4.33
5 7件
4 0件
3 1件
2 0件
1 1件
合計 9
読み ぺるそなのみっこく
放送局 テレビ東京
クール 2023年1月期
期間 2023-03-24 ~ 2023-03-24
時間帯 金曜日 20:00
出演
娘と二人で平和に暮らす元刑事が誘拐事件の容疑者の青年と出会い、妻を殺害された迷宮入り事件の真相に迫るサスペンスドラマ。青年の複数の人格が導く衝撃の真実とは?
全 11 件中(スター付 9 件)1~11 件が表示されています。
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2023-03-25 09:59:19
名前無し

今まで竹内涼真さんの出演するドラマをたくさん見てきたけれど、演技について特別何か思ったことはなかった。
でも、この役はきっと苦労されただろうな、と惹きつけられた。
特に「カブト」の演技は、もっと見ていたかった。

このドラマで残念だったのは、真犯人がキャストで(たぶん…)とある程度予想出来てしまったこと。
2時間ドラマによくあるパターンで、いつも腹立たしい。

2023-03-25 10:45:03
名前無し

偶然見て座り込んでしまった。面白かった。沢村さん竹内さんとても良かった。DIDテーマでは一番かも。
沢村一樹は刑事ゼロとか 未解決の女みたいなギャーギャ煩い刑事より こんなやつが似合ってる 端正な顔立ちなだけに賑やかなキャラは暑苦しい。竹内リョウマ君の迫真の演技久々だった。
ただ自分も 犯人はすぐ予想できたのでそこだけ残念。
これで今期の大北はるかさんの汚名返上といった見応えある作品です。

2023-03-25 22:06:49
名前無し

初めて竹内涼真の演技が素晴らしいと思った

    いいね!(1)
2023-03-26 02:43:49
名無し

超面白かったです。
単発でいいから、こういうドラマをもっとやってほしいです。

2023-03-26 12:33:10
名前無し

面白かった。
元村周太を演じた竹内涼真さんの演技が特に素晴らしかった。

途中から本当は4つ目の人格が元々の元村周太なんじゃないかと思って観てた。
そんな言及はされなかったので的はずれな考察かもしれないが、最後の周太の笑みも含めてそうだったんじゃないかと思わせる所がいくつかあった。

    いいね!(1)
2023-03-27 19:26:16
名前無し

かなり前の2時間ドラマで、確か、松下由樹さんも多重人格者を演じ、益岡徹さんが演じた精神科医が、松下さんの演じた役の人格を次々と引き出し、やはり危険のリスクはあれど、それが事件解決の糸口になったものと記憶しています。
でも、こういう役は確かな演技力が必要で、松下さんも竹内君も本当に素晴らしいですね。

2023-03-28 20:30:27
名前無し

びっくり。竹内涼真ってこんなに上手なのか。

2023-03-29 22:44:43
名前無し

ペルソナ見たけど同名のゲームのほうが面白いと思えるほど冴えないドラマだった。

2023-04-02 15:21:21
名前無し

怖くて かつ面白かったです。他の俳優ならあざとかったと思った。

2023-06-08 20:26:39
名前無し

獅子舞が「犯人は沖縄で捕まった」と言った意味がわからなかった
えっ?いつ捕まったの?と思ったらまだ捕まっていなかった
カマをかけたんだと思うけどわかりにくい

2026-01-08 22:40:58
名前無し

沖縄で捕まった、は、とりあえず君を捕まえる為にここにいるんじゃないよ、と安心させて、興奮してるのを落ち着かせる為だったように感じました。
…と、今更ですが。

う~ん…竹内涼真の演技を見たくてU-NEXTの配信で見たのですが。
竹内涼真の各人格の演技は確かに良かった。竹内涼真の演技についてだけなら星5を付ける。

ただ、内容はちょっと…

竹内涼真の人格交代演技を楽しませる為だけのドラマに思えてしまった。

大体、沢村一樹の娘さん、目の前で母を殺されたショックは相当だろうけど、ある程度の年齢まで普通に育ってるのに、それでDIDなんかになるかな?
幼少期の虐待がDIDの引き金になることが多いのは、まだ人格形成や自我が未成熟だから。
小学生まで普通に育ったなら、せめて記憶を無くすとかぐらいなのでは?
最後、沢村一樹が警察に復帰してたけど、事件解決と母が殺された時の記憶が蘇ったことでDIDが治るというのもちょっと理解出来ない。
もし本当にDIDだったのなら、そんな簡単に、まるで魔法が解けるみたいに治るものじゃないとも思うし。

竹内涼真の役も、演技自体は良かったけれど、あまりにストーリーのご都合主義的に、ころころ都合よく人格交代してる気がして、何だか覚めてしまう。
U-NEXTの配信でCM無しの状態で見たからかもしれないけど、そう感じる。

施設時代の友人が犯人?と思わせて、実は違った、更に最後にまた…というのも、単にストーリーをややこしくしただけのような感じがしたし、
沢村一樹が最後の犯人にたどり着くまでの流れが、沢村一樹の鋭さのように見せたかったのだろうけど、説明も周りくどくて色々無理がありすぎない?凄く分かりにくかったけど。
大体、最後に分かる妻を殺した犯人が、竹内涼真と娘が待つ場所に行ったのは、単なる偶然。
たまたま、急いでいた沢村一樹達が、その場を通りかかった車に乗せてもらっただけでしょ?

その車を誰が運転してようが関係なかった訳で、そんなたまたまの偶然を、(その車を運転してた)犯人を現場に連れてこさせるのが竹内涼真の目的だったと言い切り、それで事件解決になってしまうラスト。
このサイトで誰も突っ込んでないのが不思議。
突っ込んでないのは、あまりに分かりにくくてややこしい説明が、辻褄合ってる?と疑問を持つ暇もなく、一瞬で済まされて終わったからじゃないかと思ってしまう。

何か変だったよ。この話。
原作があるなら、原作はどうなってる?どう説明されてる?と思ったけど、原作は無いんだね。
最後の犯人に、「え?俺、たまたま一緒に付き合ってここに来ただけなのに、何でこうなる?」という台詞を言わせて欲しかったよ。

星は、ストーリーや沢村一樹の娘さんのDID設定に関する疑問を、竹内涼真の人格交代演技やドラマとしての面白さから差し引いての数。
「ペルソナの密告」というタイトルも意味不明。
ペルソナは仮面の意、表に見せてる顔という意味。
密告してるのは竹内涼真だけど、DIDの人格交代症状が出てる人に使う言葉じゃない。

あと、余計なことだけど、竹内涼真の人格の中に、サヴァン症候群みたいな人格があったけど、サヴァン症候群は脳機能的なものによるものだと思うので、普通一般の人の交代人格にサヴァン症候群が現れるのは不自然な設定のように思う。
分かりやすい交代人格として出したのだとは思うけど、こんなこと実際に起きるかな?
やっぱ、竹内涼真の演技を楽しむ為だけのドラマだった気がする。



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