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毎週欠かさず見ているし、出演者も好きなのですが最終回にむけて盛り上がるドラマの方がはまれて好みなのでイマイチ。
現実と違ってドラマなのだからジャンルやテーマをもう少し分かりやすく打ち出してくれてもいいのに。
問題のあるレストランは好きだった。
最終回に満足できるといいなと思う。
↑書きわすれ。
2017-03-01 09:38:51
名前無し さんのご考察にも唸りました。確かに! 本当にそのとおりだと思いました。
本当に面白いドラマなら視聴率が少しずつ上がります。
これは駄作。過大評価されすぎ。
夫の話の腰を折るのは、妻に対しての
妻の話を聞いてないのは、夫に対しての
ありがちな愚痴ですけどね
いつも思うけど、カルテットの食事内容って貧相ですよね
量もすごく少ないし。
内容にこだわってるのが、痛々しい。
今回はがっっかり
クドカンの回は私は好きじゃないかも
来週からに期待。
真紀さんとすずめちゃん2人のシーンが好き。
昨日もコンビニ前のひきとめるとこ、詩集燃やした後2人で演奏するとこ、泣ける。
松たか子と満島ひかりがドラマで共演なんて
この先ないかもしれない。
あと残り少し、 この天才女優2人の表情堪能したい。
期待してないから
それなりに見れるレベル。
面白かったです。
前半の思い込み殺人逃避行と後半の夫婦の別れ。
軽快でテンポの良いどんでん返しとしっとりして深みのある夫婦の会話。
先週に続きメリハリのある構成がとても心地いい。
何も言わずに逃げた夫を今なお思い続ける真紀の気持ちが切ない。
私も一緒に…と言いかけながら、自分を鬱陶しく思って逃げた夫の気持ちをうかがい、遠慮し距離を置いた物言いになる。
真紀はそれでもいい。それでも夫と夫婦でいたかったんですね。
偶然盗み聞きしただけで面と向かって拒絶されたわけではないから。
おでんを食べながらの夫婦のやり取りは笑顔の裏に綱渡りのような緊迫感がありました。
幹生はたぶん自首しなくてももう夫婦には戻れなかったんだろうな。
決定的に象徴的だったのはやはり「柚子胡椒は」で真紀が夫の台詞を遮った場面。
幹生は芸術家の真紀を「愛」しても、もう「好き」にはなれない。
クドカンの優しげで淡々とした表情からそれが伝わりました。
だからこそ真紀も離婚を決意できた。
先週に続き松さんとクドカンさんの情感あふれるお芝居素晴らしかったです。
そしてまた何事もなかったように以前の生活に戻るカルテット。そして有栖!
こういうところがこのドラマらしさですね。たまりません。
考えさせられたり感じさせられたり、少々見てて疲れることもありながら、
この世界観にどっぷりはまって抜け出せません。
すずめちゃんの想い人も有栖の特殊人格の理由も気になるし
最終章も楽しみです。
カルテットの人たちは家森さんはバイトを選び過ぎて稼げない
すずめちゃんは時々路上演奏 真紀さんはテープ起こしバイトだけど
東京のマンション家賃払ってるでしょうし基本無職に近い人たち。
演奏料も四人が生活出来るほどの額ではないでしょう。
生活費の面倒は別府さんが見ているとこの前弟さんが言ってましたね。
個人的に少しでも出せる所は出してるとは思いますけど。
初めの頃はそれぞれの稼ぎもありましたがカルテットに専念するために
貧乏になって来ている その辺りもリアリティがあって
初回のイッセー尾形さんの嘘つき音楽家の背景が生きて来てるなぁと
感心してしまいます。
今回はもうひとつの「最高の離婚」。
クドカンの悲哀というか、くたびれた感じ、なかなか良かったです。
