



3.46
| 5 | 139件 | ||
| 4 | 65件 | ||
| 3 | 63件 | ||
| 2 | 49件 | ||
| 1 | 61件 | ||
| 合計 | 377件 |
| 読み | あなたにはかえるいえがある | |
| 放送局 | TBS | |
| クール | 2018年4月期 | |
| 期間 | 2018-04-13 ~ 2018-06-22 | |
| 時間帯 | 金曜日 22:00 | |
| 出演 |
浮気される側にも原因が…あるわけ無いだろー!笑
確かにその通り。
何かあったとしても浮気していい理由にはならないから。笑
第四話の中谷美紀はとても良かったですね。
セシルカット(ベリーショート)が難しい年代である(むしろもっと高齢になってからなら決まることがありますね)ことにはしっかり自覚があるようで、美観よりも役作りを選んだと思われる女優魂が今回は感じられました。
このドラマは原作・脚本とも女性ですが、男の心理の核心をもよく掴んでいますね。
残念ながら我が母は料理に興味の無い人で、それでいて「アタシだってたまには美味しいものを食べに行きたい」などというような人でした。
嫌だなあと思っていましたが、どういうわけか自分が選んだ妻は輪を掛けて・・・これもマザコンなんでしょうね。
料理に興味が無いということは、大事な人に美味しいものを食べさせたいという気が無いということ、大事に思っていないということ、そしてそれを自覚もしていないということ。
男にとっては絶望的なことなのですよね。
一方、子供に手が掛からなくなった頃に夫に女として見られなくなっており、自分より年上の女に夫を寝取られ、それでもどうにか自分を納得させようとしているところへ相手の女から宣戦布告され、開き直られ逆に「妻としての務めを果たしていないのに求めてばかり」と批判される驚きと惨めさ。
ガサツで家事嫌いを自認していても、稼いでいるんだし、いつもジーンズにセシルカットのボーイッシュな自分も悪くないだろうと思っているタイプの妻の心理もとてもリアルです。
開き直って、スナックではこうだった、バーベキューではこうだったと女の性を出す木村多江からもまた女優魂が感じられました。
玉木宏、ユースケ・サンタマリアにも今後見応えが出てくるかもしれませんが、やはり二人の女優の見事さに釘付けにされてしまいます。
やはり、私は木村多江がいいのですよね。
あくまで役柄ですが、中谷美紀には恋はできません。
そう視聴者に思わせるのは、女優冥利の筈です。
若い視聴者をばっさり切り捨てた潔い覚悟も、このドラマの妙味です。
男、女とも、それなりの歴史を積み重ね、失うものを持っている大人に向けたドラマだと思います。
気持ち悪いね。色事にしか興味の無さそうな木村多江の役と木村多江の独特のねっとりした話し方が生理的に無理
木村多江が嫌いになりそうです(笑)
それだけ演技が上手って事なんでしょうね。
ああいう地味でしたたかな女いますね~大嫌いです!
中谷美紀が言われっぱなしの時、早くガツンと言ってやれよ!と悶々としてしまいました(^_^;)
バームクーヘンはサイコだった。でもこれは、それほどではない。
面白かった。秀明のマヌケさに笑い、真弓の台詞に泣いてしまった。そして茄子田夫婦怖い。4人とも芝居が上手いから、見入ってしまう。秀明は馬鹿で、不倫はダメだけど、あんなに必死になって償おうとするなら、まだ救いがある。次回は茄子田の逆襲?コメディでサスペンスてホラー。早く次回が見たい。
浮気論になっちゃうけど…
中谷美紀の口から出た夫への言葉。
娘を傷つけたら殺す。
あれが事の本質だよね。
自分の父親が母親を密かに裏切っていた。この事実を知ってもなんとか子供が平気な場合は、子供が経済的にも完全に親から自立してる場合かな。
子供が未成熟であればあるほど傷が大きい。思春期は特に。精神的ダメージが大きく、学校で問題を起こす、成績が落ちる、不眠になる、拒食になる、etc。不貞は自分の子供を傷つける行為のみならず、子供の進路、その後の人生計画にまで悪影響を与えてしまうという事が自覚出来る人、要するに真弓の様な母、何よりこれが子供にとって一番。いくら綺麗で料理が上手くて完璧な綾子でも母親としては真弓には敵わない。一方で男はね、はなから自分が1番の生き物らしいから仕方ない。(^^;浮気する時に子供の顔なんてチラつくわけがない。謝って下手に出るだけ秀明は可愛いよ。マヌケではあるけど。そんなもんってことだよね。
