100の名前無しですが、おもしろかったというか
私がはまったドラマです。
連ドラだと私たちの教科書
単ドラだとWOWOWのドラマ全て
WOWOWの三上博史主演作品
『震える牛』映画か?と思うほどの
見応えです。
震える牛 よかったね。
古田新太がしばらく怖かった。
あれは民放では出来ない題材でしたね。
あすなろ白書がまた見たい。
《この世の果て》で
Q10は、結構いいと思いましたよ。経済苦から、中退する友のアパートの前での合唱なんかグスッポロッてきた。
私も、木村拓哉のHERO、大野智の魔王、そして織田さんの踊る大捜査線がベスト3ですね。3人とも、他の役者さんではあり得ない、はまり役だと思います。魔王だけは死んでしまったので続編は無かったですが、他の2作は映画化されて嬉しかったです。
昔すぎるし短期間だったので、知ってる人は少ないと思うけれど「俺たちは天使だ」が一番おもしろかったです。
柴田恭兵さんや神田正輝さんなど、人気に火が付き始めた当時の若手俳優さんたちのダジャレ合戦アドリブ合戦だったのが、面白かった理由です。
話は、お金に目が無い割には人情にもろい探偵たちが毎回最後に泣きを見ながらも不幸な依頼人は救われる、という小学生でも楽しめる他愛もない内容で、とにかく毎回クスクス笑ってました。
未だにあれを越える愉快な作品には出会っていません。
出演者の数名が亡くなられているのは残念ですが、柴田さん、神田さん、渡部さん、多岐川さん、小野寺さん、長谷さんなどで、おじさんおばさんになった登場人物たちが再び集まって現在なりの俺天を繰り広げてくれるスペシャルを1回でいいので作ってほしい。
でも、沖さんいないと難しいかな。
今、別メンバーで再現するなら、キャップは谷原章介さんかな。
二枚目なのに、どこかドン臭いキャラがハマリそう。
でも、探偵さんたちは軒並みジャニーズになりそうかな。^^;
それが答えだ!
三上博史さんが主演?だったのかな?
天才マエストロと、田舎の高校生たちのドラマで、よくありそうなんだけど、実はあまり似たものがないドラマ。
うっとうしい恋愛要素がなくて、そのせいか、あまり話題にはならなかったようですが、面白かったな〜。
「明日の光をつかめ2013夏」フジの 昼ドラです
2010年のシリーズ1から見ていて2011年 そしてこれが3作目
最初はお昼ご飯のBGM程度でしたが中盤過ぎたあたりから録画して
毎日の楽しみになりました。
「カボチャハウス」の子供たち 其々不幸な生い立ちなのに
みんな愛すべき子供たち。私は特に植本浩樹くんが愛しくてたまらなかった。
頑張ったのに ひとりだけ光をつかめなかった。彼には朝がこなかった。
谷川俊太郎の「朝のリレー」の朗読が胸にこたえた。
役者さん子供たちもみんなはまり役でした。
シリーズで1番高評価なのにDVD出てなくて残念です。
せめてSPドラマとして まとめとその後の物語を観たいです。
うわあ、明日の光をつかめを好きな人がいた!嬉しい!
いっけいさんの代表作で秀作なのにあまり話題には上がらないんだよね、昼ドラだから仕方ないけど。
カボチャハウスも好きだけどひまわりの子達もみんな成長してて感慨深かったです。
是非とも今年の夏には新作をお願いしたいです!
マジないっけいさんが見れる貴重なドラマですよ!
浩樹が好きなのか玲弥くんが好きなのかもうわからないくらい嵌ってしまって 亡くなる直前「…オッチャン…僕 生きたい」と
いっけいさんにすがりつく場面とか終盤は 色々辛いシーンが多かった
しばらく 明日ぴかロスが続いて それも辛かった
子供にも大人にも大切な何かを気付かせてくれる秀逸な作品だと思う
シリーズ1.2.3のダイジェストにその後を描いたsp版など出るといいなあ
浩樹.玲弥くん?の今がないのは悲しいけど…
「恋ノチカラ」って他のサイトでも、よく書かれていましたが、見たことがなかったので、一度見てみたいと思いました。
面白いというだけのくくりだと、もうずいぶん昔になりますが、私は「ダブルキッチン」(山口智子さん)が面白くて好きでしたよ。
山口智子さんは、ああいうカラッとした役で、コメディってのがホントにサバサバしてて好きです!!
