3.60
5 279件
4 105件
3 47件
2 23件
1 142件
合計 596
読み あんぱん
放送局 NHK
クール 2025年4月期
期間 2025-03-31 ~ 2025-09-28
時間帯 月曜日 08:00
出演
“アンパンマン”を生み出したやなせたかしと暢の夫婦をモデルに、生きる意味も失っていた苦悩の日々と、それでも夢を忘れなかった二人の人生。何者でもなかった二人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどり着くまでを描き、生...全て表示
全 3438 件中(スター付 596 件)2941~2990 件が表示されています。

2025-09-08 21:51:45
名前無し

嵩は、とげを抜くんじゃなくて、のぶのひげを抜いて借りてきた猫にして、ドラマもサザエさん的なふわっとしたものになるんだねと思ったら、今度は、自分の命を奪われても世界平和を目指す覚悟の人になるんだって?
後半は、本当に支離滅裂。
新聞4コマ漫画に、突然劇画タッチ?何か不整脈かまだらボケみたいなドラマだ。

治虫、1時間しか寝られないくらい忙しいのに、わざわざのぶに“筋のよくない”お茶を点ててもらいに来て、戦争の話とかをのんびりするかな。
結局、のぶの美貌が目当て? たくやも永原も、みんなそうだったよね。今田さんが選ばれたのって、結局そこだけなんじゃないのかな。走りが決め手と言う割には、そこは大したことないし。

    いいね!(3)
2025-09-09 00:08:11
名前無し

羽多子さんは亡き夫結太郎との思い出の旅にメイコと一緒に行き暫くいなくなり寂しいが無事に帰って来て欲しい。のぶのお茶室にのぶに蘭子に登美子が揃いお茶会、登美子に茶道のすじがいいと褒められた蘭子、その蘭子は戦争で大変な思いで帰って来た人たちに取材して何か書き残したい新たな志しを見つけたらしい。蘭子に戦友を見送った茶道の先生を紹介したいと申し出た登美子は蘭子と気が合うかもしれない。 

手嶌と嵩はとびっきり面白い映画を作るために昼夜を共にする間に打ち解けて友人関係のようになった。仕事に夢中になり寝食忘れる手嶌にもう少し寝なさい、と心配する嵩が優しかった。嵩さんも人ごと言えないね、と言うのぶは、べつに嵩を手嶌の前で蔑み下げている訳ではなく、嵩の体も心配してのことだと思いました。深夜の食卓で嵩の描いたアンパンマンについてのぶと嵩が語り合うシーンがしみじみとした。子供がいない二人にとってアンパンマンが子供代わりになってこの先一緒に育てて行くと思うと感慨深かった。

    いいね!(4)
2025-09-09 05:17:23
名前無し

嵩役の人、いつまでもうじうじ嵩には嫌気がさしていたそうな。
役者に、そんな風に感じさせる製作側だから、見てるこちらも尚うんざりしてしまうんだろうね。
相手役は、ドラマの中でも綺麗ですねーと言われてるだけの、顔だけ女優だし。
ちむの暢子以来の見たくない女優になってしまった。
蘭子も嫌いだ。て言うか、ほとんど見たくない女優達ばかりになってしまった。
のぶの般若顔は一生忘れんからね。
みんな辛い思いはしてきているが、何の苦労もなく、人頼り、他人頼りばかりの女達なんて何が面白い。
こんなんになりましたあ!ばかりの過程の無いドラマ。
こんなん見て、やなせたかし夫妻ってこんな風だったって信じやしないが、こんな夫妻にさせられて誠にお気の毒でありますね~!

    いいね!(3)
2025-09-09 06:44:11
名前無し

いですねぇ、あんぱん見てると何だかホッとします。仕事でもプライベートでも家族や友人とでも皆が支え合っていて。
でもこういうのって当たり前なことじゃないんですよね。嵩がいつかアンパンマンにたどり着くのも必然だったなって思えます。

    いいね!(2)
2025-09-09 07:22:12
名前無し

北村匠海さんが好きで期待して見ていたけど、彼の良さが分からずに終わってしまいそうでちょっと残念な嵩役でした。やなせたかしさんは、映像を見ると明るく陽気で優しさがにじみ出ているように感じたのに、嵩は地味で暗くて社会性も協調性もないって言わせるようなキャラ。あまちゃんアキが変わって行ったように嵩も最後は変わって欲しかったです。まだ残り3週近くあるので期待はしていますが。
5日金曜日のあさイチプレミアムトークに出演する北村匠海さんは何をいうのでしょうか?

