



3.18
| 5 | 72件 | ||
| 4 | 23件 | ||
| 3 | 20件 | ||
| 2 | 8件 | ||
| 1 | 63件 | ||
| 合計 | 186件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
少しづつ皆んなの距離も近付いてきて、どんどん面白くなってきた。
あと、新しいキャストにも期待しかない。
急いでるというか表面しか描かれないようなドラマでつまらない。スッス進んで行くから惹かれるものがない。バーンズ先生登場で深まるといいのだが。
「人を看る」ってどこかで聞いたなと思ってたら、「トラベルナース」の中井貴一さんが言ってた、とネットで知る。
「人を看る、観察する」は看護の基本なわけか。
門限破りや罰のお掃除身が入らぬ、はちょっといただけないけど、まあ あのあっけらかんさがちょっと少女漫画風でさくさく描く感じなのかな、と 😉
しかし英語教師からの最初の宿題を皆であーでもないこーでもないと考え悩み、帰国子女のお宅にまでお邪魔し そして元バイト先のインテリ男子に聞く → とても考察熱心でこの女子たちの良きところが沢山見られた中身の濃い1週間でした。
担任教師にぴしっと纏めたタエ.生田絵梨花の表情が凛としていてとても素敵でした✨
>あの教員、大して指導もしない、教壇でもしどろもどろで自身が本の内容を理解できているかも怪しい
誰が全寮制の看護婦学校を設立しようとしたのかの説明が無かったんですが、恐らく捨松→大山巌→女学校校長(伊勢志摩)のラインじゃないかと。
で、政府に逆らえないあの校長は、英語を教えられると言う一点だけで、松井先生(玄理)に丸投げしたのでしょう。
初日の教室での顔合わせの際、さっさと教室から出て行ってしまった校長に不満そうでしたからね。
スコットランドから来日するはずだった教師との間の通訳と、生活指導が出来れば十分だと考えていたら、生徒たち(と言っても2人の語学力)に戸惑っている様子がありあり。
中間管理職はいつの時代も辛いんです。
女学校の校長なんて堅物設定もありがちかな? 梅岡の校長はソフトタイプでいいんじゃない。英語教師で舎監も、まあ、しょーがないわね、みんな(適当に)楽しくやりましょう…かな。😉目標が目標だし、バーンズ先生は厳しそうだし、堅苦しくなりがち、親方はああいう感じがいいんじゃないかしらね。女7人はむろん、チラチラっと出てくるシマケン、捨松さん、等々、ほんと色んな人がいて、面白くて楽しく見てますわ。
新しいキャストさんは誰かなぁと考え倦ねていたところ、さっきネットエンタメニュースに上がって来ました 😚
俳優3名、ほんとテンション上がりました❗
これから舞台が変わるそうで、どんな役どころなのか、どんなふうに演じてくれるのか ちょっとウッキウキです。
女優は載ってなかったみたいですが、多部未華子はこの先もず〜っと出てほしいなぁ 🙄 (ぼやき…)
人の世、いろんな境遇があるし、いいことばかりないし、やなこともいっぱいあるし、このお話の中にも色々あるけど、しょーがない、(ナオミちゃんみたいに)断ち切るとか、ワハハと笑った方がいい、愉快にいきましょう。このお話、なだかんだ愉快に進んでいて好きですよ。バーンズ先生と7人の生徒たちとのあれこれも楽しく愉快に展開しますよ!🙂
他の5人、生い立ち、その境遇、ちらりちらりと語られてる。そこから何を感じとるかわかるか、見る人の人生(経験)しだい。謎を残している部分も含めて、それぞれの人となり・立ち位置、いい塩梅で描かれています。
けっきょく最終章(結論)にある、patientsをobserveすることがが一番大切なことらしい。バーンズ先生、次は、というか、看護婦たる者に何を求めるか?🙄
むろんモデルの2人と同じはずはない、リンと直美の生い立ち・境遇、ここまでのあれこれ(物語)、良く(まずまずドラマチックに面白く興味深く)組み立てられている。😊
世のため人のため弱者のために看護婦になろうなんて人は「いい人」にちがいないが、その人がパーフェクトな人とは言えないかも。誰にも事情というものがある。単純に(性格が)良い人とか悪い人とか言えないものだ。物語に登場する人たちも色々で、面白おかしく人間がよく描かれていて愉快な気分かな。😉
シンプルに面白い。洋行帰りの華族夫人役の多部未華子さんにうっとり。
課題とはいえ「observe」という言葉にこだわり
大山夫人やシマケンも関わって、意味を見出した二人
直美は”自分のもの”に固執せず”意味”を
クラスメイトと共有しました
看護婦とは何?の第一歩
みんなでスタートラインに立ちました
これからの展開を楽しみにしています
それにしても「シマケン」の佐野さん
この時代もののドラマに溶け込んだ演技がとてもいいです
中村倫也さん
NHKでは岸辺露伴やShrink-精神科医ヨワイとか当たりが多いので期待している。
今回はゲストだろうけど、期待しかない。
看護学校始まってから、俄然、面白くなってきましたー
直美に「料理は作らないで」と皆で懇願した時に、
嫌味でも乱暴でもなく、ただただ丁寧に
全員で頭を下げた姿が可愛らしくて笑ってしまった。
こういうやり方素敵です。言われた方も嫌な感じしないですしね。
来週からまたまた楽しみです!