離婚するに至っても真紀を傷つけない耳障りのいい言葉しか言えないし、最後ハグしようとするところまで、ひどいロマンチスト。本音より「それっぽい」ことを優先しちゃう、そういうものの一つ一つに真紀が醒めてゆく感じが見てるこっちとシンクロする…っていうのは考えすぎかな(笑)
この巻夫婦編二回は見ごたえありました、私は。
欲を言えば二人が10年くらい連れ添った夫婦だったらもっとホラー感出て良かったかな。10年も一緒にいたのにそんなことも言えない溝の深さ、みたいな。
誰がどのセリフを言っても違和感ないとコメントしている人がいたけど確かに、そうかも。
脚本家が自分に酔っている感じがして何か気持ち悪く感じる。
ドラマの脚本家は存分に自分に酔って書いて欲しい
そこに共感できる作品に出会えたら最高…
脚本家なら自分の仕事に酔って貰わないとね
それはともかく2017-03-01 09:38:51さんの意見にこういうサイトじゃ久しぶりに脱帽
あれだけ旦那と一緒に居たいとずっと言っていたのに、急に思い出の本を焚き火に焚べるのは普通ではないね
ついつい真紀が普通の人間と思ってしまう
離婚届はいつ用意されてたんでしょう?今は自分達だけの署名でいいのですか?自分が離婚した時は保証人?が二人必要でしたけど。夫さんは逃げた時から離婚するつもりでいた、真紀は「お帰りなさい」といったけどもう離婚は決めてたんですもんね。今回はこねくり回したセリフはなくて、ただここで夫婦の会話が多すぎた。何の意味もない、好きだったよそれだけで綺麗ごとにされた離婚劇。所詮他人だからね、ラストの4人の食卓で話された会話はなんか夫さんが可哀想になった。真紀の手のひらで転がされて、この人に家族はいたんだろうか?と疑問府。ほんとなん時間の出来事が凝縮されてたんだろう。アリスにインパクトがあり過ぎて、泥棒にはいる時土足で入り込んだのか?後ろも見ないでのバック走行とか、確か顔をファスナーに挟んで傷ついたのにいつの間にかなくなってた。摩訶不思議な子だ、でも近くにいたら絶対にそばにはいたくないな。結局ずっと夫さん殺しからカマかけてきた殺人なんて、一つも起こってなくてもうサスペンスじゃないな。
意外とこんなツッコミどころ満載のこんなドラマを、見てしまいます。
友達もにも、酷いドラマだから見てみてと勧めてます。
離婚届よりおでんが私は気になった。
煮込む時間が必要だから。
人のコメントに反対意見みたいなのをコメントするのは止めてほしい。
過大評価については25年間も言われ続け
このドラマのこともっと知りたくて番組サイトを覗いたらめちゃめちゃオシャレだったよ。好きな人は見てみて☆
TBSさんのドラマは番組サイトがどれもホントに充実してて
楽しいですな。
こういうのを丁寧にやってくれると
スタッフの番組愛が感じられて観る方もテンション上がる!
このドラマは先が読めないので面白い。
毎回、え?そうくる?って。
いよいよ最終章?楽しみだ。
アリスちゃんがなんで盗みまではたらいてお金が欲しいのか等々
疑問だったことがちゃんと回収されますように。
私は1幕よりは、前回と今回の話のほうが面白く思いました。シュールな話と割り切って見れたからかもしれません。勿体ぶったセリフもそんなになかったし。
特に深読みするつもりもないし。楽しめたです。
なんでアリスはおとなしく寝袋に入れられるままになってんの?とか、すごいスピードでバックする車とか、家森の転げ落ちとか、突っ込みながらも面白く思いました。
脚本家さんは、客観的に見る目ももたないと、民放ドラマは趣味じゃなく商売だから、最初のほうの視聴率とか見て、脚本も軌道修正してきたのかも?それとも演出が変わったのかな?
