3.50
5 85件
4 38件
3 18件
2 24件
1 41件
合計 206
読み すいきゅうやんきーす
放送局 フジテレビ
クール 2014年7月期
期間 2014-07-12 ~ 2014-09-20
時間帯 土曜日 23:10
出演
『水球ヤンキース』日本で初となる水球をモチーフとした青春群像ストーリー。 いまの時代には失われつつある「男気」を心に秘める熱きヤンキー主人公が、上昇志向もなくダラダラと毎日を過ごし続けるマイルドヤンキーたちが通う高校に転校し、ひょんなことから“水球...全て表示
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2014-09-14 09:44:20
名前無し

〉ウォーターボーイズのスポーツのシーン
〉覚えてないなら、名前出さなくていいから。
〉負け惜しみにしか聞こえない。

↑うん、性格悪そう。負け惜しみって苦笑
これは水球の話だけど、諦めなければ終わらない、とかそういうメッセージを伝えたいんじゃないの。そういう点ではいいドラマだと思います。

2014-09-14 10:00:12
名前無し

性格悪そう、は二回も指摘しなくていいと思う(笑)

私はそんなにハマってもないけど毎回馬鹿だな~とツッコミながら見ています。そこそこ見れるけどウォーターボーイズと比べたらあちらの方が断然…という思いなんでしょうね。そこだけは同意ですが。
まあこの時間ですから軽~く気軽に見れていいドラマだと思いますよ。残虐なシーンもエッチなシーンもないのになんでゴールデン放送じゃないんだろ?

2014-09-14 10:15:31
名前無し

プールのシーン、そんなにお金かかるのかな。
感動できそうもないからギブ。

2014-09-14 12:15:00
名前無し

面白くない。
スポーツものと思ってみるから違和感満載。
ウォーターボーイズとはレベルが違うから
そりゃ無理に名前出すなと言いたくもなるわ。

2014-09-14 14:36:30
名前有り

水球シーン、ドラマとしてはそこそこ有ると思うが、視聴者に水球を知ってもらうには少ないかも。最終話(での水球シーン)を盛り上げるために、敢えて水球シーンを少なめにした可能性はある。尚、水蘭との練習試合(第5話)での三船龍二(山﨑賢人)のフェイク後のシュートやバックシュート、なかなかのものと感じた。
次は、いよいよ最終話。県予選決勝ではラジオの実況が有るようだ。水球の技術的な解説も期待したい。試合は、タイムアップ寸前に稲葉尚弥(中島裕翔)がシュートを決め1点差でカス高が勝利すると予想(スポ根ドラマの王道)。恋愛問題には興味ないが、全国大会、カス高の存続、黒澤義男(横山裕)と尚弥の去就がどのように扱われる(決着する)か?見守りたい。希望としては、全国大会に向けまた頑張ろう的なハッピーエンドを期待する。そして、全国編の制作も。。。

2014-09-14 21:29:23
名前無し

黒澤先輩に大見得切っちゃって
こりゃ最終回で水蘭に勝たないと恰好つかねー。

いろいろとてんこ盛り過ぎてるのとあざといのがどうにも。

最終回を盛り上げる要因にするためだろう。
尚弥に肉体的ハンデを与えた最後の妨害にドン引き。
今までの水球部の描き方では、そんなことしなくても
水蘭は実力でカス高に勝てるとしか思えないんですけど。

これで最後、カス高が勝てたら嘘くさくてバカバカしい。

また1話で、子供時代の主人公に絡んで黒澤にボコられた
名もなきチンピラの兄貴役の池田鉄洋さんが、
9話でなぜか黒澤の同僚役で再登場。
なんか曰くでもあって黒澤と同じ仕事してんだろうかと思いきや説明無いから別人設定か。
だとしたら、ちょい役とは言えかなりいい加減なキャスティングだな。

