



3.50
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| 合計 | 2696件 |
今井家の東京進出。やはりあさ一族は他のことが駄目でもお金のことになるとすごい才能がある一家なんだろうなぁ。
こないだ関西TVローカルでなぜ東京一極集中になったのか?といいう特集をやっていて専門家の人たちがこぞって、自分らがのし上がるために大阪を棄てて東京へ進出した企業はほとんど生き残って、みたいなことを皆が口にしていた。それは戦後の話を主にしてたけれどまさか江戸時代にここまで先を見据えた一族があったとは!
でもこの話は本当は深刻な話で、東京一極化が変らないと消滅してしまう田舎が多数あるそうなので、他人事ではないんですよね。それに東京だけのこっても意味がないし。でもはじめて「あさが来た」でなるほどと思いました。まあ、でもやっぱり大きな会社が自分らのためだけに欲張るとよくない、という教訓も感じます。
(なんだか話が脱線してごめんなさいね)
で、お金の嗅覚がものすごい一族というのはわかった。普段だらしないあさが金銭的なものが絡むとガラリと変って掃除ができたり、アップリケができたり、海千山千のじいさんと駆け引きができたり、っていう、あさ最大の謎を解く鍵なのかもしれない。要は銭ゲバってことだろうね。まあ、きっとそう見えないようにフォローで慈善事業程度の美談は用意してるだろうけど、どう考えてもあさの原動力はそれだと中身が透けてしまって何となくあさが嫌になる視聴者が多いのもわかる気がする。
それにしてもあさと新次郎の恋愛のような会話とか空気感とか一切感じないんだけどあの夫婦はこれだけ一緒にいてあんまり恋とか愛とか生まれてないんだろうか。その部分だけは、あさははつに負けてるね。
山王寺屋は、相手の許嫁がどういう人物であるかという情報を大坂に居ながらにして入手でき、今井忠興は自分の目で見て大坂商人のぬるま湯体質から先を見越す眼力があった、という設定でしたね。
それが今では、、、、、。
最大の疑問は何故そんな所に嫁に出したの?という事でございます。
幕府への多額の融資も知っていながら、というおまけ付きで。
先を見越す眼力があれば大事な娘を嫁に出す事も無かったでしょう。
説明されたのは商家の「慣習」という事だけ。
当初の娘を思う父親像はどこに行っちゃったんでしょうね。
まあ、その場限りの適当なセリフしか散りばめていない事は承知のうえですがね。
子供の頃のあさしか知らない五代が、どうやって住所をつきとめて手紙を送ったのかドラマで明らかにしてもらえませんか?それとも視聴者各自で脳内補完しろというのでしょうか?これもまれと同じファンタジー朝ドラです(笑)
大阪はちょっと郊外に行けば、山道や田舎なんて結構ありますからね。
まして、あの時代なら、もっとそんな感じだったでしょうね。
新次郎さんがフラフラ歩いてるだけで、はつを見つけれる分けないという人がいるけど、大阪の地形は、本当にそんな感じなんですよ。
ちょっと歩けば、簡単に街に出れるんですよ。
五代さん人気ないんですね、良い役者さんじゃないですか?
あさと良いコンビですよ。
それにしても、あさ のぶりっ子が鼻につくなぁ
猫撫で声のあさ よりも啖呵をきる時の方が波瑠さんの魅力が活かされる気がします。
でも、あさ が自分のお嫁さんだったら嬉しいけどね。
今生きているところで自分なりに頑張る姿が良い。
後ろを振り返っていてはキリがない。
全く対極の姉妹だけれど、家を守る為に頑張る姿は、育った教えを守るいじらしさを感じる。
すぐに実家ばかりを頼る現代。
私はお嫁に行ったら、その家を一番大事にしなくてはいけない。実家、実家ばかり言っては駄目と教わり、それなりに今頑張って生きている。
同居でないからそんな事が言えるのかとも、自分の置かれている生活に甘えはあるけれど、
嫁いだ家を守るって大事な事だと改めて思うのだから、この朝ドラは面白い。
惣兵衛さんの表情が変わっていて嬉しいけれど、お酒を飲んだ時に途中でやめた言葉の先が気になる。
気になるドラマってやっぱり面白い。
毎日面白いです。
五代さんが出てくると、あさちゃんがイキイキしてていいですね。
この物語の主人公を「銭ゲバ」扱いは酷いな。
意味を知って使ってる?
