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そもそも11:09:09のかたが、大原櫻子さんと大原麗子さんを勘違いされ、検査を受けようかと言われたことから端を発していると思われます。
それから次から次へと懐かしの美人女優さんが登場しています。
そんなに往年の大女優が見たいのなら、テレ朝の「やすらぎの刻」がオススメです。嫌というほど出て来ます。
今週もとても良かった。
ジンとくる場面が何度もあったし、なつのあの応援歌?も可愛くて元気があって好き。来週も怒濤の展開がありそうで楽しみ。
人はどれだけ良い人達に巡り会えるか、確かに人生で一番大事な事だと歳を重ねると
わかって来るものですね。
泰樹爺が言った、一生懸命に働いていれば誰かが助けてくれると言う言葉がずっと
ドラマの根底にあるので安心出来るし、頑張れと応援して見る事が出来るのでしょう。
天陽吉沢さんも、これから、
裏切者お、なにが好きだじゃ、もてあそび男、待てない君、顔以外貧民、欲望男…、など罵詈雑言を浴びそうです。
そうだよなあ、と思えるのは、本人の役者力なのか?
なつが雪次郎に説教するクダリが意味不明。
自分の事は棚に上げてよく反対出来るなと思う。
雪月の事を思ってってのはわかるが
なつの立場なら雪次郎寄りだろ。
応援するまでいかなくても
頭っから否定するのは違う。
同じ演劇部で演劇好きも知ってたはずなのにさ。
天陽くんとなつがどんな話をするのか、すごく気になっています。
妹さんも現れたみたいだけれど、それより、天陽くんのほうの近況が気になります。こんなに先が気になったのって久しぶり。
仕事でオンタイムでは見られないのが残念。録画して帰ってから見るしかないけど、すごく気になる。
腕振り歌唱曲の「南部ダイバー」対「FFJ」
これは優劣つけがたい
すずちゃんの南部ダイバーと、能年さんのFFJも聞かないとわからない
コメディ的には能年さんが上のような気がします
日曜日のここって、やすらぎの掲示板みたいですね。
おばあ様ふたりと、おじい様ひとりが、昔話をしているような。
もっと知らないこと教えてください。
ストーリー、とても面白い。お父さんの絵から始まり、絵にこだわって現在に至るまで、ちゃんと一本筋が通っている。
なつのアニメの仕事には、北海道での経験が役立っている。演劇経験が蛇娘の演出に役立ち、富士子さんとのやり取りが静御前の絵になり、乗馬経験は馬の描写に緩やかに重なる。
坂場くんの登場もいいタイミング。立場の異なる2人の対話が、アニメとは何なのかという、けっこう深いテーマへ導いてくれたり。
照男、夕見子、雪次郎、天陽、咲太郎、東京のモモッチとか、同世代の子達の生き方もいろいろで、周りの人達もみんな、人生をそれぞれ頑張っていておもしろい。
「なつぞら」の感想とは関係なくて恐縮ですが。安田顕のCMの変顔が可笑しくて見る度に笑っちゃいます。
なつぞらファンの皆様
ここには神がおりますので、神がお救いくださいますよ、なつのピンチを🙏😱
なつは雪次郎の夢を応援したかった。そりゃそうでしょう。でも、いや、だからこそ、まずは反対した。
なつは柴田家を離れるにあたっては自分を「裏切り者」とまで責め、悩み、葛藤した。家族一人一人と分かり合うまで時間を使った。
だから雪次郎にもそれを求めたとは思わないが、やはり、雪月の家族の期待に背いてまで夢を追う覚悟があるのかは問いたかったのだろう。
まあ、そんなことは私がムキになって言わなくてもみんな分かっているはず。それを曲解してまで、なつを非常識だと言いたいのか、ただ単に読解力がないのか意味不明な人がいる。
私はドラマの擁護なんかする気はない。
批判的な意見に反論したがる擁護派がウザイという人がいるが、言われたくないのならもっと筋の通った批判をして欲しい。
雪次郎くんの話、なつはただ、親に許可もらわないことを怒っただけ。それで、なつは許可をもらえるよう、おじさんに口添えして。おじさんのOKもらってからは、ちゃんと応援したんじゃないの?
