



3.34
| 5 | 15件 | ||
| 4 | 19件 | ||
| 3 | 14件 | ||
| 2 | 7件 | ||
| 1 | 10件 | ||
| 合計 | 65件 |
組織票でしょうよ(笑)
巷ではボロクソだよ夫婦の設定がキモいって
見てるのおじさんだけだよ
あまり期待してなかったがなかなか面白い。
消しゴム事件の真相が気になる。
立てこもり犯役の人、格好良い!と思ったら、時任三郎さんの息子だったんだ。同じ課のメンバーの掛け合いがテンポよくて、面白い!
副総監の息子、本当後ろ姿が格好良かった。べらぼうや舟を編むなど、色々なドラマで活躍していて、どんどん格好良くなってる!
池田君も可愛い。四方田刑事の説得は微妙だったけど…
あの写真の事件は怖かった
女子高生が騒いだらオッサンの言うことなんか誰も信じないというのが
イジメ事件の続きが一切なくて拍子抜け
なぜ齊藤京子は自分も同じ弁当食べるのに課長のをつまみ食いしたのか
立てこもりが騒ぎになるのが遅すぎてどうなってんの
青年役時任勇気さんが良かった。
真面目で優しい青年は綺麗な夕日を撮った妻にでも見せようと思ったか?青年のことを何も知らない女子高生は、そりゃあ黙ってカメラ向けられたら良い気はしないし気持ち悪いし怖かったろう自意識過剰?って思われる方が更に怖かったかも知れない。配慮が足りなかったのは誰だろう?これどちらも客観的真実です。
真実は、いつも誰目線でどこから見るかで随分変わります。
けれど青年が写真を撮りそこに女子高生が写り込んでいて女子高生が不快な思いをした。これ事実だから被害届は出され警察はそれを受理し事実を裁判所に報告する裁くのは裁判所警察署ではない課長は職務を遂行したのみで妥当。
四方田誠の言う通り「信じて、信じて、信じ切れなかった」のは誰か?青年は妻を信じ抜けたか?妻は青年を信じ抜けたか?信じ抜けなかったことを後悔したのは誰か?四方田誠の問いかけは切実であった。ちょっと涙が出た💧
警察署に人質取って立て籠もった結構な重罪である。
真面目で優しい正義感溢れる青年やり直せるだろうか?やり直して欲しいと思った。
捜査本部会議にお弁当なんかこんなの観たことあるな〜デジャブ?って思ったけど役者が良くって結構ウルッた💧
名前はどっちでも良いんじゃない?って思った。
うーん、なんか劣化版踊る大捜査線を見ているような回だった。
てか前の男子高校生死亡事件はほぼスルーってどういうこっちゃ
面白いとのつまらない回の差が激しすぎるな。
考察ドラマいいながら考察系ユーチューバーの間ではあんま盛り上がってないのも納得できる内容だ
写真を見せても女子高生はモブで写り込んでるだけじゃん
あれが自意識過剰じゃなかったら何なんだろうね?だから訴えを取り下げてるんでしょ?
あれは断固痴漢だ!というなら最高裁まで戦ったらどうですか?
ツイフェミとかいう基地外女の影響かな?
