



4.00
| 5 | 78件 | ||
| 4 | 68件 | ||
| 3 | 38件 | ||
| 2 | 11件 | ||
| 1 | 6件 | ||
| 合計 | 201件 |
このオープニング、二人でやっていくんだなぁ・・という感じ
ずっと二人で同じようなシーンの繰り返しからの最後は吹き出す!
二人揃って突然、髭を付けて、コントみたいな”まげ”をつけて
衣装は”借りてきました”感が半端ない
まるで、お笑いバラエティのオープニングみたいだと思いました
名は体を表す・・オープニングは本編を表す・・と思います
よき
宮澤エマの演技に涙するとは思わなんだ。
池松さんをはじめとするすべての俳優さんたちの演技が素晴らしい。今年の大河ドラマは若き日のとも夫妻、幼い秀次、あさひ夫妻も描かれてていて新鮮です。松下さんの家康も過去の大河とは違うキャラがきわだっています。高貴であるが無力の義昭の苦悩をみごとに右近さんが演じています。
個人的には新興宗教のドラマで大東さんのファンになったので、これから大東さんがどのような利家を演じるのかワクワクします。
毎週、大河ドラマを楽しみに観るのは『青天を衝け』以来です。
脚本、キャスティング、カメラワークなどもてワンダフル!
秀吉が甥っ子を殺すと思うと観ていられなかった。
前に、小一郎が寺院の前で僧侶の恰好をして芝居をし、敵を追い払うシーンがあったとき「さすがにこれは…ない」と思った。
今度は兄弟で、信じられないくらいクオリティの低い百姓に扮して、交渉に…。
他のちょっと面白いやりとりやおふざけは楽しいが、敵方にとらわれても仕方ないような場面では、受け入れにくい。
わざとわかりやすくニセモノ百姓に化けて、気づかせて…という計算があっての行動だったらまた別だが。
やっと大河ドラマらしくなってきた。もうわちゃわちゃうるさいドタバタ喜劇は卒業で良いんでないか。
わかりやすい。
子供を養子に出さねばならない弥助とも夫婦と、足利義昭と信長の板挟みになった明智光秀。どちらも苦しい回だった。
NHKの大河ドラマ展を見に行った。制作陣の衣装へのこだわりを知って、ますます楽しく観ることができた。
大河で泣いたのは、久しぶりだった。あまり好きではなかった、エマさんの演技で。
民放地上波プライムタイム今季総崩れで、今のところ地上波プライムタイムの中で大河が一番面白い。
軌道をきちんと秀吉の話に戻したからであろう。いくら秀長主役とは言え兄者の仕事頂き候ばかりではね(笑) きちんと軌道を豊臣家の話に戻してから面白くなった。
タイトル「豊臣兄弟」なのに誰が主役で誰目線の戦国時代なのか分からない人もいるようだが、豊臣目線の戦国時代の物語なので明智光秀は謀叛人、徳川家康は腹黒だぬき、比叡山は生臭坊主で、キリシタンは黒魔術で信長は天下布武なのである。真実は主人公の目線立ち位置で変わるのである。しかし起こった事実は事実である。
明智光秀はこの豊臣主役の大河では麒麟ではなく謀叛人の三日天下の天下人として描かれ、主君に謀反し逆賊の汚名を着て果てる。どう解釈しようが明智光秀は本能寺で主君織田信長に謀反してその家臣である同僚の羽柴秀吉の弔合戦により失脚するこれタイムパラドックス起こせない日本史の事実。
今回は、タイトル「豊臣兄弟」豊臣兄弟の真実そのために公方様に毒をもたせた。その公方様が頗る人間臭くて良い光秀はブレブレで弱く風見鶏で大変だ、その苦悩も光秀の弱さも浅井長政にもリンクして見えてくる。そう描くことにより双方の悲運と逃れる術の無かった迷い多き道を真面目に生きた人の正直な姿を描いて見せている。
長政は迷い多き人生の中で唯一の戦利品が義兄信長からお市を奪い取ったことだと喜ぶが是非もなく二人の夏の夜の別れは訪れる。
けふもまた 尋ね入りなむ 山里の
