



3.19
| 5 | 77件 | ||
| 4 | 24件 | ||
| 3 | 21件 | ||
| 2 | 9件 | ||
| 1 | 66件 | ||
| 合計 | 197件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
私はこの朝ドラ好き。
取ってつけたような雑なところも多々あるけど、ヒロインが2人で2人分の生き様を追えるし、日本で最初に何かを成し遂げたことに対す興味が湧く。卯三郎のいうリターンって、単に卯三郎の懐が温まるという意味ではなくて、社会貢献というか社会に対してのリターンという意味だと思う。男尊女卑の社会で幼子を抱えるりんという女性が羽ばたく様を見て楽しみたいというか、何者かになる素質のありそうな若い人を応援して、自分も便乗して楽しみたいというか、そういう意味あいだと思う。結果、そういう奇特な人が存在しないと住む場所にも困り果ててストーリーが展開しないから、ご都合主義でもあるとは思うけど、、、私はそこはスルーできる範囲かな。看護学生の7人も、その生い立ちや志望理由なんかは、昔の少女漫画ばりにありきたりの寄せ集めの展開で笑ってしまうけれど、でも、今後、何を学ぶのか楽しみ。あと、えぇグループの佐野君、いい味だしてるなと思ってて、子持ちのりんと今後どうなるのかなって、当時の子連れ再婚についても興味があるかな。
この朝ドラは暗くて中身が無いので大嫌いです。
早く終わってほしい。
シーツ交換から始まった指導教師バーンズの授業!看護には清潔が第一ってコトですぐに一ヶ月が過ぎて合格…カッチリしてますなぁww松井先生の、生徒みんなの洋髪姿は明日のお楽しみ♡
楽しい朝ドラが帰って来たぁ~
ありがとう♪
>たしか卯三郎の店で働くという条件で借りているはずなのに、ナースになるって話がおかしくないですか
そりゃぁ、リンがナースになる事、すなわち社会に貢献できる人材になる事が卯三郎にとってのリターンだからじゃないですかね。
自分に見返りを期待しているような人だと思われて、なんか気の毒。
あの時代の東京で、見ず知らずの人間に無料で2階建ての家を貸す馬鹿いないだろうよ。
しかも、現段階でりんが「社会に貢献」している仕事をしようとしているだなんて思う人なんて誰もいないよ。
まだ、看護婦なんてひとりも存在していなんいんだから。
卯三郎がりんを社会貢献していると思うのは間違いですね。
こんな話をつくった脚本家の実力が低いと思います。
卯三郎さん、 街で初めてリンに出会った時に、この娘に肩入れしようと決めたわけね。 その理由は見る者がいろいろ考えればいいこと。「なぜそんなにご親切に?」と問われれば、とりあへず何か答えねば。「リターンがあれば・・」は良い回答だ。😉「娘の代わりに私を雇ってください」も都合の良い話だが、細かいコト言わない、まっ、いいかっ!で宜しいようで。😁卯三郎さんに人を見る目があるとして「いつか社会のためになる」というのはいい見方だな。🙂
今はいなくても、学校が出来てそこで学ぼうとする人達がいるってことは、将来的に社会貢献出来るかもしれないと考えを持つ人がいたって別に不思議なことじゃない。
料理人みたいに見て覚えろと?シーン交換に一ヶ月って?
介護ヘルパーで習いましたが、丁寧に教えられれば直ぐに出来るようになる程度のものですよ。
今の病院のシーツ交換は看護師ではなくヘルパーさんの仕事だね。シーツなんて言葉は、おそらく明治のあの頃の日本にはなかっただろうし、そんなものが庶民の布団にあったのだろうか?トメはベッドを初めて見たと言っていた。
清潔なシーツはまず洗濯して干すのだろうが、あのシーツは誰が洗濯していたのだろうか?
でも換気や掃除や清潔が大切なのは伝わってきた。
そんなことあるわけない、そんなことしない、つじつま合わせだ、ご都合主義だ、・・と言いますが、(どんなドラマでも)そんなこと色々たくさんあるよ、 好きなように解釈するもよし、あれこれ考えてエンジョイするもよし、どう思っても、まっ、いいかっ!もよし、アレもコレもダメ出しして溜飲を下げるもよし、😉 私としては、このドラマ、面白く見てるし、溜飲を下げる気はない。今日のシーツどたばたもバカバカしくコッケイで、生徒7人も面白い、明日の松井先生の姿も期待を持たせる。🙂
しのぶさんがツボすぎる
演じる木越明さんって天才っぽいですね
この朝ドラはホント楽しいですわ
これから小さな困難、大きな困難乗り越えて看護道まっしぐらですね。不器用娘の直美さんも合格もらえて、とてもいい笑顔でした。きっといいチームになりますね。
夢と希望は、朝ドラだけでなく、人間の最も大事にしたいことです。良かった、良かった。
きちんとした掃除
隅々まで掃除することで汚れ落としや目に見えない菌の除菌。空気の入れ換え。
シーツをよれないようにしっかり敷くこと
患者のベッド上での動きやすさに繋がる?
