



1.87
| 5 | 4件 | ||
| 4 | 12件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 9件 | ||
| 1 | 50件 | ||
| 合計 | 79件 |
間違いながらも真剣に生きる主人公”土田文菜”をめぐる、普段着の恋の物語。
やっと1話見てみたけど、なるほどね。皆さんの言う通りこれはなんのこっちゃのドラマだな。
要するに作り手の自己満足だけで突き進んじゃったんだね。映画ならそれでもいいんだけどTVドラマは違うよね。ま、TBSのようなやたら視聴者に媚びるのも違うとは思うけど、我が道を行くのも違うよね。2話も見てダメなら全部消す。
ひたすらつまらない。
5話で大学の食堂での友達とのやりとりすごく嫌な感じやった。リアルさもあって杉咲花ちゃんの演技はいいと思うけど、
今回の彼女の役は嫌いやな。最終回までこんな感じやと思う
つまらない感想に👍が6人?
結局、こんな人数で面白い、面白くない
が決まる世の中が可笑しい❗
ネットニュースの反応も同じく、
少人数の数で面白いや面白くないを
決め込むネットのニュース
其をマトモな意見と信じる愚か者って
どれだけいるの?
生きにくい世の中だわ。
会話劇と言うよりも朗読劇。
観ると言うよりも聞くドラマ。
私は面白いと思う(笑)
もはや恋愛ドラマでもなく。
ノンフィクションに出てきそうなリアルさ。
あやなの感性と、言葉選びと、仕草と、残る後味に
完全に持っていかれる。
過去の自分を見ているかのような胸の痛みと戦いながら
それでも放送日が待ち遠しくてしょうがない。
見終わった後も、いろんな端々が気になってもう一度
視聴してしまう。
こんなドラマ、初めてです。
『パンダより恋が苦手な私たち』のレビューに
「今期の日テレは”LGBTQ”がお好き?」の話題がありました。
この作品にも、文菜の学生時代の友人についてや、女性アイドルが先輩女性アイドルを…そしてカミングアウト、というストーリーがありました。
実際そのような人がどれくらいいるか全くわからないし、統計も正確にはとれないでしょうけれど、1つのドラマに何人もそのような登場人物を入れなくても…といつも思います。
それとも、私が思う以上にそのような人々は多くいて、ただ、まだまだ表面化していないだけで、最近のドラマはそれを訴えているのでしょうか?
相変わらず意味不明でつまらなすぎるドラマ。
TVerのお気に入り数もどんどん落ちてきてるけど、
正解やと思う。やはり好き嫌いが完全に分かれるドラマ。
こんなドラマ二度とみたくない。
個人的には失敗ドラマとしか思えない。
映像、必要ない感じがする。
抑揚もないし、演じさせられてる俳優女優の表情が皆だるくて見てらんない。視聴してても溜め息つき通し 😮💨 疲れる。
なんかほんと惰性で見てる。
第6話目は主人公の過去の4番目?の彼氏?の話。またまたまた変な人で自分は幼馴染一筋で好きになってもらえないからって好きでは無くならないとか一途な自分語りつつ多数の女の人と寝て文菜は特別だから何もしないよってその報告をいちいちする。一連の言動が一体何がしたいのか理解不能だったので自分なりの推測で整理してみた。
①本当はずっと幼馴染が好きだけどそれが叶う事は無い
↓
②だからといって彼女の事を好きではなくならない
↓
③自分からは行かないが求められたら誰とでも寝る
【想像A】幼馴染の女の子に受け入れてもらえないからといって好きな気持ちは無くならないが行きずりの女の人の求めに応じることで応えてもらえなかった自分自身の満たされなさを埋めようとしている?
↓
④でも本当はしたくないから何かしらの苦しさ(虚しさ、自分への嫌悪?)ゆえ誰かに全てを吐き出したい?もしくはあえて自分の醜さを晒したい?あるいは単に言う事でスッキリしたい?
