



3.10
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良かった!が、内田有紀さん出ないのが残念
泣けましたよ。素直に。キチンと家族の中の悲しみを描いてましたから。母親の、福ちゃんの、真一さんの、すべての人の悲しみが伝わりました。
お涙ちょうだいシーンが嫌いなわけじゃない。
それをどう視聴者に見せるか。伝わらせるか。
今日の放送で言えば、咲の周りにいた家族と同じ気持ちになれるかどうか。
私はなれました。悲しくて涙もでました。
まだ2週間程だけど、咲姉がどれだけ妺達に慕われてきたか、母親に頼りにされてきたか、夫に愛されてきたかが伝わってきてたので。
前作で、ヒロインの親友がなくなって落ちこむシーンがありましたが、この2人の間の絆が全く見えてこなかったので、悲しさが伝わってきませんでした。夫の間もそうです
咲さんもかわいそうだったが、さいごまで寄り添う旦那さんに泣けた。咲姉ちゃんの退場が早すぎるという声もあるようだが、この場面を通じて福ちゃんは萬平さんと夫婦になってもいつまでも互いに思いやりのある夫婦になりたいと思ったのではないかな。
福ちゃん、萬平さん、がんばれ!!(;ω;)
悲しみを乗り越えて幸せになって!!
今日は自分にとっては神回だった。
本当に悲しい身内の死別。家族はもちろんその周辺の人達も病人を真剣に心配する様子が丁寧に描かれてきた。願い届かず亡くなってしまったが・・・脚本も演者も素晴らしいから、もはや福ちゃん家族が親戚のように思えてすっかり感情移入している。
福ちゃんは今後どうやって萬平さんとの結婚までいきつくんだろう。武士の娘はどんな横槍を入れてくるのか。明日も絶対見なければ。朝ドラを見てこんな気持ちになったのもいつ以来だろう。ひさしぶりだ。
前作と今作では作り手の感性が違うから。前作の事は書きませんが
今作は役者さんの演技力もですが人間の感情をストレートに描いてますのでお話の中に入りやすいですね。
今日のまんぷく、こんなに早く咲姉ちゃんが亡くなるなんて、裏切られた感じ、すーと覚めてしまってアップの顔も長い、
福ちゃんの咲姉ちゃんを呼ぶ甲高い声が、耳に触る。
昨日まで好感色で今日は何かちがう
咲姉ちゃんの苦労が台詞だけで伝わりが弱く残念。
べた褒めするほどでもないかな
変わらず男性陣が、とにかく良くて見続けます。
咲さんを囲む家族の中に私も入ってしまったかのように涙が止まりませんでした。内田有紀さん、素晴らしかったです。最後のご主人を見つめる哀しそうな表情。圧巻でした。
泣けた泣けないが問題ではないし、こんなことで毎度応酬を続けるのは時間の無駄だと思う。
咲ネエはこのドラマで何だったのか?そこがイマイチ。
あの当時は結核は死の病い 父は9人兄弟のうち5人結核で二次大戦前に亡くなって父は結核で赤紙来なく私が生まれた昭和26年から悪化したらしく暫く清瀬の結核療養所に入院や自宅療養してました 快復して70代後半でなくなりましたが 内田さんと大谷さん❔お似合いで絵になる夫婦でした 内田さんはノーメークでも綺麗でした 次は福ちゃんの結婚ですね。ドラマゆとりですか の、文金高島田でひっくり返ったり這いつくばったり 朝からしないでね サクラさん!
