



3.21
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
少しづつ皆んなの距離も近付いてきて、どんどん面白くなってきた。
あと、新しいキャストにも期待しかない。
急いでるというか表面しか描かれないようなドラマでつまらない。スッス進んで行くから惹かれるものがない。バーンズ先生登場で深まるといいのだが。
「人を看る」ってどこかで聞いたなと思ってたら、「トラベルナース」の中井貴一さんが言ってた、とネットで知る。
「人を看る、観察する」は看護の基本なわけか。
門限破りや罰のお掃除身が入らぬ、はちょっといただけないけど、まあ あのあっけらかんさがちょっと少女漫画風でさくさく描く感じなのかな、と 😉
しかし英語教師からの最初の宿題を皆であーでもないこーでもないと考え悩み、帰国子女のお宅にまでお邪魔し そして元バイト先のインテリ男子に聞く → とても考察熱心でこの女子たちの良きところが沢山見られた中身の濃い1週間でした。
担任教師にぴしっと纏めたタエ.生田絵梨花の表情が凛としていてとても素敵でした✨
>あの教員、大して指導もしない、教壇でもしどろもどろで自身が本の内容を理解できているかも怪しい
誰が全寮制の看護婦学校を設立しようとしたのかの説明が無かったんですが、恐らく捨松→大山巌→女学校校長(伊勢志摩)のラインじゃないかと。
で、政府に逆らえないあの校長は、英語を教えられると言う一点だけで、松井先生(玄理)に丸投げしたのでしょう。
初日の教室での顔合わせの際、さっさと教室から出て行ってしまった校長に不満そうでしたからね。
スコットランドから来日するはずだった教師との間の通訳と、生活指導が出来れば十分だと考えていたら、生徒たち(と言っても2人の語学力)に戸惑っている様子がありあり。
中間管理職はいつの時代も辛いんです。
女学校の校長なんて堅物設定もありがちかな? 梅岡の校長はソフトタイプでいいんじゃない。英語教師で舎監も、まあ、しょーがないわね、みんな(適当に)楽しくやりましょう…かな。😉目標が目標だし、バーンズ先生は厳しそうだし、堅苦しくなりがち、親方はああいう感じがいいんじゃないかしらね。女7人はむろん、チラチラっと出てくるシマケン、捨松さん、等々、ほんと色んな人がいて、面白くて楽しく見てますわ。
新しいキャストさんは誰かなぁと考え倦ねていたところ、さっきネットエンタメニュースに上がって来ました 😚
俳優3名、ほんとテンション上がりました❗
これから舞台が変わるそうで、どんな役どころなのか、どんなふうに演じてくれるのか ちょっとウッキウキです。
女優は載ってなかったみたいですが、多部未華子はこの先もず〜っと出てほしいなぁ 🙄 (ぼやき…)
人の世、いろんな境遇があるし、いいことばかりないし、やなこともいっぱいあるし、このお話の中にも色々あるけど、しょーがない、(ナオミちゃんみたいに)断ち切るとか、ワハハと笑った方がいい、愉快にいきましょう。このお話、なだかんだ愉快に進んでいて好きですよ。バーンズ先生と7人の生徒たちとのあれこれも楽しく愉快に展開しますよ!🙂
他の5人、生い立ち、その境遇、ちらりちらりと語られてる。そこから何を感じとるかわかるか、見る人の人生(経験)しだい。謎を残している部分も含めて、それぞれの人となり・立ち位置、いい塩梅で描かれています。
けっきょく最終章(結論)にある、patientsをobserveすることがが一番大切なことらしい。バーンズ先生、次は、というか、看護婦たる者に何を求めるか?🙄
むろんモデルの2人と同じはずはない、リンと直美の生い立ち・境遇、ここまでのあれこれ(物語)、良く(まずまずドラマチックに面白く興味深く)組み立てられている。😊
世のため人のため弱者のために看護婦になろうなんて人は「いい人」にちがいないが、その人がパーフェクトな人とは言えないかも。誰にも事情というものがある。単純に(性格が)良い人とか悪い人とか言えないものだ。物語に登場する人たちも色々で、面白おかしく人間がよく描かれていて愉快な気分かな。😉
シンプルに面白い。洋行帰りの華族夫人役の多部未華子さんにうっとり。
課題とはいえ「observe」という言葉にこだわり
大山夫人やシマケンも関わって、意味を見出した二人
直美は”自分のもの”に固執せず”意味”を
クラスメイトと共有しました
看護婦とは何?の第一歩
みんなでスタートラインに立ちました
これからの展開を楽しみにしています
それにしても「シマケン」の佐野さん
この時代もののドラマに溶け込んだ演技がとてもいいです
中村倫也さん
NHKでは岸辺露伴やShrink-精神科医ヨワイとか当たりが多いので期待している。
今回はゲストだろうけど、期待しかない。
看護学校始まってから、俄然、面白くなってきましたー
直美に「料理は作らないで」と皆で懇願した時に、
嫌味でも乱暴でもなく、ただただ丁寧に
全員で頭を下げた姿が可愛らしくて笑ってしまった。
こういうやり方素敵です。言われた方も嫌な感じしないですしね。
来週からまたまた楽しみです!
週末はつまらなーい。
そうそう、誰にも事情というか、願い・思い(ちがい?)があるというもの。医師娘は自分の意思かどうか?ナイチンゲールに憧れた娘は単純でいいね。ぼけキャラ(呉服屋の娘)もいなくてはね!😁
リンと直美の事情(不純な動機ですみません)は聞いた。青森の百姓娘と32歳のクリスチャン。残るこの2人は謎のまま。この先どう描かれるか、その他の2人というだけ、何もわからないまま、ぶじ養成課程終了か?🙄
途中までよかったが門限破りにサボりはよくなかった。
りんはまだマシだが直美は酷いな。
こんな性悪やさぐれヒロインは見たことない。
Wヒロインはいいね…というか、実際、チカとマサは生涯関わり合っていたようだし。ドラマとしてもリンあっての直美だし、直美あってのリンだな。ドラマ的には直美の方がドラマチック。直美、私は好きだな。もちろん1人ヒロイン(リンだけ)でも作れるんだろうが私は2人ヒロインで直美にも十分スポットが当たる今の方がお気に入り。 私的には誰が何役だろうとかまわない。登場人物それぞれ面白いし話の展開も単純に面白い。
ドラマの看護婦養成学校は長老派クリスチャンの伝道と奉仕による発案だ。捨松が尽力した慈恵看護婦養成所は会衆派キリスト教会だ。維新で賊軍となった士族の妻や娘のなかには、はキリスト教に救いを求める者も少なからずいた。
彼女たちが洗礼を受けるまでの苦悩、受洗後の心境など、社会情勢もさりげなく挿入しながら、リンと直美の成長を描くべき。
おっとりしたリンと気が強い直美、この二人のどうでもよい無責任な物語をだらだら放送する価値はない。
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