見てるとこれくらいしか思い付かないが、根本にあるのは患者への思いやりに徹する心かな?と自分は思う。
医者はたくさんの患者を相手にするが患者にとってはその医者が唯一の頼り。
間に入ってクッション代わりの看護師は患者に思いやりを持って接する事で患者も気持ちが落ち着いたりとかある。
基本の基が掃除とシーツの敷きかたなんではないかと思った。
実際遣れば、皆最初はクチャクチャだったし。
看護するって、書かれていることがわかればいいってもんじゃない、目の前に対象があって(いて)、その対象に何らかの働きかけをすること、頭の中で考え理解するのは当たり前のこと、すべてはその後のこと、何をどうするか、具体的なことね。バーンズ先生、グッドジョブ!😉👍️✨
年が明けて、バーンズ先生到着、さらに1カ月が経ちました。シーツ交換は完璧😉にマスターしました、清掃とは清潔にするとはいかなるものか身をもって理解しました。この分ではあっという間に1年経過、それぞれ病院に派遣され実習ですね。その前に、多江の結婚話、喜代の活躍?、トメの謎?とか、・・🙄
このドラマの時代背景は、1880年代。
あの時代にそんな馬鹿いないって、見てきたようなこと言うけど、145年も前のこと何でわかるの?笑
いつの時代にも、心と資産に余裕のある人の中には先を見てたりする人もいると思うよ。世の中を面白がる人も。庶民とは違うよね。
でも、この際ドラマなんだから実際問題なんて関係なくない?
卯三郎がリンや家族に出ていけと言わないどころか、母親まで雇うってことはそういうことでしょ?
>あの時代の東京で、見ず知らずの人間に無料で2階建ての家を貸す馬鹿いないだろうよ。
もしも、全くの見ず知らずの人でなかったとしたら…。
二人が出会った時の事を覚えてますよね。
途方に暮れて座り込んでいたリンに卯三郎が声を掛けた時の事を。
リンが口ずさんでいた唄を、卯三郎は知っていた。何故か。
同じ故郷、そう、那須の人だったかもしれませんよね。
そして名字が一ノ瀬だと知って、あの家老のお姫様と理解した可能性は残ります。
もちろんこれはあくまでも推測にすぎません。でも可能性はあるんじゃないか(後日種明かしがされるんじゃないか)と思ってます。
母上はちゃんと勤まっているでしょうか?🤔ちゃっかり誰か(英語の)先生見つけてたりして。😁妹はサポーター(母代り)に徹する。妹あっての日本のナイチンゲールだね。安ちゃん、エライ!🙂
>2026-05-04 14:45:11
そもそも、りんと卯三郎の出会い自体が気持ち悪いんだよ。
あんただって1880年のことなんてしらないだろうよ。
あの時代、体目的の妾にでもならなければあんな子連れの
女に家なんて用意しないよ。
ドラマの中でスリや詐欺師、食えないホームレスが出ているってことは簡単に生きていくことができない時代なんだよ。
それなのに、りんが夜逃げしてきてすぐに東京に住むことができるっておかしな話だよ。
あの明治の東京でりんだけが不幸じゃない。りん以外で不幸な人はあの東京にいくらでもいる。
脚本家が話をつくることが出来ないから、リンにとって都合の良い間抜けジジイの卯三郎が誕生したんだよ。
リンちゃん、文明開化した素晴らしい後ろ楯が見つかって良かった。😊なんとご都合主義の脚本だ!という向きもありましょうが、ドラマですから、こういう素敵な出会いがなくてはいけません。卯三郎さん、リンちゃんがやめた後も母上を雇ってくださりありがとう。🙂
ドラマなんてご都合とか普通でしょ。あさが来たの五代友厚とヒロインだってドラマ用に適当に作った話だし。不倫ぽい関係にまでしちゃって、あちらの方こそ気持ち悪かった。
大体そんなこと言ってたらドラマなんて作れないよ。
来週からも楽しみだなぁ〜
いつの世も、せちがらいばかりじゃあない、心暖まる出会いもある。ましてドラマの世界、直美と善作牧師との出会い、リンと卯三郎さんとの出会い、こういうほっとする出会いがなくちゃいけません。
厳しいロッテンマイヤーさんかと思った。
日本髪もだけど着物も何日くらい続けてきたんだろうか?
裕福な家庭は毎日代えてたのかな?
銭湯は時々だろう。みんな結構臭かった?(笑
朝ドラなんてファンタジーです。
捨松さんとの出会いだって創作でしょ。
藤原季節さんの詐欺師は退場したのでしょうか?
詐欺師が改心してステキな男になって再会するというご都合ファンタジー希望します。
卯三郎さんは実在した実業家のようだけど、不思議の国のアリスの兎のようにリンを導いたとか。坂東彌十郎さんのインタビューをステラネットで読みました。
明日はまず松井先生が(日本)髪を下ろすことになるわけだ。日本髪を解けば髪はダラリと長いはず。直美はすでにカット済みだが、他の6人はどこまでカットして短くするかな?🤔いちおう美容室というのはあるかも?とりあへずは直美のようにカットのみのストレイトかな?
