3.13
5 15件
4 14件
3 10件
2 14件
1 11件
合計 64
読み ぎふと
放送局 TBS
クール 2026年4月期
期間 2026-04-12 ~
時間帯 日曜日 21:00
出演
孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄が出会ったのは“車いすラグビー”の弱小チーム。
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
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いいね!投票数 3 票
名前無し

日曜劇場どうしちゃったんだ
ドラマというのは必ずストーリーの中に壁とか逆境があって
『どうしてこの人はこういう行動するのか』
『なんで逆境を跳ね返せたのか』
みたいなところをちゃんと場面が進むにつれて
視聴者が納得できないと
全く感情移入できなくて面白くなくなる。
このドラマはこの典型。
なんでそうなったのか、なんでそれを描く必要があったのか
全くわからない。
宇宙から車椅子ラグビーにつながるところにそもそも
誰も納得していない。
日曜劇場初のリタイヤ。。

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名前無し

うまいなと思った。
シャークヘッドの国見の話にすっかり心持っていかれ
そうだったんだ、と深く納得していたら
伍鉄の切り返し。
そううまくいかないだろうとは思うけど、この案にパァーッとカーテンが開かれた感動があった。
所詮ダメだろう、うまくいくもんじゃないと決めてかかって
夢も希望も持たないよりは、こういう路線もあると新たな希望を持つことも大事だと思う。
障害者を主軸にしたドラマは貴重です。これにより少なくとも
知ることが出来る。関心を持つことが出来る。それと同時に、理解しようという気持ちも生まれていく。
素直な気持ちで見ていきたいドラマだと思った。

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名前無し

いつか面白くなることを期待して見てたが、どんどんつまらなくなった。
正直、山口智子さんと玉森くんとの家族エピはいらない。
日曜劇場の中でもかなり低ランクだと思う。

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名前無し

まさにイマイチ

車椅子ラグビーのコーチに天体物理学者が。
堤真一はいつも何か数式を書いて説明しようとする
べつにそこまではいいですよ

でも、であるならば
選手を導き方も何か軌道を現す数式のようなもので
天体物理学者らしい戦術や導き方をするのかと
期待していたのに

選手たちの前で白板につらつらと数式を書くから
選手の動きを説明指導する根拠となる数式なのか!
と思ったら単に天体物理学の式だった?w

選手の見極めは数式関係なく
「存在感が無い海王星のよう」
「輝くことができずにいる褐色矮星のよう」
「憧れの一番星をいつも見つめる天体望遠鏡のよう」
という抽象的な表現だけ

存在感が無いから相手のエースに影の様に忍び寄れ
とか
相手のエースを常に観察していたのだからその動きを予測しろ
とか
それ全然天体物理学関係ないやん・・・

結局数式とかはコーチとしての戦術に使われないし
天体物理学者ならではの指導や視点とはとても思えない

ニッチなスポーツのスポ根モノとしては見れるけど

天体物理学者がコーチになったら?
という視点で見ると全然刺さらない

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名前無し

つまらない
全く刺さらなくなった

この回まで来てチームが強くなってきた感がゼロ
初回からどれくらい強くなったの?
たぶんほとんど変わってないよね

ストーリーとして第一話から何かが変化している感がない

伍鉄に論破?された宗像研究員が準備している雑誌記事も
べつに嘘をついているのでなければ有村架純の説得のセリフは
全く的を得ていないし
簡単にまとめるなら
「どうしても伍鉄コーチを訴えるなら、取り敢えず試合の後で」
としか聞こえない
それを聞いて納得する宗像もふつうに理解できない

山口智子もイヤ
こんな母、こんなパートナーは距離を置きたいレベルのキャラクター
エピソード自体が物語に関係ないのでごっそり削除でいいと思う

なんか無理やり感動を呼び起こそうとしている感じはするが、てんで方向が間違っている感じで「つまらない」しか出てこない

時すでにおスシ!?や田鎖ブラザーズの方がよほど面白いってどういうこと?

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名前無し

ずっと楽しく観てます。
玉森くんがいい味出してる。
山田くんと有森さんの関係も楽しみです。

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名前無し

あまり馴染みのない車いすラグビー、関連性がさっぱりわからない宇宙論、感情移入しにくいです
ストーリーも無難で単調、あと山口智子さんが浮きすぎ(ゴメンなさい)
これまで面白くなるのを期待して観てきましたが、そろそろ限界かもです

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名前無し

BTが可愛くて可愛くて。
お母さんに負けず劣らず、お姉さんの、弟愛が大きい。
そりゃ可愛いわ。
お母さん、いい子育てしてきたと思いますよ。
お母さんの愛情、後悔、自責の気持ちもすごく伝わってきて。

ことドラマの軸に宇宙があることで、より一層、全てのエピソードが
美しく感じます。
スポーツ、パラアスリート、其々の苦悩や物語を宇宙でつないでいく。
「あなたはただ見上げるだけですか?それとも…」の伍鉄の言葉が
響きました。

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名前無し

4話が1番良かった回かなと思いました!
初めはどうなるかと心配やったけど、ようやくってかんじですね。5話はより波乱がありそう

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名前無し

宇宙学者、ブラックホールって設定が
無理矢理取ってつけてる感で
関連やなるほどと入ってこずしんどいな
単なるスポーツドラマでよかったのでは?