花に一夜の 宿なくともと夫が詠めば
さらぬだに 打ちぬる程も 夏の夜の
別れを誘う 時鳥かなと妻が詠んだ
二人の句には十年の歳月が間に横たわり浅井長政は辞世の句と言われるものを遺さなかったとも伝えられていて、最後まで生きようとしたのかとも考えられるがお市の方は死神に魅入られるいつの時代かのどこかの皇后のような辞世の句を遺している。
お市は、燃え盛る小谷城を娘たちの手を引き、落ちた夏の夜から十年後の四月、雪国の城で夏の夜の別れの句を詠んで三十六年の生涯を終える。哀しくも雄々しい戦国の世一途な女の心を感じずにはいられない。
その血を継いだ娘もまた幾年数えた夏の夜逢坂の城に消える。
歴史はロマンだ(笑)
いつもあっという間に終わっちゃうですよ。
あれっ?終わっちゃったって。
それだけ時間を忘れて見てます。
秀吉が大分、人間的に美化されてる感があるが
見ているぶんには気持ちがいい。
ドラマ内では1回だけだったが
実際は、トランプではないが信長は5、6回警告してたようですね。
延暦寺側がやれるものならやってみろベロベロバー
みたいな態度だったから本当にやっちゃったみたいな。
しかしこの件で本願寺や武田、上杉も完全に敵に回しちゃいましたね。
あの幼気な万丸がロリコン関白になるなんて想像出来ないね(笑)
お市さんの血を分けた長女淀君が秀吉の子を産んじゃったばかりに、、。やっぱり遅い子は可愛いのでしょうかね?でも、秀吉さんが関白になって秀吉さんに子が授からなかったから、万丸は豊臣を継ぎ次期関白の位を得たが、秀吉さんが関白ならなきゃ百姓の倅よ(笑)
幸せは何ではかるかは分からない。
明智光秀役の要潤さんに注目してます。
要潤さんが明智光秀なのはアクが薄いなぁと見ていたが、話が進むにつれなるほどと思うようになった。
真面目さが裏目に出て板挟みになり…苦悩の末にという説得力が出てきた。
この大河は各々武将の人間性も描かれていてるとこがいい。
比叡山焼き討ち決行でただでさえ織田家中がいや〜な空気なのに
今後は長政達の頭蓋骨シーンやるんですかね。
恐ろしい空気になりそう😱
公方様は刀で岩を斬ろうとしていて狂っているとしか
言えない。ある意味、信長より危ない奴だと思う。
要潤さん演じる明智光秀と迫田孝也さん演じる石川数正の描かれ方が楽しみ。
とにかく分かりやすいのが1番。
ワケ分からなくなってリタイアすることが多い大河。
私みたいな人には最高の大河だわ。
織田も木下も浅井も明智も足利もみんなそれぞれ
悩みがあるシーンを見せてくれますね
今回の姉夫婦のエピソードはなかなか良かった。
上川周作さんはいろんなドラマに出演する度に演技が上手くなってきてるなー。
弥助=三好吉房のその後の数奇で激動の不思議な人生を考えると、彼はなかなか適役だと思う。
ひょっとしたら弥助が一番豊臣家の栄枯盛衰を目撃する存在かもしれない。
まぁー、上川周作さんはいずれNHKで主演ドラマにでるかもしれないね。
宮澤エマさんも毎度感心してしまうなー。
彼女も出演する度に演技がどんどん上手くなってくる。
今、庶民からホントの金持ちセレブ貴族まで演じられるのは彼女だけだろうね。
そして足利義昭役の尾上右近君も感心する。彼も作品ごとに演技が良くなっている。なかなか彼の足利義昭は似合っていると思う。
これからいい役者にどんどんなるだろうね。
もうすぐ市川團十郎を軽く越えるだろうな!
5月3日の放送、オープニングの曲がなかったのはなぜなんでしょうか?
理由を知っている方、教えてください!!
えっ?え~~?お市が長政の介錯ってやりすぎだよ。う~ん、見たくなかった。ごめん。今回はダメだ。
母親が刀を振るえて介錯出来るなら、
その内、娘の茶々が鉄砲持って
「ダアーン」
と叫ぶかもしれないね?
