



3.75
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| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 8件 |
孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄が出会ったのは“車いすラグビー”の弱小チーム。
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
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名前無し
私も題材が好みではないけれど、堤真一が好きだし、日曜劇場ということで観たところ、とても面白かった。山田君の演技も良かった。これから波乱万丈いろいろなことがあり、チームが強くなっていくのでしょう。宇宙物理学という視点も面白い。ただ、自分としては有村架純がドラマに出るとなぜかしらけるので、他の地味でも落ち着いた女優さんで観たかった。あとのキャスティングは良かった。
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名前無し
題材は好みではないが無駄に豪華なキャストだから一応、見てみようとしてチャンネル合わせたのだが‥
なるほど物理学でチームが強くなるお話しなんだね。これは漫画っぽいけどありだね。
麻痺している左手をじっと見る子供。注意する母親に「なんで見ちゃいけないんですか」と笑う。しかし腹の中では(答えられないだろ、答えてみろよ、バーカ)とかなんとか毒づいているに違いない。周囲やふるい友人への態度で分かる。だから主役が空気の読めない、デリカシーのない障碍者に忖度しないキャラを配置してくれて良かった。若干、言い過ぎではあるが一方で本人の母親のいつまで経っても上達しないねっ言う対応も対比対象とすることで、しっかりドラマの見方を提示している。おかげでスポーツドラマとして見ることが可能だ。あまり障碍を全面に押し出されるのは好きじゃない。主役が人情派の熱血コーチだったら来週は見ていない。断言できる。
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