3.79
5 90件
4 53件
3 22件
2 9件
1 31件
合計 205
読み せいてんをつけ
放送局 NHK総合
クール 2021年1月期
期間 2021-02-14 ~
時間帯 日曜日 20:00
出演
“大河新時代” 第2弾、4Kフル撮影による大河ドラマ第60作。 その主人公は、新一万円札の顔としても注目される「渋沢栄一」です。 「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一は、約500もの企業を育て、 同時に約600の社会公共事業にも関わりました。 晩年は民間外...全て表示
全 547 件中(スター付 205 件)301~350 件が表示されています。

2021-03-08 06:10:55
名前無し

BGM、うるさいですよね~(´Д`)
ハリウッド映画ばりのクドいBGMを延々と入れまくる “自然” 科学番組
 ダーウィンが来た❗  の次だから
 栄一が来た❗  としたいのでしょう 
 あさが来た  の作者だし(笑)
 麒麟がくる  (参照)
 春馬がさる  (参照:おカネの切れ目が恋のはじまり)
 金~~来い  ◯人商売してる所

2021-03-08 08:14:39
名前無し

昨日は えいいちに続き
 えいさん(A3 岸谷五朗)が来た❗ (参照:ラオスAAA)

2021-03-08 08:25:18
名前無し

身分制度に怒り震える渋沢が慶喜に仕え、それこそ身分制度の尖兵となるのは大きな矛盾。
あまり社会正義的な人間であるふうに誇大に美化しない方がいいのでは?
それよりも史実通り、攘夷思想にかぶれ討幕運動に身を投じるが挫折し慶喜の元へ、という一人の人間として自然な欲や思想の紆余曲折を見せてくれた方がはるかに面白い。
幼い時から商才と頭はあったのは事実で、そのうち商業というものに目覚めていく。
興味深い波乱万丈の人生だ。
こういう話なら、がぜん見る気になる。
今のところ、いかに主人公(と中の人)をきれいに見せるか人気を集められるようにするかという点に腐心しているようで、ちょっとひっかかる。
今後、どういう方向にドラマを進めていくつもりなのか、それが分岐点になろう。

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2021-03-08 09:22:49
名前無し

確かに、討幕を目指した者が幕臣になるというのは、ものすごく大きな変節ですね。
そこに大きなドラマが生まれる余地がある。
そこをきれいごとで誤魔化したり、史実からはあり得ないようなエピを無理やりぶっこんできたりすると、物語全体に亀裂が入り、それがのちのちドラマ破綻の大きな原因になる。あるいは、ファンタジーお花畑の世界に入って行く。
今まで、そういう大河にどれだけ落胆させられたことか。
このドラマがそういうことにならないよう願います。

2021-03-08 10:36:36
名前無し

大河ドラマ、コメディードラマ、恋愛ドラマetc.全てドラマだろう。大河ドラマが史実をなぞって進むならば、つまらないものになってしまう気がする。1人の人間の人生を大河の流れに例え、それに数多の人々が絡みやがて大きなうねりとなっていく、そこをゆったりと見たいと思う。
お花畑大河か否かは、秋頃に判断したい。今のところ、満足して見ている。慶喜自身、将軍にはなりたくないという書簡を徳川斉昭に書いている。今のやる気のなさの演技はこれはこれで好きだ。どのような思いで幕府を閉じるに至ったか、その心情の変容を巧く草彅さんには演じて欲しい。
ご飯の盛り付けの場面、家来を下がらせ、堤真一さんに教えたのだろう。家でも飯の盛り付けの仕方を習っていた場面から、慶喜に心傾ける堤真一さんの気持ちが見て取れた。
常人の将軍ならば、幕府を閉じる事は生涯悩み苦しみそうだが、慶喜、ケイキさんは、趣味人。退職後、朗らかな人生を静岡で送ったそう。
栄一の今の場面は半分は創作だと思う。当時、いとこ同士、親戚同士の結婚はかなりの割合であったと聞く。現在のように自由な結婚の概念はなかったのではないだろうか。

