



3.10
| 5 | 1068件 | ||
| 4 | 272件 | ||
| 3 | 189件 | ||
| 2 | 193件 | ||
| 1 | 970件 | ||
| 合計 | 2692件 |
あの結婚披露宴の幻灯機のエピソードをやりたいためにお姉さんの結婚相手を金持ち設定に変えたんでしょうね。
咲さんが心配です。史実がどうあれドラマの中では優しいご主人で
良かったわ。好きで結婚して幸せな時間を過ごして時々笑顔を見せてくれて、そういう優しい展開が好みです。萬平さんと福ちゃんも今後色々苦労するのでしょうが程々に、って願っています。
主題歌、半分青いの時も最初変な歌だな、と思いましたが、まんぷくの歌も、慣れてきたら癖になりそう。
金持ち設定に変えてくれて良かった。史実どおりの救いようの無い展開は見たくないもの。
料理人には幸せになってほしい
いっそ料理人は美人フロント係と結ばれたら嬉しいと今日のツーショットを見て思った。
それにしても、プロポーズを見せるためとはいえ料理人がフロントにいたのは無理くりで笑った。
萬平さんをウブな青年として、福子との結婚へと描くストーリーが余りにも不自然。
これはファンタジーとして観なけれならないのでしょうか?
ロマンチックな世界観にしては物足りない展開だし、リアルな世界観とも感じられない。
今のところ御都合主義が優先されていて、ヒロインの不自然なキャラと合わせて
小さな不自然さも気になって入り込めない感じで残念でした。
私も美人フロントと結ばれて欲しい
切に願います
前作があまりにもひどかったせいか、油断はならないと思いつつも楽しんでみています。細かいところをつつく気持ちは今のところないです。
安藤サクラの屈託のない福ちゃんが好きです。
オーバーアクトかもしれないけどまだ若い役だから誇張した感じなのかな。
萬平さんのプロポーズにすぐに「はい」とうなずいたのは、まだ恋に恋しているみたいなところがあるんじゃないかなあ。
意識はしているけど好きで好きでたまらないという熱情はなさそう。
これから現実を知っていく前のふわふわした夢みたいな時間。
「愛のむきだし」や「百円の恋」「それでも、生きてゆく」のような屈折した影のある役もいいけど、こういう明るい役も、もともとの安藤サクラが持つ明るさやかわいらしさが出ていいなあと思いました。
美人フロント係があそこで料理人に「何でここにいるの?」と突っ込んで欲しかった。
朝ドラはいつも真冬に緑が青々と茂っていたり、真夏に紅葉や枯木の景色だったりしますが、今時、CGで背景をどうにか出来ないのでしょうか?
内田さん早期退場は困る。
私は内田さんと松下さんで見てるようなものなのだから
今のところ福子は応援したいと思えるような要素がない。
料理人に高価な舶来の缶詰を3年も気にせず貰っているのが図々しく思えるせいかな。
恋愛に疎くて男の意図に鈍感なら尚更に貰いっぱなしはおかしい。ただの礼儀知らずだ。
長女と次女は応援したくなるが、こんな幼稚なヒロインには今のところ応援したくならない。
貧乏だから料理人にお返しを買うお金なんて持ってないんです。だってお金は友達とお茶してケーキを食べるのに使いますからね。
