



3.10
| 5 | 1068件 | ||
| 4 | 272件 | ||
| 3 | 189件 | ||
| 2 | 193件 | ||
| 1 | 970件 | ||
| 合計 | 2692件 |
まなちゃんと同世代の子供と一緒に見てるけど、子供がいうには、まなちゃんは関西産まれで関西弁もできるんだから、ナレーションも関西弁でやってほしいと。
なるほど、関西イントネーションで読んだりしたら面白いかも。
オープニングの福ちゃんも好きだけど、バックの背景も好きです。
朝から癒されます。
牧さんの存在いいね。
福ちゃんがんばれ!
週明けから殴る蹴る暴力…血だらけ…テンション下がるわ〜最後は2人して泣き叫び喚くのマジやめてよ⤵︎⤵︎週のはじめから気持ちが暗くなるわ。ため息。
今週は牢屋のシーンや暴力シーン、拷問のシーン、暗い闇の戦時中の型苦しい場面が増えそうなので、朝から気持ちがどんより1週間暗くなるよ〜何か見るのがしんどいわ。
ストーリーは面白いと思うし登場人物も好ましいのに、牧善之介とか、母娘の会話とか、笑わせたいのかなという場面でいまひとつ笑えないのが少し気になります。
そういう面では「てるてる家族」や「あさが来た」などは、純粋に大阪独特のテンポの良さで何気ない会話でも朝御飯吹き出したりした事が何度もあったのだけど……ついつい大阪製作だとそういうの期待してしまう私がいけないのかな。
前作みたいな事もあったし、毎日楽しく見られるだけでも有り難いですが……
取り敢えず今の所星3つで。
たった15分なのに怒涛の展開の中に驚き、悩み、笑いが次々と注ぎ込まれていて一瞬で終わってしまったように感じます。萬平さんを陥れた悪は誰なんでしょう。てっきり加地谷さんだと思ってたら萬平さんに裏切られたと福子に逆ギレしてみせる。これも演技してるだけ?分からない・・・これだけでも明日が楽しみ。
「横流し」と「精霊流し」の母娘のトンチンカンなすれ違い話のやりとりは二人とも真剣だからこそクスリと笑えました。福ちゃんと保科さんの噛み合わない話も同じ。久しぶりの親友達に思いの丈が溢れて涙ダダ漏れの福ちゃんの久しぶりのキャンキャン声に慌ててボリュームを下げました。
今週もあれも、これも、どうなる、どうなる?で目が離せません。
10-15 6:31:39さま
言葉が足らなくて申し訳ありません。「まんぷく」での「福ちゃん」についてです。
福子が子供時代から描かれていたらナレーションが「福ちゃん」でも気にならなかったけど、初登場が18歳なので「ちゃん」付けに引っかかりがあるということです。
おっしゃるとおり、芦田愛菜さんや安達祐実さんにはうっかり「ちゃん」付けしそうになりますが、芦田さんは思春期だから心の中はどうなのかなと余計なことを考えてしまいます。
好きです
福ちゃん、萬平さん、今が辛い時ですね。私も一緒に泣いてしまいました。
悲しみ苦しみの後に再会した時の、お二人の絆は、より一層、強く深くなっているでしょう。
福ちゃんが、お友達に涙を流して辛さをわかってもらえたのは救いでした。立花さん頑張って❗️
録画は外した
毎日見るけど特別な朝ドラ枠からは外れました
ここではネタバレになるかもしれないので控えますが、ナレーションの女の子が主人公とどういう関係なのか、公式でちゃんと発表されてるそうですよ。
気になる方はどうぞ。
朝から見るのが辛い展開でウンザリしていたら、福子の幼稚園児の様な泣き方にガックリ。慰めて貰っている二人とは同じ年齢なのに、福子だけ幼すぎて。若く見せる為か何かしりませんが、あまりにもわざとらしいブリッコ演技はやめたら?と思います。
やってくれたなって感じ。
明日はもっと痛め付け口を強引に割らせるつもりだな。
そんなに良いドラマだとは思えません。
ヒロインの演技もいまいちです。
大人があんな泣き方するかい!