福ちゃん、辛かったネ。お母さんの事を思っての決断なんですね。
今日は福ちゃんの涙で私も心が痛い。早く笑顔に戻れますように。
姉咲を想い福子と萬平はひとまず離れるが会えない時間がより深く愛を育む。そして姉咲の病状が悪化する波乱の展開に視聴者はくぎ付けになり視聴率22.8%を記録した。
死の悲しみが丁寧に描かれていたことはよかった。
役者たちの演技が、それぞれの人物の特徴や役者自身の資質をよく表していて、感情移入して涙を流しながら見ている一方で、興味深くも感じたりした。
昨日今日、安藤さんの表情がとても印象的だ。
お母さんとの会話場面、臨終の場面、立花に別れを告げる場面、気持ちの揺れ動きや一言では言えない感情の入り交じりを繊細に、目をはじめとする顔に表わして、言い方は変だが、ふと見とれてしまう瞬間が何度もあった。
やはり才能のある人だと感じる。
これから福ちゃんにも立花さんにも紆余曲折がさまざまあるのだろうけど、二人とも、これからも続けてどんどん魅了していってほしい。
安心な朝ありがとう。まんぷく!!私のような半分青い人が評価するのも生意気に思いますがこれからも楽しみですね。
いやーしかし、久々にいろんな美点を見つけてレビューをいろいろ書きたくなる朝ドラだ。
しばらく遠のいていたけど、なんだか腕が鳴ってくる(笑)
私もサクラさんの顔の表情や声の変化にびっくりでした。以前の感想で微妙な、という言葉を使いましたが「繊細」なんですね。決して大げさな解りやすい演技ではないけど、お姉ちゃん、と繰り返していうセリフも声のトーンが違ってた。改めてすごい女優さんだなって感じました。
ああ本当にフクちゃんの声が残念。
無理やり高い声で入り込めない。
今日の回は、暗く時間が長かった
死と泣き顔アップは見たくない。
ちょっと、あざとい感じ出てきた
咲姉さんは嫋やかで如何にも儚い方でしたから
美人薄命の結核があまりにも似合いました。
しかし家族の中では、父亡き後の今井家を
収入の面でも気持ちの上でも支えて来た
頼もしい 影の大黒柱でした…。
福ちゃんが最後には涙を流してぼーぜんと
立ち尽くしていたのがどれほどショックを受けたのか
伝わって参りました。
咲さんご夫婦の佇まいは素敵でしたから
もう登場されないのかと思うと残念です。
前作と比べでレビューされている方がおられますが
役者さんも制作スタッフも脚本も変わったのですから
そろそろ辞めませんか?
比べるなら同じ時代のモデルのいるドラマの方が
このドラマと現代創作ドラマとは全く違うような
気がします。
すごく面白くなってきた。 朝ドラでこんなウキウキするの久しぶりかな。 安藤サクラさんやハセヒロもいいけど、意外といいのが橋本マナミさん、いい先輩を好演されてますね。 それからなんと言っても牧 善之助ですかね。 牧善之助じゃなくて牧 善之助。なんかほのぼのしちゃいます、今後もずっと出続けて欲しい。
ドラマの中に優しさが感じられて、温かい気持ちになります。今のところ期待以上です。
福ちゃんを心から応援できて幸せです♪
いい先輩の橋本マナミさんを慕う男性陣が複数あらわれて嬉しくなりました。よかった^_^
社長の怪しげな外出
浦ちゃんが言っていた横流し
なんか不安です。
前作と比べられるのは朝ドラと大河の宿命なんで諦めた方がいいですよ。(^^)
咲姉さん、ホントに退場してしまった。ここは史実通りにしたのね、福田さん!内田有紀を投入しておいてバッサリといったのはある意味素晴らしいです。
内田有紀の、意識が朦朧として目線が定まらない演技は中々良かった。ホントに死に行く時は声も出ないけどそこはドラマだから…朝ドラでは何回も臨終シーンが繰り返されるけど、まんぷくは良かったと思う。
ただひたすら泣けた。ドラマでこんなに泣いたのはいつ以来だろう。