周りから突っ込まれてばかりのあさが好きですよ。大店の若奥さんなのに奥様然としていなくていつもお姉ちゃんやお店のことばかり考えてる。スイッチが入ると腹が据わって男前になる。あさは友達になっても絶対に裏切らない気がするから見ていて気持ちいいです。
惣兵衞さんが段々と好きになってきました。
初めて観た時は人格的にいけ好かない奴かなぁと思ってましたけど。
五代さん
大根との声もここでありますが、全くそう思えません。
きっと朝ドラの後も声がかかりそう、ドラマ上の存在は浮いていたとしても芝居はなじんでます。
発声というか声がいいと思う。
イケメンだとは思えませんが。
雁助さんも御上手ですがまあ普通の域かな、もらった役が当たりでしたね。この人も朝ドラ後、これまで以上に脇で活躍しそう。
惣べえのキャラクターがめちゃくちゃですね。
どんな人物なのか、全く不明。
大河「江」で水川あさみさんが、脚本家に、
どういう人物かよくわからないので、どう演じたらいいか分からないと聞いてみたら、自分の解釈で自由にやってください、というような返事だったと言っていた。
酷いドラマだったから、人物像など真面目に考えずにいい加減に書いているので、返事のしようがないのか、と思った記憶がある。
このドラマはそれほどひどくはないが
惣べえは、視聴者の気を引くシーンを作るために、
人物像など深く考えずに、適当に書いているとしか思えない。
新次郎が偶然はつ一家に出会った不自然を言っておられる方がいますが、ここ数日新次郎ははつ一家を探しています(あさからしたら連日のお出かけですが(;^_^A)
おそらく色々と聞き込み、それらしい一家を見たとの情報から(おそらく都会から離れた田舎?)そちらに向かったのでは?
その途中で会ったのでは?
この脚本家。
破たんしたから家土地財産を明け渡し事と、借金取りからの魔の手を避けるために夜逃げさせた事の違いも判らんらしい。
まあこの程度の認識でなければこんな学芸会にも劣るようなシナリオは描けない、という事であれば納得するが、総製作費15億円超という膨大な、しかも公金を投入している作品ともなればあまりにお粗末。
どちらにせよドラマ内で起きている事は、ドラマの中で説明せえよ。
貴重な15分間にいちいち説明入れられないっしょ。
そこは視聴者自身の心の機微とか、行間を読むとか、
(五大風に)delicacy or Imagination など、
そういうもの使うと、ちょっとはドラマが面白くなるよ。
木を見て森を見ず・・・だけじゃ、
どんな話も面白くないだろうに、と同情します。
今日一番受けたのは、
雁助の「・・・って、なんでだす?若奥さん」という突っ込みでした。
もういい加減、五代の「ビッグ・カンパニー」に、
シッカリと突っ込みを入れてあげる人が現れて欲しい。
今のまま放置では、あまりにお気の毒で。。
明日に期待です。
(五代の事はイヤじゃないです。むしろ応援してるんです。)
このドラマって、全部点なんだよね。
そしてそれを無理やり「星座」のような名前を付けようとしているだけ。
星座の名前の由来を聞いたって、月でウサギが餅を突いているという見え方よりもピンと来ないのと同じ事。
後からどう繋げようがどう結ぼうが何とでも理由が付けられちゃう。
人がそこに存在するという事は、こんな星座のような後付けでは決してないはず。
これを克明に描く時間を与えられているのが朝ドラ。
その行動や言動を見て初めて色んな思いを考える視聴者にとっては駄作でしかない。
木を見て森を見ず…激しく同意!
行間を読む、先を予想する、伏線を回収する、たまにそれはないだろ、と突っ込む(笑)
もちろん、脚本、役者さんの演技、衣装や小道具に音楽…
すべて
楽しめて幸せです。
登場人物たちも皆に幸せになってほしい!!
普通におもしろいと思いますけどね~。
いろんな破綻や、おかしいところがあったとしても、それが気にならなかったらいいんですよ。
気になる人は、このドラマが好きじゃないから、いろいろおかしい理由を探してしまうだけでは?
好きだから、おかしなところも気にしない、気にならない。好意的に解釈する。反対に好きじゃない人はおかしなところがよりいっそう気になってしまう。だから面白く感じない。
肯定派と否定派って、そんなものでしょ?
