3.50
5 1374件
4 264件
3 163件
2 114件
1 781件
合計 2696
読み あさがきた
放送局 NHK
クール 2015年10月期
期間 2015-09-28 ~ 2016-04-02
時間帯 月曜日 08:00
出演
連続テレビ小説初の、「幕末」から語り起こす物語。 時代に先駆け、銀行、生保を設立し、後には日本最初の女子大学設立に 尽力した実在の人物・広岡浅子をモデルに「お金儲け」のためではなく、 「今より少しでもみんなが幸せな世の中の実現」のため、生き抜いた...全て表示
全 15809 件中(スター付 2696 件)9481~9530 件が表示されています。

2016-01-13 21:30:14
名前無し

つまらんよ。

2016-01-13 23:17:07
名前無し

「のぞき見と盗み聞きが大好きな加野屋の面々」って、波瑠さんもつぶやいている。
わかってやってるのは状況として必須だからでしょう。
現場で「ちょっと多すぎやしませんかァ?」なんて声が飛び交っているのを想像したら、
何かニンマリしちゃう。

2016-01-13 23:30:40
名前無し

炭鉱爆破後の経営危機を一人丸投げされて頑張ってきた雁助はその苦労を身をもって知っている。そしてようやく借金を返せるかぐらいまで立て直したばかりなのに、その間ほとんど雁助に任せきりだった女主人がさらに借金してまで、今また新たに炭鉱を買い足すという大バクチに出ようとする。
もし新しい炭鉱から今の炭鉱ほど石が出なかったらどうするのか、という雁助の疑問は当然。今の炭鉱景気なら大丈夫とあさは楽観的だが、果たしてリスク管理やさらに借金まみれになった時の具体的な対応策はあるのだろうか。
結局、あさの強気に呆れた雁助が勝手にしなはれ、と突き放して、あさの思い通りになるいつもながらのご都合展開だが、どうもこの辺の説明の甘さが気になって釈然としない。
この脚本家はビジネスをきちんと描く気があるのだろうか。
炭鉱の事故処理にしても一番大変な部分は説明やナレで済ませて描写なし。
いつの間にかすべて結果オーライになっている。
明示の女傑・広岡浅子をモデルにするならビジネス面は重要なはず。
もっと説得力のある描写にしてほしい。

    いいね!(3)
2016-01-13 23:46:23
名前無し

立ち聞きを多くするのは、いちばん簡単で手っ取り早いもの。 楽なドラマ作りですね~
立ち聞きはお行儀が悪い事って教えられてきた私には、どんな意図があろうと、それだけでお下品に感じちゃう。
なんかこれも残念なドラマだわ。

2016-01-14 00:32:24
名前無し

最初の方から見ている限り、雁助さんの方があさよりずっと商才ありそうなんだが。脚本上のセリフや流れ、演技を総合的に見て。
その雁助さんが両替商に将来性がないことを理解出来ないはずもないと思うし(彼の心の中にノスタルジアみたいなのがあるのは解るが)、見ていてなんとなく矛盾を感じる。

    いいね!(1)
2016-01-14 00:39:27
名前無し

店や家の中で会話が聞こえて来たら耳をふさいで足早に走り去る。それでもある程度の会話は聞こえてしまうでしょうな。襖や障子で隔てた日本家屋じゃさぞかし生活しづらいこと。

2016-01-14 00:47:45
名前無し

「銀行に関しては大番頭さんの意見が正しい」
五代さまがそう言っていた、と想い人雁助に報告するうめばあちゃんです。
大旦さんのいない加野屋を辞めようと思っていたと言う雁助。
それでもあさの尻拭いの炭坑建て直しを投げ出さずにやり遂げ、頼りにしてくれている若旦さんに「しっかりした八代目になっていただきたい」と。うう泣ける・・・なのに!マジで邪魔!
めちゃくちゃいいシーンだったのにぶち壊し!!!ほんま最低ーなにこれ?
日本家屋がどうのこうのじゃなく、いちいち聴き耳立てずに通り過ぎればいいでしょうよ。
あさの立ち聞き必要か!?どうせずっと後になって「ウチ知ってるで」みたいに、したり顔でうめの後押しでもさせるんでしょ。
でもあのバカ女は見たこと聞いたこと次から次に忘れるやん。これまでずっとそうやったやん!

