



4.47
| 5 | 43件 | ||
| 4 | 22件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 70件 |
| 読み | とうきょうP.D. けいしちょうこうほう2がかり | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-13 ~ | |
| 時間帯 | 火曜日 21:00 |
まさかの2週連続、休み…
オリンピックもいいけどさぁ、4年に一度だけどさぁ、2週もあくのか…と軽く落ち込んだ。
過去回を見返して、やるせなさを埋めています
広報視点のドラマ。毎週の楽しみ。
ミラノ五輪の選手たちは頑張っていて本当に凄いなあと思いますが、
ドラマを楽しみにしてる視聴者もいることを忘れないでほしいです。
自分はどっちかと言うとスポーツ観戦よりもドラマの方が好きだし
福士蒼汰が好きなのでやはりがっかり感半端ないです。
明後日はあるのかな…
福士蒼汰の勇み足と悔しがりを側で支える高橋愛が控え目で好感持てます。
ごめんなさい、、女優の名前を間違えてました。
高橋愛 → 吉川愛 すみませんでした _(._.)_
今期は火曜日に良作ドラマが集中していてとても充実している。
個人的には本作と「テミス」がとても大好きだ。
どちらも硬派な社会派ドラマの力作である。
東京PDでは警察広報部という特殊な警察部署を通して
警察組織とマスコミの闇と歪みをあぶり出し視聴者に問題提起しており、いつも考えさせられる。
また、二作共に犯罪に挑むオヤジ役者達が渋い円熟のオヤジ演技を披露していてカッコヨク活躍している所が素晴らしい。
特に本作では金子ノブアキと吉原光夫がもう最高!
まさに渋さ炸裂!
福士蒼汰も若渋でなかなかいい。
なにせ本作では本多力も渋いのですから!
やはりおっさん役者達がカッコヨク渋く輝くの硬派な社会派ドラマにつきるだろう。
もっと、こういうドラマが増えるといいと思っております。
間違いなく今シーズン最高に面白いドラマです!!
組織防衛に名を借りた隠蔽工作、実名報道と被害者保護、
毎回バチバチのハードテーマに引き込まれます!
今回は人命最優先の報道協定!!
言葉は知っていても、報道協定がなされるプロセスまで細かく描かれ興味深く観ました!
縄張り意識が強い縦社会ながら、事件に真摯に向合う警察官たち
真実を伝える使命感を盾に、時に我儘で暴力的になるメディアたち
忖度なしに描かれ見応えたっぷりです!!
アイドルや芸人を排除した、かなり渋めもキャスティングも
このドラマの真骨頂だと思います!!
誘拐犯の出来の悪い改造銃が2発とも不発になったという設定。
だとしたら、空砲にならなければ被害者が死んでいたかも ...
事件は紙一重の幸運で犠牲者が出なかったという話なのですね。
広報に華を持たせるための持って回ったような展開。
不思議なドラマだが、つまらないことだけは確か
あいかわらずの緊迫感の面白さ
キャストやアクションの派手さはないが本当いいドラマ
誘拐が少々場当たり的で杜撰な計画だったが、一話でスリリングに上手くまとめられていて面白かった。
捜査一課長と二課長が広報担当の助言を受け入れるなんてことは実際にはあり得ないが、面白ければまぁそれでいい。
昔広報から見た自衛隊ドラマが有ったが本作品は警察バージョンか〜面白いです。
福士さんが主役だ〰︎と思って観始めましたがなかなかgood です。
福士さん、演技がだいぶ上達してるし滑舌が良くなってるしで親目線で嬉しいデス!
劇伴もよく映画のような雰囲気。良いですねー✨
メディア×警察組織、その真ん中にいる広報を中心に組織心理、人間心理、人物像、構造、立場、背景…様々が繊細緻密かつ高揚感、緊迫感のエンタメ要素もありながら興味深く描かれている佳作。
洋ドラマなら銃撃戦、爆破、国際犯罪と軽妙な会話のチームワークなどの大掛かりな舞台装置で見せるところですが、邦ドラマとしてのアプローチとしてグッジョブ。役者陣も俳優チームで臨まれてるので安心安定。主演の福士蒼汰くんが現場の捜査員でなくても警察官としてまた人として人に出来ること守ることが出来るんだと成長していく今泉を好演。対する先輩達は経験値、限界とのせめぎ合いとプロフェッショナルを背中で教えている。これまた緒方さん達大人が素敵。これからまだ波乱がありそうな感じですが福士蒼汰くんこの年齢で良い役を貰ったなと思う。
次週以降も楽しみです♪
このドラマ、今までフジテレビでは見かけない
出演者さん多数出てる気がします。
いい傾向です。
ネットでは最悪なテレビ局って言われてるから
心配してるけど、
内容の濃さとか分かりやすさは秀逸では?
