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海に水没していた車から発見された12年前の白骨遺体・・・
手がかりゼロの事件に科学の力は通用するのか!?
たしかに、自首したのは勇気がいったことだろうと思うけど、残された家族はどうなるんだろう
優秀な?弁護士がついても実刑は免れない
警察の責任も問われるだろうし、今回の話は後が気になるなぁ
最後の鑑定人って、言い過ぎ。理科の実験に毛の生えたようなアプローチされて、ラストはいろいろな事をくっつけて結論を出す!どこが最後の鑑定人なのかわからない。
マリコには勝てない。
河川敷で発見された溺死体。
たったこれだけのことで、あぁ、多分別の場所で殺されたんだなってことが類推できちゃうのがねぇ…。
しかも、その運搬方法がスーツケースに詰め込んだだって?
それは無理ってもんですぜ。
まず、露天風呂内で溺死したとしましょう。
死後硬直が始まる前に、着ていた服を着させてスーツケースに詰めるところまでは可能。
で、車で移動して河川敷まで持って行き、そのスーツケースから出したら…。
死後、10~15時間までなら入っていた時の状態(体を折り曲げた状態)になっていなければいけませんからね。
上手くプロットを組んだつもりでしょうが、最後の詰めが甘かったかぁ
回を増すごとにつまらなくなってきたような。
藤木直人さんと白石麻衣さんの掛け合いもあんまり。
中沢くんの実直な役柄良きちょっと中村蒼くん味あるね。佐野岳くんのベンチャー系輩社長ぶりがハマりまくってたいるよねあんな感じの人笑。
科学は嘘をつかない、つかせない。という話も元夫婦の関係性もあるあるだけど見れなくない。松雪さんなんだかんだ巻き込まれにいってるのが可愛い。
つまらない訳ではないが、なんかストーリーが記憶に残らず、藤木さん、白石さん、松雪さん、三人の掛け合い漫才みたいなのしか印象に残らない。
ストーリーは悪くないけど、パンチがないというか。
途中で何度も寝落ちしてしまう。
解決しても不幸な事件でした
白骨遺体の父親が100パー悪いのに妻の犯罪を明かさなくてもよかったのではないか。
後味が悪い。そんなドラマいくらでもあるんだけどね。土門先生はいつも砂をこしてる気がする。
なにもかもがつまらん。ストーリーも出演者の演技も。
弟が真犯人だったのが分かったのは良かったけど、結局、検察官が強引に起訴したのは何故だったのか?
弁護士が何を言おうが、あの家族の行末は辛いものになると思わざるを得ない。
更に、証拠サンプルをこっそり持ち出した捜一コンビは、見つかったらタダでは済まないと思うが・・・先行き心配だ。
どうも軽妙さと重苦しさがゴッチャになってて、感情移入が出来ない。
後味の悪い終わりかた。
証拠を持ち出したことには触れなかったが、どうして唾液サンプルを手に入れたのか法廷では問われなかったのか?検察の強引なやり方に対してガツンとやり返さないのか、など、いろいろとスッキリしない展開だった。
今回はあの検事の強引さ、唾液サンプルの持ち出しが問われなかったことの疑問が残ったのもあるが
真犯人の弟!
兄の恋人に恋したのはわかるが
あまりにも勝手で強引な設定で
腹が立った
兄も恋人を殺され、「家族なんだから一緒に罪を償う」
なんてセリフ出て来るのか疑問
大人対応した彼女が報われないよ
兄の取った行動、ああいうのが、家族への思い遣りって言うのか。あの家族に再生の道はあるのだろうか。
藤木直人さ〜〜〜〜ん、あれから30年、お笑いキャラみたくなってきた。唾液の検体、もらい過ぎ。あんなことは中学科学部でもやれる鑑定だ。「最後の鑑定人」のどこが「最後」かが全くわからない。
このB級感が意外とクセになる
もう滅茶苦茶な設定に参りました。勝手に証拠品を盗んで法廷に持ち込んだらアカンだろ!それより弟が兄の恋人に恋をして、相手にしてくれないから殺しちゃった。それを馬鹿兄が身代わりに自白してしまう。そして罪を家族が背負っていく。。。まるでホラー。一番に気の毒だったのは殺された恋人。こんな兄弟とその家族に関わったのが最悪でした。それにしてもこのドラマ、全てに最低です。
物語の作り方があまりに酷い。
これで視聴者が感動すると思っているなら、まじでやばい。脚本家をかえた方がいい。
けれんがありそうなことをやってるだけでは面白くはならない。今からテコ入れは難しいと思うが、いろいろ考え直したほうがいい。
まじで笑われるよ。こんなんじゃ。
藤木直人が主役ではもうやっていけない感じ。
染色体レベルでは、科捜研、何故見逃した?
藤木直人も科捜研も揃いも揃って、中学生か!
視聴者がほ、ほー!と思わせる科学を!
藤木直人と松雪泰子、未練がましく同働しないでください。
うーむ、残念
何が「最後の」なのか全然分からない
科捜研の女のような、本当にあるのかないのか分からない検査法でどんどん解決していくのではなくて
視聴者が納得できる「本当に存在する科学的手法」の組み合わせで意外な真実を暴く
みたいなストーリーを想像していたのですが
・結局、ほぼ毎回、科警研との合同解析で話が進んでいく
・その科警研の副部長が元妻なのでほぼ夫婦で真相追及をしている流れになってしまった
・しかも「そこにあるはずがない何かを探す」とかその闇雲感が科学的ではない
・助手?研究員の白石さんが何の役にも立ってない感強い。相手の仕草で嘘を見抜ける、というが相手の普段の仕草を観察してないのにそれこそ科学的ではない
少なくとも先週の事件の真相(横恋慕した弟が兄の恋人に襲い掛かって殺してしまった)は事件モノドラマでも珍しく気持ちが悪い、
嫌悪感を抱く内容でこんなもの見せられたくなかった
今週はまだこれから視聴ですが、あっとおどろく変化が無ければ私はここで視聴終了します
藤木さんキンキン煩いのよなーセリフ回しもやっと言ってる感じで…永ちゃんの曲でなんか良い話風にするんだけど毎回なんか気持ち悪い話。今回の亡きお母さんは体外受精とかじゃなく義弟と2回もなさったってことでしょ?いくら実子が欲しくても100歩譲って長男までじゃない?低コスト作品は仕方ないけど本が悪い。
義弟との体外受精だったら、いい話で終われたのに…。
兄の彼女を殺した弟の話(前話)に引き続き、なんだか後味が悪い。
そして、矢沢永吉さんの曲はこのドラマには合っていない。
なんかね…
あの兄妹が不憫だったな
父と叔父が後悔しながら生きて来たけど
子供を一番強く望んだ母親は?
体外受精の話しは出て来なかったということは
旦那の弟と…ってことだよね
何故弟を選んだのかも不思議
父母どっちが望んだのか分からないが
それを承諾したのもあり得ない
あと異母妹
毎年800万も振り込まれて
母親は会社経営?
生活には困らなかった感じ
父親の兄を恨み、その子らに復讐
なんて短絡的
最後に父親の手紙読み、あんなに金の亡者だった兄妹
すっかり変わって異母妹にも遺産分け
で、妹、てっきり断るのかと思ったら
ちゃっかり受け取る態度
まぁ、実際そうするかー現実的
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