人って亡くなる直前にあれっと思うほど調子が良くなることが経験上確かにあるんです。でもあれはお世話になった人にちゃんとさよならを言うために神様がくれた時間なんでしょうかね。
あの桜の絵、横たわった人が下から見上げた時のような構図で描かれていた。みんなの色んな想いが心にしみてきて泣けた。
咲さんが亡くなった後も福ちゃんや克子さん夫婦は真一さんのことを一生「おにいさん」と呼んでなにがしかのお付き合いは続くんじゃないか、とそこまで想像させてくれる素晴らしい脚本だ。
咲さんに思い入れが無いので泣けなかったわ。咳を苦しそうにしている場面しか思い出せず。確かにあざとくなってきましたね。
何だか福子の顔を見ていると余計にガッカリしてしまい、ドラマに入り込めず。
退屈な朝ドラは続きそう。
古くさい病死の場面はあまり好きじゃない。なんかユーウツ。こういうのに涙涙の感激なんてありえない。
桜が…青空の下の満開の桜が悲しかったよ…
NHKはBSも含め、良質なドラマを数多く作ってきた。
駄作も時々はあるが、子供の頃からNHKドラマが好きで、ドラマといえばNHK、と信頼してきた。
今期の朝ドラ「まんぷく」は、何期かぶりに、やっと、そのTHE NHKドラマになりそうで嬉しい。
内田有紀さんのキャスティングの意味が分かった。
長女役の松下さんと年齢的なギャップがあったのが、
なるほど~って、納得できた。
少し視点は違うけど、要潤さんってあまり
ドラマの展開の中で、大切な人とか身内を失うシーンで
見ることが少ないので、この立場だとこういう演技を
するんだ~ぁって、新鮮な感じがした。
久しぶりにリアルタイムで見ている朝ドラです。
脚本と俳優さんがしっかりしていると、予定調和とわかっていてもきちんと楽しんで見ることが出来ると再確認。
今日の咲姉の死も、分かっているけれどやっぱり家族の死は悲しいね、娘に先立たれる母は辛いよね…等々実体験なくとも悲しみに同調出来ました。
前作は主役二人の演技にずっと違和感があり(特別嫌いでも好きでもありません)、話もご都合主義に思えて全く楽しめませんでした。
明日が楽しみだと思える朝ドラが帰ってきてくれて嬉しいです。
咲の人生を思うと泣けて来る。
資産を残さず亡くなった父の代わりに大黒柱となり家族を養い、富裕層が通う学校に進学した妹の学費と英語の家庭教師代を出し、一部は次女家庭へ横流しされ気付けば三十路手前。
下の妹が就職してやっと金銭面を引き渡し嫁に行けると思ったらギリギリで母が難癖付けて来るし、妹には披露宴で過去の男性遍歴をバラされる始末。
結婚生活3年経っても子宝に恵まれず結核に感染、吐血する末期症状まで誰も重篤さに気付かず入院しても母は余り見舞いに来なかった(急変しても仏壇に祈るのみ)。
何かさ、咲の人生って家族に搾取され利用されて来ただけに思える。
臨終の際の今井家女3人の涙が白々しい。
ととねえちゃんの常子が死んでしまったようなもんだよね。家族のために働くだけ働いて婚期を遅らせて病死って、昔はこういう不幸な人はめずらしくはなかったのだろうが、なんか哀れでこれからふくこが幸せになるのかと思うと、都合良すぎる展開でしらける。これのどこを面白がれって言うのだろう?
今日ラジオを聴いていたらまんぷくの事が話題になっていた。
さすが。
咲姉ちゃんが死んでさっそく萬平に会いに行く福子。
おいおいと思ったが。
姉の死を知らせるとともに病院を紹介してくれたお礼を言い立ち去る。
素晴らし過ぎるねこの脚本。
常子んとこはお母さんも働いてましたから、今作の母はもっと酷い。
そのうえ我が強くプライドは高く、でも言動は下品なんだから閉口する。
こんなんで良く泣けるな、と思う。
咲姉ほんとにいなくなるの残念ですが、芝居うまかったですね〜!泣けた!