伝説の先輩があそこまで無気力になった経緯も説明不足でしっくりこない。

2014-09-14 22:06:59
名前無し

内容はいいのに、最後のバットみたいなやつで殴るシーンはいらなかった

2014-09-14 22:29:44
暇人

>2014-09-14 21:29:23さん

チンピラと同僚は、多分同じ人という設定でしょう。見ていて「おっ!」と思えたし笑えたし、それはそれでいいと思います。社会人となった黒澤が何かで困っていたときに昔の縁(チンピラから足を洗う切っ掛けになったとか?)で助けたものと想像します。
黒澤が無気力になった経緯は、
 ・実社会においては『カス高の番長』という肩書は何にもならない。
 ・逆に、カス高と言うことで惨めなめに遭った。
 ・今は、誇れるものは何も無い。
で十分ではないでようか?

ドラマでは、細々とした説明を省いた方が効果的となる場合が多いです。上の両者とも、視聴者に想像してもらって問題ない(大勢に影響しない)レベルのものと考えます。

2014-09-15 01:02:43
暇人

誤:十分ではないでようか?
正:十分ではないでしょうか?
("S"の打ち漏れ)

2014-09-15 09:00:31
名前無し

↑暇人さんへ

自分でも、ご説明されてるポイントは説明いただかなくても安易に想像はできます。
でもチンピラの兄貴と黒澤に関しての描写の手抜きは納得できませんね。

視聴者の想像にお任せ、という演出自体が基本的に好きでないし、
この作品では似たような手抜きは他にも散見できるが嫌です。

2014-09-15 16:12:05
名前無し

Waterboysみたいに入り込めないのは何でだろう?
深みが足りないからでは?主演が薄い?
練習や成長の過程もあまり描かれてないし、
薄い恋の話とか、漫画みたいなコメディーばかりで。
最初の2話があんなんいよかったのに、なんか惜しい。
全然感動しないし

2014-09-15 18:02:18
名前無し

練習ろくにしてないけど、次が最終回?
どう転んでも感動できないわ。

2014-09-15 22:27:37
暇人

尚弥と黒澤の関係が本筋(重要)であって、チンピラと黒澤の関係は本筋ではありません(ジョークのようなものです)。ドラマの中で本筋でないものの経緯を説明しても、焦点がボケるだけです。
確かに、水ヤンは、突っ込み所満載です。まあ、シリアスなドラマではなく娯楽性の高い軽いドラマなので、チンピラを同僚に仕立てたことは笑って済ませて良いのではないでしょうか? それが無理なら、水ヤンを見ないことをお勧めします。腹が立って来ますから。

2014-09-16 22:33:51
名前有り

水球ヤンキースの評価が分かれる要因として『世代の違い』が考えられる。
勧善懲悪に慣れ親しんだ夢多き世代(概ね40歳以上)は、このドラマを受け入れられる。一方、バブル崩壊、就職氷河期を経験した現実指向の世代(概ね40歳未満)は、このドラマを受け入れられない。

2014-09-17 11:07:25
名前有り

水球ヤンキースHP第10話あらすじより
>尚弥の肩が遂に悲鳴をあげる。

右が駄目なら左を使うしかないだろう。
諦めなければ可能性は無限大だ!
無限大/2(両腕→片腕)も無限大だ!
♪タララーラーラ~~、♪タララーラーラ~~、・・・

2014-09-17 16:09:47
名前無し

なんだろう、回を重ねるごとに面白くなくなってきた。
特にここ3回位の作りが、なんだかな~って感じ。

水球がすごく中途半端。
セリフで「シュート早くなったな!」っていわれてもな~。
いつまでも足のつくプールってのも、しょうがないけど本番で通用するのかなって疑問。
ウォーターボーイズはあんまり覚えてないけど、やはり違いは何カ月かの練習で初心者でも上手くなれると思えるかどうかだと思う。

