製造機を萬平さんが作る過程を映像化すると細かな点で不具合がボロボロでるから全部カットしたのでしょうね。
でも福子が萬平を「発明家」とよんでいて、萬平が福子に「お前のおかげ」と言うからには、そこはカットしない方が良かったんじゃないでしょうか。
萬平をわざわざ「発明家」として設定しているので、その部分に期待している人は多いと思います。
萬平さんの見せ場なのにもったいないですね。子供はまだ?の所はまるまる要らない。その分萬平さんに時間をかけてほしかった。
せっかくいいドラマなのにユルユルに慣れきってしまわないか少し不安になってきました。作者さん、見せ場を間違えないで。楽しみに見てるんだから。
今日の描写だと、あの印鑑を縮小転写する装置はもともとどなたかの発明品でそれを購入したか模倣したか、で、まんぷく家族は判子の商売をはじめた・・という感じにしかみえない。
フクも「萬平さんは判子を発明した」とかなんとかトンチンカンなこと口走るし。
判子の起源はメソポタミアだよ?(苦笑)
敵か味方わからないが、いざとなると頼りになる世良との再会に喜び、福子のなにげない言葉が萬平の発明力を目覚めさせて視聴者も発奮して視聴率20.6%を記録した。
視聴率下がった。そうだろうなあ。ちょっと停滞気味。
でも世良が出たら面白そうというのは伝わってると思う。
今日みたいなのが続くと厳しい。早く萬平さんが外に出ないと。世良君だけじゃなく視聴者も待っとるで!
発明……したんですか?よくわからない。
肝心なところはぐちゃぐちゃーっとされて、福子に、まあ固いこと言わない、そんなんどうでもいいから遊びしましょ!
って言われて、やりたくもない言葉遊びに付き合わされた気分。
「アレクサ、はんこ製造機作って」の時代の到来に期待しましょう。
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