



3.09
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一週間後にようやく目覚め自宅に戻るも、愛する妻に忘れ去られ、他人が自分になりすましていた。
記憶に隠された真実をめぐる、予測不能なオリジナルサスペンス・ラブストーリー。
うーん、何でもありになったな。
かなり雑な印象が拭えないがフィクションなのだから良いだろう。
そもそも草深い田舎警察の話で、まだ実験段階なのだ。
今回大暴れした二宮祐介は記憶を改竄され、伊川正樹として介護施設で働いていた。
彼の本当の職業は警察官だと信じ込まされていたが、実はニューロ・ヴァイスコーポレーションの職員だった。
ここまでは分かった。
NV社の犯罪者の再活用は悪くはないと思う。
いわゆる3Kの仕事には打って付けだろう。
収入の9割は被害者に回し、死ぬまで酷使してやれば良いのだ。
これが成果を上げれば経団連がバックにつき、不良外国人の記憶も改竄し、奴隷として使える。
その為の法整備を移民党がやる。
ここまで見せてくれたら満点だ。
つまらなくなったので離脱
始めはいい感じで見てたけど、色々わかっていくにつれ、
ちょっとつまらないかなと感じ始めた。
とりあえず最終回までは見るけどあまり期待はしないかな、、
二宮の正体がずっと謎だったのがこんな形で…
でももうみんな津村の方が好きになっちゃってたような
由梨の記憶も改ざんされてたのかな?
ほとんどSFだね
回が進むに連れ、ストーリーの辻褄が合って来た。二宮祐介(玉森裕太)が記憶の改ざん者だったとは!・・・予測できなかった。次が最終話。これまた予測不能。見て楽しむのみ。(笑)
かなり込み入った経緯が少しづつ明かされていきますね。
二宮由梨と津村大輔が恋人同士だったとは、驚きです。
実は全員が記憶を改ざんされています。
香坂や辻元も今は警察で働いていますが、元受刑者だったりします。
本人たちはもちろん気付いてはいません。
今後、誰が犯罪者であり、誰が誰の配偶者で、誰が誰の親でも驚いてはいけません。
楽しんでくださいね!
観てるのがバカらしくなってきてなんかもう誰が本物の旦那でも何でもどうでもよくなってきた。記憶操作系のネタは20年以上昔から映画でもさんざんやっていたのに令和になってよくこんなにリアリティの無い雑なものを作れるよなあ。CTと持ち込みのノートPCだけで人の脳に記憶を書き込むってコントみたい。
なんか閉店セールかと思う程ぶっこんで来たな。
そしてボンヤリとだが疑問が浮かぶ。
国家の極秘プロジェクトに関わるNV社に二宮が入れたことに驚いた。
いくら香坂が伴っていたとしてもだ。
あの入り口はいつもの河原ではなく、介護施設のようだったが、裏口だろうか?
それから自殺に見せかけ職員を絞め落とした津村が、上着に火をつけ火災報知機を作動させるのにはそこそこ時間があったが、警備は勿論、職員の1人も駆けつけなかった。
比べてはいけないが、こういう点で米国ドラマとの差を感じる。
絶対に漏れてはいけない極秘の国家プロジェクトを行っているという土台が削られるのだ。
最後のB型のRHマイナスには百恵ちゃんが浮かんだ。
アッチだったら百パー「AB型のRHマイナス」で宇津井健が苦悶の表情だったはずw
さて最終回は上手にまとめられるのかな。
なんでもありな感はあるけど面白い!
今期1番楽しみにしているドラマ。
他人の考察を検索しないで観る方がよいと思う。毎回びっくりするから!