実際ウォーターボーイズは本人たちが努力して出来るレベルになってるから説得力あるけど、水球はよっぽどじゃないと全国レベルのチームに対抗できる実力になるわけがない。
そこらへんはガチなスポーツと文化祭で見せる出し物としての違いがあると思うんだよね。

水球シーンをすごく増やせってわけじゃないけど、各回に少しは、一人ひとりがどんなすごい技が出来るようになったって見せるシーンとか作戦について話し合ったりするシーンがあれば、上手くなってきてるな~って実感があったと思うんだけど。

水蘭に個人でに対抗できるのはリュウジとナオヤだけなんだよね?
だったら、カス高らしいチームプレーの練習方法とか見せてよ~。

なんで最後また殴られた?
実力でいえば、トラオが怪我してて肩が使えないくらいで丁度良い勝負だよね~。
これでナオヤが実力出し切れないのに勝ったら、嘘っぽ過ぎて笑っちゃう

ユルイ雰囲気のドラマでもいいんだけど、緩さを感じるように作るのとテキトーに作るのは違うと思うんだけど・・

    いいね!(1)
2014-09-18 17:46:58
名前無し

まぁ確かにスポコンドラマにしちゃ肝心の水球シーンが少ないのは確か。
最後も試合シーンはサラッと終わっちゃうのかな?
でも弱くてもの時はイマイチだった二人がこっちのドラマでは凄く良い。
あれは演技力じゃなく演出のせいだったんだね。
勘違いしててごめんよ。

女子もみんな良い感じ。

2014-09-18 18:43:00
名前無し

まぁまぁ…
深夜なんだし、こんなモンじゃないん?
ウォーターボーイズと比べたら可哀相やわ!
アタシは、目の保養として観てます。尚哉と渚が可愛くて…!

2014-09-18 21:56:27
名前無し

毎週見てるけど、確かに粗が目立つようになってきたかも。伝説の先輩はもうちょっと良く描けなかったのかな。何か話がダレちゃっててもったいなかった。でも基本爽やかなドラマだと思うので最終回に期待してます。

2014-09-20 09:43:21
名前有り

今日は土曜日。ミズタマ最終回の日。多分カス高が勝つと思うが、最後どのような終わり方をするのか気になる。
ドラマだから「実際はどうこう」と言ってもしょうがないところが有る。多くのドラマは有りえないことがよく起こる。このドラマでは、多分カス高は水蘭以上のレベルに達したという設定。水球に対して正しい目を持つ三船龍二(山﨑賢人)が水蘭に勝つ気でいるので。元々ミズタマ部のメンバーは皆水球の才能を有していて、水蘭以上の練習をやったのだろう。足の着くプールで足を着けずに練習したとか。(笑) そのようなことはドラマの中では一切触れていないが、視聴者が期待を持って推察しても良いと思う。
確かに、稲葉尚弥(中島裕翔)が落とした生徒手帳を利用された事件、恋愛のゴタゴタ、黒澤義男(横山裕)のイメージはイマイチ感が有った。ただ、それらにより、ミズタマ部のメンバーがまとまり(相互の信頼感が強まり)、県予選決勝に向けて士気が上がったことは確かだ。決勝後に黒澤がどう変わっているか?も興味深い。
また、確かに、ミズタマ部メンバーの上達具合を映像で見せた方が効果的と思えた。制作者側にそれをしなかった理由が何か有ったのだろう。最終回でそれが明らかになるか?
役者さん達、素人には難しい水球に一生懸命取り組んだと思う。水球以外の撮影もこなしながら。この夏一番のドラマを最後まで見守りたい。

2014-09-20 23:42:24
名前無し

おりゃw

2014-09-21 00:01:12
名前無し

サイコーーーーー!またこういうドラマやってほしー!フジテレビさんよろしく!この夏楽しくしてくれてありがとう!カス高水球部

2014-09-21 01:24:32
名前無し

まず最初にお疲れ様でした(⌒▽⌒)
安定した良作だったように思います。
楽しませてもらいました。
きらきらしてた。自分も高校生だけど、何か懐かしくなった。
ああいう雰囲気好きだ。胸が痛い。

2014-09-21 11:51:25
名前無し

毎週楽しませてもらいました!