ムカついたから書いてやる!そもそも昨日の五代のセリフがおかしいんだからね!プンプン
あさは五代に「(銀行経営について)今日も番頭に止められて・・・」と言っただけ。
五代は、番頭がなぜ止めたのかを聞きもせず「番頭の意見が正しい」などと適当な返事。
そもそも雁助は銀行について意見は一言も言っていない。資金もないのに銀行!銀行!と騒ぎまくるあさに、「まだ炭坑の借金を返済中。保証の取り方、融資相手の審査基準は?志や目を見て、では曖昧」と具体的な説明を迫ったに過ぎない。頭からっぽのバカ奥様はそれに対して何も言い返せなかった。雁助のセリフで意見らしきものと言えば、資金についてのことぐらい。
五代があさに語っていた今の銀行の危険性「現在の物価高も銀行乱立が原因云々」を雁助も言っていたなら、番頭の意見が正しいになるけどね。
私もうっかり見過ごしてたけど、あー気がついて良かった。すっかり騙されるとこでしたわ。
散々あさに銀行経営をけしかけておいて、聞かれるまで黙ってた五代さんよ、アンタ最低だ。

当主に断りもなく炭坑の買い足しを画策するバカ奥様。
皆に相談ではなく、ほぼ「買います」宣言。
誰よりも信頼する五代に「(銀行は)諦めずに、金を貯めて待て」と助言されたばかりなのに。
待てないから手っ取り早く金になる炭坑の買い足しですか。加野屋はお前のモノか?自由か?
思えば正吉の葬儀の後、早朝の加野屋店内で当主の席を見つめていたあさ。
正吉に「店はたのんだで」と耳元で囁かれ、もうすっかり当主になったつもりだったのね。
しかも「きっと大丈夫」って・・・。は~疲れる。そら雁助もさじ投げるわ。
なんで段取り踏めないのかな。ちゃんと相手を立てて、素直に相談すればいいものを。
きっと実際の浅子さんはもっといやな女だったんだろうね。なんかそんな気がしてきた。
なんでも独断で、困った時は実家頼みで自分勝手に物事を進める人。そういう事にしとこ。

久しぶりに優しいはつの顔を見て泣きそうになった。鬱陶しいあさの後だから余計に・・・。
貧しいながらも子供のために頑張っていると書かれた手紙。
自分が他のお母ちゃんと違っていることを思い知ったかな・・・全く気にしてませんでした~!
期待した私がバカだった。

    いいね!(7)
2016-01-14 00:56:29
名前無し

雁助さんは番頭さんだけあって実務遂行能力が高いのかな。字も綺麗だし繊細で几帳面で堅実?8代目のボスとしての成長を待っている。ファーストペンギンのタイプではないのかもしれませんね。

2016-01-14 01:17:18
名前無し

まるで八代目のお嫁さんが千代ちゃんのお世話係みたい。日中の遊び相手だろうけれど、可愛らしい人が小さい子といると和みますね。
でも本家のお嫁さんなのに、子どもを授かる前から何だか気の毒。かといって意地悪な人は見たくない。
主人公に都合のいい人間関係は前作の様で何だか嫌かな。

炭鉱の再建迄の苦悩を飛ばして、雁助さんに押し付けているみたいに見えて何だか残念。
そして自分の考えを押し通そうとする所、恐れず時代に乗り遅れない考えを持つ所は良いが、あさの行動が、叶うまで馬鹿の一つ覚えの様なモノの言い方なのでとても残念。

