



2.12
| 5 | 8件 | ||
| 4 | 5件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 32件 | ||
| 合計 | 51件 |
その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。
きつい…
最高〜
このドラマは1話が短いのですね
タイトルもワクワクするし
古川琴音さんということで期待して見始めましたが
なんで?、、、刺さらない(;'∀')
Google検索で勝手に出てくるAI曰く
乗客たちが車内の不思議な空気感の中で心の殻を破り、
素の本音や隠された思いを語り始めるチルで温かい
ストーリー
と解説しています
まさにそういうものを期待して観てますが、
とくに「不思議な空気感」は感じないし
乗客が「心の殻を破」ってる感じもしない
乗客母子と失踪した父親の回
象子が焼き芋を買って戻ってくるシーン
何が言いたいのか、あの行動のどこが乗客が
父に話しに行くきっかけになるのか
・・・・全然分からなかった
結局、乗客の親子は何に納得したのか
しなかったのか、、分からなかった
喫茶「つかれしらず」のシーンも
毎話の〆として用意されているのだろうが
どこがどう「まとめ」になっているのか
やっぱりわからなかった
ほとんどのエピソードがそんな感じ
象子や乗客の心理が理解できない、という点では
「不思議」ではあると思うw
タクシードラマでいうとやっぱり
「素敵な選TAXI」を思い起こしますが
ずいぶんと違うなー
なるほど、象子、母親に見つけてもらいたくて、変わりたくないと思ってたんですね。
どういう状況で離ればなれになったかさっぱり分からないけど、生死は不明だけど、牛丼屋で会うかもしれない…なんて距離感なら、もし、母親が自分のタクシーに乗ってくることもあり得るのか‥なんてふと思った。
「迷うことは贅沢なの~」…確かに、行きたい学校2つ受かって迷う…志望の会社に2つ受かって迷う…大好きなドラマが2本同時にやるけど、どっちを先に見ようか、迷う…贅沢ですね(笑)
タクシーの中の彼女の「わたし、この前1本450円の水買ったの」
で吹き出した。
象子の頭の中は色々なことがグルグルしてるんだろうね。
自分の通っていた校舎が壊され、新たに建てられたのを見て…
自分が通っていたころの思い出まで全部無くなってしまったような淋しさもあるだろうし…いやいやこんな何年も経っているだから当たり前~、と思うかもしれない。
逆に変わらない方が不自然なこともあるのかもしれない。
「わたしってまだ見つけてもらいたいのかな、お母さんに…」
ラスト、「ねえ、キスしてくれない?」
夜ドラで初めて聞いたセリフかも~笑
さあ、どうする?
なんなのこれ?
良すぎでしょ、良すぎでしょ
じわ~ときた。
「どんな姿でいても 自分のことを本当に大事に思ってる人は きっと見つけてくれるはず」
12話、結末を知ってから考えると、さらに泣けた。
あまり考えていなかったけど、靴ずれができたってことは、普段靴を履き慣れてない…彼女はずっと病院にいたってことだね。
「わたしって、最後まで間が悪い」って言ってたけど、その時は意味がわからなかったけど、もう自分の最後(最期)を悟って、病院を抜け出して同窓会にやってきていた。
彼といるときは気を張っていたけど、タクシーを降りた時から気が緩み歩けない…
すぐにでも助けに行きたい彼だったが「だまされたフリをしておく」という約束で動けないジレンマ。
「お釣り渡し忘れたんで」と象子。
・・・
「オレって惨めだよな…」
「…幸せだったって言ってました、さっきのお客さん…あなたと過ごせたこと」
「…そういうことを言わないでくれよ…心に残っちまうから…絶妙に気がきかねえなあ」
こっちも心に残っちまった。
見てると眠たくなってくる
期待してた割にちっとも面白くない……。
見てればそのうちアッと面白い展開になるのかと思いきや、
ん?あれれ?って感じで終わっちゃうのよ、毎回。
自分には合わないみたいだった、さいなら〜
NHKと古川琴音は相性が良いので期待したが、これは外したな。
完全に失敗作
意味不明
批判的な投稿のあとに直ぐさま そんなことないよー、みたいな投稿する人、ここにもいるんですね 😵
もうそゆことする の やめた方がいいよ。
マジで u 材 から (^.^;
俺は普通に楽しんでる、話の展開がまったく読めないから。
わたしは、このドラマの世界観がすごく好き。
それに加えて ドラマのBGMにも癒されている。
好みは人それぞれです。
期待して見始めましたが
退場しました
ほんとにつまらない
このドラマは、象子がどういう人物なのか
どこが変わっているのかが掴めないと楽しめないと思うのですが・・
象子がこう考え、こういう行動をとる人物なので
乗客にこういう対応をする
なので乗客は自分の本質に気付いたり
躊躇っていた行動のきっかけを得る
というストーリーにしたかったのだと思うのですが
象子の人物像が掴めないまま毎回
15分が過ぎていく
高校時代、男子クラスメートと占いで稼いだお金の残りを
なぜファミレスの募金箱に入れたのか
絵を描く才能があるようだけど描くと「疲れる」?
そこに「こういう考えの人だから」が見えない
「ね?ちょっと変わった子でしょ?」だけ。
ドラマ中もほとんど
「いえ、べつに」
「だいじょうぶですか」
「いま頭に浮かんできただけです」
「・・・」
ばかり
印象に残るのは「割増」表示くらいw
ドラマの方向性として見せたい雰囲気は良く分かるけど
ベースとなる「象子がどんな人間なのか」をまるで描かないから
心に刺さるどころではない段階で終わってしまう
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