



2.83
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| 3 | 6件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 17件 | ||
| 合計 | 42件 |
| 読み | ||
| 放送局 | NHK | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-05 ~ 2026-05-24 | |
| 時間帯 | 日曜日 23:00 |
このドラマの、レイボビッツ教授やサイバーセキュリティ社とかいう企業が追い求めた、万物の理論。ちょうどそれにリンクするような話題が、ゴールデンミッションという番組で取り上げられたので視聴した。NHKなので、いくらか期待したけど、まあ酷い内容だった。
特に、自分では何の努力や研究もせず、他人依存や金をつぎこんで健康や長寿を得ようとしている人々が見苦しかった。
研究者たちも、視野が狭くて汎用性がなかったり、詐欺的だったりの人々が悪目立ちしていた。
地球全体の視点から物事を捉えられない人が多い世の中。
AIで何でもできちゃって、その操作を手軽にやっているだけの退化していく人たちが増えていく世の中。
こんな世の中だからこそ、自分の頭をフル回転させて、感性を磨き、視野を広げ、体を鍛練して生きていかなければならないわけだ。
夫に脅迫されていた妻……実際に銃で撃たれて死んだと思われて埋められそうになる直前に意識を取り戻し、その場から逃げることができた……。
番組の頭から、〇〇〇動物園の事件と被った。
最初の時点では “遺体なき殺人” というところも同じ。
なんだろう……。😨
えっこのままテツオ退場?事件よりそっちが気になる。
久しぶりにコロナ渦のこと思いだしていた。
その時から外出がめんどくさくなったままだ。
コロナ禍を利用した事件は当時を思い起こさせ生々しい。DVをする夫と、証人の揚げ足を取るキザな弁護士のコンビを観て、久々に心の底からムカついたw
テツオが日本の大企業の御曹司で失踪してきた人だとか、少し安っぽくてあざとい。2人の純粋な、少しずつ少しずつ近づいて行く心と身体を応援しながら見ていたかった。
このドラマ、時々視聴者の期待から、ワザとそれる様な試みをするが、あまり功を奏していない気がする
このドラマは、たまに人間関係や会話のセンスやロケ撮影の描写に【おフランス】だなーという所があり、それがたまらない魅力となっている。
当たり前なんだが、日本とも、アメリカとも、韓流とも違うドラマ世界で、それ見てるだけで楽しみですわ。
恋愛に関しては、さすが世界一の恋愛大国だわいと感心しますね。
恋愛の世界こそ個人主義の世界だもんね。
衝撃的だったシーズン1から毎シーズン録画してまで見てたが徐々に冷めて来ていた。
シーズン6はもういいかな〜って思いながら見続けている。
さすがに素人がギロチンで処刑ってやりすぎでは?ちょっと恐すぎる。ネタぎれかな?
新しい警視正が急になじんできた、ラファエルの手に異変が?文書課が無くなりそうなラストだったな。でもあれだけのデータを保存するのも入力に時間かかるで。
アストリッドとテツオホシダが、ベンチでバッハを聴き、テツオは、バッハの音楽は完成された数学の推論のようだというようなことを言った。
1stシーズンでアストリッドは、バッハについて、亡き父と聴いていたときから、計算され尽くされた仮説・推論・実証を伴うパズルだと認識しており、そこには隠されたメッセージがあると語っていた。
テツオタナカことテツオホシダは、アストリッドにとって正に運命の人なんだ。
嘘をつかれて全くの他人と切り捨てて、それで終了させていたはずのアストリッドの生き様を、結ばれるべきものどうしは人として結ばれるべきものと変えさせたのは、ガイヤールでありマチルダでありウィリアムでありニールでありテオであり、そしてテツオタナカであり、そして何よりも誰よりもラファエルなのだと思う。
変人であることは疑いようもないけど、成長してゆくアストリッドに感動を覚えるし、このドラマseriesの素晴らしさは何ものにも替えがたい。
いつの間にか始まって、いつの間にか終わってしまった。
シーズンのかなり若い時期からオカルト風味が強くなって、当方、かっての天地茂の乱歩シリーズのような感じで楽しみにしていたがそれも最近は伏線回収がほとんどナレーション落ちで物足りなく感じていた。昨年の暮れでシーズン6の存在はウィキで書かれていたがシーズン7があるのかどうか?テツオとの関係、文書館のデジタル化という2つのエピソードの積み残しで制作サイドは次シーズンもやりたいのでしょうね。しかし、テツオは実家と縁を切ってしまってフランスでどうやって食べて行くのか?こういう女性と一緒になると最初は良くても後から苦労するのではと余計な心配をしてしまう。
とうとう文書課が閉鎖されるようだが、どうなるかな?