でも、まだ好きです。頑張って欲しい。

2016-01-14 04:15:47
名前無し

このドラマをずっと楽しんできたのですが、そんな私でも、あさの仕事に関するくだりは少々、描き方が甘いと感じます。しかしこのドラマにはそれを補って余りあるほどの魅力があります。もう何度も書きましたが、いわゆる人情劇の部分です。
母と娘、父と子、夫と妻、姉と妹、そして先週のように番頭と女中の恋物語など。そういう人の感情に関わる部分が、非常にしっとりとした情感をもって良く描かれています。そういうシーンがここ2~3回はあまり見られなかったので、少々、不服に感じたのでしょう。
これまでずっと高視聴率を続けてきたのも、その人情劇の部分が大きな役割を果たしてきたのではないでしょうか。
人を感動させるということは、決して誰でも出来ることではありません。このドラマ特有というか、作者特有の魅力を今後も大いに生かしてほしいと願っています。そのためにも、恋バナも魅力的にさえ描いてくれるなら、おおいに結構。

2016-01-14 08:18:35
名前無し

放送の数分前に山を見に行く途中かと思ったら、あわてて帰ってきて・・・えっっっなにもう山は見てきた?
とことんあさの仕事ぶりは描く気がないんですね、がっかりです。
そのわりには、大阪一の女商人といつものアケアゲセリフはしっかり忘れない、しかも新次郎にすっとぼけさせ「え、大阪一?」と繰り返させるほどの念の入れよう。白々しいったらありゃしない。
鳥肌です。
そんなに大阪一ならその仕事ぶりを見せてよ。言葉だけでなく。
こっちにはその大阪一の中身がまったく伝わってきませんよ。
「で、でも借金するときはど~んと・・あとは日々コツコツと」、とかテキトーなこと言って、それより五代さま~~ですか。
はあ、このところ本当にイライラがつのる。
楽しく見ていた日々が懐かしくもあり、恨めしくもあり。
あの時付けた何週間分もの高評価、全部返してほしいと思う今日この頃。

    いいね!(1)
2016-01-14 08:19:29
名前無し

このドラマを見ていて思うけど、どうでもいい話ばかりで感動なんてないね。サトシの件なんて何週間もやってありゃなんだったの?って思うよ。
毎回の高視聴もおもしろくなくても見続けている人のおかげなんだなと毎日感じていますね。朝ドラでなければ凄惨なクォリティーの作品でしかないと思います。後半しょっぱなの亀助とふゆの女々しい恋愛は見ていてかなり歳が離れているのでキツかったし、ドラマでなぜこんな珍事を描くのかよくわからない。どうせ尺を延ばすための時間稼ぎなのでしょうけどね。

2016-01-14 08:23:36
名前無し

広岡浅子について気になったので調べてみると白岡あさとはかけ離れた人物であることがわかった。
もしかして白岡あさがこうもへんてこりんなキャラクターなのは気になって調べたときにギャップを大きくすることによってモチーフのすごさを際立たせるためなのではないだろうか。

2016-01-14 08:34:20
名前無し

江戸から明治に。
250年続いた世界がひっくり返った時代でした。
すべての武士が今で言うリストラにあったんですものね
厳しいこともあったでしょうが、日本本来の美しい伝統も残ってたでしょう。
その時代背景に思いを馳せながら楽しく視聴しています。

2016-01-14 08:40:38
名前無し

見ごたえあり。
人の成長をこれほど感じさせるのは上手い脚本。役者も上手い。
あまり知られていない女傑広岡浅子さんの功績を、あさを中心とした加野屋や周りの人達の功績として、非常に丁寧に描いてくれるところがすごく面白いなと。
五代との絡ませ方も、こうきたかとすごく自然に見入る。

2016-01-14 08:47:35
名前無し

新次郎が千代ちゃんを優しく諭す場面がすごくよかった。
千代ちゃんも心から新次郎の言葉に納得した笑顔がかわいい。
父親が娘に目と目を合わせて話すことが大事なのね。

2016-01-14 08:48:10
名前無し

あさの独り相撲でしょ。新次郎や栄三郎が実にさえなくて残念。

2016-01-14 08:50:50
名前無し

お仕事面は、すっかすかだね。
九州行きは取りやめて戻ってきたのだとばっかり思ってた。
もう見てきはったんどすか???
加野屋の三軒先が九州みたいな流れでびっくりぽん過ぎてワロた。
千代もままごとしてるけど、あさの仕事ぶりもままごとだねって感じだな。