分かりやすさって本当大事ですね。
敢えて星は付けません。
火曜日、渋滞してますね。
今期は、日曜劇場と火曜の3本しか見てません。
管理官 上田学を演じた神尾裕さんが素敵~。締まる~(笑)
いまだルーキーさが冷めやらぬ主人公の麟太郎の機転で解決ってのは些か話が出来すぎな気もしましたが、それすら締めちゃう周りのいぶし銀達の懐の深さよ。いいわ~。
終盤、その管理官 上田と安藤係長(緒方直人)がバーで飲んでました。今回の広報への麟太郎の人事について、理由が二つと。
もちろん、麟太郎自身が過去に背負ったマスメディアへの嫌悪感云々もありますが、もう一つ。
部下を不本意ながら失い、いまだ深く心の傷を抱える安藤自身のため。それを上田管理官に振られても、全く自身の事だと気づかない安藤。
このくだりがとても良かったです。
自分のことより周りのこと、何より後輩達や市井の人々を思いやり愛している。このドラマは本当にキャラの人物設定、特にその性根ってか生きる矜持が最高だなと思います。
くそ真面目さがいいですよね。
どさくさ紛れに日曜劇場を押してるのが
不快です。
胸くそ悪いドラマと一緒にしないで下さい。
五輪は良いけど最高のドラマはそれに負けないね。
広報という角度からの警察物がここまで面白くなるとは!
金儲けに敏いテレビ屋が気づかなかったのだから当然か。
今回は誘拐による報道協定がテーマだったが、記者連中を見ていると腹が立った。
行儀の悪い演技を要求したのだろうが、報道に関わる者たちの手前勝手なニュースに接する度、彼らへの信頼が落ちていく。
オールドメディアではもう無かった事にされたジャニー喜多川のホモセクハラ事件は、ほぼ全マスコミによって実に50年も隠蔽された。
金儲けの為なら個人の尊厳を握り潰すくせに、二言目には多様性、人権とウルサイ。
それから先日の衆院選は中国に命令されたのか高市サゲに哀れなくらい必死だった。
敗北したのは中革連、サヨク政党、オールドメディアだ。
さてドラマだが、そんなタチの悪い連中も、バカとハサミは・・・と皮肉っているようだった。
それから特殊部隊のSITをドラマ内で「エスアイティ」と呼んでいたが、以前は「シット」だった。
これは音が悪いので変えた方が良いと思っていた。
警察内部で動きがあったのだろう。
最後にこのドラマが始まった際、一番注目したのが竹財輝之助だった。
今のところ彼の出番が少なく、宝の持ち腐れと感じる。
私は彼の狂気が大好きなので、最終的には爆発させると信じている。
やっぱり面白い。今期NO1。
あの銃が不発で良かった。ヒヤヒヤしました。
今回が神回ですね。
面白かった
なるほどねー、サーチタグは伏線だったか!
今回も緊張感あるストーリーで1時間があっという間でした。
今週も面白かった
もっとたくさんの人に見てもらいたい
決して面白く無かった訳ではありませんが
今回は普通の刑事もののように事件捜査がメインで
このドラマ特有のヒューマンストーリーが少し希薄だと感じてしまいました。
1話で完結させるとなると捜査状況がメインになってしまうのでしょうが
欲を言えば捜査陣、広報担当者、メディアとの微妙な人間模様や
犯人と誤認された家族の苦悩とネット社会の闇の部分を
もう少し深掘りして欲しかったと感じます。
そうは言っても今シーズン一番面白いドラマではあります。
今回も満足。
冒頭のフラグからのラスト、1番失くしたくないものは娘からのプレゼント。ここにいるよ。のハイテクお守りがパパ佐野さんを助ける展開は日本ドラマらしいオチでグッときた。海外なら袋詰めバラバラで胸糞もあり得たと思う。
『悪名が無名に勝る世の中』とは真をついた台詞。
今回のタイトル『加害者』には佐野さん(実は被害者)、真犯人、バタフライエフェクト流動的な世間、デジタルタトゥー炎上上等の配信者、メディアとメディアコントロール、…と色んな意味が重複しながら、メッセージ性とエンターテイメント性を兼ね備えこれを何気ないチームワークや矜持を見せる役者陣の芝居力と相乗させ集中力を持たせる1時間に纏め「ドラマ」にしてる。感心。
私的には今期1番放送が待ち遠しい作品。返す返すもシーズン2を地上波にしないのが残念。
とても分かり易い話で良かったです。佐野の娘さんお手柄でした。
相変わらずの面白さ。サーチタグね
それと吉原光夫さんの渋い演技素晴らしい
実に面白い。刑事ドラマでこんなに真剣に観て、面白いと思ったのは超久しぶり。ただ、派手だとか奇想天外とかいうものではなく、心をグッと掴まれる。現代社会を描いてはいるが、どこが人情とか優しさとかふっと温かいものを感じるドラマで見た後はとても心に残る。テレ朝のように是非、シリーズ化してほしい。
中身が充実した無理無駄のないドラマだと思う。
福士蒼汰君、もっともっともっと活躍してください 👍
大河の主役もやってほしいです。
映画も良かったヨー★★
山崎が佐野さんに逆恨みし、人殺しの汚名を着せたいというのは分からんではない。
