



3.26
| 5 | 57件 | ||
| 4 | 21件 | ||
| 3 | 14件 | ||
| 2 | 8件 | ||
| 1 | 45件 | ||
| 合計 | 145件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
別に子供の将来だけじゃないでしょ。
元はと言えば飲んだくれで火事まで起こして、この先も旦那のせいで環ちゃんに何かあったらどうするのって思うけど。
私も逃げ出すわ、こんな旦那からは。
別に悪くないよ、りんは。私は応援するよ。
最高じゃん、風、薫る。
朝見るドラマとしてピッタリ。
Wヒロインも好み。
最後まで楽しませてね。
朝ドラと言えばヒロイン、それこそ、
好みはまったく手前がってなもの。😁
リンちゃん役、なかなか個性的でチャーミング、若い女優の名前は覚えない私が覚えてしまった。この先、リンとしてどう記憶に残るかな?
直美役、すごく美形なのだが、役柄は印象的で記憶に残るが、とういうわけか?表情の印象が薄い。この先、お話が進んで、もっと自由に自分を出せるようになると変わってくるような気がするが。
二人ともラッキー!面白いと好まれたドラマのヒロインとしてみんなの記憶に残るでしょう。
りんは奥田家に行き、看護への道を決意をしたね。直美は貫太が詐欺師と知り、自分も同じことをしていると知らしめされた。これから二人が進む道がどんな未来があるか楽しみ。シマケンや虎太郎が寛太もみんなそれぞれ魅力的。
りん役見上愛ちゃん、とても魅力的な女優だと思います☆
内側から滲み出る感情、緩やかに溢れ出る愛情を然りげ無く表現出来、観ている者を決して飽きさせない役者だなと感じます。
昨日は出番が少なかったけど、直美役のかたも負の感情を身体ごと演じてますよね。
こんなにも力強いダブルヒロインは毎朝見応えばっちりで、凄く贅沢な中身の濃い15分、とても幸せを感じます⭐
清水卯三郎なる御仁がワケアリの女性の弱みを握ってよからぬことを企みそうには見えないが。
その何かワケアリりんが夫から逃げ出してきたその夫に子をさらわれてそれを取り返しに行った、という話を客のいる店内で話し合っているというデリカシーの無さたるや。奥に部屋があるなら奥で話しなされや。「さらったのは夫の手の者」母上も母上。また自分もワケアリそうな文もご丁寧に大きな声で「逃げ出してきた家に」宣伝する。
シマケンに聞かせるためという安直なストーリーのために、母上と卯三郎をこんな人物にしてしまうとは。たとえシマケンもワケアリで何らかの繋がりがあるとしても、他にも客がいるではないか。あの店員は婚家から子連れで逃げてきたんだってね揉めてんだってねなんて噂広がっては、と考えるのが雇い主としての配慮では無かろうか。子連れ出勤してる時点で憶測を生むのはどうしようもないが。
ここはワケアリの女性を雇っている店ですよと知らせる必要も無いが、りんの事情を客の他人に聞かせるような無神経な行為で物語を展開しようとは。
同じことでも、母上が卯三郎に「とんだことが起きまして…」と声を潜めて話し、それに感づいたシマケンが聞き耳立てる、としたなら、卯三郎と母上の分別ある大人キャラと威厳は保てるし、どのみちまだ謎人物のシマケンは謎行動で構わないのに。せっかく卯三郎を、ワケを詮索せず受け入れてくれた人物として描いたと思っていたのに、違ったのか。間違えたのか。
こういう人物設定場面設定の杜撰さが、粗雑な印象になる。
ヒロインのふたり、それぞれ、いいね!
