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| 合計 | 4件 |
| 読み | とらにつばさすぴんおふ やまだとどろきほうりつじむしょ | |
| 放送局 | NHK総合 | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-03-20 ~ 2026-03-20 | |
| 時間帯 | 金曜日 21:30 |
土井志央梨ちゃんの法律事務所ドラマ、観ますよー。
ぅ〜、楽しみです。 土井志央梨ちゃんて女々しくないから好きデス。
あっさりきりりとした雰囲気がいいです。ファンになりそう。
山田女史と轟さんの手腕、とくと見させてもらいます 👍
深夜に虎に翼の総集編やってましたね。
キャストさん、皆演技派で 特に松山ケンイチさんは法廷ドラマにぴったりな俳優ですね。
録画したクジャクのダンス誰が見た を観てるんですが、やはり台詞回しなどが滅茶滅茶締まり画面が重厚になり凄い役者だなと思います。 金曜夜、楽しみにしています ★
リベラル左巻きの巣窟に堕ち切った、NHKの成れの果て。わざわざスピンオフさせるのもいかにもクドい左巻き。
灰斗桜も痛々しく、強制的に徴収される受信料返せと叫びたくなるドラマ。叫びたい方はどうぞ。
女性だけではなく虐げられた弱い者を救うために正しい怒りで生きづらい世の中に立ち向かう山田よねの怒りの涙と優しさに感動した。また法律を守るために為に死んだ友の悲しみに暮れる轟と意気投合して山田轟法律事務所を立ち上げるまでの過程が面白かった。一回だけではもったいない。スペシャルか連続ドラマでシリーズ化してほしい。
いやぁ、脚本家の吉田恵里香さん、本編以上に攻めてましたね。
冒頭の重傷のマスターをリアカーに乗せて運ぶシーンなんて、藤沢周平さんの「蝉しぐれ」を彷彿とさせましたし、姉の遺骸を引き取るシーンを含めて、何者でもない無力さを訴えかけるのに十分。
よねがもう一度、弁護士への道を進むモチベーションになってたんですね。
戦争は終わったのに、もう焼夷弾の恐怖に苛まれなくてもいいのに、人々は飢え、ヤクザがのさばり、婦女子を進駐軍から守るという大義名分で慰安所を作っては暴利を貪っていた(ピンハネしていた)邪まな連中。
単なる綺麗事、そして理想論にしか思えなかった 憲法十四条第一項(法の下の平等)を壁に力強く書くことで、法律を守ることが自分に課せられた使命だと確信したのでしょう。
一部分だけを切り取るのは危険ではあるが、こうした戦後の混乱期でも立ち向かった人たちがいたからこそ、今の繁栄があるのだと胸に刻みたい。
せめてましたね。安全な現在の日本からは想像し難いような戦後の社会混乱の様相や、朝ドラでは描けなかっただろう暴力や悲惨を、ドラマというエンターテイメントの形でしっかり表現していました。見応えがありました。戦後を引きずった社会の闇の部分は、60歳の私には書物による記録とうっすらと残っている記憶を元にして想像するしかありません。あらゆる世代が参考にできる貴重なスピンオフだったと思います。
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