そういえば、すごく煮込んだ美味しそうなおでんでしたね。
コンビニ出てから東京まで走って、それから大根買ってましたね。
私は、すずめちゃんのタクシー代が気になりました。
かなり明るい時間から真っ暗になるまで。
すずめちゃんお金ないのに、大丈夫だったかな。
食事は質素だけど、皆さん交通費はバンバン使うイメージです。
コンビニの時点で暗かったししかも都下じゃなくてスカイツリーがあんなに近く見える場所だから、その後のおでんは圧力鍋で作ったのかもね
それで警察行ったのは夜明け直前かな。
とかはどうでもよいですが、今回は本当に勿体ぶったセリフがなくて見やすかった、これこそ言葉を借りれば通常回より大人向けかな。
今回は特に、会話途中での間が気になりイライラ疲れました。
どなたかのコメにある様に年齢のわりに
子どもで引っかかるし、
マキ夫さんが風呂上りバスローブで大笑いに
白けた、夫さんドリフターズのカトちゃんぺっしそうでイヤだった。
ああいうインテリ系というか文系インドア派は、
丁寧に作ったものをちょこっと食べるイメージ。
それもお洒落過ぎない渋めなメニューを。
この4人の生活はひと冬限りなんだと思うけど、みんなどうやって再出発するんだろ。
アリスは何で金が欲しいのか、すずめをゆする前は金に関しては特に普通だったから、その後のスパイ行為と今回の窃盗転売計画はなんだか唐突に感じる。
風呂上りのバスローブ、私もしらけました。実際さほど自信の無いギャグで大ウケされて、大袈裟に言うと心のすれ違いを感じる事もありますけど、わざわざ映像化するほど深い事とは思えません。
「人が拾わないような日常描いてるよ、するどいでしょ、目の付け所違うでしょ、少しセンスがちがうでしょ」感満載です、もちろん悪い意味で。
やばい。泣けた。
相手の気持ちが自分から離れてしまった時の別れってこんな感じだよなって切なくなった。気づかないふりをすればそのまま続けていけたのかもしれないけど、もう自然のままの自分ではいられないくらいのすれ違い。
そして別れの後、人は案外日常に戻っていけるというか。まきさんが一人じゃなくてよかった。
バスローブわあっ!は、1話で家森さんにも別府くんにも受けてなかったね。
真紀さんが好きなだけなんだね。
真紀さんはもし本当に夫さんがアリスを殺してたら、一緒に逃げて2人で暮らすつもりだったんだろうか?結果はコンビニ強盗だけだったから、離婚届けが先に出されて結局警察に行ったけど。サブタイトルが終わりの始まりとか、逃走劇とか大げさな割に離婚前の思い出作りみたいな感じでさ。確かに大根買ってあれからおでん作ったんなら、浸みてないよなぁと思いながら、ガスつけっぱなしで話してる時間が長くて心配したよ。何事もなかったかのようにアリスと挨拶して、さすがにその日の演奏のシーンはなくて、余りにも真紀さんの離婚の感傷さえ薄くてこのドラマも噓つき達の集まりなんだと、改めて思った。自分も雪国に住んでるから同じ思いだけど、真冬に2階から落とされたら死なないかもしれないけど雪の衝撃も目が覚めてあんな運転できるとは到底思えない。
バスローブ、中がまっ裸なら少しは笑えるのにと思いながら見た。全く笑えない。何回もしつこい。
仲良いいと思ってた時のふりして、試してみたかったかもしれないけど、そもそも、どこがいいのか良さが全く理解できない旦那とは白けるだけ。
長いこと失踪した挙句にコンビニ強盗までしたのに、ヨリ戻したいとか嘘でしょ。
真紀さんは、自分の中でケリつけたかっただけでしょ。
クドカンさん、嫌いじゃないし演技も上手いと思うけど、真紀さんと合わない。
クドカンさんと並ぶと松たか子さんが、急にただのおばさんに見える。
不思議だ!