これから、 一大決心をするわけね。
誰がどう関係してくるか?🙄
楽しみだね!🙂
憎まれ口をたたいてりんと環ちゃんを解放してくれた貞さんに感謝だわ。ありがとうございます。
可愛がっていた環ちゃんがいなくなると寂しいのに、よくぞです涙
さあ、りんはこれからますます頑張らないとですね。直美も頑張れ。
朝ドラらしい「勢い」の進路選択、養成所生活が視えて来ました!でもWヒロインと云ってもりんと直美の本作に於ける比重は5:5ではなく、6:4…正確に云えば今ん処6.5:3.5でしょうネww
つまらない最低な1週間でした。
真面目に仕事をしていればこんな低レベルの朝ドラを放送出来ないと思います。
⤴️そんなことはばけばけ欄に書いてちょうだい。
ばけばけを開いたのか?と思ったじゃないの。
ばけばけ脚本家は今頃ウハウハでしょうがね。
リンと呼ぶ父上のシーン、とても風薫るらしい素敵な演出だった。好きだぁ〜
私のスゴロクの上がりはもう奥さまじゃないとキッパリ言うリンが素敵だ。
間違いながら前に進むリンが好きだ。
ナースになることを反対しながら、リンの為にこっそり大事などんすの帯を売る母上が好きだ。
この朝ドラ感満載の何度も見たくなる朝ドラが大好きだ。
看護学校に行く動機が自立ですか
はて?の虎に翼の寅ちゃんを思い出す
あの看護学校に通う女子は訳ありの人ばかりではないのか?
三浦貴大さんの演技が上手いから退場して欲しくなかった。
いやはや、母上様…「孫が拐われました!」って、卯三郎さんにご注進。なぜ?とりあへず、ともかく、誰かに知らせたい?何かしてもらえるかも?してもらいたい?知らせたいのは(すぐ思い浮かぶのは)近所の人たちじゃなくて卯三郎さんなんだ。こんなことや、卯三郎さんの店(瑞穂屋)でのやり取りにも、ああかも・こうかも、と考えられる、いったい、なぜ?どうして?そうなっちゃうの?そりゃ変なの!……こんなシーンひとつふたつにも、こと細か~~く詮索し出したら「夜も寝られなくなっちゃいました」……いいんですよね。😉脚本家の意図すべてわかるわけじゃなし。世の中、気に入らないこと多し。😁
今日は濃密な回でした。序盤のハイライト。「あんぱん」のノブちゃん、「虎に翼」のトラちゃんを彷彿させる瞬間もありました。ドラマとしてのギアがぐんと上がった。いいぞ、いいぞ。
13.7%
びっくり 😳 何処かの学校 (看護の?) の正門前でもう入学シーン 🌸
てっきりこれから受ける看護学校の受験勉強に入るのかと思いきや、
既に受かって…? 看護学校の学生になるんですね 🎓
ア、すみません、文句ではありません 😅 展開が早いので(驚き)…
そしてなんと後ろを振り返ったら直美もいるではありませんか。
髪をザンバラ髪にして ✂️、きりりとした表情が印象的でした 。
堀ちえみ。
この数年で虎太郎は、西洋手拭がハンケチーフと知る生活をしてたのか。夏目漱石著作では西洋手拭はタウエルtowel。長方形。
しかも借りていたのは英和辞典だったのか。和英じゃなかったのか。綴りを知らずにどう引くのだ。看護婦の勉強で書物を読むのに必要になるのだろうが、日常会話を英和でどう引くのだ。卓越したヒアリング能力か。
このドラマは奥ゆかしすぎる…のが売り?
2人のヒロインを正反対に描いているつもりかもしれないが、2人ともぐずりんぼうだ。
ごねてぐずったら大抵まわりのおかげでクリアしてしまう。
4週間目なのに、ヒロイン達がこうだからこうしたいというのがわからない。子役時代すっとばしたのに。
2人とも「女だからというのは」「捨て子だからいつも」とか言っている。
まわりの気遣ってくれている人を無視「自分がダメだから」
来週やっと学校か。
直美は流れ流れて行くとしてもりんがなんでそこまでナースになりたいかよくわからなかった。
お父ちゃんとお母ちゃんがなぜ急に現代的になったのかもわからないし。
風のふくまま…ならもうちょっとしゃんと。ふくままでどうにかなるほどヒロイン達の状況良くないが。
風にこだわりすぎ。
女にこだわりすぎ。
Wヒロインがとてもいい😊
けばけばとは大違い!!!