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名前無し

圧倒されました、坂東くんのお母さん
自分を責める気持ちにもらい泣きしそうでした
息子の胸を掴んで「やるなら負けるな!」って、よかったです
車いすメンテの高水さん
「安心して転べ」という眼差し・・もう惚れてまうやろ
凄い”取り巻き”が二人現れて、心強いかぎりです
自分の中で、圭二郎の好感度爆上がり中ですが
人香との運命をどのようにして乗り越えるのか
展開を楽しみにしています
それにしても、伍鉄の息子って必要でしょうか

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名前無し

いちいち宇宙の話を出されることが時間の無駄だし
集中がそがれる感じがするけど
ま、それがあるのが特徴だから仕方ないか。
3話は面白かったのでもう少し視聴してみる。

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名前無し

録画1話から見ようと今5分目なんだけど、障害者を客寄せパンダ的に使った豪華俳優を惜しげなく使った金をバンバン使っただけのドラマなんだね。
リタイアしま~す。この制作費を寄付したほうが良いんじゃね。

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圭二郎頑張れ!

ドラマのTBSの看板、日曜劇場は日曜劇場でなきゃ困ります。

誇り高き「別派!!」じゃなく「別枠!!」それが日曜劇場
頑張れ!日曜劇場愛をこめて笑笑 

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宇宙物理学で勝てる車椅子ラグビーチームにするというのはいかにも無理筋の話。それに加えて有村架純とは。でも当方ロイヤルファミリー的なこういう話が好きなのでおまけの★3個。それからやはり安田顕の存在。ラスト近くの何かゆったり、ホットしたたたずまいがどうだ今までキツく当たったのはお前を本気にさせたかったんだよ的な顔が見て取れる。名演技。

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名前無し

ViVANが気合入ってるだろうけどVIVANよりギフトのほうがよい

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名前無し

スポーツなめんとんのか。氷上のチェスと言われてるカーリング、チェスの名人が普通のチームに勝つことはない。狙ったところに投げられなきゃ話にならないからだ。
レク派に負けたチームのエースにボロ負けする新エース候補がものになるのに何年かかるんだろうね。
物理学で勝てるならアスリートは鍛錬しない。

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名前無し

宇宙物理学と車いすラグビーの組み合わせがイマイチ。何故、宇宙物理学者が弱小チームを変えていくという物語にしたのでしょうか。 
2008年ドラマ『ROOKIES』を思い出す。野球未経験者の教師が問題児が集まる野球部の監督になって甲子園を目指す物語と似たような感じだなと思いました。

個人的に気になったのは、細田佳央太さんの役名が「谷口聡一」で宇宙飛行士の野口聡一さんと一文字違いであること。

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名前無し

このまま見続ければそれなりに楽しめるのかもしれないが、物理と車いすラグビーの関係が理解できなかった。
その為、伍鉄でなければならない理由が見えず、眠気に襲われた。
ここまで。

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名前無し

原作のないオリジナルストーリーみたいだけれど、"宇宙"物理学と車椅子ラグビーは無理矢理がすぎる。
説得力がない。
脚本にも魅力を感じない。

日曜劇場だけあってキャストの面々はそれなりに豪華。
でも、ただ星を集めただけ。
星と星を結びつける、観る者を強く惹きつける、そんな引力は感じない。

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名前無し

堤真一さんの数学者の身なりがとにかく汚い、なんで汚く描くのかわからない。
こっちは車椅子ラグビーだけど、物語がスラムダンクを描いた井上雄彦の「リアル」に似ている。ネタが無くてパクったのか?と思われる。
朝ドラで「おさわ」役で出ていた女の人が出ているね。
ながら見だったのでよくわからないけど、最後、安田顕が負けたチームを煽りまくっていたのが不快だったし、なんであんなに煽るのか意味がわからなかった。

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好きな俳優が多く出演しているので観てみましたが
最近の日曜劇場の定番となっているキャスティング一流、
脚本二流の匂いがプンプンする初回でした。
堤真一さん演じる大学教授が変り者なのは分かりますが
描き方があまりにデフォルメされすぎで引いてしまいました!
チームは絵に描いたようなポンコツぶりだし、
車椅子ラグビーに興味を持つきっかけも
無理矢理、宇宙にこじつけていて観る方はシラケてしまいます!
試合の迫力や、メンバーのひたむきさに
興味を引かれたとの設定の方が思い入れが湧いたのに・・・
更に試合の後、わざわざ相手チームの監督が
あそこまで罵詈雑言を浴びせるとは
アニメでも無いような展開!!
山田裕貴さんの熱演だけが光る初回でした!
あと数回観てみて、思い入れが湧かないようならば
リタイアします!!