2016-01-14 09:07:10
名前無し

政治変革の荒波を受けて破産したり経営危機に陥った大阪商業の復興のために尽力し、
大阪の恩人とまで呼ばれ慕われた五代。
でも新聞で政治スキャンダルが伝えられ悪人呼ばわりされるや否や
恩を受けた大阪商人たちが手のひらを返すように非難し始める。
マスコミ報道の怖さがよく伝わる話ですね。
そんな中で「だいたい今まで五代様に大阪の為に仰山ようしてもろうたのに、
うちたちが五代様を信じんとどないしますのや!」
思わずカッとして啖呵を切ったあさちゃんカッコいい。
少々直情的ながら(横でオロオロする新次郎さんが可笑しい 笑)
正義を信じる真っ直ぐな性格が気持ちいいです。
困った時の友こそ真の友。あさと五代は本当の友人になったんですね。
 
一方で炭鉱視察・購入のため九州に同行したうめが疲労で倒れてしまいました。
これまでもあさについて九州や東京へ行き、そのたび歩くのがしんどそうだな
とは思っていましたが、遂にという感じ。
そんなうめを心から心配し、「もう若うないんやからそないに無理したらあかん。
たまには自分を大事にし」と労わる雁助さんが実に男前でした。
しっかり者のうめさんもそんな時は表情がしっとり女性になっている。
昨日もそうだけど、控えめながら大人の男と女の想いの通い合いが
すごく素敵でいつも惹かれます。
そして五代に遂に病の兆候が。
あさとの意見対立で店で孤立気味な雁助とうめの動向も、
五代の今後も気になり目が離せません。
明日も楽しみです!

2016-01-14 09:19:27
名前無し

簾戸に囲まれた、あさ、新次郎、榮三郎、夏らしい情緒を感じられた。その和やかな雰囲気に合わせるかのように、証文の話しを榮三郎より承諾されたことは良かった。
この最近は、あさ家族3人のシーンも続いて観れるのも良い。千代のお母ちゃんあさへの思いをフォローする新次郎、『みんなを守るために戦うてくれてる』と、千代に言い聞かせる、『ご苦労さん』と、千代と一緒にあさの頬に触れながら、ご苦労さんと。千代と共にあさを見つめる新次郎からは、あさへの気持ちがとても伝わってくる。あさを愛おしいと想う気持ちがあさの寝顔を見る新次郎から感じられる場面だ。もちろん千代にも。
五代を心配するあさ、新次郎がほんまに五代さん好きやと
言った時は笑った、友ちゃん、新ちゃんの仲だから言える言葉だ。バチバチの時には考えられない言葉だ。
可笑しく笑ってしまったのは、あさが五代さんのことを、『うちらが五代さんを信じんでどないしますの』と、必死で話している時、新次郎が横に座っていた時。
なんでいますの?には、五代さんには申し訳ないが笑ってしまった。
確かに五代さんのことは、ラストの体調含めとても心配です。史実通りに描かれるのは仕方ありませんが、悲しくさみしく残念でなりません。

2016-01-14 09:19:43
名前無し

同時期の女傑を扱ったもので私が好きだった、大河「八重の桜」と対照的な作品ではあるが、シリアスに徹した八重とコメディ風にアレンジした「あさが来た」どちらも好きです。
こちらも今週あたりから微妙にシリアスの影が・・。どのようになっていくのか非常に楽しみ。
私的には仕事の部分は特に経営者の仕事は会社の方向づけや人を動かすこと、会社に有利な人脈づくり、有益な情報交換、等々であると思うので、なにげないシーンでも結構仕事につながっているところはあるような気がします。それでも物足りないと思う人もいらっしゃることもわかりますが、朝ドラという限られた条件のなかでは、まずまず表現されている方ではないかなと個人的には受け止めています。
それでも欲を言えば、序盤に人情物でつかみに成功しているのだから、そろそろもっとシリアスな仕事の描写を入れたとしても従来のファンも離れないと思うし、むしろ深みが増すんじゃないかなとも考えています。
多様なニーズがある枠なのでいろいろ難しい部分はあると思うが今後も期待してます。