自分も友達や夫から、就職の面接でも、思ってた人と違うと幻滅されたりするけど、見えてないわからない部分を人は自分の都合のいいように理想的に想像しちゃうものだから。
だからと言って哀しいかなその理想像に自分が合わせられないから、マキがどんなに自分一人の人生なんて意味ない、ダンナといたいと思っても、叶わないよね。
少しさみしい結末だったけど、胸が暖かくなった。
ワインを飲まなかったのは自分が犯した罪(コンビニ強盗)と向き合ったからなんだと解釈
安っぽい展開に拍子抜けした
早く最終回が見たいような見たくないような。
今回も面白かったけど「これでいいのか?」といった気分です。
というのも今まで見てこれたのは真紀さんの夫がどうなったのか?この一点に絞られていたと思うんです。それがこうもあっさり解決されてしまうと次は何を楽しみに見たらいいんだろう?
あと残るのは別府さんと有朱ちゃんのエピソードぐらいかな?でも最終回までに上手くまとめられるのか心配だ。タイトルがカルテットというけどまだ着地点が見えてこない。みんな何処へ向かおうとしているのか?ゴールはあるのか?このままズルズル趣味的な音楽生活をしていいのかと余計な詮索が頭をよぎります。
オリジナル作品が少ない最近の作品の中では、とても面白くできていると思う。
現実離れしていそうで、所々に現実を見せるところが、絶妙。
松たか子が、本編では、エンディングのような女優のオーラが全くなく、後ろ姿など凄くおばさんに見えてしまう演出や、イケメン系の加瀬亮を夫に配役させるのではなく、クドカンを配役することで、かなりくたびれて情けない夫を現実はこんなもんだよなあ〜というくらい見せる。
ドラマだから、美女やイケメンの非現実的でスリル満点のサスペンスを見たい気持ちもある反面、現実を突きつけられて、ハッとしたり、ちょっとガッカリしたり、そういう部分がなぜか楽しめる、不思議なドラマになってる。俳優さんたちの力だろうか?
面白い。こんなに先が読めない、予想を遥かに超えた展開がずっと続くドラマは初めて。ドキドキします。
早く次が観たい。でも終わって欲しくない 笑
夫さんがクドカンじゃなかったら、まるで作られたドラマを
観せられているかのように感じて真に迫らない。
真希さんが待っている相手がこんなにも普通過ぎる人だった
どうして義母から疑われながらも愛を貫こうとしたのかに
集中するのにはサブカル具合が気持ち悪いクドカンが
丁度良かった。
加瀬亮ではセンスが良さそうに見えて真希さんが我儘だったと思ってしまう。
ここのレビューでも指摘された別府さんの時計時間のズレ
時間軸の事が話題になっています。
視聴率が悪いのはゆっくり何度も見たい人が多いからで
録画視聴率の方も報じて欲しい所です。
展開めちゃくちゃでひきつけておくだけの内容。
誰が言っても同じ個性のない浅いセリフ。
四人の雰囲気は好きだったけど、クドカンのせいで台無し。
わりとクドカン嫌いな人が多いんだね、まあ、そういう役まわりなんだからいいのか。「なんとなくムカつく顔」だね昔から。
「一緒に逃げよう」と言った真紀さん、結局実現しなかったけど、もし一緒に逃げてたら「夢売る二人」みたいになるのかな、と思った。あれも夫の夢に依存してる妻の役だったから。そういう役がうまいのかもしれない。
「自分の人生なんかつまらないからいらない」っていうのは、ちょっとわかる。他人の人生にタダノリすんの楽だしね。他人の人生って、それだけで、面白そうだし。
ミキオは普通すぎる人としては描かれていないと思いますが。
マキが自分の人生なんてつまらないと言っていたけど
松さんが綺麗だから見えづらいけど、マキこそ普通の人。
普通の人が例えば下北カルチャーに惹かれはするけど染まれないって感じの端末。
