2.93
5 17件
4 16件
3 12件
2 20件
1 18件
合計 83
読み ぎふと
放送局 TBS
クール 2026年4月期
期間 2026-04-12 ~ 2026-06-14
時間帯 日曜日 21:00
出演
孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄が出会ったのは“車いすラグビー”の弱小チーム。
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
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名前無し

普通にコテコテのスポーツもので良かったんじゃないの?
私は初回からこのドラマを楽しんでて、なんなら全話を録画していたほどなのですが、昨日一気に録画全部消しました。
何の望みもないから。それが後味なんです。
続編やスペシャルないかなぁーなんて期待することも出来ない。
主役を消すって…

これさぁ、その後のブルズもさらーっと軽く流してたけど
全然、パッとしない。涼がいるからこそ、圭二郎もBTも輝くんだよ。
日本代表の夢はどうした?
涼の夢は結局、父親???なんだよ、それって感じ。
その割には家族を描いてないし。
涼が日本代表になって、ブルズで応援に行って最終話ってことで盛り上げた方が良かったんじゃないの?
その方が、視聴者にも実際の車椅子ラグビーに対してプラスのイメージが
盛り上がったんじゃないの?
山田さんのスケジュールの調整が出来なかったの?って勘繰ってしまう。
いきなりの心臓の病気?なんなの、それ。
制作は誰も異議を唱えなかったの?
大団円にしてほしかったわ。

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名前無し

いつか面白くなることを期待して見てたが、どんどんつまらなくなった。
正直、山口智子さんと玉森くんとの家族エピはいらない。
日曜劇場の中でもかなり低ランクだと思う。

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名前無し

色々ツッコミどころはあったけど最後まで視聴しました
演者さんたちの熱演は好感を持ちました
でも、主役の退場は”無い展開”だと思います
退場によって、希望が生まれたかというわけでもなかった
そして、最終回で”やっぱりそっちだったか製作陣”と思いました
キャスティングには好感を持っていましたが
櫻井さんの起用は何だったのでしょうか
演技力で選ばれるはずも無いタレントを、まるで大物扱いでの起用
日9は度々、嵐のメンバーを主役だったり、主要位置で製作します(次作もですよね)
ドラマのクオリティよりも価値のある起用
そんなキャスティングから脱却するのは無理なのでしょうか
少なくとも自分は次作は”視聴意欲消沈”しています

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名前無し

日曜劇場どうしちゃったんだ
ドラマというのは必ずストーリーの中に壁とか逆境があって
『どうしてこの人はこういう行動するのか』
『なんで逆境を跳ね返せたのか』
みたいなところをちゃんと場面が進むにつれて
視聴者が納得できないと
全く感情移入できなくて面白くなくなる。
このドラマはこの典型。
なんでそうなったのか、なんでそれを描く必要があったのか
全くわからない。
宇宙から車椅子ラグビーにつながるところにそもそも
誰も納得していない。
日曜劇場初のリタイヤ。。

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名前無し

うまいなと思った。
シャークヘッドの国見の話にすっかり心持っていかれ
そうだったんだ、と深く納得していたら
伍鉄の切り返し。
そううまくいかないだろうとは思うけど、この案にパァーッとカーテンが開かれた感動があった。
所詮ダメだろう、うまくいくもんじゃないと決めてかかって
夢も希望も持たないよりは、こういう路線もあると新たな希望を持つことも大事だと思う。
障害者を主軸にしたドラマは貴重です。これにより少なくとも
知ることが出来る。関心を持つことが出来る。それと同時に、理解しようという気持ちも生まれていく。
素直な気持ちで見ていきたいドラマだと思った。

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名前無し

涼が死んだという事実、扱いが軽すぎじゃない?コーチもケロッとしちゃって。悪いことしたなんて、思ってない。チームが涼の死に対してどう感じたのかを全然描かないで、みんなビックリもせずスンナリ受け入れちゃって。普通、試合に出したコーチを責めるでしょ。涼の親は、死んでもかまわないと思ってたわけね。じゃあ、いいか。ほんとに、視聴者を裏切りまくる酷いドラマだった。

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名前無し

-ごてつを訴えようとしてマスコミに勝手に報道された件
-山口の芸術とドラマとの関わり
-りょうの父親との関わり
-息子の音楽の才能開花の件

他にもいろいろあるがどれもキチンと描かれていないので
本筋にどう関わるかが視聴者には伝わらず
どれもドラマに必要がないノイズだらけになってしまった
そもそも本筋が車椅子ラグビー&宇宙という分かりづらいテーマなのでそのノイズ+りょうの死+最後の最後も敗戦によって
いったい何を見せられたのか分からないドラマとなってしまった
ノイズによって