どちらが悪いとかないと思いますよ。
私はこのドラマ好きじゃないから、色々気になるし面白くないです。
描きたいことはきちんと描かれていると思います。
白蛇さんの改心も唐突だとは思わないしね。
殺意が湧くくらい憎んでいたのに、黙って母に背中を貸そうとする白蛇さんの気持ちわかります。
他人ではこうはいかない、親子ならではですよね。
白蛇さんは何か考えてますね。
でも、前みたいに陰湿なひねくれた思いではない。
よく考えた上で、白蛇さんなりの前向きな行動を起こすのでしょう。
はつはやっぱり辛い思いをするのかもしれないけれど。
今はあさよりはつより、白蛇さんと新次郎が気になります。
それからその後の菊さんが見たいです。
五代のこと、登場すると違和感あると書いたものですが、嫌ってるわけではないのですよ。役者を嫌いというわけでもない。
なんというか、あさとのかかわらせ方に無理があると思うわけです。もっと自然に、無理なくかかわらせてほしかった。
道で突き当たって、転んで挙句ピストルが袖の中・・・ってなんじゃそれ?ありえないでしょ!
外国から一度あっただけのどこの誰とも知れぬ少女に手紙よこすか?どうやって,朝の家調べたの?
もう少し現実的にやってくれ。
ビックなカンパニー?・・具体的に大阪商人たちに言ってやってくれ。「大阪の商人たちは新しいものを好まない」だって、当然です!あなたの話には具体性がまるでない。これじゃまるで「まれ」の父ちゃんと同じじゃないですか。ふうっ・・・
というわけで、何度も言うようですが、五代をちゃんと描いてほしい。
このドラマは大好きだし、面白いので楽しく見続けるためにも
そこのところひとつよろしく(笑)
昨日のを見ているけど、あさが五代に啖呵をきっているけどあの目は酷いな見てられん怒鳴り声もきつく朝見ていたら血圧が上がりそうだわ。
あさ役の波瑠のどこがいいのかわからない。とにかく今、不快でこんな女全然かわいくないわ。私の近くに近づいたら腹立って蹴飛ばしていると思う。
毎日楽しく拝見しています。
怒鳴り声や大きく見開いた目もいろいろな感情を物語っていますね。
ヒロインが苦手だと見づらいかもしれせん。まあ前回がそうだったんで。だからそういう時は脱落していこうと思っています、不快でけっ飛ばしたくなるほどのものを朝から見るのはつらいですからね。
波瑠さんの演技は彼女の新境地を開いたと思っていますし、姉との再会もいつになるのか楽しみです。
とりあえず筋が通ったドラマは見ていて安心できますね。
ザーッと読んでみたらやけに批判多いですなあ
せやけど、点数めっちゃめちゃええんは何でだすやろか
ほんまびっくりポンや
白蛇はんがなんぞ含みを持たせてたんが気になりますな
どないなんのか続き早よ見たいだす
政治家の選挙みたいなもので、どんなドラマにも一定のファンとアンチはいると考えたほうがいいかな。
浮動票がどう流れるかで星の評価が決まるみたいな。
「あさが来た」は今のところ多くの人に受け入れられて好評価といえるのだと思う。
私はこのドラマ楽しく見ていますが
それでも新次郎が山でばったりはつたちと出くわすのは
ちょっとご都合というか違和感覚えましたよ。
これまでの五代さんの登場の仕方もそうですが
確かに点と点だけで線のつながりがないなぁ、
と感じる部分があります。
視聴者が想像力で行間を読むと言っても限度がありますからね。
好感を持って見ている私はかなり見過ごせますが
そうでなければ気になって仕方ない方がいるのは理解できます。
息子から殺されそうになった菊さんの今の状況や
惣兵衛から許嫁交換を聞いたはつの心情は
今後しっかり描いてほしいですね。
このドラマは主題歌通り「365日」の四季を本当に堪能させてくれますね。
今日も新次郎さんは恒例の「青もみじ狩り」を楽しむために山中を散策していたんでしょうね。
1868年9月というアナウンスから考えると11月ごろなんでしょうが、新緑のような青々とした風景は新次郎さんのために時間を止めていてくれたんですね。
そんな所に「はつ」さんが現れてのあの「まさか」の表情も秀逸です。
しかも「紅葉」の終わる頃に現れる野菜、「かぶ」まで登場させての季節感は視聴者の心を「微妙」に揺さぶります。
その後の納屋でのろうそく1本の灯は、少しづつ寒さを感じさせる季節に入った事の演出なのでしょうね。
見たところ、皆さんかなりの薄手のようなので風邪など召さないか心配です。
惣兵衛さんも、借金取りの目を盗んでまでうどんを食べに山を下るなんて、本当に命がけでしたね。
もし見つかったらまたもや転々としなければならないのだし。
どちらにせよ主題歌通り365日の「春夏秋冬」をこれほど味あわせてくれるなんて、まさしく朝ドラの「王道」です。
星は一週間に1回しかいれられないのですね!