相変わらず面白いところが幾つもあったはずだが、最後のトンデモ脚本で膝カックンよ。
琵琶湖の水を飲んで、腹を針で刺して、お月様になり・・・ここまでは創作として少々臭うが、それは本作の特徴でもあるので我慢した。
しかし、お市の介錯など初耳だ。
もしも、お市が返り血を浴びなければ、長政が最期に見た夢と思えなくもなかったのだが・・・。
それまでのストーリーが吹っ飛ぶ衝撃だった。
ヤフーニュースでトップになるかもな。
ん~~、今日の回はかなりショッキングではありました 😱
お市の方が夫を楽にしてさしあげます、などといった配慮から夫.長政を介錯とは 💧💧 ショックすぎます 😥😢
普通ならばザザッ☇⚡といった音の演出のみで我々視聴者は想像した。 しかしこの制作側はお市の顔に返り血を浴びさせた 🗡️
また合戦で沢山の侍が刺されるシーンの流血が赤々としてやけにリアルすぎて、観ているお子さんらにあまり影響のない演出を心がけていただきたいものですが…😥
義理とはいえ、信長と長政も兄弟のひとつのかたち。
中島歩の浅井長政、良かったと思う。
天下を獲るには優しすぎたのかもしれない。
最後の介錯シーンは蛇足でした。
勿体ない。今作で64年の大河ドラマの歴史が跡形もなく木端微塵に消し飛んだ、最も愚かで稚拙で醜悪な回でした。朝倉義景斬首のスプラッター演出はグロ過ぎ、市の長政介錯の返り血は間抜け過ぎ。
先週やっと大河らしくなってきたと思ったのに・・。
期待外れの一乗谷小谷の戦いでした。戦シーンがショボいのはもう慣れましたが要所要所にコント挟んでくるのは辟易します。家康はバカ殿っぽい描き方だし信玄は餅で死ぬし何なんすかね。長政お市とあっさり対面できちゃうわ御伽噺するわ相撲取るわ最後は介錯て何なんすかね。これで感動しろと言われても無理でした。
生き死にかけた壮絶な戦いはもっと緊迫感ある描き方で通してほしいですね。コメディはまた別の回で。
今回はイマイチ。信玄って子供や侍女にあんなに優しかったのかな。信玄は餅を喉に詰まらせて他界したの? 違うよね。信玄の死を隠すために家臣が家来を躊躇なく、バッサリ切り捨てる。朝倉義景は重臣に首をはねられる。主も従も意のままに殺しすぎる。
極めつけはどうでもいいような話の後に市が長政を介錯。これはありえないだろう。女の剣術で介錯は無理だと思う。
個人的には、このドラマの市と長政は好きではない。市はたおやかな美しさもなく、いつも暗色の小袖を着て華やかさがない。織田家にも浅井家にも良い顔して心中が解らない。こういう嫁さんは苦手だな。長政は最期が近づくと信長との相撲が脳裡に浮かぶ。そんなことより万福丸が落ちのび、誰かに匿われれていることを祈るだろ。それが父親の心情じゃないかな。
今回の後半はダラダラしてつまらなかった。
お市の介錯で吹き飛んだ記憶が、ようやく蘇った。
信玄公が餅を詰まらせて死んだが、あのような最期を見聞きした事がなかった。
そこで調べると結核、胃がん、食道がんなどが有力とあった。
そこでAIにどの文献を引用したのかを尋ねたところ、脚本家によるオリジナルとの回答だった。
これまで楽しく見させてもらっているが、今回の脚本ははしゃぎ過ぎた印象だ。
話を盛るのは良いとしても嘘はいけない。
面白ければ何でもありなら韓国歴史ドラマと同じになってしまう。
諸説あるならともかく、全くない話を創り始めるとそれは歴史ドラマ、大河とは呼べなくなる。
制作陣には猛省してもらいたい。
今回はおそらく多くの皆さんががっかりされてますね。
製作陣の中に反対する方はいなかったのでしょうか?