雪次郎の夢は川村屋とは何の関係もないことです
親子ゲンカを川村屋に持ち込むのは極めて非常識でみっともなかったと思います
川村屋が今後雪次郎のような「友好店」の子弟を修業で受け入れることはなくなるのではないかと思いました
川村屋は迷惑受けてないよ。
なんでって、それはドラマだから。
あんまりそこにリアリティ求めても仕方ないんじゃないかな。
>川村屋は迷惑受けてないよ。
なんでって、それはドラマだから。
めちゃくちゃ迷惑だと言ってるのと変わりませんよ
とっくに終わった雪次郎の話を蒸し返したのは、
「なつが雪次郎に説教するクダリが意味不明。
自分の事は棚に上げてよく反対出来るなと思う。」
と書いた人。俺は反論するとさらに攻撃されて面倒だからしなかったけど、した人がいてちょっとは溜飲が下がったよ。
どこまで行けばドラマのテイストが理解出来るんだろうね?
もう半分進んだから、なつぞらの世界観くらいは理解欲しろよってとこだな。
自分の枠から一歩も踏み出せない、偏見の固まりのような頑固者のようだぜ。
以前、相撲の高安関、修業中に辛くて相撲部屋を脱走したって聞いたことあります。若い子が修行する場では、いろいろとあるんじゃないでしょうか。
そうやって、自分も修行をさせてもらって、一人前になったはずだから、職人の皆さんも、そっと見守ってくれていたんじゃないかな。少なくともドラマでは、二度と修行をさせるか!と川村屋の人が激怒するシーンはなかったですけれどね。
22:36:38さん、22:51:19さん
私が言いたかったことズバリご指摘していただいて嬉しいです。
小畑家の親子喧嘩、ビンタ、はよそでやるべきだった。
今度は「テイスト」ですかw
「誰も悪くない」「誰も責められない」という例のあれ?
そんなもんに誰もが納得してると思ってますか?
テイストが合わない人はいっぱいいるだろう。合わなければ見なきゃいいだけ。これも散々言われてきているので「またか」って話か?
でも、嫌なドラマを見続ける理由を説明できないで、重箱の隅をつつくような批判ばかり繰り返していたら、誰だってウザったい蝿のようにしか見なくなるよ。
私は雪次郎の乱は雪月の人が温かくて好きでした。
山田君の真剣な演技も良かったです。
このエピソードで残念だったのは、雪次郎がなつに役者になると伝えた時の最初の台詞が、「役者はだめ!」だったので、全否定したなつが雪次郎を応援したのが不自然になってしまった。
例えば「お菓子職人の修行でしょ、だめ!」だったなら
なつは雪月の人の事を思って最初は反対したけれど、
雪次郎の真剣な気持ちに打たれて応援したくなったのだなと自然に思えたのに…。
この作品、心に響く台詞もあるのですが、
このシーンの「役者はだめ」とか咲太郎の「普通にうまい」など、よく考えられていないような台詞もあるので、がっかりします。
ドラマって、道徳的な模範や、品行方正な手本を見せるためにやってるわけではないと思うけれど。
登場人物の振る舞いは、ドラマの脚本家が意図をもって、ストーリー上の必要があって描いていることなので。
違法行為を褒め称えるとか、犯罪をなかったことにして償わないとか、そういうことは公共の電波で流してはまずいと思うけど、店で親子げんかするのって、ドラマとしてよくある光景ではないのかな?
「普通にうまい」はこの時代の人が使う言葉じゃないから、亜矢美さんがちゃんとフォローしてたけど。それでもダメってことかな?
未だかつて、これほどまでに自分勝手で厚顔無恥な朝ドラのヒロインがいたでしょうか!? ハッキリいって、これでは、絶対にまともな朝ドラが創れないですよね!!
まあ極端な言い方すれば、ドラマには人情劇もあればサスペンスもホラーだってあるから
その世界観で観てなければ、そんな馬鹿なって言ってるのと同じようなもんだ。
なつぞらと、おしんの真逆の世界観を同じ視線で見て批判したって意味ないって事ぐらい
普通はわかるだろう。
合うか合わないで言ってるのなら理解も出来るが、おかしいと批判するとこが間違って
いるんじゃないか。
>嫌なドラマは嫌になる理由が必ずあるんです
それを考えずにドラマを見ないようにして何が解決するんですか?