【想像B】小林二胡というしょぼい男のせいで半ばやけになって好きじゃないであろう自分にDMで近づいてきた文菜に何かしらのシンパシーを感じ自分の自堕落な女性関係を話す間柄になった。
↓
⑤そんな内容を話せる相手は限られていてさらにそんな自分を否定しない文菜は特別
↓
⑥ずっとこのままの存在でいて欲しいから文菜とはそういう関係にはならない
↓
⑦文菜が自分の事を好きになってしまっても取り合うでも離れるでもなく相手の気持ちを知った上でまだこれまでの関係性を持続させようとする
想像で無理やり謎の部分をありきたりに捕捉すればこういうことだろうか。
改めて見ても自分酔い責任逃れ幼馴染と自分と自分の彼女への気持ちが何より大事でその為には他人を利用する他人の気持ちなどどうでもいい自己中心野郎に思えるのに文菜が彼を好きになって嫌いにならない事が腑に落ちない。今回疑問と謎だらけの原因のひとつに文菜が彼を好きになる決定的な要素が描かれていない事もあると思う。一つだけ手紙や小太郎のエピソードで『本当の気持ちが分からず知りたくなった』というのがあったけどそれだけで前の彼氏と競える程しょぼい言動の人を好きになったというのは信じ難く好きだから嫉妬するのは分かるが嫉妬して段々好きになった、という説明はなんだか雑で納得しづらかった。
これは野暮だけど本当はしたくないと言うなら③はしないでおけばそれだけで以下の全てが解決するよ、とつい思ってしまう。でも現実に人の心はそう単純ではないはずでだからこそ一番複雑な②~⑤の流れをもっと丁寧に追いたかったのにその辺りの心理描写は無くヒントすらゼロ、完全に自分で想像するしかないのはあまりに自由度が高すぎて映画や小説並みに負担が大きすぎる。(毎週放送のドラマならせめてもう少しヒントくれ。)そこの一切がすっ飛ばされているせいで観る人にとって疑問だらけの人物と話になってしまっている気がする。
この男の言動は客観的に観てナルシストでしかなくずっと叶わない相手の事が好きな自分という自己暗示をかけて酔っているのではと疑ってしまうが元はと言えば今回の話の諸悪の根源は好きになった幼馴染女性が告げられた好意に対して誠実に正直に返事をしなかった事だと思うので嘘を言うのが優しさ、バレなければついている事にはならないという謎理論に洗脳されてしまったこの男もまた元カレに対する文菜同様被害者だったという今回はそういう話だったのだろうか。
実際に事実を言わない方がいい事は当たり前にあるとして彼の場合どう考えても幼馴染の口から本当の事を言ってもらった方がその時はショックでも気持ちに区切りがついて本人の為になっただろうに本当の事を言わない事のどこが優しさなのか。結局同性愛を公にして間接的に事実を知ってしまう方が、直接本人の口から教えてもらえなかった方がよっぽど傷つく。その結果彼は生殺しみたいな状態で貴重な時間を無為に費やしてしまっているわけでこの幼馴染の二人がそれぞれに好意を寄せる相手にしていることは残酷という言葉に他ならずあるいは今回の話は残酷さがテーマだったのか。
自分なりの考えをまとめて少しマシになった気がするものの一見した限りでは行動原理が謎な人物をさらに文菜が謎に好きになるというイライラもやもやする回だった。“俺の事好きにならない所が文菜の魅力だったのに”などと言うヤツには「は?きもっ!ださっ!」っていつもの勢いで即言って欲しかった。小太郎にいつも言う最低とかダサっとかの感情、好きになった人には消滅してしまうの?どんなにしょぼくてもダサくてもすぐに人を好きになってしまうと言うならなぜ小太郎は好きにならない?執着心強そうだけど出てくる人の中ではかなりまともだと思うけど。
文菜は普段から小難しく色々頭の中でこねくり回して思慮深いみたいにしている割になぜか現実に行動するときには全部反故にするかのごとく情動的で浅はかになっている気がする。おそらく人間の多面性や矛盾のリアルさを描こうとしているんだろうと思うけどそれにしても今回のは謎すぎた。