    いいね!(2)
2025-09-09 08:40:25
名前無し

最初の『アンパンマン』は、
減量を要求されるおじさんだったんですね。
主人公…おじさん…減量…。
ここからどうやって、皆に愛される国民的アニメにたどり着いたのか、楽しみです。

    いいね!(1)
2025-09-09 08:44:54
名前無し

雑誌を手に満面の笑みののぶを下から見上げる嵩の顔は何を物語っているのでしょうか。
のぶちゃんのおかげと、いつもお題目のように上げ奉っている嵩にも、素直にのぶに感謝できない時もきっとあったに違いない。
口には出せないだろうけど。
出だし、足の指?をぶつけてのたうちまわる嵩をバカにする嫁は今日も健在でございました。
あ、めい子も。

    いいね!(2)
2025-09-09 09:41:08
名前無し

このころ手塚治虫はスランプだったからね。もう巨人の星やあしたのジョーの時代。手塚作品はこれに追いついて行けなかった。そもそも手塚治虫が再評価されるのはブラックジャックなどの大人向けのマンガで医療知識が半端ないと絶賛されたからで、マンガ人気が盛り返したわけではない。
アトムはこのころには連載が中止されていて、アトムの最後はこの後に別のマンガとして描かれるんだけど、なんかダークな雰囲気のアトムだったよね。2050年のヒューマノイドが人間を飼っている時代に人間に従順だった旧式ヒューマノイドのアトムを蘇らせ人間を守り最後はバラバラに破壊される的な。

2025-09-09 10:17:07
名前無し

梶原一騎出てきて欲しいね。
手塚治虫は『巨人の星』に対して、
「これのどこが面白いんだ!」
って大激怒したらしいからね。

2025-09-09 10:33:06
名前無し

のぶが主役ではちきんだから、崇は引っ込んだ演技をしていると思いたい。二人とも元気ならばいやだなあ。
漫画家さんは自宅では何も話さないで、黙々と描いていると思う。北村匠海がボーカルを務めるDISHではガンガン歌っている。
今日の回でも言っていたけど、初めてあんぱんマンをテレビで見た時、自分の身体を人に食べさせてあげる事にびっくりしたが、子どもたちはそれは困っている人を助ける事と素直に受け止めていた。出てくるキャラクターの個性も好きなようだ。
八木さんと蘭子はこのまま生涯の友で落ち着きそう。あの上から映した傘は何だったのだろう。

2025-09-09 10:34:08
名前無し

視聴率17・3%、17%台高記録を維持。

初代アンパンマンがやっと日の目を見ることが出来たが、これから評価されるまで苦労することになる。実話ではテレビ放映するほど大人気になるまでに十数年もかかっている。最初から上手く行ったわけではなかった。むしろ評判は芳しくなかった。それにめげず主人公アンパンマンを改良に改良を重ねて今のアンパンマンの姿になり、敵役や脇役を登場させ、ときには敵役や脇役の方が主人公アンパンマンより人気が出るなど相乗効果で面白くなってきた。その適役や脇役がこれから描かれて行くと思うが、そのキャラクターの数はギネスブックに乗るほどでした。それは手塚治虫氏の映画に携わってキャラクターを任されたことが生かされたそうです。これから嵩は他の仕事をこなしながら周りの人の協力やのぶの励ましが糧になり嵩の代表作アンパンマンになるのが楽しみです。

    いいね!(2)
2025-09-09 12:35:36
名前無し

手塚治虫は少年期からスポーツには無縁だったから、当時隆盛を誇ったスポコンマンガは描けなかった。どんな漫画家にも得意不得意がある。漫画の神様でも例外ではない。

2025-09-09 13:06:39
苺ショート

暢は専業主婦やけど夫の仕事をしっかり支えて仕事を前に押してくれている。 なんて心強い味方が身内にいるのだろうか。
崇も自信を持って漫画作業に取り組めるのではないだろうか。

