



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
長編二本作ったって言ってましたね。
北海道の家にも三国志のポスター貼ってあって、あー、これかと思って見てました。
牛若丸から一年経ったと言ってましたよ。
だから、ヘンゼルとグレーテルの原画も、絵が相当うまくなっていたし、巨木のイメージ画もすばらしくて麻子さんに褒められてました。
ラストシーンのイメージ画もたくさんありましたが、こちらもすばらしかった。
相当、腕も上がって、成長がよく描かれているなぁと思いました。
なつと夕見子の爺コンプレックスにつけこむ
高山昭治に気を付けろ。
たぶらかされるぞ。
坂場もなつも期待の新人です。ちゃんと伝わってますよ。
麻子さんもなつの才能は認めてます。
なつが動画を描くセンスや才能はかなり詳しく描写されていたし、神地のような天才的な輝きはないが努力してみんなに認めてもらってきた過程もかなり詳しく描かれてきています。麻子となつを原画に抜擢された理由も仲からはっきり説明がありました。そこをわからないと言う人は、アニメーションの過程に興味がなくて見逃した(記憶に残らなかった)とかではないですか?朝ドラや大河は長いからよくあることです。長編の説明もありましたけど、見逃した人がいてもおかしくない程度でしかなかったです。これはそこを強調しなくてもドラマの流れに影響しないからだと思います。
なっちゃんの服、時々、草間彌生さんテイスト。水玉じゃない時も色彩とか雰囲気がなんとなく。ヨーロッパの絵本みたいな色彩で、なかなかカッコいいかも。
あのレコードの歌詞、かすみさんの歌、今後のストーリーに関係あるのかな。
「愛の言葉は、眠らせないで。夢と同じように消えやすいから♪」
夕見子ちゃんの恋はかなり厳しいだろうなと思う。
ろくな実績もないくせに常に上からの坂場は何なの。
夕見子の彼氏は棒読みすぎて酷い
服装に気を付けるなら髪型にも気を付けてほしいわ。すずめは長くてもサイドをきちんと 救って後ろで止めてた。中年になったら なにやらオタマジャクシのような 蓮華をひっくり返したみたいヘアースタイルでかわいそに思ってたけど。なつは邪魔!どこでもあの横にバサッと。でもって仕事場だとカールしてる時もあるんのよね。嗤。いい加減仕事中はくくれ。
仲さん、某ドラマのように
クソが!ってキレだすんじゃないかと心配した
なつの今朝の服はスカーフブラウスも変 スカートはウエスト太くスタイル悪くみえる スタッフの着せ替え人形か? あの当時のファッション着飾れば着飾るほど野暮ったくなる そろそろもう少しあっさりした格好にして欲しい。 坂場の 大人の冷たさ子供の卑しさ 成程の台詞。路頭に迷った子供らが足の引っ張りあいや大人並みに仲間を陥れることも敗戦後はあったのかも知れず。 放射能汚染で立ち入り禁止区域に残されたペット達のようなものだ。飢えれば綺麗事は言っていられない。なつが攻撃的な物言いに時たまなるのも、其の当時の名残りか。 ジャズ喫茶男 昔、ああいうのがいたなあ。デートなのにジャズ聴いて自分世界に恍惚とする退屈な男 いいなづけ⁉がいるって、親が見初めて、略歴隠した千遥だったりして。まさかね❗ とにかく、なりきり男とは別れて。 夕見には雪次郎が良いです。
誰にでも噛み付こうとする狂犬なつ怖い
「狂犬」?
女の子にそんな表現って・・・( ´Д`)
あのヒゲの人は、ちょっと、微妙な感じ(^_^;)
セリフの言い方とか、雰囲気を、もうちょっと、
作ってほしかったかも。
「君はそれでも映画を作ってる人?」みたいな
あのへんのカッコよさげなセリフ、あんまり
気持ちが入っていない感じで残念かな。
以前、日本の子供向けのアニメや漫画について、シンプルな勧善懲悪ではないところがユニークで、海外でも評価されているって聞いたことがあります。
漫画やアニメというジャンルに、大人の視聴に耐えるようなものを盛り込もうとする坂場くんの意見はなかなかおもしろかったし、現状に甘んじずに、理想を追う姿勢はいいんじゃないかなと思いました。
なつの今日の服は幼稚園児のスモックみたいだね😆
なっちゃん、最初に仲さんの描いた白蛇伝の
パンダの原画を「かわいいぃ〜」と、うっとり
見つめていたことがあった。
うれしそうに色を塗っていたし、仲さんのこと、
絵描きとしてすごく尊敬している。
恩人の仲さんのこと「古い」なんて坂場くんに
言われて、すごく悔しかったんだろうと思う。
なつの中では、坂場くんのことはまだ、ただの1人の
同僚、変人だけど協力していけるだろう、ぐらいの
位置づけなのかもしれない。
でも、この2人は、夕見子ちゃんの言うところの、
同じ志の仲間になれそうな気もする。
キャラが増えすぎて
渋滞起こしてるわ
短編漫画映画完成するの?