真弓はそう簡単には許せないだろうけど、ここは娘の為にグッと我慢だな〜。(/ _ ; )
ユースケさんと木村多江さんの演技力は相変わらずスゴい。
内容は悪くないんだけど引き込まれないのは結婚してないからかな。
浮気される側にも原因があるとしても、浮気は許されません。
このドラマは、浮気によってどこまで酷い結末になるのかが焦点。
茄子田太郎(ユースケ)がどんな仕返しをしてくるのか見物です。
一昔前の自分を見てるような中谷さんの演技(笑)気持ちは良くわかる。怒り頂点に達すると男になるんですよね、精神はボロボロなんだけど。私は笑って見てる。主人は見ない。面白いよ!って言っても絶対見ない(笑)スッとリビングから消えていく。それを見て私は、ばかめ!と笑ってる。
揚げたてのメンチカツやべぇ~
超怖い(面白い)
あのメンチカツ、即みんなから回収してしばらく放置して傷んだ頃
宅急便で送り返す。私ならそうする(笑)
茄子田妻が開き直っているのは「恋をしている」設定だからです。
パワハラじゃないよ、と言いながらチクチク嫌味をいう上司。でもあれだけ成績悪くてその程度で済んでるのだから甘い職場です。
玉城パパ、不器用で可愛いけどダンナにはしたくないタイプ。それよりも木村さんとこの男の子が気になる。なんかいっぱい傷ついて
闇がありそうです。子供は巻き込んじゃいけないよネ。
さっきTver見終わったけど、ううこわっっっ。
来週は茄子田が「モンスター化する」って??ちょっとーますますコワイよ。
今まで、なんだ?こりゃ、中谷妻の不倫される悩みはリアルでシリアスだけど設定はシュールだし玉木アホ夫は完全コメディだし、どうやって見たらいいんだととまどっていたけど、わかった。
これは悪魔の茄子田夫婦の魔の手から佐藤家族が逃げるホラーサスペンスなんだ。
そう思ったら、見る腹がくくれましたわ。
それにしても、ユースケさん、顔の怖いことったらないよ。まさに悪魔。若いころは三枚目入った二枚目役で人気だったのに、どーしてこうなった? この変わりようもコワイ。
料理に興味ない=相手に愛情がない=ダメな妻みたいなコメントあるけど嫌な考え方
大丈夫!人間誰しも得意、不得意あるのです。胃袋を掴むのも一つのやり方だけど自分なりに努力をすればいいのです。料理に興味がある=いい奥さんって事ありませんから(笑)料理はそこそこでも他に惹きつける魅力があればいい事でどこに魅力を感じるかは人それぞれ。ちなみにうちのダンナは本気のケンカができそうな中谷さんがいいそうです。木村さんタイプは疲れそうだし気持ちも魂も持っていかれそうで不気味だと言ってました。
ホントに人それぞれですね(笑)
あっぱれ!中谷美紀!
「あるわけないだろー!怒」の迫力は美人女優の中で中谷美紀にしか出せません。
演技が素晴らしかった!
家の新築には「リセット願望」が象徴されていると思うが、夫婦・恋愛のリセット願望と家族のリセット願望、相反する二つの願望の往来が物語導入部のベースになっている。
当の施主の夫はそれほど家づくりに熱心ではなく、リセットは別なところで起こり、いわばミスリードになっている。
住宅販売員にとって見飽きた仕事現場であるモデルハウスで顧客である施主の妻とママゴトをし、忘れていた漠然とした夫婦像・恋愛像が蘇り、浮気心が覚醒する。
40代は「振り返りの時代」と言われる。
そして幼児退行は不倫劇の常套要素である。
妻子ある男を寝取った女は、若い娘でもバリバリのキャリア・ウーマンでもなく、舅・姑を抱え、古い台所で極めて上手な料理を作る家庭的な主婦で、寝取られる女よりも年上というのが本作のキモになっている。
不倫夫は、もはや管理職になってもおかしくない年齢にして仕事ができず、優柔不断で意志薄弱。
しかし、繊細さも見られる。
妻に不倫される夫は、学校教員にたまに見られる自分勝手で無神経な男。
今話の対決場面では、不倫された側の妻が「あの人は私を選んだんですからね!」と捨て台詞を言うが、それは妻側のセリフでは無い。
不倫女側が言うセリフである。