あと3週間だけど、アンパンマンを世に知らしめる為に更に更に考えを練り、賢い頭で夫を導いていくのでしょう!
史実の様に病で先に逝く、みたいな展開は悲しすぎるので 無し で宜しくお願いします _(._.)_

    いいね!(4)
2025-09-09 13:36:44
名前無し

なにわともあれ、あんぱんまん現る。よかった!子ども向け雑誌ですね。月刊誌でしょうから、この雑誌に何回か何年か連載された後に絵本として出版されることになった?

2025-09-09 15:03:38
名前無し

1967年ラジオ放送やさしいライオン好評、1969年千夜一夜大成功、1973年あんぱんまん雑誌掲載、お話はとんとんと進んでます。 このあと何年か?絵本あんぱんまんが出版され、ジワジワと人気絵本になっていくのでしょうね。1988年アニメアンパンマン放送開始。 この間15年、みんな何をしていたのかな?

2025-09-09 16:41:05
名前無し

何年も経ってしまったが、蘭子の長年の夢・志、ライフワークとなった戦地の男たちの思いを伝えるインタビュー記事はどうなっているだろうか。

2025-09-09 17:54:02
名前無し

今朝の回、私はこの朝ドラで1、2を争うくらい好き。減量を要求されるおじさんに爆笑し、メイコ夫婦の発言、登美子の悪口三昧に笑わせて頂きました(笑)
でもって、のぶはやっぱり最高の奥さんだなぁとウルウル。崇はほんと幸せ者です。

正しいとか正しくないとかではなく、自分は撃たれてもお腹を空かせた子供たちの為に飛び続ける...

ここに来てこの朝ドラがますます好きになった私なのです。

    いいね!(8)
2025-09-09 19:28:19
名前無し

このドラマはタイトルが『あんぱん』で、アンパンマンという作品の完成をゴールに持ってきている。
それならばやはり柳井嵩の方を主役にすべきで、それを奥さんののぶの方を主役にしているので、後半の話の造りが変な感じになってしまっていると思う。
脚本家は最初、嵩を主役にして話を考えていたが。プロデューサーから「のぶの方を主人公に」と言われ、今のストーリーになっているわけなのだが、プロデューサーのその判断は良くなかったように思う。
のぶを主役にするなら(どうせ史実を元にしたフィクションなのだから)、薪鉄子先生と決別した後に子供達の為のNPOのような組織を創る、とかそういう展開にした方が良かったのでは。

    いいね!(6)
2025-09-09 19:47:50
名前無し

未来人かのようなのぶの言い方なんだかねえ。
そもそも自分が描かれてることにも気づかなった漫画センスのなさだというのに

    いいね!(1)
2025-09-09 22:06:42
名前無し

ひっくり返らない正義とは、飢えている人にひと切れのパンを届けてあげること
これは、ネタバレではなく、第一回放送で嵩が言ったこと。

屋村が、のぶたちにマンションで語ったことは、一次大戦で、死んだ戦友のカンパンを貪り食った自分を死ぬほど嫌悪し恥じていることだろう。
嵩も大陸で、康太が、直前に日本兵に鶏卵以外のすべての食べ物を略奪されていたおばあちゃんに、銃口を向けて食い物を出せと言って、その卵を略奪したとき、それを一応は止めたが制止できず、自分もおばあちゃんから卵をもらって食べた。おばあちゃんは、おそらくその後飢え死にしただろう。それは、屋村の心の闇以上の闇で非道な行い。
そんなことをした康太が、羽多子と共に来て、その時のことにちなんで、朝田家で“たまご食堂”を営みたいと言ってきた。そういう動機なら、罪滅ぼしに、社会福祉事業でも始めるのが筋だろうに。
そして、そんなトラウマをものともしない厚顔な康太の言動に、心を動かされている様子も自分に恥じる様子もなかった、超鈍感な嵩には、戦争で大切なものを失った人々の心のとげなんか抜けるわけがないし、逆転しない正義とやらを、発作的に思いつけても、それを考え続けて体現し続ける資質はない。そもそも、そういう大義を心に抱く人は清貧な生活を選ぶ。脚本家の分身の佳保からダメ出しをくらったくらいで、ボロ家から高級マンションに引っ越したりしない。