お昼のドラマだと、夏休みの期間は明るくて毒のない話が多くて、よかったね〜。
昼ドラで一番好きなのは、
ディアゴースト、ぽっかぽか。
前者は、戦争で死んだ子供たちと兵隊さんの迷える魂と、
現代の若奥さんのお話で、これ、数年おきにリメイクしてもいいんじゃないかと思いました。
ぽっかぽかは、安定の良さ。
こんな風にはならないよ〜と、わかっていても、心地良く見てられた。
スチュワーデス物語、
子供の時に見ていても、堀ちえみのどうしようもないほど下手くそな演技にも、なぜかはまって見てました。
片平なぎさの手袋を外すシーン、怖かった。毎回毎回、ワンパターンというのも、今のドラマじゃ考えられないね。
今、こんなドラマを放送されても、絶対見ないだろうけど、当時は外せないドラマでした。
ちょっと前の物だけどタッキー主演の「太陽は沈まない」
お母さんが竹下恵子で医療事故で亡くなって、お父さんが尾藤イサオで、彼女が優香で病院長の娘で、弁護士が松雪泰子でいつもドーナツかじって格好良かった。
ストーリーも音楽もオープニングがイラストみたいになるところも好きだった。再放送して欲しいけどしないよね。何か出来ない事情あるのかな?
私も好きでした。「太陽は沈まない」タッキーは名演技でした。格好良かったですね。脚本が良かった。お母さんのためにかたきをとろうとするんですが、医療ドラマで真実を隠そうとする病院に事件をもみ消されてしまいそうになり、弁護士さんと共に事件を推理したり、裁判で戦ったりする見応えある本格派のドラマでしたね。リアルタイムで見て、何年かしてビデオを借りた気がします。きっと今見ても感動すると思います。懐かしい。
「ぼくが地球を救う」
階段落ちによって57分間だけ心の声が聞こえるようになる気弱なリーマン・友作(ウッチャン)の物語。哀川翔さんが友作の親友の極道さん役で出てるけど、この二人の並びが以外とハマってるし、登場人物が生き生きしてて楽しいドラマだった。
劇中で階段落ちスタントの新記録を打ち立てたり、本放送から2年くらい経ってからDVD-BOXが発売されたりとある意味伝説です。
ラブコメで選ぶなら、結婚できない男、大好きでした。
いい大人が恋愛であたふたする様が可笑しくて。
あとは僕の生きる道、魔王、マザーは泣いたなあ。
近頃胃にずしんとくるドラマがないんですよねえ・・・。
60年近く生きてきて、今でも記憶のこるのは、
NHKの「黄色い涙」と日テレの「わが青春の
とき」です。
「黄色い涙」は、森本レオ・下条アトム・岸部四郎の
青春の夢と挫折・・・テーマ曲の「海辺の恋」が美し
すぎました。
「わが青春のとき」は、若き研究者に石坂浩二、恋人
に樫山文枝でした。
だれか、覚えていますか。
昨年の昼顔にどっぷりとはまってました。でも今年それぞれ別のドラマに出てるのを見ると、あぁドラマだなぁとシラーとします。
プロポーズ大作戦
私の青春です。
この前TVつけたら『アリエスの乙女たち』が再放送してて驚きました! 思いっきり世代でして。私は『ヤヌスの鏡』のほうがハマってたけど。アリエスの…を懐かしさから少しだけ見たんですが、スゴかったです。こんなクサイのを見てたんや〜って(笑)でも演者も製作者も一生懸命だった時代が見て取れて、いい時代だったなーと。TSUTAYAで『もう誰も愛さない』を発見して思わず手に取ったけれど戻しました。ちょっとあれは強烈だったし今度気持ちに余裕があるときにしようと(笑)ドラマ『ドクターズ』のスグルちゃんが冬彦さんに見えてしょうがなかったです。野際さんだし。