2021-03-08 10:50:36
名前無し

藍の品質を高め武州の藍を日本一にするため番付票を作って農民を切磋琢磨させ、代官の不当な御用金取り立てに異議申し立てをしたりお上に屈服して悔しさを滲ませる渋沢栄一の農民を思う気持ちが描かれ、一方徳川慶喜は小姓の平岡円史郎に飯の盛り方の作法を教えたりお膳に農人形を置いて農民を尊ぶ水戸藩の教えを真摯に行う慶喜の誠実さを見せました。身分が違う二人の農民を思う気持ちが描かれ栄一と慶喜の出会いが楽しみになってきました。

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2021-03-08 10:56:24
名前無し

誤り修正

平岡円史郎→平岡円四郎

2021-03-08 10:59:07
名前無し

考えてみれば、討幕派だったものが幕臣にくら替え、という人間は、今までの大河には出て来なかったような気がする。
となれば、ここにものすごい独自性、オリジナリティがすでに最初から存在している。
これだけでもとても面白い物語が描けると思うが、これをいかに料理できるかが、この脚本家の能力、手腕だろう。
とくと見せてもらおう。

2021-03-08 12:03:58
名前無し

主役が、主役の器じゃない

2021-03-08 14:12:56
珈琲

草剪君、いい味出すかなと思ったんだけど、目に力がなくて無表情だし、急変する吉幾三父にささっと歩み寄る時も身体が左右に揺れて喋りと同じく軸がブレていて、なんで草剪君が選ばれたのかさっぱりわからない。
それにちょっぴり老けすぎて期待ハズレ。

2021-03-08 19:11:47
名前無し

草彅慶喜、けいきさんは慶喜を研究していると思います。時の流れの中で、七男の自分が徳川慶喜となる事を喜んではいなかったと読んだことがあります。ぼーっとしているようで、世の中の流れを読んでいたのではと憶測しています。
薩長が武力倒幕作戦に出る前に、無血大政奉還をしたのではないでしょうか。隠居後は悠々自適な暮らしぶり、なかなかどうして、ぼーっと等してないと感じます。
草彅慶喜、けいきさんはどのように事を運ぶのでしょうか。楽しみです。
年齢を重ねれば、老けるのは当然。私はあまり変わらない印象でした。

2021-03-08 19:18:04
名前無し

BGMうるさすぎ問題はたしかに笑

2021-03-08 19:22:50
名前無し

いつになったら 他のキャスト出てくんのかな?

幕府の所は面白い

渋沢家  イマイチ。

岡田健史さんいつ出んの?

2021-03-08 19:35:26
さくら

あの番付のお話は、まさしく渋沢栄一さんが青年期に考え出した史実なんですよね。そのことによって農家がお互いに競い合い、一段とよい藍を作るようになったそうです。そのような史実をおもしろおかしく描いているところが、このドラマのよさなんですね。やはり、お話が進むごとに、凄く見応えのある大河ドラマになってきたと思います。それどころか、もう目が離せなくなるんですね!!

2021-03-08 20:39:05
名前無し

渋沢栄一の青年時代を見ていると、新選組の近藤や土方の青年時代と重なって見える所がある。共に農民の出身で村の学者に学問を学び、道場で剣術を学び、外国船来航などの社会情勢について議論している。
そんな、栄一が16歳の時、岡部陣屋で代官からの莫大な御用金の上納を命じられて反発したという逸話は、第4回のクライマックスで丁寧に描かれ、感動した。
栄一は天性の明るく前向きさと、商才に長け、人の心をつかむアイデアマンという才能を持っているが、それに加えて、雨にずぶぬれになりながら怒りを堪えて平伏した時、栄一は忍耐というもう一つの生き方を身に付けたのである。
青年栄一はまだまだ難局に接して成長するだろう。ただし、その道は新選組の農民とは違った道になるだろう・・。