と、腹が立ちます。
笑わせたい場面なのかな?
全く笑えません。
忠彦さんの言うとおり、福ちゃんとお母さんが二人きりなのはお互い煮詰まったりしてよくないかも。忠彦さんは鋭い人なんだ。頼もしく見えました。萬平さんを助けるための知恵を授けてくれないかな。
展開は面白く、楽しみに見ています。
会話も楽しい。あまり好きではない松坂さんの演じる母のズレっぷりも今日は少し愛嬌がありました。
ただ、今日最後の福子の泣き方が・・・若い子が、親友に甘えることが出来たうえでの泣き方だったのでしょうか?
言葉が悪いのですが、「あのような泣き方は自分は絶対しないぞ!(いい歳してみっともない!)」と現実に戻ってしまいました。うまく表現できませんが、あれは実年齢のサクラさんがあの泣き方をしているようにしか見えなかった。
動作は「福ちゃん」なのですが、声(声帯)は難しいですね・・・。
歯医者のシーンでは、おじいさんのお話を聞いて・・・かと思いましたが、アレ?はぐらかされました。誰が立花さんを助けてくれるのでしょう?
続きが気になります。
安藤サクラが朝ドラヒロインに選ばれて嬉しさ隠せない感じがOPにも演技にも表れている。
演出なら仕方ないが、あの喫茶店で大声で泣くシーンはわざとらしくて鼻白む。
場数を踏んだベテランなのにカメラ意識も半端ない。
喫茶店での福子の目の下瞼に凄い弛みが出ていてびっくりした今朝でした。
ナレーション・・
国語の授業で教科書の音読をしているみたい。
朝は楽しいドラマを見たいんだけどね…
月曜の朝っぱらからこんなもの見せられて、「さあ、今週も頑張ろう!」と視聴者が思えるか?
朝ドラって、文字通り朝に放送される、極めて珍しいドラマなわけですよ。他にそんなドラマないので。
そういう朝ドラの特殊性を、脚本家はしっかり頭に叩き込んだ上で、作品を作って頂きたい。
女学校を出たとはいっても世事には疎い人はたくさん居そう。
大変な事になりましたね!毎朝目が離せません。
時計がわりの朝ドラって感じじゃなく、真剣に見入ってしまいます。一話も逃さず見なければ!
予定調和の弱点がそろそろ出て来出したなぁ。
やる事が分かりきっているから、何もワクワクやドキドキも無い。
思っている通り動いてくれる事が、安心する人だけ楽しいかも?
ハッキリ言って全然面白くないが、これが本来の朝ドラなら仕方がない。
先週から引き続き、萬平さんが憲兵に連れて行かれてショッキングな展開ですが、ここがおそらく、最初に二人で乗りこえる苦労ということなのではないでしょうか。どのような展開になるか、福子がどのような行動に出るのか、続きが気になります。
私は、苦労の後、それを乗り越えて努力する人を描いたドラマは好きだし、苦労の程度は違えど、それで自分も頑張ろう、と励まされます。苦労する場面はどうしても重苦しくなるかも知れないけど、ずっと楽しく、うまくいっているだけなら、それもあまりドラマとしてメリハリがない気がします。
福子と他の登場人物との話のすれ違いなど、軽快なパートが含まれていて、あまり重苦しくなりすぎないように、としている意図はわかりますが、個人的感想としては、深刻なパートではあえて、こういう遊びの場面はなくてもいい気がしました。
最近、朝ドラを見始めた人が多いのだろうか(カーネーションとかあまちゃん、古くてもゲゲゲの女房)。
「おしん」は子役の小林綾子の上半身を裸にして盗みを疑った女中頭が怒鳴りつける場面。小林さんの首にかけられた母親の泉ピン子が持たせただろうお守り袋が揺れて無性に悲しかった。「すずらん」も子役の柊瑠美さんの親友の女児で「きっと(生き別れた)お母さんは見つかるよ」と励ましてくれていた小此木麻里さん演じる子役が悪徳施設の虐待で衰弱死。死の床でヒロインが親友の好きだった萩原朔太郎の詩を一生懸命音読する場面で号泣。放送局や脚本家の清水有生さんと虐待教師役の山下容莉枝さんに脅迫電話、脅迫状が殺到する事態になった。
