



2.70
| 5 | 1518件 | ||
| 4 | 210件 | ||
| 3 | 144件 | ||
| 2 | 209件 | ||
| 1 | 2153件 | ||
| 合計 | 4234件 |
https://www.nhk.or.jp/scarlet/
※BSプレミアムは朝7時半〜
個人的な勝手な思い込みですが、直子がドナーになるのかと思っていました。
適合しないと解って色々な意味でガッカリです。
直子という役、存在意義はどこにあったのでしょう。
この最終回間際になって取って付けた様に無理矢理神山清子さんの史実に忠実にして来た感じがする。
伊藤健太郎さんが出演している他のドラマとの兼ね合いで髪を短くできないなら、白血病じゃなく、心臓移植や肝臓移植が必要な設定に変えれば良かったのに。
このアホみたいな喜美子八郎元夫婦に愛情は感じられず
いつの間にか武志が生まれいきなり4歳になって時間を飛ばし7歳になって
さらに時間を飛ばし大人の武志が出てきて、子育てもろくに描かず
親子に見えませんでした。
喜美子は陶芸に夢中になり八郎は嫌気がさして逃げられた、「しまった~」と
泣きついて八郎と元のさやに戻ったと思ったら、今は八郎は馬鹿にされて
鬼扱いで鬼は外~。弱音を吐いたら金取るよとプレッシャーをかける。
八郎を邪険にする毒女になったね。武志思いの八郎が可哀そうです。
>直子という役、存在意義はどこにあったのでしょう。
このドラマ、誰にも存在意義がないように思えます。ヒロインにさえも…
脇役の登場人物もほぼ使い捨て!強いて言えば武志は皆んなから同情されるので一番役得かも。
もう、終わり。悲しいです。夫婦のあり方ほど不思議なものはないと感じます。
このドラマに出会えて、良かったです。戸田恵梨香さんが途中で倒れるかと心配でなりませんでした。ワンチームを感じます。人生いろいろあるなと感じます。
骨髄バンクがどうやってできていったかまでは知らなかったな。
90年代ぐらいになってからテレビで見かけるようになり、今では当たり前のように思っていたが、相当な苦労があったんだろう。
まだスカーレット色の作品が出て来てないとこを思うと、武志のことが終わってからたどり着くのか。
ジョージ富士川の絵本ほしいわあw
私の知り合いのすごくうるさ型の方は意外にも難病物の物語がお好きのようでした。
私は苦手なので勧められて「どうだった?」って聞かれるので困りました。
不思議なコントと難病と闘う話が混じっている「スカーレット」は何を言いたかったのかわからないドラマでした。
八郎さんに対するきみこ、ちょっと自分勝手。
悩み、、辛いことを話せないなんて、八郎さはどうすればいいの?
夫婦間でも、子育ての悩みが、子供の悪口になるから聞きたくないって言ってる人と変わらない。
言いたくないけど、言わないでためる方が辛い。
そうだねって言ってくれるだけでいいのに。
きみこは前から知っていたんだから、覚悟があるだろう。
八郎さんは知ってどれくらい?
ドナーになれないって知って、辛いことをなんできみこに話したらいけない?
八郎さんはどこで泣くの?
新しい家族を持っていれば良かったのに。
守らなきゃいけない家族が他にもあって、悩めば良かったのに。
なんでもきみこの都合の良い人になる八郎さん。
みんなドナーの協力なら願い出るけど、
照ちゃんの娘さんは出産したばかりじゃないの?
私も叔母が血液の病気になったけど、検査を受けると言ったら、子育て中で大変だからやめてと母に言われた。
骨髄液を取る危険だってあるはず。
助ける活動は大切だけど、病気になった人が一番大変だけど、
助けたい気持ちも大切だけど、辛い思いはみんなしているんだよなぁ、それを簡単に書かないで欲しいし、いつもみたいにおふざけを挟んだら嫌だなぁと思った。
どうであれ、助かって欲しい。
親より先に死んじゃダメ。
>きみこは前から知っていたんだから、覚悟があるだろう。
八郎さんは知ってどれくらい?
ドナーになれないって知って、辛いことをなんできみこに話したらいけない?
数ヶ月の差では?
それに覚悟は出来てないよ。
出来るもんじゃないよ。
だからドナー頼んだんでしょ。
なんで、弱音を吐かないでいる喜美子が
八郎の弱音引き受けないといけないの?