マキはクラシックやってて上品な感じではあるものの根は趣味嗜好が大衆的な種類の善良な市民で、大衆的な物よりちょっと捻ったものが好きな文化系なのがミキオ。
だからそういうカルチャー臭の香りがするミキオがステキに見えて憧れていたんだと思う。
でもだからと言って大衆的じゃないカルチャーに興味持てるわけでも好きになれるわけじゃない。本ましてや小説ですらなく詩集って、ワイドショー好きなマキにとってはハードル高いと思う。
ミキオはマキが美人だし、自分の手付かずな畑違いのクラシックやってるってとこにすごく惹かれたんだろうと思う。
でも音楽やめてしまうし、
しかも実はテレビにポップソングにと大衆的なものを好む女性だって所をいくら性格が良い子でも許容できなかった。
趣味や嗜好だけの話じゃないから更に面倒くさい。
私もこのドラマは、矛盾やツッコミどころが多すぎる思います。
皆さんがおっしゃる通り、おでんのシーンもおかしいですね、良心的に考えれば、あれは、翌日だったのかもしれません。
四人だけでも変わってるのに、、アリスとかますます面倒なドラマになってる、アリスのキャラはいらない
もたいまさこの無駄遣い。
ずいぶんとあっさり引き下がりましたね。
息子に一目会いたいと、這ってでも行くとかしないのか。
まきさんの夫は、リリーフランキーが良かったな。
くどかんに抱かれたいという気持ちが、さっぱりわからない。
全員が、執着が強いのに、あっさり捨てるときは捨てる、
そんなものなのか、人間って。
と、思いながらも毎回観ています。
今回は
一生の転落2連続が、一番良かった。
身体張っていますね。
別府さんのワイシャツ?をタンクトップにする動画が見たいなw
これでもか!というくらい嫌な人間を描いて、
実はただ自分に真っ正直で懸命なだけでというこの作家の「性善説」が私は好き。
時に切ないほどのセクシーな言動は、大人にしか理解できないであろう事に徹していて、
エンディングテーマと共に毎回ゾクゾクする。
クドカンの役者としての才能は今作も健在。
軽井沢の雪は堅かったよ、だから家森があんな滑り方を2回もした。ましてアリスが2階から落とされたんだから、何もけがしてないってかむしろバック走行でギャグに使われた。雪って凍るんだよ、アリスは雪の中に沈んでなかったでしょ?雪国を知らない人の話だね、なぜこだわるかというと前回アリスは死んだのか?に引っ張られたからね。それに夫さんがダムに置いてきぼりにされて、どれ程歩いたんだろうって不思議だった。もし生き返ってなかったら、ダムに自分も一緒に沈むつもりだったんでしょ?
ここ2回がマキ回で、これで4人の秘密は一巡した。
夫婦のすれ違いと別れを、なんだか急に情緒纏綿で見せて、涙を誘ったね。
でも、マキ、これで未練を残したダンナのことはきっぱり忘れて、新たなステージへ(ていうか、カルテットの元へ)…と思いきや、最後に大ドンデンがある?
高橋一生が、「脚本の最後のところでぞっとした」と言ってたから、ひょっとしたら、最後の最後で邪悪な何かが姿を表すのかも。
それは、たぶんアリスではない。ありゃ、完全な狂言回しですな。
ぜったい死なんわ、と思ってたら、案の定、どころか、サイコパス転じてサイボーグ(笑)
体を強打して横たわっていたのがパチリと目を開け、すーっと起き上がって車をガンガン運転。ロボット顔でバックのまま山道を爆走(こっちは爆笑)。かと思ったら、財布やらバイオリンやらを金が欲しいとコソ泥。
なんなんだ?ありゃ(完全な作者のお遊びでしょ)
ともあれ、ドンデンなら、しょーもないつまらないことやるんじゃなくて、こっちをぶっ飛ばすぐらいにしてくれないと。
今まで肩すかし食わされて無駄に費やした時間(笑)を、まとめて返してもらうよ。
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