何が言いたいのかな?
嫌な理由を考えるためにドラマを見てると?
酒を飲んだ時しかろくにしゃべれなかった人間の口癖が
「はっきり言って」だったなぁ。男の故人だけど。アルコールで脳が縮んでた。
どっかのレビュー見て思い出した。
このドラマの主な登場人物ってあまり自分の立場というものをわきまえてはいないのかな。そういうのを私に感じさせてるって事は普通に上手い役者と脚本なのか?普通は普通以上ではないけどね。
批判するためにドラマ見てる人はいるよね、特に朝ドラには。
まあ人の好みはそれぞれ。うちのオヤジも野球見ながら文句ばっかり言ってたから似たようなものかな。野球大好きだったよ(笑)
雪次郎の騒動を川村屋でするもんじゃないとか、それを言っちゃあおしまいよ、みたいな。トラブルはみんなの前でするのが朝ドラとかホームドラマだろう。今作は朝ドラ恒例ののぞき見は少ない(まだない?)方だけど、あれと同じでそうしないとドラマが進まないからそういう手法をとるんだよね。
なんにせよ、面白いドラマだと思うよ。なつと柴田家の電話のシーンとか、みんなの元気な姿を一瞬で見せて、泰樹が相変わらずだとこれも一瞬で見せた、うまいよね。
>>嫌なドラマは嫌になる理由が必ずあるんです
それを考えずにドラマを見ないようにして何が解決するんですか?
全くもって意味不明。
まともな理由どころか、まともな日本語にすらなっていない。
おばあちゃん寝ちゃったね
>嫌な理由を考えるためにドラマを見てると?
そうです
「自分はなぜ嫌に感じるのか?」というのはものすごく興味深いことです
嫌いな理由があるのに 批判しない人やしてない人は、そういう理由をかかえていることなどを考えずに 嫌いなら見るなとしか言わないことがアンチと擁護派のいつまでも終わらない言い合いの解決には繋がらないんだ、 と私は そうとりましたが。おやすみ~。💤
>全くもって意味不明。
まともな理由どころか、まともな日本語にすらなっていない。
じゃあ文法的におかしい点を指摘してみてはどうですか?
>雪次郎の騒動を川村屋でするもんじゃないとか、それを言っちゃあおしまいよ、みたいな。トラブルはみんなの前でするのが朝ドラとかホームドラマだろう。
雪次郎が信哉のように「貢献度」があるなら迷惑自体は変わらなくても感じ方は違いますよ
あんな騒ぎをやる資格が雪次郎にはない、それだけのことでは?
雪次郎くんの存在価値、大きいよぉ~
雪次郎君は咲太郎より好感度は高い。絶叫学級という映画で初めて広瀬アリスを知った。その映画には 朝がきたにヒロインとして出た波留さんがいて、アリス扮するスケバン?に苛めらる役だったかな?ああいうホラー系には結構デビュー間もない女優の卵みたいな人 出演主演するよね。すずさんはどうなんだろ。出てないのかな?ホラーには。すずさんはアリスさんに激似なんだよ。なつぞらで いくつまで演じるか知らないけど、アリスさんがヒロインで 妹役をすずさんがすれば 、百作品めとしての姉妹ダブルヒロインとかって話題になって すずさんも姉さん相手になら もっと芝居も良いものになったかも? アリスさんは わろてんかでの きっぷのよさが なつとしてもあってると思う。笑
なつを演劇に誘ったのは雪次郎君、天陽君に大道具の絵を頼んだのも確か彼でしたよ。
そして夕見子の事が昔から大好きなのがはっきりしているので、一緒に上京してもなつとはくっつかないだろうというポジション。
何よりこの作品でなつから真剣に応援された人は身内以外では(今のところ)雪次郎君だけでは?