こういうことは、愛国の鑑で子供らあを誤った方向に導いたのにその反省もすっかり見えなくなったり、戦災孤児へのかかわりをライフワークにするでもなかったりののぶも同じ。というより、他人の感じていることに人一倍鈍感なのぶに、人の心のとげを抜くなんて、嵩以上に無理ゲー。
雑誌の編集者が、太ったおじさんのキャラ変を進言してくれているのに、それは個性だからなどという些末かつ偉そうなこだわりを、嵩ではなくのぶが口にして、けんもほろろに振る舞うとは何様かと思った。

やなせたかしさんや小松暢さんは、決してこんなたわいない人たちではなかったはずだ。

    いいね!(6)
2025-09-09 23:35:23
名前無し

私の中では失速しちゃってる。残念。
蘭子と八木のシーンは正直退屈。
蛇足だと思う。
蘭子好きだったのに。残念。
変に思わせぶりというか、色っぽくしすぎなんだよね。
メイコもなあ、あんなに夢みてたのど自慢はもういいの?
わくわく楽しい展開にならないかな。
私も、嵩が主役がよかったよ。
のぶ側の登場人物がことごとくつまらなくなった。
ハタコ母さんと妹たちだけなんだけど。

アンパンマンが人気を博していく過程は見たい。

    いいね!(3)
2025-09-10 00:04:43
名前無し

実在だった有名人をちょっとだけ見せて退場するかと思ったら、手嶌の映画を手嶌と嵩が昼夜を共にして作画を描いたり、手嶌が柳井家でのぶの立てたお茶を嗜み心開いて話したりなど、手嶌治虫と嵩との関りを時間を割って描いてくれて良かった。それに手嶌の映画の大ヒットのお礼に脚本監督の柳井さんの映画が見たいと言い、手嶌が製作費を自費で出してくれた実話のエピソードまで見せてくれて嬉しかった。手嶌扮する眞栄田郷敦さんはモデルの手塚治虫を研究しつくしたように本人に寄せて、しかもモノマネではない眞栄田さんなりの表現で見せてくれたので、まるでそこに本人の手塚治虫がいるような感じがして胸が熱くなった。

    いいね!(6)
2025-09-10 02:09:00
名前無し

ついにあんぱんまんが子ども雑誌に掲載された。大人たちの評判は散々だが大人の感想などどうでもいい。のぶは八木に頼んで子どもたちの生の声を聞こうと企んだ。集まっていた子どもたちはどういう子どもたちだろうか?

2025-09-10 07:36:09
名前無し

誰が老けメイクNGのタレント女優なんか見たいもんか。
50代になったなら、(若作りした)泉ピン子と角野卓造に変えればよかったんだよ。
ぴったしじゃん!はちきんピン子。

    いいね!(1)
2025-09-10 08:35:06
名前無し

事実かどうか知らないけど、のぶの道楽に無理やり付き合わされて子供たちが本当に気の毒。もう少し後の話になるが、私が小中学生の時学校内で「推奨映画」なるものを無理やり見させられたことがあった。こういう催事は本人の自由参加なら構わないのだが、ほとんどの場合学校の方針で強制参加させられた。今はどうなのか知らないけどね。

    いいね!(3)
スポンサーリンク
2025-09-10 10:52:22
名前無し

嵩作監督の映画やさしいライオンが公開された、映画を見に来た登美子と羽多子が鉢合わせ、映画を見て泣いていた登美子なのに。羽多子の前では目にゴミが入ったかしらと言う皮肉がブレない登美子でした。それに対してこの映画館は埃っぽいねとボケる羽多子が面白かった。息子ブルブルに愛された母ムクムクは幸せでしたねと言う羽多子に、私はムカムカですからと返した登美子に笑わされた。この二人いつまでも長生きしてこれからもやり合い和ませてほしい。詩とメルヘンの編集長になった嵩は漫画家や詩人や絵本作家などマルチに活躍していた。白髪まじりで眼鏡を変えた北村匠海さんが演じる嵩がモデルのやなせたかしさんに似てきた。嵩のアンパンマンを子供たちに読み聞かせて広めようと励むのぶの内助の功に共感しました。約50代ののぶを演じるため老けメイクを施した今田美桜さんの演技に感銘しました。