今日の萬平が憲兵に拷問される場面なんてマイルドマイルド。
それより、笑ったり泣かせる展開はいいが、今日のような場面で恵に求婚の野呂と牧善之介のコミカルな場面を無理に入れると緊張がそこでぷっつり切れてしまう。この辺は工夫してほしい。
咲姉ちゃんの死後に福ちゃんが赤い服はけしからんとか言う人はそこまで言うなら「カーネーション」の昭和10年代前半に農村地域のような野暮ったい格好はどうなのか(視聴者センターにも抗議の声があったと番宣で言っていた)。
人生楽しい事ばかりじゃないですし、このドラマも萬平さんと福ちゃんの波乱万丈を描くのですから。でもあまり重くならないように合間に息抜きのシーンを入れたり上手く構成されています。
今日の福ちゃんも、咲さんが亡くなった時の悲痛な泣き方ではなく
親友達の前で甘え泣きでしたね。重く暗くならないよう変化をもたせてるのだと感じました。鈴さんや保科さんとの噛み合わない会話
も面白かったです。
今日は展開が下手なのに驚いた。
何でこんなにバランスの悪い構成にしたの?
おふざけを入れるタイミング全然違うでしょ。
突然センスの悪さが不安になって来たわ!
「横流し」の聞き間違いで「精霊流し」とくるのは、親子の会話では時にあることかもなあ
と思い、二人暮らしの日常を見せてもらった気持ちになりました。
まあ、福ちゃんは鈴さんに、萬平さんが連行されたことは言えませんものね。
時局はじわじわと動いているけれど、保科さんも野呂さんも自分のことで悩んでいて、
福ちゃんも状況がつかめなくて戸惑っている、というのが今日の回だったのかなと思いました。
最後に幼児のように泣いていたのは、ちょっと理解できませんでした。
一人で抱えていた心の緊張が、親友の顔を見て緩んだということなのかもしれませんが…。
割れた茶碗を土に埋めるシーンが良かったです。
善之助、ちゃんと仕事してるんだ!ってわかった回でした(笑)
真一さんの助言が素晴らしい、生きて、そこにいる大事な人を放してはいけない。最愛の咲さんを喪った真一さんだから身に染みる。福子さんはその助言に奮い立って萬平さんに思いの丈を言おうと尋ねたが、突然憲兵が萬平さんをさらって行く風雲急を告げる展開に視聴者は引き込まれ視聴率20.9%を記録した。
2018-10-15 10:47:23
修正します。
尋ねる→訪ねる
最後の泣き声でボリューム下げたとのレビューありましたが 私は消音にしました 何だかなあ❓ですね お友達の二人はあまり好きではないな 朝ドラマヒロインの友人はわりといつも地味だが確かな演技力の人が起用されてるが、今回は軽い扱いだからまあ仕方ない。せっかくサクラさんの声のトーン落ち着いてきたので
ホッとしたのも束の間 また子供っぽくなってしまった 残念
これこそ朝ドラ!朝ドラは朝ドラらしければいい!
福ちゃんがんばれ!
せっかく勇気を出して会いにいったのにね。
早く疑いが晴れるといいなあ。。。
前の朝ドラだと、主人公に何か起こっても、あーまたですかーみたいにスルーできたけど、今作は本気で心配してしまう。
いくら友達に甘えて泣いているとはいえ、安藤さんは福子のあの泣きの演技はあれでいいと思ってやられているんでしょうか?
オープニングの演技もアドリブがあったらしいですし、きっと満足されているんでしょうね。
私には違和感しかありませんが。
さあどうなる!?
素直にこれだけですね。ネタバレとか史実をあえて検索せずに今はモヤモヤしたい!
