



3.56
| 5 | 304件 | ||
| 4 | 103件 | ||
| 3 | 69件 | ||
| 2 | 64件 | ||
| 1 | 135件 | ||
| 合計 | 675件 |
黒川社長が間違った事を言っているわけではない、という所が最終回のポイントでしたね。
夢や理想を実現しようとする事とみんなが幸せに暮らせる事は同じではない。
高畑充希だからこそ成り立ったドラマだったと思う。
黒川副社長はそんな悪い人物には見えなかったのですが、
結局、サクラはすみれさんの代わりに会社を辞めたのですね。
サクラが花村建設に残っても、すみれさんの再就職に尽力する
ことは出来ると思われるので、納得がいかない結末でした。
小さな会社に入っても大したことは出来ないでしょうし。
鬱の演技なのか、暗くて冷たい感じにサクラから見えました。仲間を大事にせず自分勝手に思えて・・・。
最終回、少し無難過ぎて今一でした。今までが毎回感動してたので、ちょっと期待しすぎたかも。それにしても高畑さんうまいです。毎回違うドラマでは別人のようになり、しかも全然違和感がありません。これからも活躍を期待しています。
じいちゃんの心温まる手書きのファックスにサクラと共に癒され元気を貰いました。友情も感動的に描かれ終盤失速感は否めませんでしたが、それでも高畑充希さんの渾身の演技に魅了され毎週見入ってしまいました。
自分を励まし勇気をくれた仲間たちの存在が力になり、また自分の励ましが友を救うことが出来ると友情と絆の大切さを描いた秀作でした。
友人のために会社を辞めて夢は遠ざかりましたが、仲間の協力の下で未来に残したい建物のアイデアと良き仲間の素晴らしさを訴えたサクラの思いが黒川社長に伝わりサクラの故郷に橋をかける夢を黒川社長が代わりに叶えてくれると思います。
その時はサクラが務めている建設会社に黒川社長が協力を依頼して頑張るサクラの姿を続編で観たいです。
黒川社長の娘と同じ年はわかるが生まれた日も同じは無理がある。結局裏はなかった。
まあこんなもんでしょ
終わった…………
終わっってしまった…………
キャストの皆が良かった
じっちゃん 津嘉山さんの登場をもっと増やして
欲しかったなあ❣️
あんな じっちゃん素敵過ぎて
それが 心残り
津嘉山さん 次の作品楽しみにしてます
最終回 初めに桜の木の下で同期4人がいて、サクラが居ないのはなぜなのか?
見ていて、やっぱり歳を重ねてキャリアを積んでも
心は亡くしてはならない。まわりの人を思う心かなあと。
脚本家はこんな作品を作って恥ずかしくないのかな。
上っ面だけの説教じみたメッセージ、歯の浮くような臭いセリフ、建設業を全く理解していないリアリティのなさ、全てが不愉快。
社会的なメッセージを視聴者にぶつけたいなら少しはその世界のことを勉強して脚本書けよ。
サクラが長い眠りから目覚めてから、同期のみんなの様子の描き方がどこか不自然だった。誰かがつまづいてる時はみんな同じように壁にぶつかって悩んでいる。かと思うとみんな一斉に問題が解決していく。
最終回まで見たが、良かったのはじいちゃんの毛筆ファックスとみんなが集まってた店の料理が美味しそうだったことくらい。
最終回みたはずなのに早くも思い出せない。
それほどつまらなかったのだろう。
じっちゃんが亡くなるまでの回なら凄くよかった。
じっちゃんのファックスには愛があった。
最後まで見たから自分にとって面白くないドラマということはない。
でもきっと途中がモヤッとするだろうと予想して、終わりまでの4話はまとめて見た。
結果的に正解だと思った。
同期がメインだからなのは分かるけど、何かと部署の違う5人が社内勤務中に集まってるのは気になっていたし、最終回にいたっては退職して別会社の人間なのに5人揃ってる。
まぁ社内ではないけど。
ドラマだからね~
すみれさんがきれいだったから、
おまけで☆4つ。
我々は必ず月に行く、簡単ではなく困難だから。
名言だね。
なんだかんだで面白かった。
3ヶ月間有難うございました。
最後まで完走した作品の1つです。やはり後半の失速は否めないと思います。
最も共感出来なかった点は黒川さんに反目した事です。
さくらがやりたい事は会社に残って副社長と共に社内改革を進めながら実行するのが社会の為でしょう。孫請けに行っても大きな社会貢献はできません。
同期も全員バラバラなのだからさくらが辞める必要はない。
同期全員で会社を立ち上げるというのなら別ですがね。