喜美子はショックを照子にぶつけて落ち着いた。
受け入れがたいが時間はあった。
八郎はショックなまま受け入れる間もなく今に至る。
八郎にショックをぶつける相手が喜美子以外にいるかは描かれていないのでわからない。
喜美子の前で取り乱しかけたが喜美子が制した。そこはしっかり描かれている。
武志が死ぬかどうかを最後まで引っ張るのは「半分、青い。」と同じ手法なので嫌だね。視聴率のためにそういうことするのはいやらしい。しないでほしかった。ツイッターで発信もしてたし、けっこう北川悦吏子に似ている脚本家だった。
半青の裕子が死んだように武志も死ぬのだろう。そうでないとドラマにならないのは半青と同じ。史実でも息子さんは亡くなられたそうなので、ここだけ改変するなんて失礼なことはさすがにしないだろうと思う。
ラストは喜美子の陶芸か。亡き息子に捧ぐ、というような形ではしめてほしくないな。そういう理由にしてほしくない。喜美子の情熱は息子の生死と関係ないところで燃やしてほしかったんだけど、この脚本家には無理だったか。
「全滅」なんて武志になんで言わせるのだろう?武志自身が滅びないように、無償で、時間と手間をかけて、検査費も持ち出しで、協力してくれてる友達や知り合いにそんな言葉使う人間て非道過ぎる。しかも、母子で。色んな事情があるけど義理を欠かしたくないから無理してやってる人もいるだろうし、そういう人は「何様のつもりだ」と思うだろう。「全滅」って、適合してなくても、協力した人が滅びるわけじゃない、武志が滅びる可能性が高くなってるだけだ。
それをせっかく協力したのに「全滅」と聞かされたら、その言葉を使ってしまう自己中心思考の傲慢さにあきれてしまう人も少なくないだろう。
情けなく哀れなドラマと言うしかない。
スカーレット見てると、あの朝ドラ史上最低と言われまくり罵倒され続けた、べっぴんさん、がそんなに駄作だったかと思えてきた。
純と愛も最後にサブ主人公の方が死んでモヤモヤしたけど、最近はスカーレットの方が酷く思えてきた。
少なくてもそこに至るまでの主人公とサブ主人公の絆は、一応描けていただけ未だ良い。
物語のテーマも「公私共に次々訪れる不幸にめげずに逞しく生きて行こうとする主人公」というのは、よく理解できた。
武史が白血病になってドナー探しする展開が待ってるなら、何故喜美子と武史の絆を武史の子供時代からしっかり描かないんだ?結論に持って行くまでの過程を蔑ろにし過ぎ。
物語の主軸が「陶芸家喜美子の半生」なのか「一人の女性・母親である喜美子の半生」なのかが凄く曖昧に感じる。
喜美子が先に事実を知って、喜美子のペースで事を進めているから、八郎の方がオタオタしてしまうのは仕方ないこと。
事実を段階的に知った喜美子と突然聞いた八郎では受け入れ方に差があるし。
一見「強い喜美子と弱い八郎」という対比のように見えるけど、そういう見方を提示しているわけではないのかもしれない。
八郎は喜美子の前より、信作の前で弱音吐くといい。喜美子が照子に受け止めてもらったように。
同じ悲しみの輪の中にいる人と分け合うより、少しだけ悲しみから距離のある人にさらけ出す方がお互い心が楽、ってあると思う。私も実母が闘病中だけど、実家の家族の前では感情を出す気になれず、夫の前なら少し出せる。
離婚の辺りから弱さの描写が多いように見える八郎だけど、ラスト八郎の強さも描かれてほしいと思っている。
優しい人って強いのだと思う。八郎側の親戚にドナー探ししなければだと思うけど、してるのかな?結婚以来お姉さんも全く出てこないし。
久々の良いシーン。
骨髄移植のドナーになるために頑張って頂いた方へのお礼。セットでも、縁側での明るい日差しのなかの感謝の言葉。綺麗なシーンだった。
こういうシーンをたくさん入れてくれれば朝ドラらしい爽やかな作品になったと思う。
辛い病気を悲惨に見せないように努力する親子を上手く表現出来ました。
陶芸がテーマの今作品。
病気一辺倒になるのは仕方ないが、やはり、陶芸も絡めて欲しい。息子さんが病気と闘いながらも陶芸に命をかけるシーンを入れて欲しい。
ここをこうすれば、思った通りの亜鉛の模様が出るとか、努力を見せて欲しい。
陶芸をやっている場面があまりにも少ないと思う。
稲垣吾郎さん医者の役は良いと思う。
というかヒロインもヒロインの相手役も魅力に欠けるから医者が一番まともでよく見えてる
スカーレットを見続けられれば、この先どんなことにも耐えられる
NHKは、免疫力をつけるため、こんなつまらないドラマをわざと流してるんだね
ありがたいな
みんな厳しいなぁ〜。
色々 端折ったりしないと
話が先に進まんのよ。
この手のドラマは 。
どこか足りないというくらいの
一歩引いた感じで観れば
適度に良い話だよ。
実際には三歩くらい引かんといかんけど…。
八郎が来た途端に鬼役で豆をぶつけられてる情けない背中かわいそうでした。たしか59年、私が21歳です豆まきをしました。でも親に向かってしないです
時代考証なってないです。
私の地方は、一族本家に集まって、誰彼かまわず豆をぶつけ合います
たいてい年少の誰かが泣くまでおこなわれ、これに耐えるのに必死でした
豆まきの鬼役って
父親が多かったと思うけどね
八さんがもし他に家庭を持っていたら、キミハチファンからすごく叩かれたんじゃないかな?