なつは自分のこと、「男漁りに来てる」って言われたときは、けっこう耐えて「ナンだべ!」しか言わなかったけど、尊敬する仲さんのことを悪く言われたり、下山さんが困っていたりしたら、かなり怒ってました。
一久さんにズケズケ言うのも、自分のためじゃないんですよ。先輩に失礼なこと言った一久さんに文句言わずにいられなかった。なつは、そういうところ、いい子だと思う。
あかん、おもんない。
脚本が迷走してます。
恋バナって言っても、アニメ絡みというか、仕事とか
生き方とも関わってるから、無関係な横道に逸れちゃう
話にはならなさそう。
夕見子の恋バナもあり、麻子さんも夕見子に賛同する
みたいなことを言ってたから、今後、何かあるのかな。
面白い面白くないというよりは物語が退屈なんだよ
素人脚本の学生舞台を見ているかのような感覚に陥る
髭の高山くんのために、ジャズのレコードかけてあげようとした亜矢美さんが「新宿はモダンジャズの街、それを知らなきゃ古い」みたいなこと言われちゃって、オタオタしながらも明るくスルーしてるのが、なんか可愛くて好き。亜矢美さんみたいな懐の深い大人がいると、なんかいいな。あのおでん屋さん、すごく行ってみたい。
あかん、酷すぎて目眩がする。
ヒロインは嫌いでも広瀬すずは良いと思ってたきたが、今作に限ってはキレ芸以外の演技はイマイチかな(他作品では良いと思った事もあるけど)。
前作の安藤さくらの演技も酷かったけど、朝ドラヒロインになると演技力がガクッと落ちる(そう演じさせられてる?)のは最近の流行り?
ストーリーも展開が無理矢理過ぎて疑問符がいっぱい。
演出も何ソレってものばかり。
よくこれでOK出したな、というシーンも多すぎ。
学芸会はもうウンザリ。
出演している俳優さん達が可哀想だ。
一久さんのために頑張るのは嫌だ、みたいな空気になって、アニメーターのみんながトーンダウンしちゃっていたのは、ちょっと不穏な空気。
若いときは、新たなものを主張したり、何かを刷新したいんだろうなと思います。神地くんもかなり猛アピールぎみに個性を出して、原画担当を勝ち取ったりしていたし。
でも若い子の上滑り気味の変革運動って、上の世代から見ると、危なっかしく見えるんでしょう。
神地くんの始めたやり方に麻子さんは戸惑っていたし、一久くんの主張には、仲さんも井戸原さんも困惑していたし。
「仲さん達とは違うものを作るのが僕らの使命」って、一久くん言ってましたしけど、一久くんはどこへ行こうとしてるのかな。
「世界の表も裏も描ける、現実を超えた現実を見せられる」まだピンとこないけど、一久くんは先の先までビジョンを持っているのかもしれない。
夕見子の彼氏が大根演技過ぎて笑った。
大根役者だらけのこのドラマに、またまた大根役者登場。
まあヒロインが一番大根役者だけどね。
東京編に なって イマイチ 面白くない。
なつ の 多分 夫になる予定の 一久も 魅力的ではない。
夕見子の 恋人も 演技下手 髭 鬱陶しい。
ここのところ20%を切って低迷していた視聴率が夕見子の登場で20%台に押し上げ、前回は20.7%を記録した。
持っているね夕見子。夕見子はなつぞらのカンフル剤だ、まむしドリンクだ(笑)。
東京をひっかきまわせ。茶番劇だの学芸会だのすずちゃんが性格悪いだの根拠のない中傷を毎日、毎日、毎日、繰り返し耳にタコが出来るような内容がないアンチコメントも引っひっかきまわせ。
梅雨空をひっかきまわして、なつぞら、にしてくれ。夕見子応援しているぞ、これからもこの先も、なつぞら、をひっかきまわして面白くしてくれ。
どんどんつまらなくなっていく。
登場人物が多すぎ、テーマも四散している。
脚本家に能力がないから、こういう方法しか取れない。
いつもおでん屋で宴会か?