2014-09-21 21:03:31
名前無し

すごくおもしろかったです!
キャスティングもぴったり!
ただなんで郷田がなんのお咎めもなかったのか疑問です。
すっきりしない…
あとどうせなら全国1位になるとこまでやってほしかったです。
でも総合的に、だいすきでした♡

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2014-09-21 22:16:13
名前有り

最終回、岩崎渚(大原櫻子)の手紙で締めくくった手法、制作者のセンスの良さが窺えた。本ドラマ全体を通しても、随所に制作者のセンスの良さが表れていた。私が見たスポ根ドラマは少ないが、このドラマに勝るものは無い。尚、最後のリピート落ち(←造語)は読めなかった。
以下、最終回での気付き点を列挙。

試合会場入り口の立て看板には、
 第62回栃木県高等学校水球選手権大会
 第88回全国高校水球選手権栃木県予選
の文字。序数詞の違いが、実際らしさを表していた。
選手入場時のBGM。合唱になっていた。
最初の得点は稲葉尚弥(中島裕翔)のバウンドシュート。
第2ピリオド前、不敵な笑みを浮かべて尚弥のマークを解除した庄司真冬(倉科カナ)。郷田剛(鈴木伸之)の尚弥襲撃は、真冬の指示だったのか?
第2ピリオド後、真冬の棄権提案に対し「諦めたら勝てませんよ」と言った三船龍二(山﨑賢人)。第3ピリオド、その龍二の提案で尚弥を休ませ6人で立ち向かうカス高メンバー。いつもなら感動をそそるBGMが流れるところだったが、BGMはやや抑え気味。
尚弥を治療し「先ずはお休みください」と言ってそそくさと立ち去った医者。普通のおっさんだったが、尚弥を完全復活させた。相当の名医に違いない。岩崎渚(大原櫻子)が尚弥の手に「てっぺん」と記した。医務室内に油性マジックがよく置いてあったものだ。
Finalピリオド前、北島虎雄(髙木雄也)は正々堂々戦いたいことを真冬に進言。男らしくてカッコ良かった。そして、黒澤義男(横山裕)の登場。例のセリフ。カス高の士気は最高潮に達した。「おりゃw」(←2014-09-20 23:42:24さん)
Finalピリオド、カス高対水蘭は一進一退だったが、カス高の得点が上回り13対13の同点。以下、スポ根ドラマの王道。審判の意味不明な指さし。カス高の勝利が決まった。

2014-09-21 22:28:45
名前無し

だめだこりゃ
ちっともすっきりしない
格好つけるのだけは上手いけど安直でかなりいい加減な脚本だと思う
今までの展開からいきなりトップレベルになって
全ての問題が一気に片付き大団円なんてばからしい
櫻子ちゃんだけは最初から最後まで輝いていた

2014-09-22 00:42:49
名前無し

適当にベタで適当にまとめた適当なドラマだった。
試合に勝つシーンも、ラストの櫻子が告白されるシーンも適当すぎて眠くなったよ。

2014-09-22 12:48:35
名前無し

ドラマがすすむにつれ、どんどん粗が酷くなってきた印象。
最後はまあベタドラマ王道の終わり方だったけど。いや、いいの王道でも。ってか王道大好きだから。
アニメとかのスポ根でも絶対勝つって分かっててもドキドキして、やっぱ勝った~っての好きだもん。
でもこれはダメ。なんで勝ったか納得できないから。ドキドキもしなかったから。