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名前無し

まさにイマイチ

車椅子ラグビーのコーチに天体物理学者が。
堤真一はいつも何か数式を書いて説明しようとする
べつにそこまではいいですよ

でも、であるならば
選手を導き方も何か軌道を現す数式のようなもので
天体物理学者らしい戦術や導き方をするのかと
期待していたのに

選手たちの前で白板につらつらと数式を書くから
選手の動きを説明指導する根拠となる数式なのか!
と思ったら単に天体物理学の式だった?w

選手の見極めは数式関係なく
「存在感が無い海王星のよう」
「輝くことができずにいる褐色矮星のよう」
「憧れの一番星をいつも見つめる天体望遠鏡のよう」
という抽象的な表現だけ

存在感が無いから相手のエースに影の様に忍び寄れ
とか
相手のエースを常に観察していたのだからその動きを予測しろ
とか
それ全然天体物理学関係ないやん・・・

結局数式とかはコーチとしての戦術に使われないし
天体物理学者ならではの指導や視点とはとても思えない

ニッチなスポーツのスポ根モノとしては見れるけど

天体物理学者がコーチになったら?
という視点で見ると全然刺さらない

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名前無し

日曜劇場にも間違いは起きるんだなってのが端的な感想。
天才宇宙物理学者があんなに数式を書きまくって出した答えが一番星とかブラックホールとかって…おいおい小学生か?ってズッコケました。
万有引力の法則でボールの落下点を示すとか、相対性理論で敵との距離を測るとか、惑星の配置を元に黄金比のフォーメーションを作るとか、高校生ぐらいの物理知識でも、もうちょっとまともな演出が出来たと思うんですけどね…
スポーツがテーマの時点で最終回は試合のシーンが長くて物語としての見所はないのは始めから分かってたけど、山口智子を筆頭に、安田顕も息子役の子もゼミの女の子も、皆んな居てもいなくても良かったんじゃないの?ってぐらいストーリーの外側で、鞘に収まったのかどうかもよく分からないままのフィニッシュでした。
特に、山口智子は小学校の学芸会みたいな工作を1人せっせと続けて、仕上がったものは視聴者にすらろくに見せないって何???
なんか、こんな所にもナフサ不足の影響が??とか思うぐらいとんでもない作品が、ちょっとだけ映ってましたけど…
それならスタンドで応援するだけで良かったじゃん!そしたらせめて、誰も反応を示さない息子渾身の一曲に反応するシーンも作れただろうに。
ユニフォームのエピソードとか、無駄に尺とっただけで何の意味も無かったし、相当に行き当たりばったりで書き上げた脚本なんだろうなってことだけが伝わりました。

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名前無し

山口と玉森はこのドラマのお邪魔虫。ドラマが濁ってしまう。

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名前無し

え?リョウの涙する演技は最高だけど、まさか死ぬことはないでしょ。シャークの監督がごてつに「お前が殺したんだ」って責める意味もわからない。ていうか、何で部外者が2人もリョウのいる階に来られるの?
山田君は報われない役が多すぎる。

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名前無し

今や文句を言うためにドラマを見ちゃってる感がして嫌なのですが、今後のドラマ制作の良化を求めるために書きます。
これだけ支離滅裂なドラマも無いですよ。
ここに来て父親を出そうと考える制作の意図は?
ここまで何のエピソードもなく視聴者に何の思いも抱かせていない
登場人物をこんな土壇場になって出そうと考え、それが通ってしまう事が信じられないです。
視聴者のドラマへの没入を発散させて邪魔してるとしか思えない。
『本当にりょうは死んでしまったのかよー』
それくらいしか最終回への興味は無いです。
そんな確認ごときしか話題がのこっていない
そんな事だけで最終回を視聴させようとしてる番組制作
の稚拙さを大いに反省してもらいたいです。

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名前無し

山口さん演じる母親の言動と、やたら浮きまくってるキャラが嫌。最近同じような演技ばかりでガッカリ!親子3人でいる時の家のシーンは別のドラマみたいでつまらない。母親は自由気ままに外国暮らしで良かったと思う。

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名前無し

つまらない
全く刺さらなくなった

この回まで来てチームが強くなってきた感がゼロ
初回からどれくらい強くなったの?
たぶんほとんど変わってないよね

ストーリーとして第一話から何かが変化している感がない

伍鉄に論破?された宗像研究員が準備している雑誌記事も
べつに嘘をついているのでなければ有村架純の説得のセリフは
全く的を得ていないし
簡単にまとめるなら
「どうしても伍鉄コーチを訴えるなら、取り敢えず試合の後で」
としか聞こえない
それを聞いて納得する宗像もふつうに理解できない

山口智子もイヤ
こんな母、こんなパートナーは距離を置きたいレベルのキャラクター
エピソード自体が物語に関係ないのでごっそり削除でいいと思う

なんか無理やり感動を呼び起こそうとしている感じはするが、てんで方向が間違っている感じで「つまらない」しか出てこない

時すでにおスシ!?や田鎖ブラザーズの方がよほど面白いってどういうこと?