過ぎたるは及ばざる如し。
大河はコント、コメディ番組ではありません。
もともと、この作品の作りは少女漫画のようだと思ってました。
そもそも顔つきだけは険しいがメランコリックな信長であるし。
今回、最も批判の多かったあそこの一連。
家臣が1人もおらず、尺も長く4人でゆっくりお話し。ありえない。
戦中の緊迫感もなかったです。
劇場の舞台なら分からなくもないけれど、これはTVです。
そしてトドメのお市のシーン。がっくり。
そんなに、宮崎あおいさんを視聴者は求めてないですよ。
完全創作前提の信長協奏曲(コンチェルト)の方が何倍も、何倍も
も感動した。
信長には脇にいつも従えてる美少年.蘭丸らはいるが、肝心な奥方.帰蝶が出て来ないのは何故だろう。
側室も何人かはいたはず…
これらは脳内保管ということなのか……
ぃゃ、ちらりとでも出してほしいなと思う。
久々に大河ドラマを真剣に観て涙しました。
少々肥満気味で巨漢であったと伝えられる、浅井長政に掛けたいいお噺でしたが、「おなか」は「腹」にして欲しかったかな細かいことですが(笑) 武田信玄、自分でついた天下餅の信玄餅で喉を詰まらせて死すでも、市が長政の介錯をしたでも、これは教科書ではなく物語なので500年も前の現世の誰も見たこともないような噺の脚色はいくらでもすれば良いと思います。色んな挑戦は大いに結構です。歴史を知っている人ほど、ほほ~そう来たか笑笑となるのでは?大人ならと思っていますが、言葉は全てでなくてもなるべくその時代に相応しい言葉で雰囲気を出して欲しいと常日頃思っています。言葉は時代を映す鏡のようなもの時代と共に少しづつ変化し現代に続くのだから逆走は笑えない。それと、事柄の脚色は良くても仕事を奪うのは良くない。本能寺で死ぬのは織田信長だし主君に謀反するのは明智光秀で仇討ちするのは羽柴秀吉この類の線さえ守れば脚色は作家の自由だ。ペニシリンを発明したのを江戸時代にタイムスリップした日本人医師でしたにしたらそれは本能寺で主君に謀反するのが秀長だつうくらい駄目だけど(笑)
巨漢の大男は大好きな大好きな…(これも慕うじゃ女言葉だから惚れて惚れてとかにして欲しかったが笑) 心底惚れた女のために琵琶湖の水が枯れる程水を腹いっぱいに飲み込み、溺れようとした女を救い出して抱きしめたかったが叶わず、それでも女を抱きしめたくて、自ら針で腹を刺し突っ伏して苦しむ大男を天から見ていた月の神が哀れんで女に「これで楽にしてやれ」と三日月の剣を女に手渡したのです。すると女はその三日月を抱きしめ「私は変わりませぬ、貴方様をいつまでもいつまでお慕いしております」と涙ながらに大男に告げ三日月の刃を大男の首に下ろしたのでした。
満月のような腹は、みるみる細い三日月になって二人は抱きしめ合い、そして、大男は呟きました。
「ざまあみろ 信長」
勝ちました、勝ちました。
貴方様の血は、豊臣の世に徳川の世に流れて行くのです。
女は、その大男を抱きしめ決心するのでした。
長政の決心の想い、市の決心と覚悟。
素晴らしい脚色でしたよ。
それなら長政役は太った役者が演じれば視聴者に伝わったかも。
四百年も前のことだし、ドラマだから何でもありにしたら歴史学者が「無知な制作陣」と、ほくそ笑んでいるよ。
今回は酷いとの声が聞こえていてようやく見たけど
確かにずっこけるような展開が多かった。
信玄のは酷いね。山梨県民怒ってもいいくらいだ。
伊達政宗や上杉謙信をフザケた死に方させますか。
意外な展開でびっくりした。
信玄は豊臣兄弟と関わりないからあっさり退場した。
どのドラマでも浅井長政はいつもイケメンでいい役だよね。幕府再興を夢見た足利義昭も哀れだけど、刀の使い方も知らないのに武家の頭領にはなれん。
光秀を追い詰めていく信長に本能寺がちらつく。
今のところこの脚本は豊臣兄弟より信長に重心があるように思う。本能寺へのカウントダウンが始まっている。