貴重な存在です、これからも登場して欲しいです。
預り先の店で店と関係ない「役者になりたい!」騒ぎを起こしてもまあ彼のことだから、と思わせるような貢献度はなかったと思います
現になつはマダムに聞いて寝耳に水だったじゃないですか、そのぐらい疎遠になってる
登場人物多すぎのあおりを食らったとも言えるけど
マダムがいるような洒落た店の厨房から大声が聞こえたら、客はビックリするだろう。
営業妨害もいいところだ。
息子を怒鳴りつけたいなら、裏口から外へ引っ張り出してから、くらいの判断があってもよかった。とよさんだって客商売をしてきたのだから。
貢献度? 資格?
そんな話になっちゃうのか。
川村屋に迷惑。
そういう品行方正で道徳の先生みたいな方にはこのドラマは合いませんよ。
しかし、道徳の先生であるのなら、現実社会で人に迷惑をかけないということとは別に、ドラマの楽しみ方はあるということを子供たちに教えてやって欲しいですね。
ベストレビュー見たら、全て、このドラマを賞賛している。
ということは、ほとんどの人が、賞賛レビューに同調しているということになる。
このドラマの高い評価が、このサイトでも確認できてよかった。
それくらいいいじゃないか、しょうがないじゃないか、人間そんなもんじゃないか、誰も悪くない、誰も責められない
このドラマはそればっかりなんですよ
そんなに頑張らなくても、そこまで杓子定規に考えなくても、そこまで潔癖にしなくても、とたまには言わせてほしい
>ベストレビューこそ歯の浮くようなお世辞の羅列じゃないですか
あんなの結婚式の祝辞ですよ、世界最高のドラマでも誕生したかのような空々しさ
感想を書いてくれた人に対して、とても失礼です。揶揄したり、煽ったりする書き込みは違反ですのでやめましょう。
模範的、品行方正、そんなものは時代によって価値観が変わるのは当然のこと。昔の朝ドラは戦争や病気、けがなどで夫を亡くし、その後再婚することなく子供を育て上げる、という設定が多かった。当時の女性はそういう人が多く、「夫一筋で他の男など目もくれない」女性が「女性の鑑」みたいに思われてきたから。今の朝ドラは「カーネーション」糸子みたいに既婚者の男性に告白したりするヒロインもいるし、「ふたりっ子」香子みたいに自ら三下り半を突きつけるヒロインもいる。
ドラマの批判は自由ですけれど、コメントを書いた方へ噛みつくのはよくないと思います。
「歯の浮くようなお世辞の羅列」「結婚式の祝辞」「世界最高のドラマでも誕生したかのような空々しさ」って、ドラマ自体についての意見じゃないですよね。感想を書いた方の文章を馬鹿にしていています。
なつぞらは、ここしばらくのドラマより良くできていると自分も感じています。脚本がまず、しっかり構成されていて、無駄がなく、1話の内容が充実していて、見応えがあると思います。
お世辞なんて言う必要もないですよ。ただ、おもしろかったから、おもしろい、と書くだけです。いいドラマを見たい、だから、いいドラマは褒めたいですね。そういうのをもっと作ってほしいから。
雪次郎の乱、ドラマとして、親子の絆や思いやり、葛藤、巣立ち、まさにドラマがありましたし、感動できる内容でした。
その際、舞台になった川村屋に迷惑をかけたことは、もちろんです。でも、ドラマですから。その揉め事により、物語が進むのです。問題は、その展開が不自然だったり、違和感があるものかどうかです。お話として、その流れがおかしいかどうかです。
修行中の若者が迷い、家出という騒動があり、それを両親や祖母が土下座して謝罪し、父親が無給で働いて穴を埋め、本人も泣きながら働いて、祖母が孫を行かせてやり、周囲の人に深々と謝罪した。父親はその穴を埋めて働き続け、店主もそれを不憫に思い、円満に辞めることになった。脚本上、ドラマに違和感や破綻はないと思いました。
ドラマが悪人を描こうとしていないことを、悪人を描け!(誰も悪くない世界は嫌だ)と批判するのは、不毛なことで、お互い不幸。
時代劇に現代の視点を入れろ!みたいな。現代の話に昔の価値観がない!と怒るような。悪い奴ばかりを描く犯罪ドラマに、良心はないのか!と不満を抱くような。次々に殺人事件が起きるサスペンスドラマに、人道的じゃない!と批判するようなものだから。
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