だよね、だよね。
津村は由梨ちゃんと付き合っていたのよ。
ムスコ君も津村の子なのよ〜。じゃなきゃあんな目で見つめないのよ母子を!やっとスッキリしたわ〜。
ちょうど2人の子供を身籠ったころ、殺人犯の室屋?と由梨ちゃんが何らかの事象で関わり、殺されそうになった由梨を庇い津村は室屋を殺してしまう(いや生きてるけどな笑 )
妊婦の由梨からその悍ましい記憶を消すため、友達の記憶改ざん人の祐介に頼んで、交際していた人間が津村という事実と殺人現場の記憶を消し去り、更には自分の代わりに由梨の夫になってくれと祐介に頼み、彼は1人ブタ箱へ7年。
結婚してから人が変わったように優しくなったという由梨の思いは、津村→二宮になったからだったと。
もしくは由梨ちゃんが「お母さん!どうしてー」って泣き崩れる記憶を断片的に思い出してたから、津村が殺した人間は室屋ではない別の人なのかも知れないけど…。なんにせよ、これからムショ行き確定の自分が、由梨の本当の恋人であり且つお腹の子供の父親だという事実をどうしても消さなければならなかった津村の気持ちが悲しくも尊い。
由梨の幸せを守るため、津村はその記憶ごと祐介に消してもらったのでなかろうか。とりあえずやっぱり津村こそ由梨母子を按じ守っているとすれば心が痛い。
知らんけど(笑)
まあ物語的にはだいぶ破綻してるよね。総合的に、記憶を飛ばしてるからその人の情緒、しぐさに信頼性が全くない(笑)
ひらりひらりと変わって行く真実は、ちょっと奇を衒い過ぎて少し萎える(笑)
記憶を改ざんされていないはず、と思った人物もサラリと裏切って来る感じだね。
国仲さんは子思いの愚かな悲しい人で、祐介はいつの間にか由梨を本当に愛し始めていた。
でもまだまだ裏切られそうですね。
津村推しとしては、満足してますけど(笑)
ドラマも凝ってる様に見せかけてよくよく考えれば中身がない。
本当の夫は誰なのか意味もなく複雑にしている。
あと、あちらこちらに出ずっぱりの宮澤エマもなんだか飽きてきた。
大河もこの役も、迫る感じのものの言い方が皆 同じ様な感じで最早 新鮮味に欠ける、、。
来週8/23が最終回で、公式を開いたら、その翌週の8/30、7年前を描くビハインドストーリーがTVerで限定配信と書かれてた。
ビハインドストーリーが最終回後にあるってことは、最終回だけでは全部描いてくれないってことだよね。
続きはU-NEXTで、じゃないのは良心的だけど、そうだよね~広げた風呂敷、あと1回で回収出来るのかと思ってしまう。
結局、7年前に津村が由梨と恋人だったってことは、賢人は津村の子供?血液型も同じだし。
由梨の頭に蘇った記憶は、国仲涼子の娘の記憶?由梨自身の子供のときの記憶?賢人は由梨の子供ということでいいんだよね?
それとも、由梨にはもう1人賢人の姉にあたる子供がいて、その姉は記憶を改竄されて、国仲涼子の娘として暮らしてるとか?
いや、賢人の姉にしては年齢が上過ぎるか…
やっぱり、お母さん!と叫んでたのは、由梨自身の記憶?
室谷が無差別殺傷事件を起こしたのは、何年前だっけ?7年前?
津村が室谷を殺したとされて服役したのは、7年前だと公式の津村の説明に書いてあったから、室谷が最初に起こした無差別殺傷の事件は、7年前よりも前?(と、現実ならそう考えるのが妥当だと思うけど。でもその辺適当そうなドラマだしなぁ)
…ていうか、津村は室谷を殺してはいないんだよね。
何故、殺したとされたのだっけ?
あ、そうか、室谷を記憶改竄の第1号にする為に、室谷は死んだことにしなくちゃいけないのだった。
時系列が込み入っていて、頭の中がごちゃごちゃしてくる。
室谷無差別殺傷事件→室谷記憶の改竄→改竄後、別人として生きてた室谷の記憶が戻り、民家に押し入り、津村が室谷を殺したとされる←これが7年前。ただ、民家で室谷と津村が争った回想シーンは、津村の記憶として出てくる。津村の記憶は正しいの?
そもそも、津村と玉森が友達だったという話も、本当に?
津村に植え付けられた記憶では?
7話で、賢人を誘拐した室谷は、額?の傷を付けたのが由梨だと言ってたけど、由梨が室谷を傷付けるシーンなんてあった?
と、上の方が書いてるのを読んで、室谷に重傷を負わせたのは由梨だったのでは?とも?
室谷、津村ではなくて額に傷を付けた由梨を恨んでる。
妊婦の由梨を守る為に、津村が罪を被り、由梨の記憶は改竄、玉森は由梨の恋人として結婚し、生まれた賢人と暮らして、その後、伊川正樹になった?
