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| 合計 | 20件 |
| 読み | らむねもんきー | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-14 ~ 2026-03-18 | |
| 時間帯 | 水曜日 22:00 |
「俺たち、なんか大事なことを忘れてない…!?」
顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、3人は再び走り出す!人生の迷子たちが、もう一度“青春の輝き”を取り戻す、笑って泣けるヒューマンコメディ!あの頃の自分に、もう一度会いに行く!
古沢さんお得意の時系列が行ったり来たりするやつだな。
初回は微妙だったけど、今後に期待して星は四つにした。
ドラマが変わればマチルダも変わる…。
ラムネモンキーのマチルダ → 木竜麻生
替え玉ブラヴォーのマチルダ → 野添義弘
高低差すごすぎて耳キーンなるわ。
脚本がつまらないので全く話に引き込まれない。デートを作った人とは思えない。実力はこんなものなのか。
初回としてはなかなか良かったと思います。
キャストもいい分見てられて今後の展開に期待!
初回はまずまずかな。「いつか無重力の宙で」に出演していた木竜麻生がUFOに吸いこまれたり、宇宙がらみの発言をしていたのが面白かったです。
マチルダの失踪事件を解決すべく奔走するイケオジ三人組の今後の活躍にも期待していますが、コンフィデンスマンJPの古沢さんの脚本なので最後に壮大などんでん返しがあるのではないかと期待しています。
もっとナイーブな感じのものを想像していたので思ったのとかなり違い肩透かしをくらった1話目です。
1988年は来年には昭和も終わるので、その頃に中学生のおじさん達は就職氷河期世代でしょうか?平成世代のおじさん達だと思うわけです。この微妙な違いを感じた1話目でした。
おじさん達は異世界の扉を開き探偵ごっこですかねぇ(笑)
80年代を扱うドラマが増えたね。
思ったより軽そうな感じで昔の記憶がどうなるのだろう?
まずまずの初回だったのでは。期待を込めて。
ドラマ前半で見たいろんな光景
UFOに乗って旅立っていくマチルダ先生
なぜか大盛況の映研上映会
そういった思い出は脳内美化されたもので
事実は・・・
というドラマだとは理解しました
とすると、反町さんが起訴されていることが
ドラマとどう関わって来るのか未だ全くの謎
下手するとそのエピソードは不要だったのでは、、、
ということにならないことを切に願う
僕は素晴らしいと思ったなあ
おっさんだからかなあ…
顧問の先生最高だなあ
おっさんだけど頑張って生きていこうと思った
最近多作のノスタルジーっすね。88年中2はZじゃなくて初期ガンダムなのか。マチルダにハモンもいいけど自分はララァ派で。初回は微妙だけど古沢さん的尻上がりに期待で様子見。
はっきり言って何がしたいのか分からんかったです。
多分「不適切にもほどがある」をやりたかったんだろうなとも思うわけ。
しかしこのおじさんたちではファンタジーにはならないと思う。フジは迷走してるなぁ。
木竜麻生はNHKの夜ドラでいい役やってたから多分それ見て出演がきまったんでしょう。というフジらしい行き当たりばったり。
思い出は美化されるけど、強烈なそれは結構覚えているもんだ。
中学時代の同級生が登山部3人で、山の中腹にある人工池(貯水池)でキャンプを設営したところ、夜中にテントの周りをゆっくり歩く足音がし、怖くて眠れなかった話を聞いた事がある。
自分の経験ではないのにそこへ行くことが禁忌となった。
このドラマの主要登場人物三人は山でUFOまで見ているのに思い出があやふやな点が不思議だった。
まさか船内で記憶の改竄をされた等と大風呂敷を広げるならともかく、あのような記憶は忘れないものだ。
ましてや年が明け、行方不明の先生の為、ビラ撒きまでしているのだから。
まぁお気軽に見られそうなので次も録画するか。
UFO?
月のはるか彼方
M78星雲イスカンダルの近く…
こちらがメインのお話しなら夢があってロマンチックでいいですね。
国際展覧会開催に関して贈賄の容疑で逮捕された吉井(反町隆史)と、自身が演出している連ドラが”原作レイプ”だと叩かれ降板させられた映画監督の藤巻(大森南朋)。
そんな二人に、忘れかけていた人物からメールが届いて…。
マチルダこと宮下先生(木竜麻央)が持っていたボールペンに付いていたのは、マジンガーZの”アシュラ男爵”ですよね?
中三の彼らの代理教師とのことだから、10歳年上として、生きていれば61歳くらい。ふむ、不思議ではないな。
36年前の曖昧だった記憶が断片的な映像シーンと共に蘇って、もしかしたらの思いが、過り始めた3人と第一発見者でもありコミュ障の西野(福本莉子)を駆り立てる。
今期のフジドラマに於いては期待が持てそうな作品。
気になったのは、36年間疎遠だった同級生の個人アドレスを菊原(津田健次郎)はどうやって知ったんだろうと言う点と、贈賄事件のその後。
まさかとは思うけど、宮下先生の事件とはくっつけたりしないよね?
単純に三人が再会するためのきっかけだと思いたい。
面白ろかった反町隆史さんがボソボソ話すのがちょっとでしたが犯人は誰だろう?
ぜんぜんおもろない
何がわるいんだろう・・
やっぱり脚本?
それにしても80年代が出てくるパターン
最近多すぎないですか
大森さん、クールな役もうるさい役も様になるからさすがです。
反町、がんばれー。
おじさん達が青春を懐かしむ感じかなあ。ほっこり系のドラマなのか。
第2話
面白くなって来た、落とさずに良かった(笑)
厨二病のノスタルジー。
リアルにちょっと疲れたおじさん達は。
厨二病の妄想時代を夢に見る。
おりしも、マチルダらしき死体があがる。
消えたマチルダを追え。
おじさん達のノスタルジー厨二病が加速する。
このノスタルジーの中にある厨二病だった頃のおじさん達の夢のような妄想と現実が揺れながら交差する。このしょうもなくしょうもないことに一喜一憂出来た時代へのノスタルジーが今の現実を打破する。揺れ動く心が揺れ動くから生きている実感があり面白いどっかの青年の恋愛論は青春論にも通じるねぇ。
ラストは「マチルダ、ありがとう」とおじさん達はイスカンダルへ帰るマチルダを見送りながら長い夢から覚めて、また日々を追い現実を生きるのかな(笑)
2話のオープニングで、私はこのドラマの見方を変えたので面白さが分かりました。
とっても、チャーミングなお話だと思います。
1988年のマリリンじゃなくマチルダ笑ッ エモい。
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