とはいえ、だからといって見ず知らずの他人を刺すなんてありえない。
ただ、あそこからの展開だと、佐野さんを自殺に見せかけて殺す必要がある。
いずれ死体が見つかった時、あそこまで外傷があるとバレやしないだろうか。
顔の骨が折れているとかで・・・。
ま、そこまで考える人間が通り魔などする訳が無いか。
今回は1時間で解決した。
その為、軽い印象だ。
このドラマは2週で1事件が丁度良い。
その方がより親子が追いつめられ、報道やネットの問題点、そして市井の人々のデタラメさを見せられたと思う。
その問題提起は以前にもあったからしつこいかもしれないが、これは永遠に解決しない難儀な問題だけに繰り返して良かったと思う。
警察内部に密通者がいるのですね。大物は逮捕できるでしょうか。
「リーク」
今回も面白かった。
人のいる所に私利私欲必然。裏が表で表が裏、政治が行われてるのは永田町だけじゃない。竹財くん定番の役過ぎる笑。様々な思いで様々な人間が裏取引をする描写と今泉と仙北谷を過去の安藤と伊藤にリンクさせる構造にも唸る。相変わらずの緒形さん経験を滲ませる安藤のアシストのカッコ良さと人間臭い本音にも痺れる。俺のものは俺のものお前のものも俺のもの人様の血税を何も考えず散財し大金を懐に入れる、大事を覆い隠す為のスケープゴート目眩しの流布、実際の芸能ニュースなどもそうなんだろうなと思うことがある。突き進む今泉と仙北谷、悪徳を許さず仕事を全うする人達に傷ついて欲しくない。けど、うーん仙北谷ちょっとフラグっぽくて心配。味方良介くんと福士蒼汰くんのお芝居雰囲気並びもいいので、同期コンビはこのままで2期にいって欲しい。
今回は少し毛色が違う2課の汚職案件。
凶悪事件を扱う1課と違い、派手さは無いものの
現場捜査員の正義感と警察官としての矜恃、
その前に立ちはだかる警視庁内部の「政治」という名の
タブーや日和見主義とのせめぎ合い!
今までのストーリーでは、観る者を納得させる結末が
描かれているだけに、今回はどのような顛末になるのか
次回が楽しみです!!
いくら友人の頼みとはいえ、やり過ぎだよ今泉は。
でも面白いからまぁいいか。広報2係は公益通報者をどう守るのだろうか。竹財さんもただの裏切者ではないと思っているのは自分だけか。
何が仙北谷を突き動かすのか
今泉を頼りにして正義を貫こうとするところは若者の高揚感を見せてくれました
勘のいい広報チームが楽しくもあり”さすが”です
カラオケスナックの貸し切り札をかけるところがいいです
絶対に聞かれてはいけない件、安藤とこの店との関係性が見えます
安藤と二人のシーンは
怒声も暴力も無いのに、底知れぬ恐怖を感じました
大物に吹っ飛ばされる地方公務員である刑事
情報を売った人間探し
背筋が寒くなる感じからの”やる意味””警察だから”
展開・台詞・シーン・・目が離せません
次回が待ち遠しいです
これまで裏切られる事なく楽しめたのに・・・一気に陳腐になってしまった。
二課は細かい数字を数年も追いかけ、やっと本格捜査に持ち込むと説明していたのに、どこぞの部屋でまだ30前の若造が同期の広報と資料を漁っている。
貴重な領収証などを持ち出す場合のルールが無いようだ。
これだけで二課が出鱈目だと分かってしまう。
積み上げて来たドラマへの信頼が崩れたのだが、制作側は分かってやったのか?
また今泉の上司である安藤が、若造の先走りを知りながら、ゆる~く釘を刺すだけで、これも経験と組織の不利益を招いた点も解せない。
そんな中、時永が女で失敗していたという小ネタにはニンマリした。
竹財輝之助はこうでなくてはならない。
彼は二課へ戻るまでは、今後も広報のスパイとして活躍するのだろう。
前回が1話完結だった事で、このドラマは2週で1話が丁度良いと感じた。
その方が重厚さが増すからだ。
ただ、今回のような高校生による原付珍走事件のような類は1週で十分だ。
バカは見たくない。
疲れるだけだ。
今回のサブタイは「生か、死か」
自分を殺して組織で生きるか、自分を生かして組織で死ぬか。
今泉に突きつけられた2択は2択じゃないと、周囲が教えてくれた。それぞれの場所でそれぞれの仕事をして落とし所を見つける。情報という諸刃の剣の取り扱いを絡めた現場の共闘ヒリヒリ感はあんまり無かったがなかなかエモい回だった。
屋上と差し入れの昭和感と押し付けも説教も無い令和感、絶妙なバランスで視野の広い安藤さんの今泉と時永、揺れる2人を結びつける人心掌握術、今日も緒形さんがハマってる。竹財くん珍しく裏の裏は表に戻ってきて良かった。
美声大塚明夫さん登場。次週のモチーフは警察庁長官銃撃事件ですね。リアルな公安部対刑事部、隠蔽内部構造が招いた時効。縦割りの弊害は未だ変わらずですが、ドラマではどのように描かれるでしょうか。主要キャストもグッジョブでここまでよく出来てると思うのでS1からS2へいい感じでいきたいですね。
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