2016-01-14 09:21:20
名前無し

あ~そして今日も栄三郎のあさアゲ1日1回のノルマ完了。
あささんって、毎回褒めないといけない人なの?
そして、大阪商人さんたちが今回の悪者。
このドラマってあさ(と五代か新次郎)に反発する人を明らかな悪者風に仕上げる簡単な造り。雁助もそうだし、とりあえずあさVS誰かにして対立構造入れておけば盛り上がると思ってるのかな。
この時代の大阪商人をあそこまで単純に描かれるのはなんというか、ちょっと不憫というか違和感が。いつもこのおじさんたちはこんなオバカだったわけはないのでは、とつい思ってしまう。
うめと雁助の役は演じてる俳優さんが上手くて助かってるよね。ふゆ・亀助コンビみたいに、いつも同じような描写ばかりで進まない。馬鹿みたい。

2016-01-14 09:24:12
名前無し

大阪一の女商人とかお家のために戦ってはるとか、あさの仕事ぶりを省略して見せないからホント嘘っぽく聞こえる。
「ご苦労さん」ほっぺ撫で撫でのシーンもええトコなんやろうけど、こそばゆくて思わず目をそらしてしもたがな。
商売が心底好きなお嬢様の暴走に周りの分別ある大人が振り回されサポートして、結局あさのおかげに収まるのがヤレヤレや。あさがいい歳して口を摘むのもぶりっ子ぽくてあまりお利口に見えまへん。そう、どうしてもあさに知性が感じられないのが残念なんです。まぁ、憎めないお人なんですが。
新次郎、五代さんの落ち着いたイケメンの魅力や、はつや番頭さんたち、うめなど奥行きのある人たちにこのドラマは支えられてるんやね。

2016-01-14 09:43:09
名前無し

お仕事面はスッカスカの↑ご意見、同意します。

ナレーションひとつで済ませてる感じです。
仕事面より恋愛、人情に重きを置いているなら、なぜ完全オリジナルの話にせず、広岡浅子の名を借りるのでしょう。

今までも花子も、マッサンもそうでした。
それぞれ偉業を成し遂げた人なのに、その偉大な功績の苦労が全然伝わってこない。

でも過去の作品、カーネーションではひとつひとつステップを踏んで成功していく様子や、ゲゲゲの女房では夫を支え続ける妻の姿が描かれていて、フィクションも混じっていたでしょうが、仕事面もキチンと描かれても決して堅苦しくなく毎朝感動出来たのに。

新しい朝ドラもまたモデルがいる話だとか…なんか期待できないです。あまり本人にかけ離れた物にするのはやめて欲しいです。

2016-01-14 10:24:49
名前無し

皆さんと同じ様に、あさはてっきり炭鉱に行かずに戻って来はったんだと思ってましたわ。まぁ、簡単なこと。なのに毎回のあさ上げは抜かりあらしまへんな~(呆)
あさってビックリしたり怒ったりは、それなりにお得意みたいだすけど、誰かを思いやったり情感を出すシーンとかはほんまに上手いことあらしまへんな。ほんま残念どす。

スポンサーリンク
2016-01-14 10:25:47
名前無し

>九州行きは取りやめて戻ってきたのだとばっかり思ってた。
もう見てきはったんどすか???

五代さんの部下が五代さんに
最近あささんを見かけないと思ったら次の鉱山買うために云々というセリフがありましたよ。その後の新聞騒ぎです。
五代さんの記事が新聞に掲載される前にすでに、あさが九州に出掛けて何日か立っているという設定ですよ。

2016-01-14 10:29:39
名前無し

九州にある炭鉱への行き来はナレーション一発でおわりだからね。おまえはエコノミードラマかよ!と突っ込んでやりたくなる。

2016-01-14 10:43:27
名前無し

毎回毎回、旅のシーンを映しても面白くないと思いますけどね。
そういえばマッサンもよく言われていましたね。
でもウイスキー要の熟成の様子をドラマにしても面白くないよね。

