



2.12
| 5 | 8件 | ||
| 4 | 5件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 32件 | ||
| 合計 | 51件 |
その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。
夜更けに展開される人間模様。
なんとなく「深夜食堂」を思い出した。
深夜という時間帯に活動している人って、なにかしらイレギュラーなものを抱えているのかもしれない。
イレギュラーからドラマが生まれる。
いいなぁ〜古川琴音ちゃん
楽しませて頂きます。
2話完結?
短くて見やすい。
15分×2話なのかな。ちょうどいい長さ。
夜の帯ドラマは、さらっと見られるのがちょうどいい。
短編っていいよね。
最初、ナレーションの声にびっくりした。
何だか急に、昔風のナレーションで。(「奥様は魔女」風の声?)
誰かと思ったら、リリーフランキー。
最悪
期待はずれ
各エピソードが微妙に繋がっているのが良い。
中村蒼は来週あたり再登場するらしいし。
古川琴音の魅力が最大限に引き出されている。
ヴィム・ヴェンダースやジム・ジャームッシュの映画のよう。苦手な人はすでに離脱しているだろう。私は琴音さんが気になるので最後までみるけれど。
これは金曜日深夜にまとめ再放送で見た方がいいかもね。
話がつながり見やすくなり、より面白く感じられますわ。
このドラマは芝居上手な役者達の演技を楽しむモノだと思う。
1話と2話の恒松祐里とさとうほなみと古川琴音の3人芝居はなかなか良かった。
3人の孤独な女性どおしのちょつとしたふれあいという感じでとてもいい話だった。
さすが、実力演技派の3人という感じでいいモノ見させてもらった。
3話4話の親子の話では、山田真歩が光っていた。
このように今後、様々なゲスト出演者達がいろいろといい芝居を見せてくれる事だろう。
今後を期待します。
気色悪い
つまんな過ぎる
このテイスト好きだなあ。余白があるね。
全然面白くない
毎回、狭い車内シーンがどんな画になるのか
退屈しないのか・・と思っていましたが、面白かったです
カップル、友人風の二人の女性、母と息子
役者の演技力だったり、会話が絶妙で3組とも笑える
そして、タクシーを降りたあとのちょっとした希望を感じる
また、「喫茶 つかれしらず」のマスター”源さん”
年の功なのか、なかなかの名言
”無理やりの20代最後の大掃除”
「あんまり、綺麗にしちゃダメだよ
嫌なもの、見えてくるから・・大掃除・・諸説あるのさ」
メニュー
「イチゴ定食」のあの緑は何だろう
「石焼き芋のビビンバ」芋にのせた生卵が想像を絶する
来週も楽しみです
なんでcgなの?東京走れ
様子を見に来たんだが
朝ドラ軍団来てるみたいだね
実質的に★4.5くらいかな
ならば見てみましょう
何げなく見始めたら、脚本が兵藤るりさんなんですね。
あまり脚本家には興味はないけど、以前この夜ドラ枠でやっていた「わたしの一番最悪なともだち」の時に面白いセリフをがけっこうあって、その時なんとなく名前を憶えていました。
先ほど、一気に4話見ました。
1話目はあまり、感じなかったけど、2話目、この方らしいセリフがかなりあって、フフフと笑いながらも、「イチゴをあげる人生」って、この方らしい発想のセリフ…
3話目の「…子供が愛する人出会う、そういう大きな成長を肌で感じて嬉しいと思う時間を捨てる…」…
うまく言えないけど。オヤジの目の前で「わたしの息子に好きな人ができて、ほんと嬉しい…あなたはこういう喜びを捨てたんですよ」とでも言おうとしてたのかな…いや、何も言えなかったのかもしれない…逆にもし言ったとしてもオヤジは娘と娘の好きになった(ダンナ)をみて、安心と同時にその喜びを感じたかもしれない(全く根拠のない想像ですが笑)
・・・象子、こんなできごと、飄々と運転席で聞いているが…30歳になること…自分の親のこと…しっかり自分のことと重なっているんだね。
で、アフリカ生まれって、ほんと? 象となんか関係あるんかな。
最低
不気味過ぎる
ただただ気持ち悪い
かなりキモい
おかしな奴が点数付けてるから
実質的に★1.5くらいかな
キモッ
全く面白くない
この枠はアホくさいけど結構好きなのが多くてこれも期待してた・・・我慢して5話まで見たけど全然面白くない!これはハズレだな。
やはり面白い。
タクシーの中というあまり身動きできないシュチュエーションだけに、会話の面白さ(セリフ、演者)の面白さがドラマの面白さに直結してる感じかも。
「人間って、同じ人間に対しては見た目の特徴であだ名を付けるのはダメだとかいうのに、生き物にはそういう名前の付け方をするのは、何でなんですかね?」
昔、かみさんが拾ってきた猫(黒猫)にクロって名前(まんま)を付けて飼っていたのを思い出した。
逆に、自分が他の動物に飼われていて「短足」という名を付けられたら泣くし笑
広い東京、魔法使いも結構いるでしょ。
今30歳になる話が進行中のせいか、「30歳まで童貞なら魔法使いになれる」わけだし、としょ~もないことを頭に浮かべてしまった💦
名前は忘れたが主役の女優、水谷夫妻の娘だと思い視聴していたが4話で別人だと気づいた!内容は普通に面白いと思う、特になんでも出来る茶店とか、竹中直人良いね
何これ?つまらない
不思議なメニューばかり笑
ユルく見てます。
見てる奴はバカ
朝ドラ軍団というより、1人だと思いますよ。
タクシーの客というより、古川琴音ちゃんも役柄がかなり風変わり。
そこに、突飛な客達が乗り合わせてるって感じで、もう少し普通の客の話を期待していたので、残念でした。
何が面白いのかさっぱり分からない
不気味過ぎるドラマ
2026-06-09 17:07:37
煽り投稿なので通報しておきました
ちゃんねるレビューでは「通報」は使いません、
みん感の癖でしょうか、以前もよく「通報」と書いてる人がいましたが、最近またよく「通報」を見かけます。
同じ人でしょうか。
警察ではないので「違反報告」を使って下さい。
2026-06-09 12:14:48
違反報告しました。
バカが見るドラマ
2026-06-09 23:00:50
名前無し
頭おかしいのか、こいつ
最悪
忘れる薬=パクチーのような臭いがする…自分も苦手なので、すげーわかります笑
象子さん、3分を図ってしまうドライなように見えて、アイドル志望の彼をムリさんに合わせるような優しさがいつもいいんですよね。
魔法界の「祈りを捧げる踊り」は、やはりこの世界ではウケなそうw
ほうきは、あっちの世界では乗り物だけど、こっちの世界では掃くものですね。
2026-06-09 23:00:50
名前無し
通報しました
魔法使いも出てきて、宇宙人も出てきちやったよ。
なんじゃこりゃー!