武田や朝倉の扱いは雑の一方で
豊臣兄弟達は万福丸はどっかで勝手に死んじゃってて
長政と相撲して綺麗事で終わるとか酷いねこりゃ。
いつも面白く見ていたが、さすがに今回の演出はビミョーと言わざるを得ない
今回はリクルートの巻。
百姓出身の秀吉には古くから仕える家臣がいない。
この弱点を埋める為、クイズ形式のような段取りで4人選んだ。
藤堂高虎と石田三成がこのような形で家臣となったのは事実なのだろうか・・・。
前回の悪夢があるだけに、またやらかすのではないかと斜に構えてしまった。
長秀の嫁・慶のツンツンは今回までのようだ。
次回からは素敵な笑顔が見られそう
そうそう、信玄が非業の死を遂げたせいか長篠の戦いがアレレになってた。
制作陣は武田が嫌いなのかな。
こうなったら信玄公の敵は五十鈴屋だけだな。
ええ〜?信長が頭蓋骨披露するシーンないの(まあ市が首斬ってる時点でなさそうだったが)
これじゃなんのために浅井朝倉に有名俳優使ったんだか。
今回も悪くはなかったが、なんか漫画チックですねえ。
あれ石田三成の三茶の話ないのか。
羽柴の由来もやらないの。
何のために今までに柴田や丹羽と絡ませてたんだろ。
まあ作り話とは言われてるが。
義兄弟として相撲を取ったりして、一度は打ち解けあった信長と長政だ。しゃれこうべによる酒盛りをカットした判断はよかった。
石田三成や片桐且元の受験生姿は滅多にないので、新鮮だった。しかし試験内容にわかりにくさはあった。
「この人が登場すると華やぐ」というが、慶が出てくると逆に一気に暗くなる。過去の払拭ができていない状態だが、吉岡の言うようにもうしばらく待ちたいと思う。
前回は醜かったが、今回は少し持ち直した。
なんか話のピントがずれてる感がしないでもないが
次回は吉岡さんが活躍するようなので期待しています
豊臣家臣団選抜試験!
藤堂高虎の力持ちというか役者さんの腕力が凄い!
石田三成や竹中半兵衛まであっさり持ち上げて廻る(笑
姪っ子にビビッてる信長も面白かった。
しょっぱなのナレでさらっと20年が経った…?にびっくり。全然そんな風に皆さん見えなさ過ぎやしませんか??信長の草履をパクろうとした頃から20年近く経っているってこと?年月の描写が全然無かった気が…10年も経ってなさそうな感じで観ていたのでびっくり。それなのに見落としていたかなというくらい急にこれ誰だったっけ?な人達とあの人どこいったんだろ、な人達、そして老けない人々で時間の感覚が全くつかめていない自分…。小一郎は慶と結婚してどの位経つの ?何年かずっと他人行儀なままでいるってこと?この時代子供作ろうとしないのってちょっと想像がつかない。
慶と息子の話は5分でケリをつけて良かった。
それ以前のツンツン7拍子も余計だった。
豊臣兄弟ファンは今回に限ると見なくても全く問題なかった。
今回の感想より来週の予告のインパクトありすぎて薄くなってしまった、とりあえず慶の笑顔見れてよかった。
種まきの間隔の話する秀長は百姓出身らしく好感持てた。
農業もカンタンではないのよ~
主役二人は特別イケメンでないけど、なんか惹かれるし、見応えバッチリ!
暖かさと懐の深さに人間味あふれる魅力を感じる。
でも思うに大御所秀吉を主人公にしないで、敢えて舎弟にしたのか。
仲野太賀も悪いわけではないんだけど、池松壮亮の技量の秀逸さには毎回魅せられています。
まだ若いのに貫禄はあるし、なんと言っても人懐こさがいい。
弟を主役にするならもっとバンバン出してほしい。
この二人に負けないくらいの輝きを放ってるのが竹中半兵衛だ。
菅田将暉はどんな役柄でもこなせる令和のマルチ俳優だ ★
平成大河はハズレが多かったが
これは最高だな!!!
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