着物のままじゃ動きにくい。しのぶお待ちかねの制服が貸与されるのでは?サイズ別の制服は用意されてないでしょう。みんなサイズを計ってオーダーメイドどすね。しのぶ大喜び?🤭
掃除婦?のような制服にただのストレイトヘアー、梅岡女学校の生意気な娘たちがまたイヤミを言うのでしょうね。🤗
あれもね、これもね、おかしいって、何言ってんの!そんなの当たり前、ファンタジー、わかりきったことじゃないの、みんな承知で、Oh fantastic! 面白く喜んで見てるだけよ。
人と人の出会い、ほっと心暖まるファンタジー、その出会いを素敵という者がいる、その出会いを気持ち悪いという者がいる。もう、しょうがないわね。わたしは素敵派だけど。
>この朝ドラは暗くて中身が無いので大嫌いです。
前作の事としか思えませんが。
松井先生の急ごしらえで呼ばれて仕事を押し付けられたのがアリアリな存在っぷりが、いかにもパイオニアの看護学校感を醸し出していて好きだなあ。英語は出来るので決して無能な人ではない、が欧州の現地実践は当然知らずに赴任したから「えっ校長、手伝って下さらないの?」「バーンズ先生、まず私が髪の手本に?」と生徒と共に学んでいく様子がいかにもで、自分からもっと予習して欲しいとは思うが日本人の誰が赴任していても同じだったと思うので、そこはちょっとだけ同情する。
女学校でわちゃわちゃする展開は朝ドラ王道なのでやっぱり面白い。医者の娘がタエさん、お嬢さまがユキさん、青森の娘がトメさんと名前を覚えましたが残り2人も印象に残るようなエピソードをやってもらいたいところ。
りんが状況して叔父の家も住めなくなり路頭に迷い野宿するとしたなら、それはもう見るに堪えないドラマになり物語り自体が破綻し、
最悪の場合 感染症にかかりもう酷いことになっていたでしょうね 😥
朝ドラヒロインは大抵は住む家が比較的すぐに見つかり小さな庭まで付いてる。 世の中の底辺的な暮らしは滅多にしない → まあそれが朝ドラヒロインというものなのでしょうか 🏡
いつもほっとはしています 😊
朝ドラで女性の和髪から洋髪の変遷を見せてくれるのは『あぐり』から『カーネーション』ぶりか?りんの髪型がキュート♡それにしても直美役の上坂樹里さんって仲間由紀恵さんに似てるなぁ〜と思ってたら仲間さんが後々登場とのコト…ナンかありそ。
多江は大して英語も上手くないのに先生に対して失礼な奴だ。
こういう奴が一番気に入らない(怒)
多江さんが納得すると、完璧なチームワークができる。
すでに大磯では、医療用海水浴場がある。夏季研修でぜひともここに出かけてほしい。直美さんの「のし」泳法など観たい。
あの、「ひよっこ」のリベンジ(?)を強く要望します。
梅丘女学校のモデルはミッションスクールですから日本の看護の道は宗教繋がりで外国から来たということですね。看護婦が職業として認められる過程を知りたく見ています。
あさが来たでも日本髪から洋髪ドレスと変わって行きましたが、日本髪を捨てられない女性の気持ちも分かります。
多江は(親のように)医師になりたいのでは?女は医師になれないと言われ(親に)看護婦ならなれると言われたか?医師がダメならせめて看護婦に・・と養成所に入ったか?結婚話もあり。看護婦に満足できない彼女は養成所を去るかも?
今日は朝ドラらしく色々あってよろしいです。久しぶりに瑞穂屋の面々、母上も活躍してるし、華やかで楽しげで、一家(+直美)団らん、直美(もトメ)も行く(訪ねる)ところができたし、 みんな良かった良かった!🙂 悩み多き多江はどうなるかな?🤔
あら、あなたは・・、その節はありがとう、なんて、もう何年も前、なんと都合良く😉、母上は直美に会って(助けられて)ましたね。ドラマはこうでなくちゃねえ。
「あなた、何やってるの、そんなんじゃ、ダメねえ、・・・」直美さん、あんなふうに(娘のようにガミガミ)言って(教えて)くれる人ができて良かったね。😊
みんな、さっさと、器用に、いろんな髪型にしてましたね、びっくり😮 明治も20年、女性雑誌も出版され、西洋髪型も絵入りで紹介されていたのかも?🙂
りんだけ前髪を切らされることの必然性。
清潔のためというのに、直美はひとつに束ねられる長さの髪を結わえずざんばらで放置されることの合理性。
自分も外出許可が日曜日だけの直美が、島田が日曜日に来店することを意味ありげにとらえることの整合性。
ゴミ
最高〜
妹さんが可哀想、若いのに家で姪の世話に明け暮れる毎日?
スポンサーリンク