と、それで思い出した。真弓=石野奈々美の旦那を殺したのは誰?
もしかして、玉森?
旦那を殺した罪滅ぼしに、伊川正樹になって、石野奈々美=真弓を幸せにしようとしたとか?
本当は死ぬべきだったと玉森は言ってたけど、記憶の改竄の罪の意識だけでなく、殺人までしていたとしたら?
それか、玉森が記憶を改竄した誰かが、石野奈々美の旦那を殺したとか?
でももう、どの記憶が本物なのか分からない以上、登場人物達の回想シーンも本物の記憶とは限らないし、見返して考察する気になれない。
考察不能ドラマだわ💦 視聴者翻弄ドラマとでもいうか。
最終回、もうどうとでも好きにやっちゃって下さい、と言いたくなる。
きっと細かいことまで辻褄合わせしたい人なんか、そうはいない気がする。
国仲涼子の娘が、忘れたくない、どんなに辛くても忘れちゃいけないの!と泣き叫んでたけど、最終回の結末は、そこに行き着くんだろうか。
このドラマ、ダークな玉森くんの演技が見られたのを収穫としよう。
因みに、このドラマ主題歌「My Affection」を歌ってるKis-My-Ft2のMVがYouTubeにあがってて、玉森くん、MVでも暗さが際立っていた。
この曲の歌詞、結構良いんだけど、9話時点からの二宮裕介の心情だったりするのかもしれない。
この主題歌の歌詞と玉森くんのダーク演技で、星を4にしました。
(「My Affection」歌のみ)
https://youtu.be/Lttl-BCeDH8
(ダンスパフォーマンス)
https://youtu.be/Y6Da7ykz0RM
すみません。↑を投稿した者ですが、最後の方、『9話時点からの二宮裕介の心情』ではなく、『7話時点からの二宮裕介の心情』の間違いです。訂正します。
ところで、主題歌の「My Affection」の歌だけのMVを見ていて、途中、格子のついた窓のある部屋(まるで拘置所か閉鎖病棟の個室のような)にメンバー1人1人がいる映像があって気になってるんですが、これ、ドラマの中の玉森の役のイメージだったりするのかと?(例えば、玉森のラスト?の心象風景とか結末とか)
タイトルになっているAffectionの意味は愛情で、
『loveは、人生のすべてを捧げるような深く強い「愛」です。一方、affectionは、優しさや親しみを込めた穏やかな「好意・愛情」を意味します。loveほど重くなく、行動や態度で示す温かい気持ちに使われます。』
…とのこと。
で、7話のサブタイトルが「愛のため、重ねた嘘」。
このドラマのタイトル、「マイ・フィクション」の「マイ」は、「玉森(二宮裕介?)のマイ」なのかも。
「二宮裕介」が玉森のオリジナルなのかどうかはともかくとして、
このドラマ、玉森が二宮裕介として由梨と賢人との暮らしを願ったことが、記憶を消したり改竄したりしていた動機という話かもと思えてきました。
実際は違うけど、自分は由梨の夫で賢人の父親でいたかった、のような。
そうなると、邪魔になるのは津村。
津村の監禁はその為。
津村と玉森が、本当に元々の友人で、元々由梨のことも知っていたのか、津村の記憶改竄に関わったときに由梨を知ったのか分からないですが、(だって、どこに接点が?玉森は警察に勤めてはいなかった)
とにかく、玉森が由梨の夫に成り代われるように、由梨の記憶を改竄して以降、玉森は、自分は由梨の夫、息子賢人と(架空の)親子3人の生活をしている二宮裕介、という物語(フィクション)を作り続けていた、という話のように、主題歌「Affection」のMVを見ると、そんな気がしてきます。
(由梨のおじさん、脳科学者設定でしたが、最終回に出てくるかなぁ)
因みに、このドラマの撮影、演じてる俳優さん達も何がどうなってるのか混乱しながら演じてたそうで、Kis-My-Ft2の動画の中で、玉森くんが、”全てを分かってる人”が1人、そばに付きながら撮影を行ってると話していました。
”全てを分かってる人”…最終回後に解説動画をあげてくれたら有難い💦(邪道?)
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