壁のなかに人がいるとは凄いこと考えるな。
閉所恐怖症は聞いたことあるけど広場恐怖症てあるんだ。
もし自分の記憶が映像で残されるなんて嫌だな。人に見せたくないよ、だいたい面白いことはない。
アストリッドの居る文書課のビルが、多分アールデコ調か?70年代風か?とにかくおしゃれで、あそこ観るだけでもちょっと気分が上がる。自閉症アスリの推理が積み上げられる、このドラマの基調部分なので無くなるのはちょっと嫌だな。
複雑なテツオの事情をアスリなりに理解しようと頑張る。ラファエルの脳機能障害も次回持ち越し泣;
確かに犯罪資料をデジタル化、データ化する事で取り出しやすくし、収納スペースも節約しようと考えるのは時代の流れだとは思う。管理する側には都合が良いし、文書課の特定の人間だけでなく警察内の誰もが扱えるよう一元化するのは情報共有面では便利。しかし犯罪資料中には血痕やシミや髪の毛や汗の跡、煙草の灰や直筆の手紙類といった、現物でなければわかり得ない匂いや触感などの事柄も数多く存在する。そしてハッキングや内通者により外に情報が漏れるセキュリティ面での危険性も孕んでいる。全ての犯罪文書の場所を記憶しているアストリッドならそうした普遍性を訴え、管理者だけが都合良い状態にしてはならないと反対するだろう。そういった現物を残さなければ解決できない事件、データ化システムが情報漏洩の危機を迎えるような事件が起き、アストリッド&ラファエルコンビが解決して文書課が残る事になるよう祈るのみである。アストリッドほど頭が良く、効率よくパズルを解く人間がわざわざ現物にさわって調べるのはそうして確かめねばならない物理的事由、必要があるからである。
ラファエルの後遺症は完治するのか、拳銃の狙いがつけられなくて発砲できないというのは現場捜査が信条の彼女にとってかなりのストレス。犯人の生死に関わる射撃ができない為デスクワークに移れと言われたら、辞職を選ぶだろう。アストリッドにとって「推理の実践者」「人生の先輩」「親友」として絶対に必要な存在、心のよりどころである彼女。リハビリ等でなんとか克服して欲しい。
ドラマには満足しているが、この投稿場所に荒らし目的と見られる投稿者が出没してしまったのが残念。
最近、広げた伏線をすぐ回収せず持ち越し過ぎだとは思うが今シーズンも2人の名コンビぶりとニコラ、ノラたちの活躍を堪能させてもらった。次シーズンも楽しみにしている。
ラファエルがアストリッドに、大したことじゃないから心配しなくていいけど私刑事続けられないかもしれないんだと告げたときに、アストリッドに犯罪資料局のデジタル化の知らせが届く。
ラファエルが、アストリッドを傷つけないように気をつかおうとしているのに、それ以上に自分の存在意義を全否定されてしまったアストリッドが可哀想すぎた。
ラファエルは、管轄外の事件にも、気になるからというそれだけの理由でのめり込んで行くような人だから、人として生きて行くことに心配無用だと思うけど、父が死に後見人のガイヤールさんが死んだときに、アストリッドの自立が許されたのは、ラファエルたちの力もあるけど、矢張り、犯罪資料局という巨大なアーカイブと一体化していたことが、最大の理由。
本当に、ここんところは、毎シーズン、絶体絶命のピンチで終わる。
シーズン7では、日本でのロケ撮も組まれてるらしいので、テツオホシダが鍵を握るのだろうか。
狼男伝説とか、病気で隔離された人が壁穴から隣の部屋を見ているとか、確かにかつての天知茂さんの「乱歩の美女シリーズ」をほうふつさせるところあります。エッフェル塔の脇の高架上に列車が走っていたりとか、現代フランスの風景でハッと我に帰りますが。捜査にスーパーPCやデータを駆使してスマホで会話する今のご時世でも、事件の根っこに人間の異常性や恐れといった本能・習性が隠れているのは変わらないと思わせます。あと今作をついつい見てしまう要因のひとつは、今までの刑事ドラマでよくあった男同士のバディ・男女のバディではなく女同士のバディである事。全く性格の違う女性2人が互いを補いあって捜査し、仕事以外でも恋愛や家族の事で仲を深め合っていくさまは面白い。テツオの件は後出しというかちょっとやり過ぎかなと思いますが……。日本でも女性同士のバディ刑事物がこれから出て来そう。
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