幸せな咲姉をもっともっと見たかったけれど、脚本だからしかたないのですね(泣)美しいですねほんとに!さみしいなぁ
亡くなって1週間、萬平さんにご挨拶にうかがった福子。
お話はちゃんと視聴者に伝わり、お別れを言いにきたのね、泣きながら帰ったのねとわかりましたが、赤いカーディガンはないかなと感じました。まだ1週間、普通なら赤は着ないでしょう。しかもまだ昭和初期ですし。黒かグレーのカーディガンでしょう!
誰も面白がれって言ってないよ。それにキチンと見てから感想かいてほしい。鈴母はかなりの回数で病院に通っています。克子さんが
お母さん、また来てるの?って言ってました。咲さんも、お母さん
にそんなにこなくていいって言ってました。
ただ一筋に家族や夫のために生きてきた女性。
最後までみんなに「ありがとう」と「ごめんなさい」を告げていたのには涙が出た。
結婚後、結核をわずらってこじらせた結果。
モデルの方のお姉さまもやはり同じく亡くなっているので、史実を踏まえた死だとは思うけれど、早期発見早期治療をしていれば治った可能性もあるようにドラマでは見えていたので、残念だ。
この死が今井家と立花に影を落としていくことは想像に難くない。それをどう乗り越えていくのか、明日以降の放送が待たれる。
福ちゃんの普通の装いは萬平さんへの気遣いだと思います。
母親が働いてる、働いてない、という事と不幸を悲しむという事は
別問題だから。その家庭の事情がどうあれ悲しいものは悲しい。
私も、あの赤のカーディガンはちょっと、と思った。
でも、10代の頃からずっと同じ服を使い回していて、家が裕福でないことを表現しているのは理解できる。それに、食卓がものすごく質素だし。
だから、悲しいからこそ明るい色の対比をと、あるいは、せめて最後の別れに明るい色をと考えたなど、何か意味があるのかとも思った。
多分、なにか意味があるのでしょう。丁寧な脚本と演出なのでついうっかりはない、と思ってます。
史実ありきの物語だから仕方ないけど、朝から重くて辛い展開だった。この時代は結核患者を隔離しなかったのかな?皆に伝染しないのかと思ってしまいます。今でも疑いだけで即検査隔離だし、身近で接触している家族や友人知人も検査されるし。
出来れば鈴の毒親っぷりはもう見たくないけど、福子と萬平の結婚話でまた発揮されるんだろうか。
ゲンナリ。
鈴さん、悲しみのあまり病気にならなきゃいいが・・。やり方、方法は間違ってても娘への愛は充分伝わった。弱った親を見ると少々毒があっても元気でいてくれ、って思うものだ。
咲姉ちゃーん 早すぎるう~
ナレ死でなくてよかった(良かったというのは変だけど)
ちゃんと最期は描いてほしいと常々思っていた
これで鈴が萬平さんとの交際をますます邪魔するのではと心配
牧善之介は今日も健在キッチリ蘭丸の泣き声もいれる遊び心が好きです
壇蜜vs橋本マナミの構図が有名だけど、この朝ドラ見て断然橋本マナミさんの好感度上がった。演技も自然でうまいし、いい先輩いいお姉さまって感じ、急に男性からアプローチされてるけど誰と一緒になるのかな、楽しみです。
保科さん、気のいい2人から告られて本人もビックリ(笑)福ちゃんの切ない展開とこちらの笑えそうな展開とすごくバランスがいいですね。野呂缶と白馬の歯科医師。どちらも捨てがたいな~。
00:01:44の方 武士の娘がキャッチフレーズの母は簡単に退場しないでしょう 末娘の新居に付いて行きそう 松坂慶子はこのパターンの演技ばかりです最近 憎めないっちゃ憎めないが暑苦しい、いらっとする母役演技です 時代劇のぼんくらの飯屋は良かったけど まんま今回も同じ引き出し 脚本家としてはストーリー進める上で必要な役どころなのね トト姉の木村多江さんのような控え目な母だとまんぷくは進行していかないのだわね
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