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ワクワクする。
楽しみ〜。
いつも思うけど、堤さんのうらぶれた感じは凄いな〜と思う。バリっとしたオーラを完全に消すよね。うだつの上がらない奇人変人にちゃんと見える。
 
宇宙なんて素敵!所謂、天才なんだろうね。
彼の情緒について、対人間にはまだ感じられない。必要とされて初めて彼の人間らしい感情も動き出すのかな。アンチが多く、世の中に認めてもらえない大学教授。その孤独(自覚は今の所無いが)と、車椅子の彼らの葛藤が絡まりあって、牽制し合って、でも双方必ずや固い絆で結ばれて行くんでしょう。多分。だって日曜劇場だから(笑)
 
適材適所、メンバーが集まってくる予感。ワクワクします。山田君も熱くていいですね。ちょっとくさいかもだけど、日曜劇場くらいはこういうのにどっぷり浸かっても良いなと思います。
 
別に変に捻らなくて結構。免許が無いとかね(笑)
今期も大いに乗せられて楽しみまーす。
 

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名前無し

堤真一さんを知ったのは「やまとなでしこ」。
あのときの役、たしか「欧介(おうすけ)」さんは、数学の才能がありながら挫折して実家の魚屋を継いでいました。

大学の研究室で数式を書いているシーン、なんだか「夢が叶った」感じがして、松嶋菜々子に知らせたくなってしまった。

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名前無し

私も題材が好みではないけれど、堤真一が好きだし、日曜劇場ということで観たところ、とても面白かった。山田君の演技も良かった。これから波乱万丈いろいろなことがあり、チームが強くなっていくのでしょう。宇宙物理学という視点も面白い。ただ、自分としては有村架純がドラマに出るとなぜかしらけるので、他の地味でも落ち着いた女優さんで観たかった。あとのキャスティングは良かった。

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ポピサル

宇宙と人間、なんとなく昨年の『僕達はまだその星の校則を知らない』を想起する内容でした。あれは良かった。本作は青春の揺らぎではなく障がいスポーツの熱情を加え日曜劇場っぽく温度をあげていき果てはビックバンという感じでしょうか。

ブラックホールは黒い闇の穴に非らず、分からない知らないことで起こる摩擦を個性と問題を抱えてぶつかり合いそれぞれの最適解を見つけるための旅路にしないか。何故生きているのか、何故今なのか何故ここなのか、何故出会ったのか。様々な問題の中地球の上にいる。宇宙的視点で見る人間ドラマ、空気読めない天才が巻き起こす化学反応の奇跡…ありがちではある。けど悪くないかな。とりあえず、好きなキャストがいるので贔屓目で初回星4。

日曜劇場御用達の方々は安心安定ヤスケンまたそんなんかーいですが、きっと訳アリなんだよね。堤真一×山田裕貴は木の上の軍隊でナイスコンビネーションだったし、渋いイケオジも良いが堤真一さんのこういう役は鉄板(美声は隠せない)瀧昌さまの本田くんの違った面にも期待。そしてヒゲダンよードラマに寄り添う主題歌が相変わらずグッジョブです。

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名前無し

題材は好みではないが無駄に豪華なキャストだから一応、見てみようとしてチャンネル合わせたのだが‥
なるほど物理学でチームが強くなるお話しなんだね。これは漫画っぽいけどありだね。
麻痺している左手をじっと見る子供。注意する母親に「なんで見ちゃいけないんですか」と笑う。しかし腹の中では(答えられないだろ、答えてみろよ、バーカ)とかなんとか毒づいているに違いない。周囲やふるい友人への態度で分かる。だから主役が空気の読めない、デリカシーのない障碍者に忖度しないキャラを配置してくれて良かった。若干、言い過ぎではあるが一方で本人の母親のいつまで経っても上達しないねっ言う対応も対比対象とすることで、しっかりドラマの見方を提示している。おかげでスポーツドラマとして見ることが可能だ。あまり障碍を全面に押し出されるのは好きじゃない。主役が人情派の熱血コーチだったら来週は見ていない。断言できる。

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名前無し

一番星と言ったら
ドラマみにくいアヒルの子じゃないの?
使われ方が安っぽくなるのが嫌❗

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