で、評価のわりに批判が多い
ってことは?
最後のおはつちゃんのシーンが気になる。
切られた腕から感染症で他界なんて悲しい話になったら仁先生ペニシリン持って来てと思っちゃうからやめてね。
今は複数端末の時代ですからね。
これ以上はお茶の間ですね。
はつの方の話は行間を読むという以前の問題で描写不足だと思う。
あまりにも飛びすぎる。今日なんて特に。
演者が上手いからなんとか脳内変換してるけどまちがった解釈かもしれない。もう少し丁寧に描いてほしい。
あさの方のくだらない遊びのシーンはいらない。
あさと五代をこれから見続けられるだろうか。
早く、あさがもう少し大人になって落ち着いた話し方になってほしい。
今のところ、不快です。
>木を見て森を見ず
そうならいいのですけど、
しっかりした森があって初めてそう言えることで。
今だにおもしろくない。
青もみじ狩りって、画面のどこに楓の木々が見えました?
新次郎はドラマ内で本人が言ってた通り、あさのために
はつたち一家を探して歩いていたのでしょう?
何日かけて大阪をどの程度歩き回ったか知らないけど
ずいぶんな偶然ですよね。
山道歩くのは苦手だと言ってたのに愛妻のために頑張ったんでしょうか。
それなら奈良にも同行してあげればよかったのにね。
季節感を感じない、間違ってたりするのはこの朝ドラの特徴だと思ってます。
あさが不幸になる話が見たいよ。成功する話はおもしろくないね。昨日と今日の動画で見たけど眠たくなってきたから早送りでとばしながら見ていてよかったのは柄本の顔くらいだった。
役者のパワーバランスがおかしい典型ドラマ。
引きだけは毎回安定。
ハルは透明感があって凛とした女優さんだから
こういうぶりっこは違和感が。
あさとはつの役は逆で良かったんじゃないかなーとおもってしまう。宮崎あおいならぶりっ子してても似合う。
宗次郎さんも白ぎつねも良い演技してますねー。玉木宏は本当に素晴らしい役者さん
あさや新次郎にはすぐ見つかるのに、母親には見つからず、遥かに人数の多い借金取りにも見つからない眉山一家。都合良過ぎる展開に白ける。
新次郎が巾着をぐるぐる回すお決まりの仕草も鼻につく。あさの鼻にかかった甘え声、手で口を潰す仕草、子供っぽい決まり文句の多用。二人とも演技が巧い方ではないので、お決まりの仕草や台詞をしつこく入れると余計に演技がパターン化して拙く見える。くどい演出に食傷している。
最近、びっくりポンと思わず口にしそうになって我ながらヒヤヒヤする。
若くて可愛い女の子にしか許されないもんなー。
罪つくりな朝ドラw
これぞ朝ドラって感じですね
テンポが良くて些細なことは気にならない
あとであれ?ってことはあるけど
とにかく話の面白さ、役者の演技、役の嵌り具合が最高
笑いと涙を織り交ぜて息もつかさぬ15分
不満は一つだけ、五代役の役者が下手過ぎること
棒過ぎてせっかくのドラマの流れが悪くなる
この人が出てくるとがっかりするようになった
なんとかならないかな
このドラマに季節感など全く感じない。季節の行事を見せたのは桃の節句のみ。
「お寒うなりましたな」「暑うてかなわん」のセリフは一度ずつ登場したが、次のシーンでは半年後のテロップが流れ、これ以降季節に関する暑い寒い等のセリフは出ていない。
盆や正月は一度たりとも訪れず、加野屋の日中は年がら年中春の日差しで庭の緑も鮮やか。
季節の演出をすれば良いドラマというわけではないが、歴史的事実を織り込むなら最低限その事実に即した時節の演出は必要だろう。
きちんと描くことからは逃げて、美味しい歴史だけは取り入れようとするから批判の対象となる。フィクションとはいえ、土方や五代など実在の人物が強引にヒロインに絡んでくるので、時間の流れも含めて歴史も楽しんでいる視聴者は困惑し、やがて全てが嘘っぽく見えてフィクション部分すら楽しめなくなっているように思う。
