津雲むつみ先生が65歳で癌でなくなられましたね
ご冥福をお祈りします
ところで
私は今は騎士団長殺しの第一部を読み終えたが
これをドラマ化したい
まあ
映画化だね
主人公の画家(36)→伊藤淳史
主人公の妻(33)→伊藤歩
主人公が北海道で出会う女→水原希子
免色渉(54)→小日向文世
秋川笙子→檀れい
秋川まりえ→芦田愛菜
騎士団長→加藤諒
レストランで主人公をにらむ暴力的な男→品川佑
雨田具彦→柄本明
雨田具彦の息子→柄本佑
月に叢雲花に風、とかいう少女マンガがおもしろかったんだよなぁ。あれ、ドラマ化したら凄いと思う。
清水玲子さんの「メタルの花嫁」とか「月下美人」「ミルキーウェイ」など、ジャック&エレナシリーズを実写化してほしい。秘密ートップ・シークレットーが生田斗真君主演で実写化できたんだから、ジャックとエレナもできるはず。
実写化してほしいのは、Sho-Comiで連載中のはにかむハニーかな。
熊谷君をGENERATIONSの片寄涼太君で、
蜜ちゃんを土屋太鳳ちゃんがいいと思います。
『愛してたって、秘密はある』で二重人格モノの大失敗を見たので、多重人格モノの傑作『ルームメイト』をちゃんとしたドラマ脚本を書ける人と演出家で作ってもらいたいです。と言っても私は原作は読んでなくて漫画のほうですが。あれは良かったなあ〜。深キョンと北川景子の映画版があったけどガックリだったなあ。
テレ東『きのう何食べた?』は面白いですね。
松竹が一緒にやってるらしい、、まさかの映画化ww
マニアックな作品ですが、自宅の納戸の奥にあるタイムトンネルを使って江戸時代と二重生活を送るヒロインを描く、宝島SUGOI文庫の「八丁堀のおゆう」シリーズを実写ドラマ化して欲しい。
ライトノベルの、「スーパーカブ」。女子高生のバイク乗りを描いた話ですが、女子高生には不似合いなカブに乗り、しかもメカニックまでやるという、非・現実的とまではいわないけど、実際にはありそうも無い設定が面白い。演じる役者を確保するのが苦労しそうだけど。
あずみきしさんの死役所
シ村さんは長谷川博己さん
イシ間さんは中西惇さん
ハヤシさんは香取慎吾さん
ニシ川さんは黒谷友香さん
シラ神さんは木村多江さん
金田一37歳の事件簿 金田一一役はやっぱり堂本剛で
heaven?は実写化大失敗立ったらしく。
マンガとして完成しているものに手を出しちゃいかんね。
凪のお暇はそこそこ遊べたからいい線行ったのかな?
結婚できない男の続編?が10月期スタートしますが、似たようなタイトルで『結婚できないにはワケがある。』という漫画があります。
内容は、
仕事ができる優秀なイケメンと冴えないOLの恋愛漫画。
そのイケメンはいつも特殊なカバンを肌身離さず持ち歩いてます。モテる彼が結婚できないのには実はその鞄の中にある“秘密のアイテム”が原因なんです。。
彼はそれナシでは生きていけないんです。恋人ができても彼の一番はその“アイテム”。
彼と恋人同士になれたヒロインがその“アイテム”と戦う様がサイコーに笑かしてくれます〜
ぜひ、実写で見たいのです。
二十代後半の男女俳優さんで。
日出ずるところの天子、厩戸のみこ=聖徳太子の物語で、ちょっとBLっぽい要素もあるけど、今ならうまくドラマにできないかな。おっさんずラブとかでBLも受け入れられてるし。 厩戸の皇子も蘇我蝦夷もイケメン配役でよろしく。
『わたしの人形はよい人形』
山岸涼子
ホラーマンガです。怖いです。
ヒロイン女子高生は小芝風花さんがいい
演技力ある方でないと
長野まゆみ氏の小説をぜひ
「魚たちの離宮」
「雨更紗」
「カムパネルラ」
長野まゆみさんの小説は、賢く見目麗しい青年や少年が登場する。
読者の9割が女性というのも頷ける。
個々の場面ごとの会話や描写は楽しめるのだが、全体を通して見ると真相が不明、という作品が多い。幽霊、幻覚、多重人格・・・
上の3作は、魅力を感じながらも解釈に困った作品を挙げた。映像化されたらどのように表現されるのか、見てみたい。
平井和正
「アンドロイドお雪」
「赤ん暴君」
アンドロイドお雪、最後は切なかった。
赤ん暴君、怖かった。
アンドロイドお雪は深夜ドラマ向き。
赤ん暴君はオトナの土ドラ枠向き。
昔読んだ小説だけど、 今の時代にも中々いいかもしれない。
お雪役、希望は北川景子さんで。
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