3.75
5 15件
4 7件
3 2件
2 3件
1 5件
合計 32
読み わげもん ながさきつうやくいぶん
放送局 NHK
クール 2022年1月期
期間 2022-01-08 ~
時間帯 土曜日 21:00
出演
長崎の出島に出入りし、オランダとの交易を通訳として支えてきたオランダ通詞(つうじ)たちは、政治的な交渉にも立ち会い、情報収集にあたるプロフェッショナル集団だった。
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名前無し

変な脚本に変な演出で全然面白くない。場面があっちこっちに飛んで、カッコつけてんのか抽象的なセリフばっかで何をやりたいのかよく解らんし、異様にテンションの高いモブや情緒不安定気味な主要人物にイライラする。

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名前無し

壮多よりも森山の方が主演っぽく見えるけど、話しは面白そうなので頑張って欲しいです。これは次回も続く話しなのかな?
個人的には、壮多の物語よりも通詞のお仕事ドラマが観たいのですがどういう話しになるのか。偉人の傍に優秀な通詞あり。名も無き通詞たちの物語、期待してます。

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名前無し

時は嘉永二年、黒船来航の4年前。江戸で独学でオランダ語を学んだ伊嶋壮多(永瀬廉)は、同じくオランダ語通詞(通訳)の父の消息を知りたいと、長崎にやってきたのだが…。

タイトルの「わげもん」は和解者(わかいもの)が転じたもの。密輸疑惑、外国船員の拿捕と開放要求、江戸と長崎との温度差。列強の思惑がぶつかる長崎を舞台にした、ミステリー仕立ての冒険活劇。
「信長のシェフ(森蘭丸役)」は未見だが、「おかえりモネ」の漁師役とは打って変わって、髷姿もなかなか凛々しいですな。
唐人(中国人)とのハーフのトリ(久保田紗友)や、オランダ人とのハーフの未章(実際はドイツ人とのハーフで、トラウデン直美の弟のトラウデン都仁)らと時代の荒波をどう乗り越えるか。
ちょっと注目してみたい。

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