となんかいきなりシラケちまったんだが、私はこう考える事にした。これは、多次元異世界の、そう、
「異世界ミッドナイトタクシー」
の話だったのだ。
アハハ、それなら古川琴音ちゃんが主役でピッタリだね(笑)。
もう、何でもありだ。
なにしろ夜ドラ枠なんだからさ。これでいいのだ。
てなわけで、ガンガン行ってみよう!
全然面白くない
「ここで待ってて、すぐ終わるから」って、コイツ(中村蒼さん)殺し屋か? 一発拳銃を撃って、また戻ってくるのかと思ったら、殴られて帰ってきた笑
気持ちよく予想をハズすね。
あ、そういえば、昨日の魔法使い、札束いっぱい持ってたから、実は銀行強盗だったというオチはないのか(←ないw)
「僕は愛を探しているんだ」
「愛されたことないから?」
古川さんのその淋しそうな言い方うますぎて、もしかして自分のこと? 最後にシャッターに書いた象となんか関係あるのかなと思った。
この中村蒼さんのやってる役の男、初回冒頭のトランプの数字の言葉遊びの後、「人って意外と制限された方が伝えられることがあるんだよ」って言ったけど、その後、飴をなめ終わるまでウソをつくとか…3分間の時間制限で話すとかやってるし、ドラマのキーポイントになることを話す役どころかもしれない気がする。
僕は好きだ。でも人には勧められない。民放では創れないだろう。
象子にとって絵を描くことは自分の身を削るようなことなんですね。
これで2週、8回終わり、夜ドラは、ほぼほぼ見てるけど、この8回はあっという間。
まず謎だらけ、分からないことだらけ、気になることだらけ。
作者はあまり説明セリフを使わない(そこがいい)ようだけど、色々先を調べるとつまらなくなるので調べないけど、このスレを上にある番組情報のキャスト欄を見て色々分かった。
象子は深夜専門のタクシードライバー。
で、あのテレビ局の出入りしてる(和久井映見さん)は伯母で、てっきり山田真歩さんの話とリンクしていて、もの心つく前に母と別れたのかと思ったけど、しっかり母の記憶はあって、伯母も同じ「欄(あららぎ)」という苗字なので、伯母のところに養子に入って育てられたのかもで、それが何歳の時かは不明。
8回、ここまで数人(数組)の客を乗せたと思うが、このままオムニバス的に終わらせて、それぞれの余白は想像におまかせしますでもいいが、いろいろ気になりすぎ~
あの42歳の彼女はタクシーを降りたけど、その後どうなった?
息子の成長の楽しみを感じるようになって、もの心つく前に離ればなれになった父に会いに行ったけど、会ってどういう会話を交わした?
あの魔法使いは本当にアイドルになれないのか? いつの間に純烈のメンバーになっていることを期待する笑
ところで、もしやだけど、象子、それを演じてる古川琴音さん、それを書いてる兵藤るりさん、みんなこの話と同じ、29歳なのかもしれない…
ナイト・オン・ザ・プラネットの映画のオマージュかな。映画はほとんど覚えていないのに深夜タクシーのくだりだけは未だに忘れられない。あのウィノナ・ライダーがとにかく魅力的だったから深夜のタクシー車内というだけで観ていると嬉しい気持ちになる。音楽が世界観に合っていて素敵。
つまらない
なんなのこれ?
わけわからん
「…変化って幸せなんですか?」
確かに変わることの幸せもあれば、変わらないことの幸せもあると思う。
「変わらないことを幸せの思うって無理なんですかね?」
え~ これを言われちゃ、「変化の水」と売ろうとしている彼にとってはカウンターパンチだよね。
社長いわく「俺たちの仕事は価値を売ること」
最後、水売り男、ポケットから何を取りだした?
今までで一番スリリングな終わり方…
その前に弥生から高校の卒業の時の写真を渡されたれ、ピースをしきれない自分が映っていた…
で、バックミラーにピースをしようしたが、いまだしきれない自分がいる…
「変わらないことを幸せの思うって無理なんですかね?」
‥‥写真を渡された時からこの「変化」の話が始まっていたんですね。
ほんと巧みな脚本な気がします。
退屈すぎる
スポンサーリンク




