



4.08
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| 4 | 67件 | ||
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| 2 | 8件 | ||
| 1 | 5件 | ||
| 合計 | 185件 |
織田も木下も浅井も明智も足利もみんなそれぞれ
悩みがあるシーンを見せてくれますね
今回の姉夫婦のエピソードはなかなか良かった。
上川周作さんはいろんなドラマに出演する度に演技が上手くなってきてるなー。
弥助=三好吉房のその後の数奇で激動の不思議な人生を考えると、彼はなかなか適役だと思う。
ひょっとしたら弥助が一番豊臣家の栄枯盛衰を目撃する存在かもしれない。
まぁー、上川周作さんはいずれNHKで主演ドラマにでるかもしれないね。
宮澤エマさんも毎度感心してしまうなー。
彼女も出演する度に演技がどんどん上手くなってくる。
今、庶民からホントの金持ちセレブ貴族まで演じられるのは彼女だけだろうね。
そして足利義昭役の尾上右近君も感心する。彼も作品ごとに演技が良くなっている。なかなか彼の足利義昭は似合っていると思う。
これからいい役者にどんどんなるだろうね。
もうすぐ市川團十郎を軽く越えるだろうな!
5月3日の放送、オープニングの曲がなかったのはなぜなんでしょうか?
理由を知っている方、教えてください!!
えっ?え~~?お市が長政の介錯ってやりすぎだよ。う~ん、見たくなかった。ごめん。今回はダメだ。
母親が刀を振るえて介錯出来るなら、
その内、娘の茶々が鉄砲持って
「ダアーン」
と叫ぶかもしれないね?
相変わらず面白いところが幾つもあったはずだが、最後のトンデモ脚本で膝カックンよ。
琵琶湖の水を飲んで、腹を針で刺して、お月様になり・・・ここまでは創作として少々臭うが、それは本作の特徴でもあるので我慢した。
しかし、お市の介錯など初耳だ。
もしも、お市が返り血を浴びなければ、長政が最期に見た夢と思えなくもなかったのだが・・・。
それまでのストーリーが吹っ飛ぶ衝撃だった。
ヤフーニュースでトップになるかもな。
ん~~、今日の回はかなりショッキングではありました 😱
お市の方が夫を楽にしてさしあげます、などといった配慮から夫.長政を介錯とは 💧💧 ショックすぎます 😥😢
普通ならばザザッ☇⚡といった音の演出のみで我々視聴者は想像した。 しかしこの制作側はお市の顔に返り血を浴びさせた 🗡️
また合戦で沢山の侍が刺されるシーンの流血が赤々としてやけにリアルすぎて、観ているお子さんらにあまり影響のない演出を心がけていただきたいものですが…😥
義理とはいえ、信長と長政も兄弟のひとつのかたち。
中島歩の浅井長政、良かったと思う。
天下を獲るには優しすぎたのかもしれない。
最後の介錯シーンは蛇足でした。
勿体ない。今作で64年の大河ドラマの歴史が跡形もなく木端微塵に消し飛んだ、最も愚かで稚拙で醜悪な回でした。朝倉義景斬首のスプラッター演出はグロ過ぎ、市の長政介錯の返り血は間抜け過ぎ。
先週やっと大河らしくなってきたと思ったのに・・。
期待外れの一乗谷小谷の戦いでした。戦シーンがショボいのはもう慣れましたが要所要所にコント挟んでくるのは辟易します。家康はバカ殿っぽい描き方だし信玄は餅で死ぬし何なんすかね。長政お市とあっさり対面できちゃうわ御伽噺するわ相撲取るわ最後は介錯て何なんすかね。これで感動しろと言われても無理でした。
生き死にかけた壮絶な戦いはもっと緊迫感ある描き方で通してほしいですね。コメディはまた別の回で。
今回はイマイチ。信玄って子供や侍女にあんなに優しかったのかな。信玄は餅を喉に詰まらせて他界したの? 違うよね。信玄の死を隠すために家臣が家来を躊躇なく、バッサリ切り捨てる。朝倉義景は重臣に首をはねられる。主も従も意のままに殺しすぎる。
極めつけはどうでもいいような話の後に市が長政を介錯。これはありえないだろう。女の剣術で介錯は無理だと思う。
個人的には、このドラマの市と長政は好きではない。市はたおやかな美しさもなく、いつも暗色の小袖を着て華やかさがない。織田家にも浅井家にも良い顔して心中が解らない。こういう嫁さんは苦手だな。長政は最期が近づくと信長との相撲が脳裡に浮かぶ。そんなことより万福丸が落ちのび、誰かに匿われれていることを祈るだろ。それが父親の心情じゃないかな。
今回の後半はダラダラしてつまらなかった。
お市の介錯で吹き飛んだ記憶が、ようやく蘇った。
信玄公が餅を詰まらせて死んだが、あのような最期を見聞きした事がなかった。
そこで調べると結核、胃がん、食道がんなどが有力とあった。
そこでAIにどの文献を引用したのかを尋ねたところ、脚本家によるオリジナルとの回答だった。
これまで楽しく見させてもらっているが、今回の脚本ははしゃぎ過ぎた印象だ。
話を盛るのは良いとしても嘘はいけない。
面白ければ何でもありなら韓国歴史ドラマと同じになってしまう。
諸説あるならともかく、全くない話を創り始めるとそれは歴史ドラマ、大河とは呼べなくなる。
制作陣には猛省してもらいたい。
今回はおそらく多くの皆さんががっかりされてますね。
製作陣の中に反対する方はいなかったのでしょうか?
過ぎたるは及ばざる如し。
大河はコント、コメディ番組ではありません。
もともと、この作品の作りは少女漫画のようだと思ってました。
そもそも顔つきだけは険しいがメランコリックな信長であるし。
今回、最も批判の多かったあそこの一連。
家臣が1人もおらず、尺も長く4人でゆっくりお話し。ありえない。
戦中の緊迫感もなかったです。
劇場の舞台なら分からなくもないけれど、これはTVです。
そしてトドメのお市のシーン。がっくり。
そんなに、宮崎あおいさんを視聴者は求めてないですよ。
完全創作前提の信長協奏曲(コンチェルト)の方が何倍も、何倍も
も感動した。
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