



3.11
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
これまで直美も多江も綺麗なのに仏頂面ばかりで勿体なかったけれど
二人共やっと笑顔が戻ったら、やっぱり綺麗なお顔だこと。周りの仲間達もなんだかんだ優しい良い娘達。
バーンズ先生からプレゼントの青の看護服もとっても素敵だった。お楽しみはこれからこれから。
善作牧師、ごぶさただな。ナオミも教会へ顔出すより、リンの家へ行ってるようだし。来週はみんな病院で実習だし、とうぶん、牧師がらみのエピソードはなさそう。 ざんねん。教会ってけっこう好き。だけど、イスラエルとアメリカの福音派なんか、怖いし恐ろしいけどね。
多江さんの病気で苦しむ場面、
めっちゃ辛そうで、自分の具合の悪かった時を思い出してしまった。凄い上手。
代わる代わる大丈夫と聞いてきてうっとおしいかったろうが、勉強半分心配半分?な仲間達の思いも嬉しかったではないだろうか。
多江さんの父上様は、厳しくもなかなかひょうきんな感じに思うが、多江さんの願いを聞いてくれて良かった。
そして、バーンズ先生!
日本語喋れて皆びっくりポン。
だよね、日本に行き、看護師目指す女子を指導するんだから、ボケ~と長い船旅してるわけもないよね。
バーンズ先生の姿勢の正しさ、芯も強くて、そして校長も担任も他の女性達みんながとてもいいね~。安ちゃんもきっとそのうち見せ場があると思ってるからね。
来週もめっちゃ凄く楽しみでありますよ!
狂ってる
興味深いし、最高に楽しい朝ドラだぁ
やっと続きが気になる朝ドラが帰って来てくれて嬉しいな。
先日の番組で直美役の女優さんを見たんだけど、フンワリした可愛いらしい人でビックリ。素敵な女優さんだね。
三十過ぎと云ってた年嵩の生徒役・菊池亜希子さんは現在四十代…直美の長屋へ息子を探しに来た「訳ありそうな四十絡みの美人」って彼女のコトでは?他キャラも目立って来て欲しいですナ♡
このドラマは清潔な生活がいかに大事なのかを教えてくれるドラマだ。 窓の換気で空気の入れ替え、窓のサンや棚 家具🪑の埃、、目に見えない雑菌や細菌 ウィルスの除去、またタエが背中もぞもぞを言ってた寝具の寝心地がいかに大切か、、、バーンズ先生はシーツの敷き方を厳しく何度も生徒にやらせていた。
病を呼び寄せない最善の方法を身を持って教えた素晴らしい教師📚
最初は苦手だったバーンズ先生、、、このドラマはバーンズ先生無くしては成り立たないと思いました ☑️
直美も穏やかになってようやく面白くなってきたか。
(もっと先生に噛みつくかと思ったが)
ナース姿のみんな可愛いですね。
狂気すら感じる
来週は実習編。実習先の病院では権威ある?(偉そうな?)医師や古株の看護婦やわがままな患者や不安😭を感じる患者に振り回される。色々あって、やれやれ、今日は日曜日、母上、安、シマケン、善作、etc、みんなとのやり取りも色々と発展?するでしょうね。😙
いよいよ看護婦として勤めが始まる。
前途多難な予告での場面にみんながんばれ~とエールを送るよ。
ナイチンゲールの名前は知ってるし伝記も読んだ。
でも誕生日は知らなかった。
5月12日はナイチンゲールの誕生日で、その日は看護の日と制定されて、明日から16日まで看護週間だそうです。
全然知らなかった看護の日と看護週間。
病院ドクター看護師などの仕事の大変さを思いながら、りん達の活躍を期待します。
キチガイが見てるドラマ
まったく、コッケイだね。
さて、ものがたりは面白いですね。🙂
視聴率の低さも納得のつまらなさ
お知らせです!
ナイチンゲールの自筆手紙の実物が見たい方へ!
現在、上野の東京国立博物館で開催している「百万石!加賀前田家」展にて展示されてますよ。
今日、その展覧会にいったら、ナゼかそれが展示されていてビックリしました。
風,薫る!ファンのみなさん達が展示ケースの前で大感動しまくっていました。
しかし、朝ドラ見てない大半の人はナイチンゲールに何でこの人達はそんなに感動してるのかいな? という感じで不思議そうにみなさんを見ていた。
私としてはその状況を見てるのがとても面白かった。
この朝ドラは視聴率は低いけれど、見ているからこその感慨深さと感動なんだろう。
私ももちろん大感動した。
そして風、薫る!を見ていて良かったと思った。
ナイチンゲールの手紙は鉄の意志と知性を感じさせるような美しい文字で彼女の素晴らしい人柄が見ていて感じとれました。
ちなみに、コナン・ドイルとルイ14世の自筆手紙もナゼか隣に展示されており、見れてとてもラッキーだった。
そして写真撮影もOKだったので、写メをたくさん撮りまくってきました。
もしチャンスがあるならぜひどうぞ。他の展示も、さすが前田家!で、もう国宝、重文のお宝だらけですごいから行って損はないですよ!
時代劇で(江戸にあった小石川)療養所が出てくることがある。医師の地位は高かったのだろうが医師の指示の下で働く人(看病人・看護人)の地位は低く人気のない仕事だったのかな?🙄
明治の世となって(も)、看護人・看病人は不人気でなり手はいたって少なかったのか?報酬も少ないが他に稼ぐ手だてがない人が仕方なくやる仕事だったのか?地位は低いが人のいやがる仕事なので報酬はまあまあ良かったとか?🤔
リンたちが実習をする病院で働く看病人・看護人の地位は低く報酬も少なかったのか?
卯三郎さんがリンに払っていた報酬は3円だ。あの当時のカケソバが1銭。カケソバ1杯400円だと1円=4万円。
昔も今も感染症に対してはみな怖れている。コロナの時も患者が出た家に対する誹謗中傷があったのは知られている。感染症と誤認され怖れられたハンセン病の患者に対する理不尽不当な扱いは最近まで続いた。
看護婦のなり手が少なかったのは地位が低かった(?)からか?なぜ低かったのか?地位が低かったというより、感染を怖れたからか?感染を言うなら医師はもっと危険ではないか?
一般庶民が、看護婦を嫌った、下に見た、蔑んだ、その理由は、金をもらっても(誰しも)嫌がる、やりたがらない仕事を(金のために)やる(やりたがる?)者と見なしたから?
どう見なそうと、やり手が少ないのだから、需要と供給、報酬は他の仕事より良くなりそうだが、実情はどうだったのか?このあたり、実習先の病院で働くトレインドでない看護婦たちの口から語られるかな?🤔
見たいと思わない人が多くリタイアしたから視聴率が悪いんでしょ
なぜそうなのかよく考えてみよう
偉そうな医者と見下される看護婦、上下関係、上意下達、看護婦にも古参と新入、わがままな患者と我慢する看護婦、何度も語られた話だけれど、今につながる医療社会の暗部、看護の黎明期の話としてどう描かれるかな?🤔
今につながる医療現場の暗部がらみのお話、医師、古参看護婦、患者、職員など、新登場もいろいろ見られるでしょう。暗部ばかりでなく、心暖まるいい話もほしいですね。🙂がしかし、お馴染みの病院物語・看護婦物語ばかりじゃ、なんともツマラナイ。街場のあれこれ、母上・安、瑞穂屋の面々は、シマケン、善作牧師、他に新顔はどう?🙄嬉し楽しのナニゴトか・・あるのでは?あるいは何か問題でも?🤔
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