ちょっと社会経験が低い脚本になってしまったので★-1にしました。
ま、ふつう。
最後、ちょっと駆け足だったけど、まあ大団円。
エンディングのさくらで号泣。
じいちゃんには、最後まで生きていてほしかった。
サクラが眠りから覚めてからは、私もなんだかなぁーと思いました。昏睡状態になる展開必要あったのかなぁ。最後まで色んな人に影響と勇気を与えて行くような話でも良かったのになー。最後は同期と会社を救う、とか。面白く拝見してただけに、後半のお話が残念でした。
地方だからー東京だからーとか謎の理論で決めつけてるガイジいて草
はじめは面白かったのに…1話のはじめの数分と最後…。あまり変わっていなかった。サクラの姿はなかったどちらも。
全体的にマーケティングを意識した作りだったなあという印象。
終わってみれば最初から何か納得のいかない作品だった。
「私の故郷の橋の強度には不安があると黒川さんも思っていましたか? もしそうなら何故一緒に声を挙げて下さらなかったのですか?」
サクラから黒川へこのような問をぶつけてみてほしかった。
黒川は大会社のトップには相応しい人間かもしれないが、サクラ個人に対しては悪党だったと感じた。
「弾除け、棄てゴマ」として利用するために再雇用したと思う。
黒川本人も
「大きな目的のためには小さな犠牲は仕方ない」と明言していた。
サクラは今後も「小さな犠牲」の側にされ続ける可能性に気付いて、会社というより黒川から離れるために退社を決心したと思う。
全体的には何を云いたいドラマなのかよく解らなかった。
大会社で働くのには向き不向きがある、みたいなことか?
こんなラストしか書けんのに続編イラネ
最終回にはがっかり。仲間がいるからで終わるかあ。さくらが誘った時にはドタキャンした仲間に、変わってしまったと非難されるさくら。仲間って何なの、って冷めてしまった。途中までは毎回涙したのに。
前半面白かったのに残念な作品になってしまった
毎度最終回が残念な遊川さん。このドラマは特に残念だった。
黒川がサクラに自分の娘を重ねてたなんて、いや〜、ないわー。
もうそこからは2倍速で見てしまった。最後の桜の木の下で別れるシーンは早回しでセリフさえも聞いてない。
私はカホコが大好きだったし高畑充希はごちそうさんからのファンなんでホントに残念。でもとりあえずお疲れ様でした!(^^)
ラストが心配だったけど、まぁ良かったんじゃないかな。
高畑充希さんの演技力は凄かった
良かったと感じた人も沢山いた筈です
ネットの書き込みは余り信じてません。
やはり高畑さんの本当に泣いていたシーンが全てを
物語っていました。
続編でサクラパワーで人を幸せにする優しさ、仕事で成功するスッキリさ、同期との友情絆、ちゃんと描いて欲しい
橋を掛ける夢も叶えて欲しいよ🌉
ラストが納得できない。
黒川さん間違って無いし。彼と一緒に夢を叶えて社会貢献したらいい。
大切な記憶を壊しゴミとなり、橋を架けない選択にも責任を持てない。黒川と働くことになったが、同期にわかってもらえなければ、敵視して孤独になる。
弱い人がただ文句を言っているみたいだったが、隣の子供やすみれさんのことは、忖度ではなく優しさだったと思う。
自分の生きること自体が大切で、そのことが社会の問題を緩和することになると思えた。
写真のようにまた明日ではなく、またいつかは繋がっていると感じられてよかったと思う。
故郷の橋を安全性の観点から断念するしないで悩んだ時も「仲間」はいたけど、実現できなかった。仲間がいるだけでは夢は実現できない。
さすが遊川脚本です。ただのヒロインの友情ドラマにしない。ヒロインを不幸のどん底に落とし立ち直ったと思ったらブラックサクラになったり後半は二転三転して面白かったです。サクラの影響で同期の友人たちが十年の歳月の中で確かな絆と友情が強く結ばれて行くストーリーが感動的に描かれました。
来年になると、駆け足でオリンピックが来て慌ただしくなってしまうから、この期に、震災からの10年近くの年月を総括するような形でドラマを見れたのが良かった。
<橋が架からない>というのは、まさに今も終わってはいない震災後の状況で、また、今年あった災害状況もくんで、こうしたなかで、仲間という存在は貴重な存在であるから支えてくれる人がいるという終わり方(友情end?)はこれ以上考えられないくらい最善の最終回だと思いました。