2016-01-14 10:56:29
名前無し

だって、九州までの道のりは遠いですし、それから山見て交渉してって何日かかるかわからない。
今度はそういうシーンも少しは描いてくれるんだろうなって期待していたのに、行ってきますと出かけたと思ったら、その数分後には帰ってきましたから。(苦笑)
あの千代のやるせない表情はなんだったのかな~っておもうくらいの超々お手軽感。ほんと、近所の八百屋さんにでもいってきましたっていう感じですよ。
えっ山見てきたのっ??て思う人は結構いると思いますよ。
五代さんのセリフも何日経っているとか判らないので、あさが旅立って私は二、三日のうちのことくらいに思ってましたよ。
先に書きましたけど、まさか九州に行った先のことがまったく描かれないなんて想像していませんでしたからね。
これまで、五代さんはあさがどこでなにしているなんて先刻ご承知の人ですから、何日も行方をしらないなんて、まさかねぇっていう先入観もありますもん。
五代はあさの行くところならどこでも行く、どこからでも探し出せるお人なんだから。
このドラマってそういう時の流れを曖昧にしすぎているところがあって、最初の頃からどのくらい経ったのかが判り辛くいところがままあるんです。
そのあたりもドラマの座りが悪い。

2016-01-14 11:06:07
名前無し

あさのばじめてのおつかいの見せ場と思っていた取り立てシーンもなかったし、玉利との交渉も結局は掃除しました、さると仲良くなりました、で、簡単に見所ありとお金貸してもらって、鉱山も相撲で「あねご~~」と信者さんにコロッと・・・取り立ててあさの商才は発揮されてないし、そういうお商売の部分はいつもお茶を濁されてますね。
いちいち描かなくてもいいけど、一度くらいまともにあさがデキるところみせてほしい。

    いいね!(1)
2016-01-14 11:19:40
名前無し

鉱山購入の描写がない不満はわかります。でも
最近見かけないといったのは、五代さんではなく五代さんの部下ですよね。
五代さんの部下と毎日のように会っていたのなら、最近見かけないが2.3日と思うのもわかりますけど
五代さんとさえ,毎日のように顔を合わせているという描写はなかったです。
ですから最近顔をを見かけないは、2.3日のことではないと容易に想像できると思いますが。

2016-01-14 11:31:55
名前無し

当時のマスコミも今のマスコミも大して変わらないんですね。
出る杭は打たれる。
冷静に事の本筋を見極める目が必要だと改めて思いました。
あさのよどみのないまっすぐさと、新次郎の包容力で五代さんを力づけてほしいです。

2016-01-14 11:32:05
名前無し

最近の仕事関連は全て台詞とナレで説明ですね。
まあ、簡単なこと。
いくら「最近あささんを見ないと思ったら…」と台詞で言われても、画面上は、
演出が下手なのか、旅の途中で新聞を読み即とって返したように見えてしまうのが残念です。

そして加野屋の炭鉱はとても評判がよく、事故後も山を見捨てず立て直し、抗夫たちも見捨てず儲け一辺倒ではない、と売り主さんも喜んで売ってくれたと、これまたすべて台詞で説明。
しかもそれはすべて雁助さんの頑張りのおかげなのに、なぜか新次郎は「あっちではあさの気持ちが伝わってますのやな」と妻を持ち上げ、栄三郎も「なんせお義姉さんは大阪一のおなごの商人みたいやさかいな」とすんなり全幅の信頼を寄せて承認。
なんなんだろう、いったい。
このドラマでは、資金と意欲と思い切りの良ささえあれば(=それをあさが台詞で口にすれば)、どんな事業でもあっさり成功してしまうように見えますね。
頑強に反対すると思った雁助だってあっさり「好きにしなはれ」だし。
この辺がやはりヒロインに共感しづらい点だと思います。
ヒロインの壁になる人や物がほとんどなく
大した行動も勉強らしきものもしている描写がないのに
周囲がこぞって応援するように見えてしまう。
結局、お金持ちのお嬢さんが好き勝手しているように見えてしまうから。
ほんと、最初に思ったドラマとは全く違っていました。
後半は銀行、保険会社、女子大設立とビジネス中心の展開になると思っていたのに
拍子抜けでがっかりです。