連投ですみません。『もう誰も愛さない』が今でもずっと心に強烈な印象があるので私はこの作品で。
チャングムの誓いは再放送があるたびに何度も見た。
前にも書かせていただいた「魔王」DVDを持っているので、久しぶりに息子と観ました。食い入るようにいっきに鑑賞w。やっぱり面白い。息子も大絶賛。大野くんの泣き顔...鼻水たらしてても汚く見えない(笑)。眉間にまで表れる感情の動き、何度みても素晴らしいです。斗真くんの熱さも素敵w。
前期の「ウロボロス」を観て懐かしくなったんですが。
斗真くんの作品で好きなドラマのひとつに「ヴォイス~」があります。これは、どちらかというと瑛太にいつも泣かされたんですが、斗真くんとの掛け合いも、なにげに好きでした。主題歌Greeeenの歌も大好き。
あと、もうひとつ斗真くん。中一の息子にもレンタルでみせたら、かなりはまったという「魔女裁判」も結構面白かった。私は深夜生視聴で観てました。福山雅治の主題歌も耳に残る歌だったな。
ちょっと思い出したので、書いてみました。
陽炎の辻、シーズン1
演出は雑だし古臭いんだけど、とにかく出演者みんなが素晴らしい。ストーリーも切なくて、でも、温かみもあって、とにかく見始めたら止まりませんでした。殺陣のシーンもキレがあってよかった。時代劇というのは、今の時代と違う道理があるわけだけれど、そこがまた、悲しくて引き込まれた。
こういう素敵な時代劇がまた見たい。
池袋ウエストゲートパーク
通称IWGPです今はなかなか見る機械がない
窪塚洋介を見る事ができます
時代劇で言えば、山本耕史さんの「薄桜記」が好きでした。
山本さんの殺陣も見事だったし、それこそ今とは違う時代ならではの情感が溢れていました。悲しいけれど素敵なドラマでした。
↑ 一瞬自分が書いたのかと思った。薄桜記、忘れられないドラマです。
数年前のドラマ。タンブリングとか
122さんと同じ、ほんとにはじけて無くなった。
「泣くな、はらちゃん」です。
私たちの何でもない日常も、漫画の世界からやってきたはらちゃん(with愉快な仲間たち)から見ればこんなにスペシャルに溢れた世界に見えるのかと。
「なんでもないこと」「よくあること」で流してしまったこの世界での出来事も、このドラマを通してみるとやけにくっきりとドラマチックに見えたりなんかして。
鹿男あをによし
毎週ものすごくワクワクしながら見てた。無駄にかっこいいエンディング曲も最高。
最終回、多部未華子の涙を見て号泣した。登場人物がみんないいキャラだった。
砦なき者。
がっつり社会派。
でもエンターテイメント。
原作とは多々違う部分もあるけれど、
だからこそよかったのかも。
食い入るように視聴したなー。
鹿男あおによし!私も好きでした…
視聴率はさほど良くなかったけど、妙にはまってしまうドラマです。
古代史好き、華やかな京都より地味だけど日本の原点が集約している奈良が好き、という人向きでしょうかね。
玉木宏さんが、エンディング曲を演奏するオーケストラを指揮している「のだめ」とコラボしたYouTubeの動画がうまくできています。
130さんと同じく薄桜記、好きでした。とても悲しいドラマでしたが、なんともいえない切なさ、いや、それ以上につらく悲しいドラマでしたが、良かったです。真野響子さんの娘さんでしたよね。
最近では、デート!!
こんなに面白くて、でも、泣けて、デートです。デート!!