同期のサクラという古くさいタイトルも、死語となってるような同期という言葉も、いま全ての分野に真新しさ(ラグビーとか、進もうとしてる方向も含めて)を求める傾向にある人が多いなかで、ださくても懸命に生きるひとの極めて分かりやすい人間らしさも感じることができました。
春じゃなくて秋から冬にかけてやったのも好感的に見ることができたし、主題歌もやっぱり良い。
個人的にはアレンジしてないオリジナル版の方が好きだけど、歌い継がれてほしい桜ソングなのでこの年末もどんどん歌ってほしいですね。
いいね👍じゃなくて、非常に良い作品でした。
次から次へと芸能人でてくるけど
同期の桜は
高畑充希さんの代表作品になったと話題です。
政界は同じ桜でも税金使っての桜を見る会とIR
カジノを周りの意見も聞かないで決めて
外交と名のバラマキ外交と夫婦の遊び旅行で手ぶら帰国。
バラエティが減って討論番組増やさないと危険国にもっと落ちていきます。忖度なしで厳しい意見お願いします。
連ドラ大成功。
高畑充希がうまいのは判っているが、好みの違いで放送中には一切みなかった。年末になりドラマがほとんど終了し録り溜めのバラエティばかりになったので、HULUで通しで見たら面白かった69歳の爺です。たぶん今現役で働いている人にとってはきれい事言ってるんじゃねえよと反発したいドラマだと思います。確かに高畑のいう「私には夢があります」から始まるフレーズはバブル以前の時代にレベルの低い経営コンサル等がよく使った手法でこんなんで会社がよくなるかよ?と私だって反発する内容です。でもアチコチ忖度ばかりで真実が判らなくなっている今の時代だからこそドラマとしてこういう描き方は有りで、しかも脇を固める若い仲間の連中にセリフをちゃんと喋れる俳優を配したことがこのドラマの面白さが持続した理由だと思います。10話でエピソードを散らかしたまま怒濤の終わり方をしていますが、既に続編を考えているのでは?と思います。
相武紗季見れただけでもよかった
高畑はやっぱり上手いね
すごくいいドラマだったのですが
現役の会社員としては しんどい話でした
甘いなといえば上からですが なんか違うなと。
もちろんフィクションだからいいけど。
でもメッセージはちゃんと描かれてたし
何が言いたいのかわかります。心にしみなかったのは
出演者がもひとつ自分の好きな俳優がいなかったせいもあるな。
平日にこれ見たら疲れが倍増して休みにしか見られないドラマでした。
最初、最終話はなくてもよく、その前の回でサクラが立ち直り、小さい会社だけど就職が決まってめでたしめでたしでも良かったのでは?と感じていました。
でも後からじわじわ、最終回は、サクラのように自分の良いと思った方向に忖度なく突き進んで行くタイプの人が力を持った時、猪突猛進であるがゆえに一歩間違うと他の人を傷つけてしまう、という警告でもあったのかな、とふと思いました。
サクラのような生き方の人が傷つけられる側面と傷つけてしまう側面、その両面を描きたかったのかなと。そのバランスを取るために、別の視点を提供してくれる仲間のような存在が必要ということなのかなと。そう思うと最終回がストンと腑に落ちた気がしました。
現実問題としては、再就職して万々歳で終わるわけではなく、サクラはこの後も、新しい会社で自分の生き方と周囲との葛藤を経験していくことと思います。その葛藤を自分の力でどう乗り越えて、どのように折り合いをつけて夢を実現していくのか、そこまで含めて見たかったなと思います。
今思えば脚本家さんの色が濃いくて…大変だったろうなと思う。
応援したくなる主人公だった。
他の配役も良かった。
地方だから受けるってどういう理論ですか?
後半にかけてがっかりした。見て後悔したドラマ
このドラマは それ以前にあった風花ちゃんの
天使のいる図書館、の二番煎じというかソックリだったので
入り込めませんでした。
ヒロインの容貌もキャラもおんなじ・・・不思議でした。
女優はどちらも好きですよ。
今のドラマも昏睡状態からの復活で、似ているが、35歳の少女より同期のサクラのほうが内容が憂鬱だった。
友達がいるのはこちらのほうがよかったが。にしてもヒロインはモテる設定が多いなと思う。高畑さんの新作ドラマが楽しみだ。
全話再視聴。
若い5人の俳優の台詞や感情がストレートに響いてくる。
それだけで十分なドラマでした。
みんな頑張れ! さらなる飛躍を応援してます。
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