    いいね!(1)
2016-01-14 11:38:13
名前無し

五代の部下とが何日あってるとかそこまで考える人いるのかな?
自分はあの部下は秘書みたいな人だから、普通仕事していれば毎日あうだろっていう感覚だけど。
と、いうか、そういうセリフやナレで仕事関係をすまそうとするから、時間の経過がよく判らずに誤解がおきるんじゃないの。
描写自体が一日で山の視察の話を済まそうとするのが、ちょっと安易すぎる。
その頃あさは・・・とか、あさが山でも眺めているシーンでも挟んで今日くらいに必死こいて走るシーンにてもしておけばあー行ってきたんやって思えたかも。
切羽詰ったようなシーンを必ずのように放送最後にもってきて視聴者をひっぱろうとするからムリが来るんだと思う。
ようはお仕事じゃなく、無理がたたり倒れるうめを優しく支える大番頭を描きたかったっていうことでしょ。
亀助の面白くもない恋愛話に時間咲き過ぎだよ。
うちのばーちゃんもあれ?山はいったの?って言ってたよ。

2016-01-14 11:39:41
名前無し

爆発後炭鉱を持ちなおさせたのは雁助さんのおかげですが
爆発しても売らずに、炭鉱夫達の待遇もよくしたのは、あさですね。ですからおかしくはないと思います。
爆発した時、雁助と榮三郎の炭鉱の売る派だったかと思います。

2016-01-14 11:42:21
名前無し

今週、星つけるの忘れてました。
五代さまは、悲しむ様子や痛みに耐える様子が妙に色っぽい。

2016-01-14 11:45:17
名前無し

炭鉱で相撲取ったりピストル打ったり 親分さんに叩かれたり石炭を女将さん達と一緒に拾って
寝る間も惜しんで働いていたのは あれは、、あさではなかったのでしょうか?

2016-01-14 11:46:43
名前無し

あさの真骨頂は発想力と時期を見極めた決断力。
確かに時代の追い風に乗ってはいるだろうが。
そればかりでも当然会社は成り立たないから
社員と協力して事業展開するのだ。

    いいね!(1)
2016-01-14 11:52:18
名前無し

この時代、加野屋や今井屋のような資金力のある実業家がどんどん事業に打って出て、近代日本の産業の礎を築いたのですよね。
あさのような「賭け」のような側面もあったに違いないです。

2016-01-14 11:55:19
名前無し

>いくら「最近あささんを見ないと思ったら…」と台詞で言われても、画面上は、
演出が下手なのか、旅の途中で新聞を読み即とって返したように見えてしまうのが残念です。

セリフがなかったらそう見えてしまうのもわかりますが、セリフがあったのにそう思うのは、どうなのでしょうか?

2016-01-14 12:35:34
名前無し

他の方も書いていますが、まったく鉱山視察の様子が描かれておらず、あさの出発のシーンと慌てて帰ってくるシーンの間隔があまりに狭すぎること、数分の間に何日もの時を経ているという設定なのに、それを知る手がかりはその曖昧な「ちかごろ見ない」という会話のみであることが原因のひとつかと。
「近頃見ないとおもったら・・」が、いったいどのくらいの時が経っているのか判り難すぎます。
あのたったの2分やそこいらほどで、あさが鉱山視察を終えて帰ってきてたなんて私もびっくりぼんでした。
そういう時の流れをくみ取れなかった視聴者が多かったのなら、それはドラマの描き方がイマイチだったということにもなると思います。もう少し丁寧さがほしかったですね。先急ぎ過ぎている感があります。
この話、議論展開になってきているようだから、お茶の間の方が良かったかな。

2016-01-14 12:40:33
名前無し

いくら説明があっても、演出に説得力が無いと観ている方にはイマイチ伝わってきませんからね。 別にこのドラマに限ったことでは無いですけど、そういうところの見せ方がこのドラマも下手ですよね。