不倫された妻としては「あの人があなたなんか選ぶわけないでしょ」と言うべきところである。
事態そのものの上にさらに釈然としない思いを重ねているが、本人は興奮・混乱しているので、論理的に整理できていない様子を視聴者に感じさせる含みがある。
嫁・姑対決では古来よく登場する「不倫される妻にも責任がある」というロジックには不倫された妻はたまらない思いがするのは当然で、余計自省することができなくなるが、ガサツで家事嫌い(ドラマ内の本人のセリフ)、仕事も特にできるわけでもない妻を置くことによって、視聴者に一方的な被害者として同情させないようにしている。
その妻の職場の上司でもある友人(これ自体ストレスという含みもある)は相談に乗ってくれるが、彼女も妻子ある男と不倫をしており「それはそれ、これはこれ」とアンビバレントなことを言うトリッキーな役柄になっている。
たまたまだが、今期ドラマで話題の『おっさんずラブ』の最新話の「好きになっちゃいけない人なんていないんじゃない?」というセリフが連想されるが、本作はさらに複雑な要素を取り扱っている。
テレビ視聴者層が変わりテレビの存続が危うい時代に、日本のエンターテイメントに新たな段階が来ているのか、などと思わせられる。
そもそも恋愛は道理・道義では処理できるものではないという普遍的な原理・性質を、かつてない丁寧さで丹念に描いている様子が見られる、とても文学的な作品だと思う。
日本では『源氏物語』がまるで当たり前のことのように不倫を描いているが、当事者以外の周囲の人物まで詳細に描いたものは古典にも無いのではないかと思われる。
二話目にして不倫を白状してしまうのは早すぎるのではないかと思ったが、どっこいその後の展開の描きシロがたっぷり用意されていた。
ドラマを観て原作を買うということはまずしたことが無いが、今回は読んでみたいと思った、がAmazonにはKindle版しかなかった。
近く入手して原作を確認してみたい。
今後の展開が今のところわからないが、思春期の子供たち、佐藤妻の「子分」だと言うカフェ店主、夫に不倫された妻と妻に不倫された夫がガサツな性質で共通していてこの二人も相方の不倫事件以前から繋がりがあり今後の関係の発展余地がある、あまり盛り込まなくてもいいのではないかという気がするが、ファミリー・コメディの絵柄の上に、文芸作品、シリアスなサスペンス、ホラー展開の予感が今のところうまく混ぜ合わされていて、セリフの妙味、映像のメリハリ、若いアイドルを入れていない点、ドラマとして思い切った取り組みが見られ、私の心配など杞憂にさせてくれるのだろうと期待できる。
こういう女性なら男性はイチコロってマニュアルに書いてあるような木村さん。逆にこんな感じだったら亭主もドン引きって感じの中谷さん。私も最初は中谷さんに引いたけど、自分の感情に素直で、悲しくて辛くてそれでも頑張ってる姿をみたら愛おしく感じます。
中谷さん演じるまゆみさんは単純でとてもわかりやすい女性。
何事もわかりやすいのが一番。それに家族になにかあった時、頼りになりそう。行動力もあるしネ。今回はど迫力でしたね。
2018-05-05 18:23:25様の感想読んでそうだ!と思った。
真弓の「夫は私を選んだんです。」っていうセリフ。確かに違和感だった。
「夫はあなたを選ばなかったんです。」だよね。
もっと言うなら
「あなたは夫にしたら一時の気の迷いだったんです。」
あえて違和感のあるセリフにしたなら奥が深〜い!
女優二人の演技凄すぎます!!出演者の演技力で ドラマの面白さが 増している!!ブラックペアンか あなたには帰る家があるか 甲乙つけがたい‼️
つまらん
先週に引き続き、中谷美紀のさすがの独壇場。
しかし、女同士の舌戦はいただけなかった。対決場面でどちらが女として魅力があるのか、どちらがより玉木アホ男を愛しているか愛されているか丁々発止とやり合うことを期待していたんだけど、
木村不倫妻の「あなたにダンナを許す許さない言う資格があるのか、料理も作らないくせに、癒してやれないくせに」でまずガックリ。一体いつの時代の夫婦観・結婚観だ。今どき働いていて料理作らない妻なんてごまんといる。少々がさつなのも別に取り立てていうほどじゃない。原作が今から20年以上前と古いからそのときのままのセリフか?