愛さんが好きだから見てるけど
面白くない時はほんとにキツイ
誰かイケメンの俳優出てればいいのになって思っちゃうよ
小寺なんとかさん、盗撮疑惑のときは
証拠があるならしょうがないと言っといて
今になってあなたはやってないと思ったとか犯人可哀想に
うーん
それなりに見れるドラマと思って観てきましたが
今話は酷かった
警察署で監禁事件が起きているのに誰ひとり事件解決のための
対策を取らず(署長など一切顔も見せない)
逆恨みする元警官の動機や行動も軽すぎるし
斉藤由貴の犯人(元警官・部下)に対するセリフも軽すぎるし
ラストで所内放送でメンバーが順番に意味不明な叫びを
ぶつシーン
夫婦だという言葉バレるバレない以前に
「何やってるのあなたたち」
という感想しか浮かんでこなかった
え、こんなひどいドラマでしたっけ(;'∀')
なんか回を重ねるごとにだんだん飽きてきてつまらなくなってきた。
齊藤京子はだんだん3時のヒロインの福田麻貴に似てきたな。
佐藤二郎さんは往年の「医龍」の何作目かで初めて知り
独特のキャラクターで好きだったのですが
この作品ではこの方特有のギャグセリフ回しが
まったく浮いていて滑りまくり
毎話の事件解決までの流れも正直、良く分からない
丁寧な捜査で糸口を見つける、といった表現もなく
佐藤二郎さんの前妻を殺害した犯人についての
裏ストーリーも2話あたりから全く進んでない
今話の「結婚していたことを隠していた」ことについての処分も
「夫婦で交番勤務をしている警官が増えているから?」
取って付けたような理由以前にほんとかよ(;'∀')
今回はマジメ7、フザケ3くらいでまあ良かったほうだが
解決の仕方が無理ゲーすぎた。
もっと住民のセリフや行動の矛盾とかから追い詰めないと。
結局皐月の事件を引っ張るだけ引っ張るしかもうなさそう。
脚本家は劇団もやっている人なのか。
それで一つの場所での長い会話劇がやたらあるんだな。
とはいえそれがあんまり面白くないのが悲しいところだ。
前半は消しゴム、後半は皐月の事件とかだったら
面白くなったかも。
とはいえ一連のこの内容じゃ大した衝撃もなさそうか。
また関係ない話が続くようだしもういいや
レビューが少ないからだいぶ前のも読めるんだけど、イジメっ子が毒殺された事件どうなってんの?ほったらかし?
イジメられた子の親の刑事もあれっきりだし
イジメの首謀者は消しゴムに消されたんでしょ。
ずっと消しゴムと四方田誠の妻殺しの犯人は同一人物と思っていたけど別だったんだね、でないと四方田誠の妻誰かに恨み買って殺人依頼されないといけないもんね〜。そういう奴なんだよね消しゴムって。歪んだ正義の味方気取り。
話の流れからすると、四方田誠の娘音花の元センセーはずっと息子を庇っていた四方田誠の妻を殺したのはそいつだった(当たった〜嬉しいじゃなく笑)で、その息子が消しゴムに消された…誰が消しゴムなのか?誰が消しゴムに依頼したのか?あれですか?センセーと四方田誠のやり合いを伏線とするならば、四方田音花さん怪しくないですか?と思ったりします…違うかな、やっぱり(笑)
連続性もあるし秋元さん系のドラマにしては「動機はなんだ!!被害者のために動機が必要なんだよ!」って地味なヒューマニズムが渋くて良いと思います。
人気優先俳優主演じゃないので汚せない絶対ヒーロー
がいなくて、それだけでも物語重視で観れると昨夜はつくづく思いました。
今話はすごくよかった!
ここ数話のダルダル感がまったくなかった
佐藤二郎はあの独特のおちゃらけがウリだったのだけど
このドラマに関しては周囲がいつも真顔なので浮くわ滑るわだった
でも今話は鬼のような迫真の表情で真実に迫っていく流れがすごくよかった
これまでの犯人にたどり着くまでのいい加減さが無く
自転車のサドルの高さの違いに錆びの跡で気付くなどは
「そう!こういうシーンが刑事ドラマの真髄のひとつだよ!」
と思うほどだった
上の方も指摘してますが
犯行動機についての四方田の違和感のくだりもよかった
「被害者遺族に必要なのは、加害者が罪を犯した理由だ」
このセリフは数ある刑事ドラマでも初めて聞いた
こんなに説得力のある考え方にこのドラマで出会うとは
このまま最終回へ今の流れで進んで欲しい
私にとっては完全に評価がひっくり返った善き回でした
今話から急に面白くなった
佐藤対竹原の取調室のやり取り良かった
『爆弾』の逆で話題性もあり
いかんせん盛り上がりが遅いって
だいぶここまでで視聴者失ってしまってる気がしました
どーもあの喜多村の息子を追っていた若い刑事、怪しくない?
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