行間を読めと簡単に言うが、現状このドラマは行間の割合のほうが格段に多い。
キャラブレがないとの意見も目にするが、個人的には相当にブレてると感じるが。
貸付金の取立てや玉里への借金などに単身乗り込み成功する無敵状態の一方で、第三者に対しても姉を「お姉ちゃん」と呼び、義兄に挨拶のひとつもできない既に大人設定のヒロイン。
婚家の義父はいつまでたっても「あさちゃん」と呼び名だけは他家の子ども扱いなのに、商売にはどんどん関わらせる統一感のなさ。
時代の波に乗り、様々な事業を成した女実業家の変人っぷりを見せる演出のつもりなら空回りとしか言いようがないし、成功者の若年期をアホっぽく描くセンスのなさも理解に苦しむ。
ビジュアルだけのことに限って言えば、あさ=宮崎あおい、はつ=波瑠さんですね。
庶民的な風貌の宮崎さん、みすぼらしい格好も結構似合ってしまっていて、これが美人系の波瑠さんだったら、過去と現在の落差が際立って、更にどん底感が増したのではないかと。
でもまあこんなこと書いておいてなんですが、配役には満足していて、波瑠さんのあさとか品があって私は好きですね。やり過ぎたと自覚した後きちんと謝る姿も好感が持てますし、商売に対して情熱はあるのに熱苦しくないのが良い。あの甘えたような話し方も年と共に変わっていくでしょう。
史実の脚色ですが、あの時代を今回のように姉妹の運命の対比で描くと言うのはドラマとしても新鮮ですし、よりリアルに伝わってきますね。
前作だと夏になると扇風機が出てきて薄着になり、冬になると電気ストーブが出てきて厚着なるなんていう当たり前の描写ばかりだったからね。
そこへ行くとこのドラマは、金持ちの間は夏であろうと冬であろうと変わらず、夜逃げして貧乏になると一律薄着になるという季節感は斬新だね。
その他秋らしくても紅くならない木々や、商売には欠かせない「事始め」もスルーしての時系列も、時の流れが止まっているようでいながら時代動いているという説得力の無さ同様特筆もの。
唯一「あさ」の年齢が年号と符合したのが、会合で茶と茶菓子が出されていた事で確認できた事。
「まだ19歳」ですよというアピールは女傑の片りんを見せるための演出だろうが、スカスカの内容では説得力を何ら持たないヒロイン像を見事に演じていると思えば腹も立たないね。
大根ならぬ「かぶ」が落ちた時には色んな意味で笑わせてもらったよ。
ある意味、時系列や季節に捉われず、視聴者の見たいと思わせるポイントを紡いでストーリーを進めていっているのかなと。今のところそれが上手くはまっていると思う。季節や背景を愛でるドラマではなく、人の魅力で推し進め展開させるパワーを感じるドラマ。結果として高評価に繋がっているのならそれもいいなと思う。私も毎日面白く見させてもらっている。
時系列や季節を気にせずに脚本を書いている脚本家の能力が低いのだと思う。
視聴者は画面が綺麗かどうかを評価している人ばかりではなく、季節や時間の流れを重要視している人が多いことをこの脚本家は無視しているね。いつも通り、いやそれ以下の朝ドラです。
いやぁ~!
すごいわ。
2、3 日前のエピが
こんな回収みるなんて(泣)(笑)(笑)や
やられましたわ
まけました。
制作がんばれ~!
鋭いね、縫い目で新次郎の浮気を見抜くとは(^ ^)
白蛇さんが黒ヘビさんに昇格(^ ^)
貧乏になってもお家を守るって何?
手を繋いで帰り道良かった(^ ^)
またまた暑そうな畑!
きゅうり!
三男は名探偵コナンかい!びっくりカッパ!
絶対わざとだよね!
突っ込みどころ満載もあわり過ぎると笑えンよ!ほどほどに!
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