「不倫されるのはされる側にも責任がある」というのも、今さらで手あかのついたへ理屈。
ただ、中谷妻は、ただガサツなだけじゃなくガンガン口うるさくて夫を疲弊させていたことは確かなので、「んなわけないだろーっ!」とキレるのもまた違和感。
それにそこで泣いたりしてんじゃないよ。そうじゃなくて、「でも、どうであっても夫は自分とは別れない、私を愛していると言ってる。あなたとは一時の気の迷い、ただのお遊び、おーっほっほっほ!」「あなたのダンナにもこのことを話す!」と勝利宣言してバッサリ切ってやればよかっただけのこと。
この場面をあえてウエットでグジグジにしたのは、この後の茄子田夫婦の怨念含みの復讐劇に展開させるためだろうけど。
なんか、今回は釈然としない脚本でした。
ダンナへの「娘を悲しませるようなことをしたら殺す」のセリフと、「認めてしまいなさい。悲しいと」という母親役の丘みつ子の娘への慰めのこもった言葉はよかった。
ゴールデン枠ナノに内容はドロドロの暇の奥様達が好きな昼ドラ
そのままで内容全く面白くない。
中谷美紀全く魅力なくただのオバサンですね。
木村多江もオバサンだしオジサンとオバサンが騒いでいるだけ
確かに釈然としなかった。
食虫植物のようにじっとり獲物を絡めとる茄子田妻、ジタバタ足搔くみっともないハエの佐藤夫、このまま無事に家庭に戻れるのか!?って展開でしょうか~。う~~ん、う~~ん、面倒臭いよ~。煮え滾った油を上からぶっかけたい。じゅってなかったことにしたい。木村さんと中谷さんの対決凄かったけど、いやいやいやいやいや、あそこ上がり込むとこですか?上がり込んでええのか?ミンチカツ差し入れも食べていいのか?危機管理大丈夫か?面白いけどなんだかすごく面倒くさいドラマなの!
極上の修羅場を頼みます。ホリディラブにはまだまだ…
ヘビに睨まれたカエル状態の玉木宏サイコーーー!
いや~中谷、ほんとうまいね。どのシーンも、涙のひとしずくのタイミングまで、あっぱれ。作品ごとにうまくなっている。それに比べて演技の引き出しの少ない木村がかすむのはしかたないな。学内のユースケのサンダルの裏の禿具合がリアルで笑った。
>妻に不倫される夫は、学校教員にたまに見られる自分勝手で無神経な男
という記述がありましたが、ごめんなさいね、学校教育に対して誤解があるといけないので、元学校教員から一言訂正させていただきます(笑)
もしあんな男が学校にいたら淘汰されます(問題を起こして懲戒免職になるなど。すでにセクハラを随所でやってますよね)。
あれはただの「自分勝手で無神経な男」でなく、境界性で異常人格に近いものです。
言うまでもなく、ドラマのためにあえてホラーチックに仕立てて、佐藤妻が勤める旅行代理店の大口顧客にしてつき合いを断れなくするためだけに修学旅行担当の学校教員という立場を当てたキャラクターです。とても大きな顔をして子ども相手に教育を施せるような人間像ではありませんので、誤解なきよう。
社会には「たまに見られる」かもしれませんけどね。
物凄く古臭いお話。 まるで数年囲われている愛人が本妻宅に乗り込んで啖呵を切る昔の映画みたいでいつの時代なんだ?と笑っちゃった。 妻としての役割云々もまるで昭和の価値観丸出し。
木村多江のお芝居じゃ不気味さより辛気臭さしか伝わってこなくて物足りないよ
真弓のビジュアルで家事も出来ておしとやかで家庭的だと完璧すぎて息苦しくて帰宅恐怖症になる
うん。冷静で完璧な相手だと息が詰まるよね。こっちもいつも隙を見せられないし。家でそれはキツイ。
01:04:20さん、大変失礼しました。
私は教員一族に生まれ育ち、私自身既に引退しましたが、やはり教員をしておりました。
学校教員にたまに見られる性質を述べたのですが、ドラマの登場人物の行動全てが学校教員に見られるとは述べていないのです。
一方で、おっしゃる通り、刑事事件化するような嘆かわしいケースも頻繁にあり、また身内や自分自身反省すべき点もあり、自虐的な気持ちが籠もった表現だったかもしれません。
しかしながら、ドラマの彼のああしただらしなく利己的な振る舞いは、実に教員らしいよくわかった設定で、ユースケさんの演技や演出に私は感心しております。
教員の世界しか知らないようですが、どんな職場にも利己的な人間は居ますよ。
たまたま公務員だと大々的に報道されるだけ。教員や警察、医者だとショッキングなので尚更、記憶に残りやすいだけ。
数で言えば公務員より会社員の方が圧倒的に問題起こしてる人は多いですよ、元々の母数も違いますからね。
ただ、普段から仕事上で頭を下げることのない職種、例えば医者や警察、弁護士などは、確かに、自分が悪くても中々、謝れなかったり、横柄な人が多いように見受けられますね。
木村多江みたいな嫁が一番、息が詰まるわ。
腹の底で何を考えてるのか分からないし。
中谷みたいに感情が出るタイプの方が、分かりやすくて良いよ。愛嬌もあるし。
このドラマは、視聴者の経験や読解力、それに深層心理をあぶり出すものだということが、このレビューページを拝見するとよくわかります。
コメント数も他の番組に比べて多く、制作側の思惑通りなのでしょう。
中谷さん最高です!!!