看護師になるのは…父上信右衛門のように」とか理想主義的なことじゃない…(あなたのように)世の中そんなじゃないよ…とシニカルに見るのも宜しいかと。
母上様がどんすの帯を売って作ったお金は学費と寮費?「大山様にお願いして」「恥を知りなさい」って、生活費はどうするの?看護師への道、女の自立のため?より良いソサエティのため?どちらがウエイトが高い?なんて聞くもんじゃないね。
直美さん「士族もナースになるの?」なんて(まだ)世を恨み拗ねてシニカルなままにしてあります。直美さん、いつの間に決心したの?大山様と話をつけたの?とりあへず2年間の学校費用は卒業後の返済としても生活費はどうするの?捨松さんはどんなオファーをしたのかな?ナースを目指す理由は(今のところ)は何かな?🙄他の看護学校入学者の理由は、世のため人のため?女の自立(高収入)?いろいろワケありかな?
奥田家・亀吉へ引導渡して離婚もぶじ終了。栃木の皆さんには、門出を祝ってもらいました。皆さん、お元気で、さようなら。
アレコレ、ヘンかなということもあるが全体的にはアンダスタンダブル、おもしろく見ている。昨日は13.7%とか。ともあれ、来週からメインのナース物語の始まり。上がり↗️始めるかな~?横ばい➡️かな?どうでもいいんですが。😁
月曜からイッキ見したけど
海軍て白い軍服じゃなかったっけと、?だったが
そういうことだったか。
来週はいくちゃんも出てきてより面白くなりそうです。
直美を騙して利用して鹿鳴館に潜り込もうとした小日向(仮名)を責める、大山捨松を騙して利用して鹿鳴館に潜り込んだ直美(本名不詳)。
ナースへの道の理由・・リンは、女の自立、娘の教育。直美の場合、考えられるのは、捨松への罪滅ぼし・恩返し、と同時にリンと同様に自立(=資格・お金)。 リンの胸中に「ソサエティのため人のため」はあるが、直美の頭には(今)ソサエティ云々はない(かな?)。どのように捨松の思想・夢に共鳴していくのか?それがこの物語ということ。まずは2人とも修学中の生活費はどう手当てするつもりか?
梅岡女学校内(看護師養成所)に同期入学する娘たちの境遇はどんなものか?学費・寮費を払える余裕のある家の娘たちか?リンの母と同様、士族であるなしにかかわらず、世間の親たちは(お金のために)娘が病人の世話をするなど大反対。入学する者はリン・直美のように、女の自立(お金)を求める者たちだけか?捨松の声がけで士族など裕福な家の娘もいるか?来週は生徒たちの顔ぶれが判明。楽しみ。🙂
大山捨松が設立に尽力したのは今日の慈恵看護専門学校
大関和鈴木雅が入学したのは女子学院の源流に当たる看護学校で現存しないそうです
大山巌夫妻が那須を愛して墓所もそちらなのでそこで構想ができたんでしょうね
思えば、幼少期に満たされない日々を過ごしたことが尾を引いて、ここまで来ている気の毒な人生なのかもしれない。
幼児が親やおとなの気を引きたくてわざと困らせるような事をしたり、憎まれ口を叩いたりするのと同じにおい。
「士族の娘さんはナースになんてならないと思った」。
やたら英語で悪態つくのは、小さな犬がキャンキャン吠えるのと同じく弱さの裏返しかもしれないと思ってたけど。
日本語でもわざわざこんな言い方をして、相手の心をざわつかせてまで、自分を意識して欲しがるなんて。
自分も捨松に嘘をついて騙していたのに、さらに憐憫の情を誘うような私って可哀想な人アピールも悲しかったけど、りんに対してもこんな言い方。