最終三話くらいから、もうこれは水球を映像で見せる気はないんだなと諦めていたので、どう考えても勝つ理由に納得できる訳もなく、白けたままドラマが終わっちゃった。

水蘭の監督が「普通に戦ったらうちは負ける」って言ってたけど、それこそ上に書いてた方いたけど、カス高は元々すごい素質のメンバー揃いで、とてつもない練習をしてきたって脳内補完するしかないってこと?そりゃそうだよね、去年の全国覇者だよ。きっとトラオ以外にも中学からしてきた子がいっぱいいるチームだよ。普通にしてて勝てるはずない。
なのに、どうしてそういうシーンを入れてこなかったのか・・
みんなの凄い素質とか入れてあれば、嘘っぽくてもまだ納得できたのに。
毎日気を失う位練習してる、みたいなのセリフひとつでもあれば違ったのに・・水蘭を上回る練習してたっけ?

水球は難しいから、映像にならんかったからか?と邪推してましたが、今回の試合ではちゃんと水球してるように見えたよ(水球経験者には不足かもしれませんが)
あんな風に毎回少しでも練習シーン入れ込んでくれば良かったのに。

深夜枠だといい加減でもいいの?ホントに作り方にガッカリです。

ラブパートはあれくらいベタでもいいです。
みんなくっついて幸せエンドは嬉しいです。

最初何回かは星5つけてたのに・・

    いいね!(1)
2014-09-22 19:45:36
名前無し

続編ないからあんな簡単に水蘭に勝って
みんなカップルになってと無理やりまとめたのかな?
まぁ深夜枠だし楽しませてもらいましたが。
キャストがみんなキラキラしてて良かった。
できれば水蘭に負けて続編でリベンジする姿観たかったな。

2014-09-22 23:20:58
名前無し

ベタな青春ものはやはりベタの王道で終わりましたね。
まずはお疲れさまでした。
深夜なので緩く見ていましたが…最終回感動まではいかず。
残念です。

2014-09-23 10:04:10
名前無し

ベタだけど最後は綺麗にまとまってて良かった。キャストも皆ハマり役で、爽やかに楽しめました。最後のループは読めなかったなー。出来れば続編が見てみたい。

2014-09-24 02:19:20
名前無し

ヒロインの渚役の子はキラキラしていた。
もっといい脚本のラブストーリーだったら一気にブレイクしそう。

2014-09-24 10:48:08
名前有り

このドラマは、勝敗を競うスポ根ドラマではあったが、スポ根ドラマの王道である必殺技や得意戦法などは全く登場しなかった。よって、このドラマは、水球の技術に焦点を当てたものではなく、水球に関わる人達の行動と気持ちの方に焦点を当てたものと言えるだろう。そのため、カス高ミズタマ部員の体力及び水球技術の成長過程や県予選決勝での卓越した戦い振りを見たかった視聴者にとってはイマイチのものとなった。一方、私にとっては、以下の事由により見ていて感動と痛快感を味わえるものであった。
 ・主人公が非常にポジティブで高い運動能力を有していた。
 ・随所に士気の高まるところが有った。
 ・若者の心の揺らぎを垣間見ることができた。
 ・問題が発生しても最後は収まるべきところに収まった。
県予選決勝の時点では、カス高は水蘭以上のレベルに達していたようだ。その理由の1つとして、全国トップレベルの選手の数の違いが挙げられる。水蘭は全国2連覇を達成していたと言っても、そのときのメンバーは北島虎雄(髙木雄也)以外は卒業してしまった可能性が高い。現メンバーの虎雄以外の選手は水球に対する意識が低く、虎雄のワンマンチームと言っても良い。従って、水蘭の全国トップレベルの選手は1人。一方、カス高では、三船龍二(山﨑賢人)と稲葉尚弥(中島裕翔)と千秋亮(間宮祥太朗)の3人が全国トップレベルの選手と考えられる。龍二は、虎雄のライバル的存在。尚弥と千秋は、番長になろうと、郷田に負けまいと、日々鍛錬を積み重ねて来たと思われる。3人のレベルの高さは、水族館での巻き足訓練でのダンベルの位置からも見て取れる。
このドラマのテーマは「諦めなきゃ終わらねぇ。何にだって成れる。可能性は無限大だ。」であった。最初から最後まで、これがぶれることは無かった。この教えは、一見真実のように思えるが、厳密には虚偽である。人が成れないものは有るし、老いや寿命のため可能性は無限大ではない。あくまでも「教えは、強調し簡潔に!」という教え(←自作)に従ったものだろう。(笑)