    いいね!(6)
2025-09-10 11:23:20
名前無し

昭和40年代「のぶは、いったい何歳?」と思ってみていました。
せめてお茶の着物姿のように髪を後ろに束ねていれば、ここまでの違和感はなかったかと思います。
子どもたちへの朗読シーンも、読み方に小学校教員時代とさほど差はないような…。
本日の放送でやっと、昭和のおばさんっぽい髪形とはなりましたが、まだまだ何歳?
けんちゃんが「定年」って言っていたから…。
視聴者は「若く美しい俳優が、老けた役を演じている」のはわかっています。
松嶋菜々子さんもそうだし、江口のりこさんなんて、うまいな、とさえ思う。
とにかく、主演の髪形と何歳なの?ばかりが気になってしまう。

    いいね!(3)
2025-09-10 11:30:53
名前無し

三年も嵩にばれずに読み聞かせ?
嵩は今、八木の会社務めだよね?
それともたまたま八木の会社に来て仕事ちょろっとして、まだ退社時間でもないのに、たまたま読み聞かせに気付いた?
しかしつまらない読み聞かせ時間、終わってもお菓子もジュースとかも、土産だってくれないつまらない時間!
ただでも行きたくないわ。
下手くそ朗読。
老けたら登美子と同じ茶色の顔に吹いた!
粗ドラマ!!

    いいね!(2)
2025-09-10 11:52:39
名前無し

正直ここまで駄作になるとは思わなかった
ヒロインが可愛い分おむすびの方がまだマシだった

    いいね!(2)
2025-09-10 12:31:46
名前無し

優しいライオンが上映されたのが1970年で昭和45年
やなせさんが生まれたのが1919年大正8年だから51才、2人は同級生という設定ですからのぶも51才。
昔は55才が定年でした。

のぶは間違った正義を教えた罪滅ぼしに子どもたちに今伝えたい思いがあるのでしょうね。
あの頃ベトナム戦争が続いていましたので、読み聞かせする子どもたちに戦争の事を伝えようとして欲しいです。70年は大阪万博、前年69年大ヒットした「フランシーヌの場合」という反戦歌を意味よくもわからず歌った中学生でした。時代の描写も少しは欲しいな。

    いいね!(2)
2025-09-10 12:57:52
名前無し

いよいよ終了に近くなっておばちゃんメイクの美桜ちゃんも可愛い。高橋文哉は定年には全く見えないメイクだったが。いずれにしてもアンパンマンはなかなか日の目を見ない作品で、そもそも覚えがない。ドラえもんよりも後だったような気がする。

    いいね!(1)
2025-09-10 13:15:41
名前無し

私は、あんぱん自体は、モデルのやなせたかしさんが主軸になるなら(その経歴や活躍の数々を知っているから)面白いドラマになりそうと期待していた。
が、脚本中園ミホと聞いて、非常に悪い予感がした。
さらに、あのオープニングが、歌詞のほとんど全然聞き取れない歌で意味のわからない「今井美桜」自身のPVになっているのを見て、悪い予感はさらに高まった。こういう物事というのは、制作陣ののドラマへの意識やセンスを如実に表すものだからだ。
そして、予感は見事に的中した。というか、見事にこうなるべくしてなった。
今の感想を一言といわれたら、「やっぱりねー」である。

    いいね!(4)
2025-09-10 13:27:29
名前無し

昨日の視聴率も17.1%と盛り上がっているけれど、もう少しで終わってしまうね。寂しいな。
ヒロイン始め皆キャラが立っていて感情移入しやすいので物語が余計に面白く感じる。ラストまで応援するよ。

    いいね!(4)
2025-09-10 14:27:11
名前無し

3年経ったら一気に老けたなみんな(^_^;)

    いいね!(1)
2025-09-10 14:48:47
名前無し

1973年、たかし54才、あんぱんまん、子ども雑誌に掲載。 この年10月、第一次オイルショック、高度成長時代の終わり。みんなに変化あり?