相手の女性なんかボロクソ言われたと思います!?
縁側に座ってる息子を見たら、
寒いから中に入りい!風邪引いたらどうするの!とすごい顔して怒るのでは。
節分のあとだから、まだ冬だと思うんだけど。
節分のあとは、春ですね。
仕事休みの日に視聴してるだけですが、ドラマ終盤に入って、なにやら中盤までの明るさや勢いが失せてしまってますね。武志君の病状が病状なので致し方ありませんが、朝ドラにしては少し重いかな? 演者さんたちはどなたも素晴らしく、非の打ちどころがありませんので。でもそれ故、観ている側まで塞がってしまいます。あと残り僅かですがヒロインのキミコさんが涙に負けずに立ち上がっていく姿を、しっかり描いてくださってることを期待しています。
真奈役の人は、マスクして、目だけだと、大路恵美さんという女優に似てた気がした。
適合検査希望して川原家に来た時も、男友達と3人で来たのもあり、別段特別な立場には感じられなかった。適合検査してくれた人は、皆、適合せず、電話連絡などで結果を知らせてくるのだが、真奈にスポットを当ててるわけでないので、適合しなかった結果報告の演出も、ほかの皆と同じ扱いになっている。次々に毎日、電話連絡が来る中で、喜美子の応対の姿のみ。そんな中で、真奈だけ、電話の向こうの音声や顔出しするような演出にしてもいいんじゃないかな?真奈をドラマでどう扱いたいの?武志との関係性を表したいのかなんなのか。病室では逢いたかった、とメモ書きしたのに、まるでその他大勢。
皿割って陶芸家として出直すのではなかったのか?それか、夫婦をやり直すのではなかったのか?な?皿割る必要あった?
八さん、たけしの病気知ったら名古屋引き払って信楽くるのは、八さんのいつもどおりじゃないのか?
八さんも、常治さんみたいに、もっと、自分はどうとかこうとか、あってもいいようにも思うけどねぇ💧常治にはマツみたいな人。喜美子には八さんみたいな人てことか。
まあ、よくわかりませんが。
作者は、陶芸に興味があるわけではなく、女陶芸家と言うよりも、単に強くて自立したカッコいい女を描きたかっただけであろう。
陶芸に関する描写、物語がほとんど無い、一体何のドラマなんだ!?
と、批判される所以である。
>陶芸に関する描写、物語がほとんど無い、一体何のドラマなんだ!?
と、批判される所以である。
分かります!
だって、オープニングを見たら誰もが陶芸中心のドラマだと思っちゃいますよね!
例えば子供のころの武志は、鬼の面をかぶったお父ちゃんを怖がって泣いていたなどの幼少期のエピソードを回想シーンで入れていれば、今との対比でもっとドラマに深みが出たのではないだろうか。
はしょるのはしかたないですよ。ただね、しょ~もないエピいれまくってお寒いコントはこれでもかっていうくらいブッこんでくるのに、肝心なところをはしょるから、批判されとるんです。
>純と愛も最後にサブ主人公の方が死んでモヤモヤしたけど
愛(いとし)は結局死んだんだったっけ?
最後まで昏睡状態で意識が戻らないだけだったと記憶していたので。
それから昭和59年頃だと、もうドナーバンク、ドナー登録制度は確立されていたのだろうか?