2014-09-25 03:21:48
名前無し

水球好きだったのに
残念

2014-09-25 09:43:33
名前無し

水球をやっている者からすると、水ヤンは嬉しいかったです
今後、女子学生さんたちが見に来てくれるかな~て(⌒▽⌒)

2014-09-25 12:23:24
名前有り

最後に映し出された写真。何の写真かを確認するのが精一杯で、画像の方まではチェックできませんでした。ビデオで見てみると、水蘭高校水球部のメンバー5人も写っていました。そして、各人の配置が面白いですね。カス高と水蘭、いい関係になったようで、嬉しくなりました。
このドラマは何度も見返していますが、随所でゾワゾワ感(鳥肌が立つような感じ)が有って凄いです。中でも第6話が一番好き。バラバラになったカス高ミズタマ部メンバーが復活する回。橋本環奈の扱いも、とても旨くて感心します。

2014-09-27 00:33:19
名前無し

青春ものだし話はなんとなく読めるんだけど、それでも次また見ようって思ってしまう…摩訶不思議!(笑)なんだかんだハラハラさせてくれたドラマ(^O^)

2014-09-29 00:11:54
名前無し

中島裕翔と大原櫻子のフレッシュさが素晴らしかった。水球をまともにやっていたのは最終回くらいだったのでそこは勿体無かったが、夏に相応しい青春ドラマだった。

2014-09-29 00:26:48
名前無し

ベタだったけど、最終回もまあまあ良かった。
演技派俳優を集めたが、脚本が一般受けしなかったドラマや、途中まで良かったのに、続編を意識してか、終わり方がいまいちだったドラマ、俳優の演技も脚本も最低な続編ドラマなど、今期は、面白いものがほとんどなかったが、このドラマは、最後まで楽しめた。
やはり役者より脚本の方が大事だと思った。

2014-09-29 08:09:36
名前無し

キャストに助けられたと思う。目の保養になった。
水球をどれだけ絡ませてくるか期待だったが、最後の方、やたら恋愛持ってきて、水球のほうが結局思ってたほどではなく、何か中途半端な作品でした。深夜だし、こんなもんか?ゆうと君が後半主役感でてきてよかったよかった。
秋ドラマでは、ぬ〜べ〜に水泳ヤンキースやGTO等から、イケメンや可愛い子が多数出るので楽しみだぁ。

2014-10-02 21:44:25
名前無し

うまくまとめたつもりかもしれないが
9話から次の最終回の間にもうワンクール分の話数ないと
話の結末が繋がらないと思った。
端折り過ぎは嫌い。

2015-02-02 13:16:44
名前無し

中途半端。

2015-02-08 14:39:16
名前無し

神ドラマ

2015-02-13 22:02:43
名前無し

以外と面白いよ。こちらもなんとなく。

2015-02-21 13:16:12
ゴッドカイザー

高校の水球って初心者チームでも優勝できるほどレベル低いんだね
俺も初めてみようかな

2016-08-25 16:39:00
名前無し

演技がゴミ
最後、得点決めるシーンで
「おりゃあ(棒)」は、
さすがにないと思った。

2016-08-26 20:13:58
名前無し

山崎賢人のキャラに悶絶。好きすぎた。

2017-02-06 01:52:16
名前無し

男水!の俳優はまだいい。

2020-02-01 00:26:23
名前無し

結構面白かった記憶。
当時は櫻子ちゃんのファンだったので見てました。



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