2025-09-10 17:22:01
名前無し

なんか、最初から最後まで、のぶに共感できない。
無理に幼馴染にしなくて良かったんじゃないの。
厚顔無恥な登美子さんを出すなら、優しく育ててくれた千代子さんと
暮らして、はたこさんは蘭子さんと住めば良いのではないかと。
たかしが主役だったら、よかったのに。
とにかく、ヒロインだから仕方ないけど、のぶ姉妹が中心に回っていて、まったく、気持ちが入らん。
あげくに、史実とはいえ、脚本家の登場は自慢でしかない。
どなたかがおっしゃってた、納得できて素晴らしかったゲゲゲの女房みたいな感情移入が無理。

    いいね!(3)
2025-09-10 17:22:31
名前無し

アンパンマンの良さを理解していたのは、天才のぶ様だけだった。
のぶ様の編集部へのごり押しで何とか出版にはこぎ付けたが、発表当時は世間ではまったく受けなかった。
しかし、のぶ様が3年間もの間、嵩にも内緒で子供たちを集めて読み聞かせ会を開いていたら(急に白髪交じりになるほど老けて)、ようやくバカな世間もその良さを理解して、アンパンマンは大ヒットしました。
アンパンマンのヒットはすべて天才のぶ様のおかげです。のぶ様ありがとう!!ってか?

    いいね!(2)
2025-09-10 18:52:03
名前無し

編集長のこと忘れてた。25年くらいご無沙汰だったかと。高知新報は退職かな。上京の目的は何か?

2025-09-10 20:52:18
名前無し

1919年生まれで 1969年に最初のアンパンマンが連載 、1973年にアンパンマンの絵本「あんぱんまん」が出版 され
その2年後に 「それいけ!アンパンマン」シリーズが始まり、 その10年の間にアニメ化やらでヒットしたみたいですが、発表された当時はほんとに酷評されてたみたいで諦めなかった二人が凄いなと。
アンパンマンがこれほど遅咲きの作品だったとは知らず、何だかますます愛おしくなりました。

    いいね!(2)
2025-09-10 21:32:25
名前無し

あと半月で終わりだというのに、ずっと我慢を頑張ったのに
あぁ・・自分のキャパを越えてしまいそうだ
いつかは、普通の台詞回しをしてくれると期待した
崇の”ボソボソ・フニャフニャ喋り”
そういう演技もある
製作陣からの指示かもしれん
しかし、たまには、ちゃんとした腹から出す台詞を聞きたい
まるで、鼻から出る息で喋っているみたい
崇・・君は「松雪泰子」か?
ナンカ・・こう・・イライラしてきて
もう無理ってなりそうです

    いいね!(3)
2025-09-10 21:37:14
名前無し

結局、のぶにとって、逆転しない正義なんかどうでもよくって、嵩が売れっ子漫画家になれればそれでいいんだなと思った。
子供らあに対する愛情なんかからっきしなくて、アンパンマンの読み聞かせ会に、気乗りしない子供らあを、八木から圧力をかけてもらって、何と3年もの間、アンパン教に洗脳しようとしているの図。
子供らあなんて、のぶにとって、大志や正義のためではなく、自分の私利私欲を満たし自己実現するための道具にすぎないんだ。
そう考えると、御免与から高知から東京での一連のことの辻褄が合ってしまう…おそろしい話だ。

妻夫木さんはそろそろ渋さと重厚さを、河合さんはお色気を、大森さんは軽妙なノリの良さをアピールしたい感じで演じているように見え、クライマックスに向かっているはずのドラマに筋が通らなくなった。全然、一枚岩ではなくなっている。

始まった頃は、ヒロインの成長物語=王道朝ドラの復活だと、私も含めて多くの朝ドラファンが喜んでいたのに、今やドラマ擁護派の人たちでさえ、王道朝ドラだとは思っていない様子。
横道や寄り道で道草を食って、時間飛ばしと言い訳的な説明のみによる結論や結果論で近道