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名前無し

ずっと楽しく観てます。
玉森くんがいい味出してる。
山田くんと有森さんの関係も楽しみです。

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名前無し

あまり馴染みのない車いすラグビー、関連性がさっぱりわからない宇宙論、感情移入しにくいです
ストーリーも無難で単調、あと山口智子さんが浮きすぎ(ゴメンなさい)
これまで面白くなるのを期待して観てきましたが、そろそろ限界かもです

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名前無し

BTが可愛くて可愛くて。
お母さんに負けず劣らず、お姉さんの、弟愛が大きい。
そりゃ可愛いわ。
お母さん、いい子育てしてきたと思いますよ。
お母さんの愛情、後悔、自責の気持ちもすごく伝わってきて。

ことドラマの軸に宇宙があることで、より一層、全てのエピソードが
美しく感じます。
スポーツ、パラアスリート、其々の苦悩や物語を宇宙でつないでいく。
「あなたはただ見上げるだけですか?それとも…」の伍鉄の言葉が
響きました。

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名前無し

4話が1番良かった回かなと思いました!
初めはどうなるかと心配やったけど、ようやくってかんじですね。5話はより波乱がありそう

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名前無し

宇宙学者、ブラックホールって設定が
無理矢理取ってつけてる感で
関連やなるほどと入ってこずしんどいな
単なるスポーツドラマでよかったのでは?

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名前無し

圧倒されました、坂東くんのお母さん
自分を責める気持ちにもらい泣きしそうでした
息子の胸を掴んで「やるなら負けるな!」って、よかったです
車いすメンテの高水さん
「安心して転べ」という眼差し・・もう惚れてまうやろ
凄い”取り巻き”が二人現れて、心強いかぎりです
自分の中で、圭二郎の好感度爆上がり中ですが
人香との運命をどのようにして乗り越えるのか
展開を楽しみにしています
それにしても、伍鉄の息子って必要でしょうか

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名前無し

いちいち宇宙の話を出されることが時間の無駄だし
集中がそがれる感じがするけど
ま、それがあるのが特徴だから仕方ないか。
3話は面白かったのでもう少し視聴してみる。

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名前無し

録画1話から見ようと今5分目なんだけど、障害者を客寄せパンダ的に使った豪華俳優を惜しげなく使った金をバンバン使っただけのドラマなんだね。
リタイアしま~す。この制作費を寄付したほうが良いんじゃね。

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圭二郎頑張れ!

ドラマのTBSの看板、日曜劇場は日曜劇場でなきゃ困ります。

誇り高き「別派!!」じゃなく「別枠!!」それが日曜劇場
頑張れ!日曜劇場愛をこめて笑笑 

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宇宙物理学で勝てる車椅子ラグビーチームにするというのはいかにも無理筋の話。それに加えて有村架純とは。でも当方ロイヤルファミリー的なこういう話が好きなのでおまけの★3個。それからやはり安田顕の存在。ラスト近くの何かゆったり、ホットしたたたずまいがどうだ今までキツく当たったのはお前を本気にさせたかったんだよ的な顔が見て取れる。名演技。

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名前無し

ViVANが気合入ってるだろうけどVIVANよりギフトのほうがよい

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名前無し

スポーツなめんとんのか。氷上のチェスと言われてるカーリング、チェスの名人が普通のチームに勝つことはない。狙ったところに投げられなきゃ話にならないからだ。
レク派に負けたチームのエースにボロ負けする新エース候補がものになるのに何年かかるんだろうね。
物理学で勝てるならアスリートは鍛錬しない。

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名前無し

宇宙物理学と車いすラグビーの組み合わせがイマイチ。何故、宇宙物理学者が弱小チームを変えていくという物語にしたのでしょうか。 
2008年ドラマ『ROOKIES』を思い出す。野球未経験者の教師が問題児が集まる野球部の監督になって甲子園を目指す物語と似たような感じだなと思いました。

個人的に気になったのは、細田佳央太さんの役名が「谷口聡一」で宇宙飛行士の野口聡一さんと一文字違いであること。

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名前無し

このまま見続ければそれなりに楽しめるのかもしれないが、物理と車いすラグビーの関係が理解できなかった。
その為、伍鉄でなければならない理由が見えず、眠気に襲われた。
ここまで。

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名前無し

原作のないオリジナルストーリーみたいだけれど、"宇宙"物理学と車椅子ラグビーは無理矢理がすぎる。
説得力がない。
脚本にも魅力を感じない。

日曜劇場だけあってキャストの面々はそれなりに豪華。
でも、ただ星を集めただけ。
星と星を結びつける、観る者を強く惹きつける、そんな引力は感じない。

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名前無し

堤真一さんの数学者の身なりがとにかく汚い、なんで汚く描くのかわからない。
こっちは車椅子ラグビーだけど、物語がスラムダンクを描いた井上雄彦の「リアル」に似ている。ネタが無くてパクったのか?と思われる。
朝ドラで「おさわ」役で出ていた女の人が出ているね。
ながら見だったのでよくわからないけど、最後、安田顕が負けたチームを煽りまくっていたのが不快だったし、なんであんなに煽るのか意味がわからなかった。

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