士族の娘に対するやっかみも、まだ母に守られている娘に対する羨みもあるんだろうけど、仲良くなって自分の嫌な部分もさらけ出していく事で信頼関係を強めるのじゃなしに、仲良くもならないうちにわざわざ相手を攻撃するような物言いをして、それでも相手が自分を見捨てないか試してるみたいで。
そういえば教会の吉江先生にもメアリーにもそうだった。通りすがりの女学生にも噛みついてた。
だとしたら、ものすごく巧みなキャラクター設定なのかもしれないけど、悲しい。
これから周りと打ち解けて、ほぐれていってほしいと思う。
NHK「風、薫る」とはすべて違う…朝ドラのモチーフ・大関和が"日本初のナース"を目指した「本当の理由」
ひょっとして、女としての我が人生を省みた姑様、(亀吉が心を入れ換えたか否かわからないが)、環の養育費という名目で仕送りするよう亀吉に命じるかも?🙄
なんか、しっかりと地面を踏みしめた感じのするドラマです。
当時の女性としてのおなごの幸せを捨ててナースを目指す道。
不遇な生まれから逃れる為に嘘をついてまで道を開く術を探す道。
そこによい道、悪い道があるけど、そこを乗り越えて行く女性を上手くえがかれています。
地味ですが結構楽しめる作品ですね。
是非、中弛みなく完結へと導いてもらいたいものです。
今の世の中「記録さえあれば」誰でも知ることができましょう。興味のある方は調べてみては?さてリンも直美も看護の道へ踏み出しました。風薫るではどのように描かれるか見ていきましょう。たった2人じゃお話にならない。他にどんな娘たちが入学してくるでしょうか?🙄
女性の自立のためなら虎に翼なんだよね
法律の学校にもいろんな境遇の女性がいたように
看護学校にもわけあり的な女性が集まるに違いない
雨垂れ岩をも穿つ
当時は金のために命も厭わず働く卑しいとされた病人の世話を女性の仕事として変えて行くに違いない
モデルの方は廃娼運動などしてるから社会をも変えて行くのだろう
寅ちゃんは未亡人になり再婚したのだが、リンも誰かと再婚するだろうか?
直美と詐欺師との関係はこれ切りなのか?
藤原季節さんなら退場しないで欲しい
大山捨松が看護学校に誘ったというのはフィクションだろうし、史実のリンさんは牧師さんに言われて看護学校に入ったようだ
三浦貴大さんの嫌な夫が出てきて視聴率が下がったのかもしれないが、友和さんを超える演技派
である
東京、栃木の他に新潟も舞台になるようで私の地元高田では早くもナース人形などを売り出している
尋常(高等)小学校は1886年(明治19年)からとか。官立高等女学校はまだない。梅岡女学校(入学資格もかなり柔軟だったのでは?)に入学してくる娘たちは年齢バラバラで21歳のリン・直美より年下が多いかも。どんな生徒たちが待ってるでしょうね。🙂
母上、娘を嫁に出してそこからお金を貰ってたクセに、そっちの方が恥だわ!
記事のタイトルだけ書くのは違反でしかないのでやめよう!!
そうかな?それなら前作は借金まで返済して貰ってたじゃない。あちらの一家の方がよほど恥でしょ。
こちらの母上は娘の為に大事な帯を売ってお金を用意してくれたし、ずっとマシだと思う。
いよいよ二人の看護学校物語が始まるのね、楽しみ〜
リンちゃんの妹、母上のような特技はなさそう。母上と姉の「いかに生きるべきか」を聞いてなに思う?