横道寄り道道草近道朝ドラ
後半になってここまで失速する朝ドラは初めてなのでは。

    いいね!(4)
2025-09-10 22:19:17
名前無し

擁護派云々、勝手な決めつけはやめてね。

    いいね!(5)
2025-09-10 22:22:37
名前無し

アンパンマンが初めて絵本で登場したのは1973年、月刊「キンダーおはなしえほん」10月号『あんぱんまん』でした。

2025-09-11 00:16:28
名前無し

嵩、健太郎、たくや、このトリオが面白い。嵩の詩集から引用して、けんめいのけんは健太郎のけんだとか、けんめいのめいはメイコのめいだとかこじつける健太郎が可笑しかった。結婚は3度目と言うたくやに驚いた。事実いせたくやのモデルの人は5回も結婚していた。健太郎とたくやに挟まれながらうまくとりなす嵩が微笑ましかった。一人も欠けずこのトリオを最後まで見たい。のぶは今は専業主婦で家事や経理やいろいろ家のことで忙しいのに、アンパンマンを描いた嵩のために子供たちに初代アンパンマンの読み聞かせを無償で協力するのぶは献身的でアンパンマンみたいだ。史実だと絵本のアンパンマンが大ブレークするまで約十数年もかかっていた、まだまだ先が長い道のり、のぶ嵩夫婦が前向きに希望をもちまい進してほしい。

    いいね!(5)
2025-09-11 07:10:27
名前無しう

アンパンマンの同じ話を三年も。
あんぱんのドラマを三年も…もしもあったら拷問だな。
あんぱん手渡ししないで空から落とす!二つだけ!?
優しいねーあんぱんおじさん。

2025-09-11 07:20:19
溝端

いやぁ、暢が急におばさまヘアーになるとはこれいかに! ワンレンの(当時ちょっと流行ったのかな? ) ヘアピンで可愛く見える様なヘアスタイルでやけに若返っていたが、まるで母親に見える様な雰囲気になり
年相応で良くなったと思う。
一方蘭子は横分けのウェーブで少しクネらせる所作はあるにせよ、蘭子が出て来るとちょっとワクワクします 😉

    いいね!(1)
2025-09-11 08:20:53
名前無し

擁護派か。ぴったりそのまんまだわね。

2025-09-11 08:30:18
名前無し

のぶが流した綺麗な涙を見られて幸せ。ずっとずっと心にいだいていたこの二人の想いが、いつか花開くんだと思うと本当に嬉しい。
私にとって唯一信じられる正義の味方、どこかにいるのかなぁ...
いて欲しいな。

    いいね!(1)
2025-09-11 08:33:20
名前無し

80年代うちの子どもらあが見ていたアンパンマンはバイキンマンをやつける話しだったね。良い人ばかりの世の中じゃないってこと、それでもいろんな人と共存して生きて行く。このサイトも認め合って共存していきましょう。

73年ごろは仮面ライダーが既に始まっていてヒーローもの全盛期だったようだ。あの頃大ヒットした小坂明子さんの「あなた」。サラサラロングヘアーでパンタロンをはいて歌っていた。山本リンダさんんもヘソだしてパンタロンはいてたな。

2025-09-11 10:01:20
名前無し

17.1% 低レベルのドラマに相応しい低視聴率。低空飛行で危なっかしい(大爆笑)

結局どんどん評判が下がり朝ドラ始まって以来の最悪のドラマとして不時着しそうだ。後がないな(涙)

擁護派か。電気紙芝居ごときにご苦労さんだね(笑)



スポンサーリンク


全 3438 件中(スター付 596 件)2941~2990 件が表示されています。
名前
評価
感想
※本サイトはドラマのレビューサイトです。せっかくドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
※議論や雑談は「お茶の間」をご利用ください。
※評価はスターをクリックすると確定します。「評価」の文字列クリックでキャンセルです。
※利用にあたっては利用規約ガイドラインFAQをしっかり読んでおきましょう。
※利用規約違反の書き込みを見つけた場合は「違反報告」機能で通報してください。
※評価を不正に操作する行為は禁止します。
利用規約違反の行為を行った場合、投稿の削除やアクセス規制が行われる場合があります。