ことごとく疑問だらけの第六話の中で岡山天音さんの演技のせいなのか主人公と同じ事をしているはずなの小太郎だけがただただ健気で不憫でいじらしく可愛くさえ思えてしまう。一刻も早く文菜の呪縛から逃れてスルっと幸せになって欲しい。それがこの先このドラマで一番観たいものかもしれない。
1話切りの予定だったが毎話見ている。ならば面白いかと問われたら面白いとは即答できない。言い方を変えよう。今まで面白くないと思っていたものが逆に面白いと。例えば話が進まないから不満だったのが逆に進まないことを期待したりとかね。今週は今までと比較するとかなり進んだ。だから裏切られた気分w
つまらないかと問われたらつまらないことはないと即答できる。「面白い」の反語は「つまらない」ではないと思っている。
今週は文菜抜きの場面が何回か出てきた。このドラマは一貫して文菜の主観、目線で描かれてきた。ここは徹底して欲しかった。最終回までそれをやってくれたら賞賛に値するのになあ。
文菜は優しい対応で安心できる本命のゆきお、本音や疑問を打ち明けられる山田、嫌われても問題ないから自分の悪い部分をさらけ出せる存在の小太郎の三人を手放せないでいる。ホントは三人の要素が一人に有ったら最高なのにね。それは誰にでもある本音だろう。ここまで見てきてテーマは性愛の多様性なんかじゃなく昔から存在するごく、普通の人間の葛藤なんだなと分かってきた。それを実験的手法で描いているだけだ。(それを悪いとは言っていない)
ゆきおが誘って文菜と会っているが文菜から会いたいと言ったシーンの記憶がない。ゆきおが鈍感とは思えないからこれは破局の始まりと捉えて良いだろう。それは文菜の過去の恋愛を顧みても明らかだ。過去の恋愛をこれでもかと見せつけたのはそんなことで破局するのかという必然性の補強だと思う。
杉咲花は凄いねと改めて確認できた。これまで幾つものシーンでパクパク食べながら演技していたがそれはNGを出さないからできることだ。文菜の友人二人のシーンでは二人ともセリフを言い終えてから口に運んでいたね。大きな違いだ。
星についてだが、3つをあげたいところだが星3つは「ふつう」となっている。これがふつうのドラマのわけはないから今のところ2つにしておく。
ラジオで「なんかさ。なんかね」を全ての語尾につけて感情を殺して平坦に話す話し方でマネしてた。
どなたか、教えてください!!
小林ニコのお葬式の帰り道、
「文菜は、このあとどうする?」のあとのセリフが、全く聞き取れませんでした。
録画してあるので、再度聞きましたが、それでもわからないのです。
何て言っているか、わかる方、お願いします!
友達「文菜はこのあとどうすんの?」
文菜「ちょっと人と会うかも」と言ってましたよ。
それにしてもなんと気だるいドラマだこと……
真樹とエンのカフェでの会話は普通のドラマっぽくて良かった ☕
文菜が出て来ると画面が一気に暗く重たくなる。
ヒロイン不在の方が、なんかね、見やすい感じがする。
2026-03-06 16:00:47さま
文菜「ちょっと人と会うかも」、やっとわかりました!
録画の具合か、私の耳のせいか…。
本当に気だるいドラマですが、小説家が主人公ということもあって、登場人物の思考や行動、各話の展開も「小説っぽいな」と思ってみています。
今回のテーマ「山田さんの恋愛論」面白かったです。
思うのは、山田さんとて100歳超えて未来永劫生きるのはムズいので、山田さんの彼女は山田さんが亡くなれば消えるのでは?そしてこれから山田さんを好きになる人は山田さんの亡くなって山田さんがそれを認められなくて生かし続けてしまっている彼女ごと愛すれば良いのでは?それが死に別れの人を好きになるってことではないかなと聞いていて思いました(笑)
文菜さんの恋愛論はとても真面目でひとつひとつの気持ちに丁寧に向き合って行かなければならないようで。
全く共感しませんが 聞いていて面白いと思います。
酒のつまみになるドラマです。
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