投稿数が少ないし毎日同じような絶賛コメントがつまらない。くわえて前作批判の間を持たせのコメント、アンチを呼ぶほど魅力が無いドラマなのか。
姉が死ぬのかい?早すぎるんじゃない?ゆくゆくの展開はどうあれ、三人姉妹の行き来や、やりとりをまだまだ見たいけどな。まだ始まったばかりだし、やたらに天国行きにしないで欲しい。
たしかに投稿少ないですね。わたし一人で1日10件くらい投稿していますから。(笑)
福子の今のキャラは 芳根京子なら全然違和感無くて 笑
朝ドラヒロインのキャスティングは難しいものですねぇ
だってツマラナイもの。
しばらく見なくても大丈夫そうな、予想のつく展開ばかり。安心感っていいことなの?退屈だわ。
福ちゃんの安藤サクラさん、萬平の長谷川博己さんが実にいい。若者特有の感性の豊かさと初々しさを上手く出している。それと、世良の桐谷健太さんがこんなにコミカルな演技ができるとは思わなかった。胡散臭そうで調子のいい男をユーモラスに演じていて面白い。
困るのは松坂慶子さんの鈴さん。
史実でも因州鳥取藩の士族だったらしいから、標準語っぽい関西弁はいいんだが、「武士の娘」と言いながらネズミを怖がるのは笑わせるところなんだろうが全然面白くない。
太平洋戦争初期は切迫感がないのは、シンガポール陥落で提灯行列で国民的祝賀会をやり、クラシック音楽の大家の高木東六が洋楽風の「空の神兵」を蘭印オランダ軍相手の空挺部隊降下作戦を記念して作曲している等から違和感ない。しかし、軍関係者や豪農、資産家でもないのに、福ちゃんと克子姉ちゃんの家は生活がかなり裕福な印象を受けるのだが。咲姉ちゃんが貴金属店で働き鈴さんが克子姉ちゃんを援助しているにいしても。物資統制の配給制は既に始まっており、職業婦人と言っても昔は男女の賃金格差も酷かったし。
福ちゃんの亡きお父さんが資産家や高等文官、軍関係等なら分からんでもないが。
戦争を挟んだ女性の一代記として比べると、女学校で泥酔して大声で「ティンクル」を歌う安東花子や、すぐに腹を立て机を叩いたり取っ組み合いの喧嘩のマッサンと比べて、登場人物が皆常識的でかつユーモラスで、古典的な朝ドラの感じがする。
なんであんな頭の悪そうな喋り方なんだろ福子。
普通でいいのにもったいないな
癒し系というつもりであの口調なのかな。
イラッとするだけで癒されないけど。
おでん屋の世良の「押して、押して、押しまくり」の三段キャメラ寄りが面白かった。
なんだかんだと突っ込む気が起きないくらいとにかくハセヒロがかわいい
魅力的
なんかもう 照れる
桐谷健太との屋台のやりとりなんてもう笑えてしょうがなかった
ざーとらしくない笑い 嬉しい
あと安藤さんすごいなー
ちゃんと乙女なんだもん
ママゴトが鮮烈だった分 ギャップ大きくて
すごい女優さんだなーって
柄本佑 目が高い
面白いよ。福田さんは初朝ドラなんだろか?笑いどころもあるし、キャラもそれぞれハマっていて1日3回は見られる。投稿数が少ないのはそれだけ粗探しと突っ込みを入れたくなるような作品じゃないってことでしょう。前作は何か一言文句を言いたくて、ここをストレス発散の場にしていた視聴者が多かったからじゃないの?
絶賛感想も少ないってことじゃないの?