環を女学校へ行かせたい、女学校を出たらいろんな仕事ができるから、というのは、母親が娘にいい家に嫁に行ってほしい、嫁に行って子どもを生むのが女の幸せだから、というのと変わりない気がする。
環の人生は環が決めること。
しかも、自分が行きたくても行けなかった女学校になんとしても!って、子どもは母親の身代わりじゃないよ。教育ママ思い出してゾッとする。
「しまけん」と呼んでとか馬鹿みたい。直美も毎回怒りを英語にして言うのやめろ。馬鹿みたい。
卯三郎って意味あるの?りんの家族に住む場所を与えるためだけに登場したのか。「ソシャリティー」と「リターン」を繰り返し言っていて馬鹿みたい。
一カ月おわりそうなのにスッカッスッカッで内容が無いね。どこがおもしろいのかわからない。
お嫁に行くのも良し、仕事をするのでも良し。自分の意思で自由に選択出来るって素晴らしい。何かがあった時に助けになるやもしれない。
自分の今の状況を考えて、環ちゃんに対する母親の愛情を感じる。
りんと直美は色々と衝突しそうで楽しみだ。
ダブルヒロインにしたのはおそらくヒロインを1人より2人にする事で失敗のリスクを下げようとしたのだろう。
そういう卑怯であざとい姑息なやり方がくだらない失敗作品にしてしまってます。
ダブルヒロインの2人とも演技力がないので嘆かわしい。
確かに です。りんの妹.やすでしたか、、ただ環の子守要員の為の出場ならかなり不憫かと 😥
りんが母上と妹の立場や生活を考えて看護の勉強に励んでほしいと思います。 環を預けっぱなしにして外で長居しないでね 😉
脇に国宝級が出ても失敗したドラマもあったからね。
受け身なヒロインより自力で頑張るヒロインの方が見ごたえあるよ。
怒鳴るだけパンヒロインとわ~!キャ~叫ぶだけだったヒロインの後に、物静かだがやるときには凛として、立ち上がるりんがと~っても頼もしい。
そういやパンヒロインの夫も尻に敷かれっぱなし、叫ぶだけヒロインの夫は蚊帳の外状態だったね。色んな夫がいるもんだ。
亀吉とりんの間には金しかなかったからか。
二人共違った魅力があって楽しい。周りを取り巻くキャラも個性的だし、これからの展開に期待してます。
でもこの先環ちゃんが大きくなって見られなくなるのは寂しい。
虎太郎かシマケンか
リンの相手はどちらだろう
どちらも私はキュンキュンしないのでどうでもいいが
環を女学校に入れたい
後に娘の成長が楽しみです
あさが来たの日本女子大に入れて波瑠さんにとか
東洋英和に入れて花アンの村岡花子さんとか
津田梅子さんが作った津田塾に入れるとか
でも娘も同じ学校に入れるなら女子学院
前身は明治3年創立の桜井女学校というミッションスクールです
東洋英和もミッションスクールだし、明治の文明開化の頃に外国人が大勢来てキリスト教を伝導していたんだなと、それもプロテスタントが多かったんでしょうか?
奥田のおばあ様は火事の時、ベロベロの理由でもバカ息子を助けたけど、幼い環を最初に助ける気にはならなかったのか?でも最後は孫に情を持ってた様…キャラ性がチョッと曖昧wwそして虎一郎家での酒宴…この家の母親ってコロリにかからなかったっけ?土曜まとめではやっぱカットだよネ♡
直美のモデルの人は軍人さんとの出会いと別れが看護婦になる動機でなかったっけ?
なんかもう学校シーンだからその恋はカット??確かに経緯は悲しすぎるけどいつもスカして悪態ばかりの直美の素直なところが見れたかも。ただだまされて簪折っただけ?
その時代のざんぎり?を表現したのか?直美の髪型もっとかわいくしてあげてせっかくかわいい顔なのに?
りんは全然足が地につかない姫様だし直美そろそろ性格悪いよ。
いろいろ言われたけど虎に翼ってよくできてたんだなーと思った。こっちも少女時代なくてお見合いスタートから学校だったけど家族もまわりのキャラもすっごくよくできてた。
りんと直美はふわふわしすぎだよ。頭でっかちでセリフだけで自分こんなにがんばってますと言ってるけど全然頑張ってないよ。
入学してくる娘の中には医者の娘もいるかな。リン、直美、みんないろんな境遇の下で育った。風薫るを観てる者たちも、持って生れたて性格はあるが、生い立ち、どんな親(たち)に育てられたか、経済環境、等々、いろいろ影響を受ける。同じものを見ても受け取り方は違うものだな。梅岡女学校の教室や寮でもいろいろあるのだろうな。
妹(安)は2~3歳下かな。リンが瑞穂屋をやめて寮に入ってしまった後は環の世話は母上と安の仕事。この後、母上と安がどのように描かれるかな?安にも何か転機が訪れるか?🙄
勝海舟は出てこないの?
いったいどういう存在なの?🤔
同じ回を1日に何度も見返すのは久しぶり。見上さんの演技、気持ちが入っていた。田舎の風景が美しい。このドラマの撮影陣は画作りが上手い。
ダブルヒロインと言っても7:3くらいでりんの話やってる気がする。
直美はキャラも話もちょっとね。
あんな杜撰警備な鹿鳴館はないだろう。
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