ちょうど、おしんがリアルタイム放送されていた頃だね。
はしょるのに尺稼ぎが多い。
初期の大阪時代から、月曜でもないのにロングバージョンのオープニング。回想シーンの多用。
あのころは評価が高かったから、批判する人は少なかったけどね。
内田Pが産経新聞のコラムで武志と真奈の胸キュンを描きたいと書いていたけど、今の健太郎にそれをやられても説得力ないんだよな。気持ちが入ってない様に見える。
待合室での体操は迷惑、病院出てからやればいい。家族会の紹介は、誰が聞いているのかも分からない待合室でするべきでない。診察室で行うべきこと。脚本家、病院へ行ったことないのか。
後ろ向きなこと言うたら罰金? 自分が言うのは良いが、八郎は許せない。どこまで傲慢な自己中な女なんだ。
八郎をなよなよと女々しく描く脚本家にも腹が立つ。
武志、免疫力が低下しているだろうに、バイトをしたり、粘土をこねたり、寒い冬に縁側でドナーの名簿を見たり、病人とは思えない。
これから武志の病状が悪化して暗くならないように和ます配慮は良いが。たまに悪ふざけの演出が鼻につき興ざめして共感できません。ゲームセンターで難病を告知した武志に友達のクラッカーが騒がしく名古屋からわざわざ来てくれた八郎に挨拶なしで喜美子の鬼の役を丸投げして無理に八郎に鬼の役をやらせたり、八郎の話を途中で遮って後ろ向きの話をすると罰金を取るよと上から目線でプレッシャーをかける、最近の喜美子は相手の話しを最後まで聞かないで遮ってずけずけと自分の言いたいことを言う傲慢さが少し目立ちます。また縁側でせっかく集めた骨髄提供者名簿に武志は全滅やなと言い放ち喜美子と八郎はふざけて『ありがとうございました』と言うセリフが骨髄提供者名簿の方々に失礼と思いました。命を扱ったドラマを軽はずみにしないでほしい。
別に喜美子が悪行を残したとまでは思わない。ただ、残り時間が限られていることを知っている武志がバイトなどに時間を費やすとは思えない。武志にとってそれが優先するべきことだとは到底思えないから。
確かに、クラッカー鳴らしたりするのとか、
後ろ向き発言には罰金みたいなのって、
重い病気という状況に合わないですね……
受験とかスポーツとか、チャレンジをするような
シーンなら、高校生くらいで言いそうですけれど(-.-)
ピアノのポロンポロンやめてほしい。即興で弾いているのだろうが、とにかく邪魔な音、打撃音が耳を叩く。テーマ曲(歌なし)を流した方がよいと思います。
目が離せない展開になってきました。
朝ドラを楽しむというよりは、真剣に見ています。
タケシ助かって欲しいなあ。
バイトしたい気持ちは分かるけど、雇う方にしてみればやはり体調の事を心配してしまう。仕事中に体調悪そうにしている従業員を見ているのは辛いし、仕事に置いては少し迷惑な面もあると思う。武志は可哀想には思うけれど、、、お金の事もあるのかな?
でも自分の気持ちだけ優先するのもどうかと思うので、他人にあまり迷惑をかけずに、もっと違うやりたい事をやって欲しい。
息子が白血病で苦しんでいて自分も落ち込んでいる時に、「好きな色は?」だとか「白地に何がいいか?」とか能天気に質問されても鬱陶しいしイライラするだけだと思うけどな。
武志と真奈は恋仲にはなってなかったのね。
と言うか、いきなり真奈フラれた。二人の恋エピは無かったか・・。
なにはともあれ、真奈が可哀そう。
患者の会のように、境遇の似ている人が情報交換する場、励まし合う場は必要な人には必要。境遇が似ているからこそわかること、助け合えることは絶対ある。
でも、境遇が似ていてもみんなそれぞれ違いがある、境遇が似ているからこそ深く傷つけ合うこともある。
そういうところを見せてくれて、今日の回はとてもよかった。
全編を通して、喜美子が「自分が無神経だった」と気づく場面は少ないので、そういう意味でもこういう回があってよかった。
ちや子からのアドバイスも受けて、今日は喜美子の学びの回でもあった。自分を貫く強い喜美子だけでなく、気づいて学ぶ喜美子をずっと見たいと思っていた。
ただ、確かにあの「好きな色は?」「模様は?」は変な占いか心理テストみたいで(弱っている人にこういうこと言ってくる人は実際いる)、より相手の心を乱すリスクがあるからヒヤヒヤした(^^;。
陶芸家の人生、一人の陶芸家がどう生きるか、どう宿命と対峙するかのドラマだと思いました。朝ドラは、一人の人間がどう生きているかで見てきました。
この朝ドラからは、勇気をもらい、誰にも宿命はあるんだということを感じました。
SONGS 見ました。
SUPERFLY 最高でした!
フレアも最高。
スカーレットのオープニング制作の際、演出家がわざわざ面会に来て、作品や主人公の魅力について熱弁をふるったと言っていました。
その気持ちを昇華して素晴らしい曲に仕上げたSUPERFLYはさすがだと思います。
・・・で、ドラマはどうしてこんなになってしまったのでしょう?
最初の構想は良かったということですよね。
喜美子のキャラは、颯爽としていて、情熱的で、強く格好良い女性だったのでしょう。
それが、ただ気が強いだけの女のようになってしまったのは何故?
想いを形に出来たのはSUPERFLYだけということでしょうか。
寂しいですね。
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