「あまちゃん」「あさが来た」は投稿数も多かったと思う。
無理を承知で言えばヒロインを三十路女優さんで選ぶなら、OGでもある石原さとみが良かった。
今の甘ったれた福子も違和感無く熟すでしょうし、それなりにオバさん感も出せるだろう。
何より魅力的なのが、アンチを引き連れて話題性はバッチリだったろう。
イマイチ興味が湧いてこないのは、ヒロインの地味な外見に引きが無さ過ぎる事なのかも。
面白くない。
話の続きが気にならないし、見ても得られるものが無さそうだし、
福子の母親も見たくないから、視聴を止める。
朝ドラ好きなのに。残念。
石原さとみの福子なら萬平も一目惚れで納得。
石原さとみだと最初からフロント係だろうね。
英語は下手くそだけどね。
やっぱりヒロインは目にキラキラが欲しい。
ハセヒロの目はキラキラだ。
私は長谷川のヌルッとした雰囲気が気持ち悪く苦手なのでヒロイン相手役にキャスティングされた時はガッカリだった。
でも今は相手役よりヒロインのぶりっこ演技が気持ち悪くて見ていられない
安藤さんに罪はないけれど、やっぱりあのお顔と声は苦手だなぁ…
ちょいブス系(失礼)ならば、黒木華さんが良かったのでは?あのフワッとした笑顔は朝ドラ向きだと思うけど…
前作がやっと終わって今作を楽しみにしていたので、ちょっと悲しい😢
映画「ゴジラ」では、ハセヒロと石原さとみは全く噛み合ってなかった。石原さとみは自身がキャラ立ちし過ぎて、相手の男性俳優の魅力を引き出せない。
このドラマは、一応、福子が主人公だけど、マッサンと同じで、安藤百福さんをモデルとした萬平の物語が軸。
従って長谷川博己が事実上の主役でしょう。
妻役は黒木華でも良かったかもしれないが、ヒロインにするにはインパクトに欠けるかも。
長谷川博己の存在を食うことなく、かつヒロインとして個性ある女優、ということなんですかね、安藤サクラは。
でも、これはこれで面白い化学反応が起きるかも。
何よりストレス無く見れるのがいい。
ハセヒロさんとサクラさんの組み合わせを見ていると、サクラさんのご両親の、奥田瑛二さんと安藤和津さんの若かりし頃のカップル感を思い出します。
奥田瑛二さんも、どこかハセヒロさんを思わせる、スラリと背の高いイケメンで、若い頃とても人気がありました。
安藤和津さんはサクラさんに似た顔立ちでしっかり者で、やんちゃな奥田瑛二さんをしっかり支えている感じでした。
合っているのかいないのか、分からないようなカップルに見えましたが、ちゃんと添い遂げてきたので、奥田瑛二さんはしっかり者の安藤和津さんの掌の上が心地よかったのかも。
萬平と福子は、またそれとは少し違った感じのカップルかもしれないけど、福子の外見だけで萬平との釣り合いを見るより、2人の心の絆を見守っていきたいかな。
でも、個人的には、安藤サクラさん、綺麗にメイクしたら美人だと思ってます。
萬平のお付き合いの申込みに、のほほーんと素直に受けたのね・・・まあ、よかろう・・・・好感もてた・・・
朝が楽しみなドラマです
ハセヒロさくらちゃん上手い松阪さんもさすが💮
オープニング曲は、あの声が…
土曜スタジオパークを見たけど、サクラちゃんはとてもチャーミングで、育ちの良さを感じさせる人だった。
長谷川博己さんのコメントからも、2人の仲の良さが伝わってきて、こちらまで幸せな気分に。
このドラマの良さは、この2人の醸し出す空気感が心地良く、それが視聴者に伝わっている点なんだと思った。
サクラさんが百円の恋や ゆとりですか とは違う可愛いKY 癖のある役ばかりだったので 少し違和感ありますが 何せカンヌで あの名女優ケイトブランシェットに泣く演技を誉められた演技派です 何も朝ドラヒロイン引き受けなくてもと思うけど 吸引力は半端ない 長谷川さんは杏とのドラマの役とコメディぽさがかぶるけど スラッとした立ち姿素敵ですし好きです 母役の松坂さんと桐谷さんがワンパターンな暑苦しい演技で勘弁してほしいが 姉役達も好きなので リタイアせず視聴します 上の方同様 スタジオパークのサクラさん育ちの良い感じで明るく面白い方で好感もちました 朝ドラはまれで完全に挫折してからながら見です 前作は一ヶ月もたなかったし NHKは他枠はあかひげや不惑や透明な揺りかご 少し前の澪つくし料理帳 銭2貫やちかえもんやぼんくら 御宿川蝉等々良いドラマ沢山なのに 何故に朝ドラ大河はダメになったのか サクラさんの起用が吉と出ますように!
若い頃の奥田瑛二さんは今のハセヒロさんよりもっとギラギラしてた気がする(笑)共演の女優キラーとか言われてすごくモテましたよね。
ハセヒロさんはすごく清潔感があって好感が持てる。サクラさんはドラマが始まった当初はヒロインとしての華が足りないように感じたが、たまにすごくキレイな表情を見せてくれて味のある顔だなーと思えるようになった。
二人の演技は安心して見ていられる。
平穏が一番!