あはは、137さんのおっしゃる画像は指揮男あをによしってやつですよね。見ましたよ(笑)
楽器をくるんと回す演出が曲とあってて最高。
あと、最後の「よくやった」っていう鹿の声。
愛しあってるかい!陣内さんが面白かったです。
不破先生と忍のカップルがほほえましくて好きでした。
Mozu
面白かったではなく良かったというドラマならたくさんあります。
1リットルの涙や明日の光をつかめシリーズは本当に感動します。
キムタクなら、HEROとロングバケーション。
篠原涼子のハケンの品格、花嫁は厄年ツ!あのクサさが笑
前のレビューによく登場してた、きらきらひかるも好きでしたね。あたしを誰だと思ってんのよ…真似して言って観たかった。
感動したのは、春季の山下版ファンには申し訳ないけど、ユースケ版のアルジャーノンに花束を。
それから、Dr,診療所2003です。
面白かったー!といえば断然
「花ざかりの君たちへ、イケメンパラダイス」
当然、堀北真希版。
小栗旬、生田斗真、水島ヒロ、岡田将生、溝畑淳平、鈴木亮平などなど、今では名の知れた俳優さん達の若き姿が見れますね。
内容も、皆さんご存じのハチャメチャでも夢があるイケメン達が繰り広げる恋と友情の物語。
スッキリ笑いたい時には、今でも録画で見ています。
また、オレンジレンジの「イケナイ太陽」の歌が大好き 。
夏にぴったりのドラマは、いかがですか?
143です。
Dr.コトー診療所です。脱字があったので連投すみません。
あと、JIN~仁~も好きでした。
綾瀬はるかが健気で(T_T)
続編で主題歌を変えて良かったと私は思います。
前編?のMISIAさんの曲のほうがいいって書いてたレビュー読んだけど。震災の後にあの歌詞は辛い人もいるなと。ひとり言です。失礼しました。
イケパラ、私も大好きです‼面白かったですね。
ノリノリの「イケナイ太陽」で踊ってました(笑)
イケメンが凄い‼同じ感覚の人いてくれて嬉しいです。
笑って、切なくてね。中津がいい味出してましたよね。
本当に夏にぴったり!
少し古いけど、三上博史が天才ロッカー本城裕二を演じた「チャンス!」というドラマが好きだった。人気絶頂のときにアメリカに渡り、戻ってきたら後輩の日向麗太(東幹久)に取って変わられていて、自分のことは過去の出来事となっていた、というところから物語が始まる。優等生で努力家の日向と、破天荒な風来坊の本城→この凡夫と天才の対比がじつに心地よかった。三上博史もこの天才ロッカーを見事に演じていて、トレンディドラマの色男役しか見てなかった彼に対して役者として一目置くようになったドラマでもある。
起きてたものだから…では私は「ブラッディマンディ」を
テロリストと、天才ハッカー、ファルコンとの息詰まる戦いがみどころ。
天才ハッカーには三浦春馬。友達役には佐藤健、満島ひかり、ベテランの方も多数出演しています。
次から次にテロを起こそうとするのを、あらゆる知恵とハッカーしか知り得ない方法で警察と連携をとりながら、時には悩み時には激突しながら解決していく。
ハラハラドキドキはもちもんだけど、
このドラマにも「命」と「生きる」というテーマが主人公の正義感によって色濃く出せているところが、とても良作だと思っています。
毎週楽しみに見る、というドラマが最近はなくて寂しい限り。
昔はけっこうあったのになあ。たくさんあって一つに絞り切れないけど、最初にあげるとするなら、古いですが、「愛していると言ってくれ」。
元祖胸キュンの切ないドラマ。
常盤貴子のみずみずしい若さ幼さと、豊川悦司の包容力ある大人の魅力の対比が、得もいわれぬ香りを放っていました。時に優しく、時にセクシーに。
また、トヨエツが聾唖の中、寂しさと孤独を生きていて、花のような常盤貴子に惹かれていく姿が、胸を揺すぶったものです。聾唖のことが社会的にも取り上げられました。
あれは、夢中になって見ましたね。
一番面白かったというかなぜか忘れられないのが
「ミセスシンデレラ」。
薬師丸ひろ子さん主演のドラマで不倫のお話なんだけど当時まだ子供だったこともあってちょっと衝撃だったというか。
あんなことがあってあんな最低な夫と姑なのにそういう選択でそういうラストなんだと驚きました。
夫婦って深いなあ…となんか心に残りました。
生ぬるい不倫ドラマが多い昨今、もう一度再放送してほしいなあとか思ったりして。。
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