広瀬すずは可愛いが、その可愛さだけがこのドラマの売りか?
いい加減、毎回可愛い恰好をさせるのを辞めたら?
可愛ければすべてに勝利する、なんて、NHKがやることじゃないでしょう。
夕見子なんてなつよりたちが悪いんだから、あの程度の男で丁度いいんだよね。笑
理想だけで何もしないんだから、早く札幌に帰った方がいいよ。
っていうか、鬱陶しいから帰って欲しい。
夕見子のおかしな駆け落ちまでいらないわ。
下山さんの言っていた、おもしろアクション満載のヘンゼルとグレーテルって、それはそれでおもしろそうですね。
神地くんの作ったストーリーも、アクションシーンがたくさんあったし、ジブリのアニメのアクションシーンって、すごくハラハラドキドキで、子供達、大好き。その路線もいいなと思います。
でも坂場くんがやりたいのは、それだけじゃないんでしょうね。坂場くんがなつと一緒に作ったラストシーンは、森が子どもを守ってくれたり、子供達が蘇ったり、何かの暗喩がこめられているみたいでした。
なつと坂場くん、性格も考え方も全く違うのに、子供の頃に感じたこととか、アニメ談義とかでは、深いところで共感もあるっぽい。進展はあるのでしょうか。
すずちゃん、やっぱり透明感あるし、圧倒的なヒロインオーラ。今日は特に、坂場くんとの対話シーン、素敵だった。
あと、今日は棒ヒゲさんのおかげで、周りの人、夕見子ちゃんもなっちゃんも、すごく演技力ある役者さんなんだとはっきり違いがわかりました。
棒ヒゲさん「開拓者の一世にしかない、なんたらがある、ナッツでもつまんでいれば云々」本当に棒読み(すみません)という感じ。
この方の直後、なっちゃんのセリフ「ふだんは、饅頭食べながらお茶飲んでますけどね」とサラッとつっこんだりするのとか、すごくうまいし、さすがだなと思いました。
なっちゃん、普通にすごく素晴らしい役者さんですよ。って、改めて言うまでのこともないんですけど。
夕見子の相手が棒過ぎて誰かの息子なのか?コネか?しか思い浮かばなくて折角の今朝の話頭に入ってこなかった
そうだ 迷惑女夕見子、引っ掻き回してよ ほんとの夏空見せてね❗毎日雨で参ってるから。 なつのアキレス腱のような夕美子だ。 なつも泰樹の教えの通り、強気で 耕す勢い。 外聞恐れず。 右往左往しない、きつさがあっても生意気でも可愛げないと言われても いいのよ。
本気で分からないのですが、仲さんとベレー帽の人(ごめんなさい役名忘れました)があの絵コンテを見て「社会風刺ししている」と感じたのは何故だか分かる人はいらっしゃいますか?
魔女と悪魔を日本とアメリカのつもりだと捉えた理由とか。
私達はストーリーを作る時に坂場さんが「社会の理不尽さの象徴・兵器の象徴」と表現しているのを聞いているのでそういう意味が込められているのを知っていますが、そんな事を知らない人が絵コンテを見ただけで連想するっていう状況がさっぱり分からなくて、今日の会議室のシーンも茫然と見ているしかなくって。
私自身当時の世相を知らないので、仲さん達の立場だったら絶対そんな事連想出来ない~と思ってしまって、それを指摘されて「古い新しい」や「大人が見ても~」の話に展開していっているのが何でなのか、頭の中が停滞しちゃってます。
弓見子カップルは、学生運動ではなく「ヒッピー族」( 又はその影響を強く受けている ) として描かれているように思います。
彼氏が開拓者の泰樹をリスペクトした事とも繋がります。
ドラマは、今、昭和三十年代ですよね。そのへんをググると出てくると思います。
弓見子カップル→夕見子
失礼しました
雪次郎とレミちゃんはいいコンビになりそう。
「ひよっこ」の三男と米子みたいになるか。
社長が左翼を嫌っているのを知っているから、その辺のことにナーバスになっているのでは?