2016-01-14 13:02:45
名前無し

時が経ち、、の部分は15分の中でどこに重点を置くかなので 、理解できる人と何が起こったかわからない人が出るのは いた仕方なしかと。
このドラマは今回は五代氏の回のようなので多少の無理矢理感はあるのでしょうか、、後二日で何らかの完結を見ないといけませので
視聴者の理解力を求めるとか脳内補完という意味ではないのですが議論しても解決策がなく。
放映されたドラマに改善は難しいので 表現の曖昧さについて追求するのであればお茶の間で、他のドラマと比較の形か自身での演出議論を展開されるのが望ましいかと思います。

もちろん感想は別だと思います。

2016-01-14 13:05:13
名前無し

別にさ、批判されている見えない部分を見たいと思う視聴者がいたっていいと思う。それをナレーションの説明だけでは物足りないという感想だって立派なドラマの感想だよ。

2016-01-14 13:13:54
名前無し

いつも昼に見てるけど
万が一に備えての朝の録画が役に立った。
なんかまた娘としばらく会えないかのような演出しといて
わずか数分で帰ってくるってなんなんだろ。
炭鉱の人たちもサトシが終わったと同時にもうお役御免なのか。
親分の体調はどうなった

2016-01-14 13:22:19
名前無し

昼に見るつもりだったので皆の議論について行けません 泣
こんな事もあるんだなぁ

2016-01-14 14:00:48
名前無し

九州への長旅?で高齢のうめは倒れてしまいました。アッと言う間に帰って来ましたが本当はヘトヘトに疲れてるはず。
しかも帰阪したあさは、一目散に走ってましたもんね。うめを労わる台詞もなく頭の中は五代さま一色。そういえば亀助や雁助が炭鉱から戻った時も労いや感謝の言葉なかったような。ながら見なので見逃したかな?
もう借金はゴメンだすという栄三郎に「必要な時はドーンと借りて、コツコツ返して行けばよい」って空気読めずに能天気なあさ。直ぐに子どもみたいに口摘んで謝ってましたけど、本音だすな。
鈍感で気遣いなしのあさは柔らかい心を持つ大阪一の女商人?今のところそうは感じません。

2016-01-14 14:09:22
名前無し

私も他の方同様、新しい鉱山購入の描写がおざなりに描かれていることに不満が隠せません。いくら人情ドラマが主体といってもあんまりです。少しはあさの奮闘ぶりを描いてくれないと実在した人物がどれだけ苦労したのか分からないではないですか。
実際、どのような人間模様だったのか分からないことに時間をかけるよりも実績として残っているものはちゃんと描くようにしてくれないと結局このドラマは何だったんだと批判を浴びる結果になってしまいます。前作のように二の足を踏むような作りはもうこりごりです。

2016-01-14 14:16:27
名前無し

今週から五代さんの話がメインのようで、しっかりあさが描かれていると感じています。
もう若くはなくなったという変化だけでなく、
あさを取り巻く人間関係が変わっていく様子が、丁寧に描かれていると思う。
特に、あさと榮三郎との距離が少しずつ縮まってきているのが印象的です。
でもその分、加野屋に雁助が留まる理由が薄まっている様子。
長旅の疲れが出たうめに雁助が「もう奥さんは子供ではないから休みなさい」
と言ってましたが、うめの進退もどうなるのでしょうかね。
昨年の正吉の引退と死を経て、
今まさにあさの周辺は本格的な世代交代が始まっているようですね。
実際の世の中もこうやって少しずつ変化が訪れるような気がする。
成り行きをじっくりと見守っていこうと思います。

2016-01-14 14:40:36
名前無し

今日は新次郎がイイお母ちゃんしてたと思う。



スポンサーリンク


全 15809 件中(スター付 2696 件)9481~9530 件が表示されています。
名前
評価
感想
※本サイトはドラマのレビューサイトです。せっかくドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
※議論や雑談は「お茶の間」をご利用ください。
※評価はスターをクリックすると確定します。「評価」の文字列クリックでキャンセルです。
※利用にあたっては利用規約ガイドラインFAQをしっかり読んでおきましょう。
※利用規約違反の書き込みを見つけた場合は「違反報告」機能で通報してください。
※評価を不正に操作する行為は禁止します。
利用規約違反の行為を行った場合、投稿の削除やアクセス規制が行われる場合があります。
NHK連続テレビ小説 あさが来た 上