良い悪い、好き嫌いより、先ずつまらない。
戦中に限らず何十年か前まで、警察は兎に角 犯人逮捕で事件を終わらせたかった。冤罪も多数あり。
ここでも賛否両論になっている安藤サクラの演技
今日は泣き姿がすごいことになってて、かなりドン引きでした・・
長い間、映画でも場数を踏んでいてキャリアの長い安藤さんが
あんな演技をするのが信じられなくて・・
あれは演出家の要望で仕方なくやっているのか、自ら進んでの
役作りのどちらなのか、どちらにしても違和感しかありません。
それに加えて松坂慶子さんの演技、かなりヘタになってませんか?
この方って特に演技派ではなかったでしょうが、ここまで酷くは
なかったような。昔の映画や「篤姫」ぐらいしか記憶にないけれど。
この2人の演技に目がテンすぎてどれだけハセヒロやまわりの
人たちががんばっても、何だか悪い予感しかしなくて、
そう思うと「○ろてんか」や「○っぴんさん」の悪夢の再来の
ように思えて、残念だけど嫌な予感しかない・・
開始当初から不思議に思っていましたが、福子の精神年齢が設定年齢よりもかなり低く表現されているのは何故なんでしょうか。
話し方や仕草、思考や行動の全てが幼稚園児並みに幼い。
世間知らずとか末っ子の甘えん坊というだけでは説明がつかない程だと思います。
今はただただ不快でしかないその並外れた精神年齢の低さが、今後ストーリーに生かされる日がいつか来るのでしょうか。
とっても不安です。
ナレーション、ドラマの構成は、いいと思います。が、やっぱりヒロインの過剰な演技、声の出し方に、画面を横目で見てしまう。
歯医者のお立ち台は笑わすとこ?
人の外見をオチに使って何が面白いんだろうね
何度もやってるけど 笑いのセンスは最低レベル!
お笑いは やめてくれって感じしかしない(呆)
評価忘れました。
2018-10-15 06:31:39です。
いえいえ、こちらこそ話の流れで、芦田愛菜さんだと勘違いしちゃいました(^^;)
そうですね。確かに安藤サクラさん(福ちゃん)では「ちゃんは付け」は、かなりの違和感。
本人が子供っぽく演じようと躍起になってるのは伝わりますが、実年齢を考えると、やっぱりね。
歯医者さん、見ているのが確かにキツイ。白馬や美人好きの設定がなんかもう。
白馬に颯爽と乗るわけでもなし、よじ登る姿も笑えない。その大切な馬も戦争に取られるし。お姉さんには振られて、福子の母親にも小馬鹿にされていて。
この歯医者さんのシーン、笑うところなのかな。いつも不機嫌そうで悲しげで、なんだかかわいそう。
脚本家の福田靖さんはガリレオなど手がけられた方で、細部まで作りこんで朝から皆が見られるように、コメディの要素も取り入れられ、史実より見やすくなるよう努力されていると思います。今日の場面はつらかったけれど、きっといい日が来ると思えます。
ドリカムは案外頑張ってくださったと思っています。
歯科医師として仕事が出来る男として働いていて好感を持ったので
女に振られようが背が低くかろうが馬によじ登ろうが全然気にならず。
今回は野呂さんと共に笑い提供として演技されているハマさんは
実生活では美人嫁さんに激愛されておられます。
この前の朝どらみたいに、半ばから失速しないことを祈るばかりです。やはり朝ウキウキと見たいのです。
二十歳超えた女性はあんな泣き方しません。小学生並です
いくら気のしれた友人だからって!ありえんわ。
耐え忍んだ泣き方してほしいな、武士の孫でしょ(笑)
子供のように泣きじゃくる福子に、ジーンときた。仕事中は上の空だった一方、ずっと張り詰めていたのだろう。
母には本心は言えないから。
今回の母娘の会話は、見事に二人の温度差を表現していた。
そして、フロントに友人たちが現れた時の福子の顔。
やはり持つべきものは、どんな時も自分の気持ちに寄り添ってくれる良き友だと感じました。
福子たち仲良し三人組が羨ましいです。
スポンサーリンク