山口智子さん忙しいな。
今、月9にもレギュラーだし。
あっ、天陽の父親もか。
夕見子ちゃんは雪次郎君と結ばれて欲しかったのに、、、まだ希望はあるかしら?
あの彼は可愛いけど、やっぱりお髭が無い方がいいかも。お顔の面積に対して、お髭が大き過ぎ笑
なつと坂場くんも進展あるんじゃない、これ。なんか色々と楽しみだわぁ~
ご返答頂いた方、有難うございます。
おそらく安保闘争と繋げて、という事ですよね。
それでもやっぱりあの絵コンテを見ただけでそこに繋げる事にピンと来ないのは、私が勉強不足の平成育ちだからでしょうか(^^;)
当時はあのように魔女や悪魔が出てきたり、それに対峙するような話は全て社会風刺と受け取られていた風潮があったと理解しても良いんでしょうか。
面倒くさい話してスミマセン。
2019-07-16 17:17:15さま。(^^)
大丈夫ですよ、私なんてどっぷり昭和のおばさんだけど、
あのなんちゃってヘンゼルとグレーテルをもって安保闘争の社会風刺とするのはいくらなんでも無理矢理すぎるだろ、と思いましたから。
きっと仲さん役の井浦新もベレー帽の小手伸也も心の中じゃ
「なんじゃこりゃ」だったに違いないです…(。-_-。)
内容がバカバカし過ぎ。つまらないセリフのやりとりにウンザリ。映像も清潔感のないセットばかりで、朝から不快。なつ(すずちゃん?)の話し方は本当に感じ悪くて嫌になってきた。(酔ったシーンは見ていられないくらい酷くて恥ずかしかった。)とにかく全然面白くない退屈なドラマです。
社会党(現・社民党)の浅沼委員長刺殺事件に繋げるようなマネは、
さすがにしないでしょう。
安保闘争を風刺してアニメには、いくらなんでもしないでしょう。私はそんなアニメは見たくありません。アメリカと言ってるのは日米戦のことかと思いました。
>仲さんとベレー帽の人(ごめんなさい役名忘れました)があの絵コンテを見て「社会風刺ししている」と感じたのは何故だか分かる人はいらっしゃいますか?
魔女と悪魔を日本とアメリカのつもりだと捉えた理由とか。
私もさっぱり分かりません笑
この頃生まれてますが。ウィキでは分からず「昭和の歴史9・講和から高度成長まで」(小学館)まで引っ張り出しましたが、翌年1月に岸内閣が調印する安保条約改定闘争を指してるのかな、くらいですね。モデルとされる高畑勲さんは左派文化人でしたし。
実際の東映大川博社長は先日書いたように昭和28年に左翼映画人の今井正「ひめゆりの塔」が大当たりし昭和32年に同監督で「純愛物語」を制作して金儲けのためなら東映フライヤーズ買収でも何でもありと言う印象を受けるんですけど。大杉満は違うかな。
今と違うのは当時は奄美こそ返還されましたが、沖縄も小笠原諸島も米軍統治下で日本は首根っこを押さえられてる状態で露骨な米国追随外交をせざるを得ない状況だったということです。
そんなところでしょうか。理屈っぽいキャラが多くて分かりにくいのはあります。明日は坂場が出ないようで今日のなつへの告白っぽいエピもいったん切れるようですね。
私はあまり難しく考えず、ざっと見るようにしてます。
あんまり政治的なことは、この世界観で見たくないかな。
そういうのじゃなくて、アニメーションの制作に焦点を当ててほしいけど。
夏休みでも、なつぞらは見ないなあ。皆んなの投稿を読んでいると面白くなさそう。
井浦新さんが出てるのを、この間知った。大好きだけど、雰囲気、違った。
ふと思い出したのが、戦前だったか戦時中だったかの「犬の軍隊」を舞台にした漫画「のらくろ」
昭和40年代にテレビアニメ化され、ブル連隊長、モール中隊長などのサブキャラの名前もかすかに覚えている。
のらくろの声は、あの声の感じだと、たぶん大山のぶ代さんだったと思う(主題歌まで歌っていたかな)
こういったアニメも、現在では放送不可なんだろうなぁ。
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