まんぷくは可もなく不可もなく、良くある朝ドラだから、感想を書くまでもない。
他の方と同じです。ハセヒロはかっこいい!
ふくちゃんは、笑顔がいい!
応援したくなるんですよね、萬平と福子カップルは。
朝ドラは、そう思わせてくれるドラマであって欲しかったんです。
この、応援したくなる気持ちは、久しぶり!
戦前は、既婚者の男性が妻以外の女性と関係したり愛人を持っても「男の甲斐性」などといわれて特に問題になることは無かった。特に実業家や政治家、文豪などといわれている人でいない人はほとんど無かったと言っていい。
村岡花子の夫も既婚者で花子と付き合っていて、結局花子に気が移って離婚、結婚したし、広岡浅子の夫も多くの愛人を持っていたことが知られている。
小篠綾子の夫も入り婿でありながら愛人がいた(これは「カーネーション」でもそのまま描かれたが)。
吉行エイスケも家にいることの方が珍しく、どんな女性と付き合っているのかあぐりも知らなかったくらいだが、当時は普通のことだったので特に妬いたりはしていなかった。
今作は事実に忠実に描くとあまりに生々しくなるので、萬平を安藤百福とは全く別な存在として描いている可能性が高い。
水木しげるにはこう言った女性関係は無かったが、これは水木が布枝一筋であったというわけではなく、元々はかなりの女好きであったが、兵役についていた時多くの友軍兵が性病に冒されていたのを見て怖くなったためであると自叙伝で明かしている。
こう言ったことをそのまま描くと視聴者の大半を占める女性層に好感を持たれないから、多くの場合は無かったことにしているのだろう。
このドラマが始まる前にハセヒロファンは絶賛投稿するんだろうなと予想していたけれど、予想通り。私はファンじゃないから、ありきたりで退屈な朝ドラとしか思いません。安藤さんも今のこのキャラには合ってないから見ていて痛々しいだけ。
この先も予定調和のドラマをダラダラと見せられていくんでしょう。何だかなです。
マニュアルどおりの朝ドラのストーリーとヒロインと言う感じだ。どうしたらドラマもヒロインも嫌われないか気を使っています。守りに入った製作陣。悪いことではないがなんか定番過ぎて新鮮味がない。保守的視聴者には支持されるだろう。
前作のあとだと安心して見ることができます。
主演の二人がとてもいいです。
前作が安心して見られるドラマだったら、まんぷくはどう受け止められたのだろう?
私は前作ロスしてるので、まんぷくがあまり楽しめない。一月くらい経てば今作に入り込めるだろう。
恋に悩んで突進する萬平さん、完全にヒロインです。
長谷川博己という俳優の中に潜むヒロイン性を引き出したこのドラマ、ある意味、凄い功績。
わたしは特に誰のファンって訳じゃないけど、毎朝楽しく見てます。
一週間見てみて、時々ホロっとしたりクスっとしたり。これがありきたりの朝ドラなら、朝はありきたりが一番だと思ってます。
萬平・福子の二人が初々しくて素敵、思わず応援したくなります。一人一人のキャラもきちんと書き分けができていて、話がしっかり進んでいる印象があります。だからと言ってまじめ一辺倒ではなく、野呂の缶詰や白馬の王子(?笑)などの枝葉の部分の遊びもあって楽しいです。
毎日あっという間のの15分、それでいて不思議なことに十分な満足感があります。
久しぶりに明日はどうなるんだろう?と楽しみに思える朝ドラが帰ってきた気がしています。
前作よりましだが、それ以上それ以下でもない。このまま在り来たりな先が読める噺なら飽きられるのも時間の問題。これからの奮起を期待したいが守りに入るとダメになる不安もある。
携帯電話はおろか、一般家庭に固定電話すら普及していないこの時代、この待ち伏せするしかない感じ、ドラマチックですね〜
スポンサーリンク