かっこいい。こんな奥さんほしい。
失礼ながら、02:52:35さんは01:04:20のコメントをよく読んでらっしゃらないのでは。
私は、佐藤夫のような「登場人物の行動全てが学校教員に見られる」とも「刑事事件化するような嘆かわしいケースが頻繁にあり」とも、まったく書いていないのですが。
学校教員がみんな彼のようなわけではない、と言っているのではなく、簡単にいえば、彼のような教師は現場にはまずいない・いたら淘汰される、と言っています。
あれはかなりの異常人格としてシュールにデフォルメされたものですから、学校でなくても、あらゆる職場で普通はないでしょう。
たとえば、仕事で来た女性をちゃんづけで呼び、個室で一対一になり、なめるような目で相手の家庭のことを根掘り葉掘り聞いて、ダンナが浮気しているのかどうかオレに話してみない?なんて言う人間がどこにいるでしょうか。いたら、すぐさま糾弾されます。
このドラマは、そのへんを無視して学校教師・学校現場を単なる小道具として軽く使っていますが、私は元教員としてものすごく違和感を持ちました。ドラマ自体は嫌いじゃないですけどね。
ただし、尋常でない部分があるけれど、学校や職場では仮面をかぶって何とかやりおおせている、という人はいるかもしれません。(そういう人がときどき事件を起こしたり、そこまでいかなくても家庭ではうまくいっていなかったりする可能性はあるかも。しかし、それは何も学校に限ったことではありません。)
ドラマでは、せめてそういう設定にしてほしかったですね。仕事で来た女性にダンナの浮気がどうのこうの…という話を教員が学校で(時には職員室で)する、というのはいくらなんでも酷すぎで、学校ではできる教員だが、こそっと「家に来なさい」とささやきでもし、プライベートな場所では異常性全開、というなら何も引っかかりはなかったです。
すみません、佐藤夫→茄子田夫 ですね。
元教員であれば、もう少し整った文章を書いて欲しいですね。
木村多江さんの役が子供いたり家族がいるそばであんな
ことしようとしたり自分のことしか考えてない。
でも普通に元教師のかたの文章読めるけどね。
長文で読むの躊躇するけど別に難しくもないし
中谷美紀が美人過ぎるのよ〜
ガサツで料理下手で口煩い嫁ってマイナス設定さえ愛嬌に思える程の見た目の良さと子どもへの愛情深さもあるんだもん。下半身の緩い地味顔の陰気な女なんて料理上手くても嫌だよ
私、前に学校の事務員してて学校いくつか回りましたけど、普通にあんな先生いらっしゃいませんよ(笑)
ユースケを教師の設定にしたのは、たまたま団体旅行の大口顧客という設定が欲しかっただけでしょ。笑
ドラマ、ユースケと木村多江さんのホラー夫婦の壊れっぷりを楽しんでます。
真弓も綾子も、二人とも美人には見えず。真弓の男みたいなガサツさと、綾子の妖怪のような不気味さが際立って、こんな人たちは両方、妻にしたら嫌だと思う。ちょっと一般的な主婦と二人ともかけはなれていて、現実味がないと思いました。
中谷さんはゴ-ストライタ-の時がハマり役だったので
まだ主婦役には慣れませんが演技力は流石です(*´∀`)♪
ユ-スケさん木村さんも流石の演技力ですが
肝心のストーリーは平凡かな...
役者さんの演技力を観るドラマになってます(´°ᗜ°)ハハッ..
確かに。演技力でカバーしているけれど登場人物の思考やセリフは
古いです。綾子から料理がヘタだの雑だのいろいろ言われたけど、
多分今どきの主婦はそんな事でひるまないと思う(笑)
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