週末はつまらなーい。
そうそう、誰にも事情というか、願い・思い(ちがい?)があるというもの。医師娘は自分の意思かどうか?ナイチンゲールに憧れた娘は単純でいいね。ぼけキャラ(呉服屋の娘)もいなくてはね!😁
リンと直美の事情(不純な動機ですみません)は聞いた。青森の百姓娘と32歳のクリスチャン。残るこの2人は謎のまま。この先どう描かれるか、その他の2人というだけ、何もわからないまま、ぶじ養成課程終了か?🙄
途中までよかったが門限破りにサボりはよくなかった。
りんはまだマシだが直美は酷いな。
こんな性悪やさぐれヒロインは見たことない。
Wヒロインはいいね…というか、実際、チカとマサは生涯関わり合っていたようだし。ドラマとしてもリンあっての直美だし、直美あってのリンだな。ドラマ的には直美の方がドラマチック。直美、私は好きだな。もちろん1人ヒロイン(リンだけ)でも作れるんだろうが私は2人ヒロインで直美にも十分スポットが当たる今の方がお気に入り。 私的には誰が何役だろうとかまわない。登場人物それぞれ面白いし話の展開も単純に面白い。
ドラマの看護婦養成学校は長老派クリスチャンの伝道と奉仕による発案だ。捨松が尽力した慈恵看護婦養成所は会衆派キリスト教会だ。維新で賊軍となった士族の妻や娘のなかには、はキリスト教に救いを求める者も少なからずいた。
彼女たちが洗礼を受けるまでの苦悩、受洗後の心境など、社会情勢もさりげなく挿入しながら、リンと直美の成長を描くべき。
おっとりしたリンと気が強い直美、この二人のどうでもよい無責任な物語をだらだら放送する価値はない。
よい子・心正しき優等生の物語ではない、不純な動機から始まった看護婦への道、むしろ、そこが良いのです。「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです」
そうそう、直美はそんなヤナ奴じゃない。「善人なおもて往生を遂ぐ、いわんや悪人をや」はて…ちがうか?🙄
ともあれ、人は「自分はふつうだ・当たり前(の人間)だ」と思っているが、「自分はこんな(ダメな)人間だ」と自覚している直美の方がよほど真っ当な人間だ。
今のりんと直美、仲間達とのあれやこれや、凄く楽しい。
今の感じで進んで行って欲しい。
それにしても中村倫也さん登場とかワクワク過ぎてたまりません。
え!中村倫也さんが 😳😳 なんの役なんだろう。
半分青い 以来ですね〜♪
たっのしみ〜🩷 一気に興味深くなってきたー。
リンも直美も他の5人も、どこにでもいるふつうの欠陥人間、そんな彼女らの物語が良いのよ。優等生の心の旅など放送する価値はないわね。
看護婦の草分け的な人達なんだろうから普通じゃないんだよ。いわばその道の正しき優等生の話でしょ。動機はいろいろあれど、どんな教育を受けてどんな看護婦に成長して行くかを見ているわけで、何者にもならず成長しないヒロインとは違うということ。
だからバーンズ先生は厳しそうに登場して来たし、捨松は応援してくれる。
ヒロイン2人が看護婦として最強のバディになって行く過程を応援したくなるかどうかということ。
感想は賛否いろいろあって良いと思う。
題材が地味でくだらない。
たいていの朝ドラヒロインは何事かを成すか何者かになる、それは誰でも知っていること。どの道のエキスパート(優等生)になろうが普通に(あるいは先駆者になるくらいだから)普通以上に「他者と違う部分」(=欠点・欠陥と言われる)があることもあるんだよ。他の5人はむろん、リンもナオミも普通に欠点のある普通の人ということ。欠点のない普通じゃない人間の物語を作る放送する価値はないな。
前作より楽しめてます😊
Wヒロインいいですね!
前作の方が面白かった
気色悪い👎
⤴️前作がでしょ。
直近ではコロナだが、大量の人を死なす流行り病の原因が感染症(ウイルスや病原菌)によるものとわかったのはわりと最近のこと。世界中もっとも広まったのはキリスト教。その課程でもっとも有効な(庶民に喜ばれた)のが貧者救済と医療と看護だ。明治のあの時期、医療と看護にキリスト教が果たした役割は小さくなさそうだが、どんな立場の人であれ人々が関心を持ったのは、ゴッドを認めるかとか・いかに生きるべきかとか、倫理的・宗教的なことでなく、具体的なこと(how to)、知識・技術・技能であり、宣教しようとする側の善意の部分は認め理解しても、宗教的なにごとかのために葛藤などしていない。リン、直美はむろん他の5人も、普遍的・人道的価値観は理解しても、キリスト教そのものには何の興味も示さない。それは今の日本人も同じだ。日本人のキリスト教徒の割合は2%以下だ。
段々丸くなってくんでしょうか、、 直美もタエさんも 🤼♀️
これから授業も実習も七人が切磋琢磨して、正看護婦への道を歩んで行くんですね 👳v
病院の医師や患者、同僚看護婦とどんな物語りが繰り広げられるのでしょうか 🏥 👳👳👳
最近では『看護師』と呼ぶ様になり、なかなか慣れなかったけどやっと馴染んできました。 ドラマ内での看護婦という呼び方が懐かしいですよ。
不快感があった前作よりずっと面白いし興味深いです。
私は、リン・直美のモデルのふたりがキリスト教の洗礼を受けたとしても、悩みに悩んだ末ということもない、創造主ゴッド・三位一体・終末論、etc、を理解し受け入れたわけでもない、ではなぜ受洗したか?・・人それぞれ、受洗後の日常が変わったわけでもない、人々にキリスト教を奨めたわけでもない、と思います。
不快感満載で不気味
面白くなってきたね。
新キャストにも期待出来るし、この先めちゃめちゃ楽しみ。
早く次のドラマにならないかな
さあ、明日からバーンズさんの講義、始まり始まり、講義は英語とか、直美と多江が、どうなりますか?🙂🙄
モデルの方は看護婦であり伝道師でもありました。
キリスト教の精神から看護婦の道に入ったと言われています。大関和さんは52歳で神学校に入ったそうです。
でも朝ドラですから、宗教色を濃く出さないと思って見ています。
いかにして日本の看護の道を開いて行くのか、見応えあるドラマでありますよう。
この朝ドラは不快で不潔で下劣だと思います。
さて、バーンズ先生の講義、聞き取れるのは誰だ?女学校を卒業した?医師娘(多江)と直美は聞き取れそう。はて女学校転出のゆきはどうかな~?リンは辞書を引いて読む学習書も文法書もない独学、ヒアリングの機会なんかないはず。しのぶとトメは問題外だし。32歳の喜代さんはクリスチャン歴何年だろうか?今まで静かにしていた、爪を隠していた、ここへ来てスポットライトかも!😉
りんは卯三郎から家を借りていますよね。たしか卯三郎の店で働くという条件で借りているはずなのに、ナースになるって話がおかしくないですか(笑)
ナースになるなら家を出ていけよ。卯三郎だってあんなに「リターン」って言っているんだから見返りの無いりんは要らないでしょう。
東京制作と大阪制作とか関係ない。この朝ドラがネットでおもしくないという理由は脚本自体がダメだからだ。私からしたら、過去にもたくさんあったダメな朝ドラのひとつでしかない。
スポンサーリンク