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2021-03-09 08:45:24
名前無し

主人公以外のパートは面白い

2021-03-09 09:57:13
名前無し

陣屋での代官へ意見したところ 家で父と話しているところの演技良かったと思います。 朝ドラしか吉沢さん知らないのでただただハンサムという印象でしたが、一次産業の働く側の気持ちを若さ故真っ直ぐ言ってしまい、結局代官の言うままになる理不尽さが伝わってきた。ラブラブロマンスドラマに似合う雰囲気と思ってたけど大役果たして更なる飛躍を!
余談ですが小池徹平と要潤のお風呂でのシーンは艶かしく生々しくて少し気持ち悪かった。

母役、姉役がとても良いキャスティング。
和久井さん村川さんがともに似合ってます。
父母姉や周囲の人々や従兄弟などに恵まれた青年期は観ていて明るい気持ちになれます。

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2021-03-09 10:41:15
名前無し

?BGM、煩いですか? 自分は鈍感なのかそんなに、、っと言うか菜にも感じてなくて・・・・
録画を見直してみます。
皆さんの感想、とても勉強になります。

2021-03-09 18:59:47
名前無し

オープニングのテーマ曲の事ですか。
それ以外、煩いBGMはあったっけ!曲には結構拘る方ですが。
不思議なもので、麒麟が来るのオープニングが好きだったけど、数回聴いてきたら、今年のテーマ曲、これはこれでいいと思うようになった。

2021-03-10 07:57:29
名前無し

役者陣は本当にこれでいいのか?と思ってしまう。
それからバックに流れる音楽もまったく遠慮というものがない。

誰かが言っていたのだが、音楽は役者の演技力の無さを
カバーできる役目を持っていると、聞き捨てならないことを耳にした。

2021-03-10 08:46:19
名前無し

農人形に米粒をお供えし、手を合わせ食事をはじめる慶喜。食に感謝し農家の労にも感謝する。
細やかなここら辺のシーンの良さに気付くか気付かないかで、このドラマの楽しみ方が変わって来ると思う。
こういう世の中だから、ドラマだけど先人から、学ぶ事もある。
篤姫出てきたら、荒れそうだね?でも、本スレは削除依頼簡単にできるから、出演者、スタッフの誹謗中傷は気をつけてくださいね。
音楽は効果音が目立つのは確か。でもサウンドモード調整すればいいだけ。

2021-03-10 09:27:42
名前無し

そんな~、ワンルームミュージックじゃないんだから…。人の不快だと思う物(音楽)を否定しないでくださいよ(^0^;)。

2021-03-10 11:23:01
名前無し

草彅慶喜何だか現代劇みたいな喋り方。ブラタモリと変わらない。
もう少し時代をリアルに演じてくれないかな。
周りとチグハグで統一感がない。急に別のドラマに見える。

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2021-03-10 13:31:59
名前無し

4話も面白かった。
徳川斉昭はペリーの船打ち払え!と言ってたが、
悲しいかな。こちらが撃っても届かないし
射程距離外からあっちの大砲は届いてしまう。
これでは戦にならない

2021-03-10 22:15:43
名前無し

小池徹平と要潤の風呂? のシーン見て、古~いコント番組『サラリーマンNEO』の末期(的)の時、小池がサウナに入ってる平泉成にダクダクになって営業してる不快なシーン思い出した(´Д`)。
NHKは小池徹平の風呂シーン好きだねぇ…。

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2021-03-11 08:51:48
名前無し

慶喜は六男か七男。好き勝手やっていいというか、根っからの自由な身として育ったのではないだろうか。それが突然、将軍職へと。将軍職にはつきたくはなかったと父親に書簡を送っている。慶喜草彅の演技、雰囲気はあれで丁度いいと思う。事実、国内情勢からか、1年で大政奉還、将軍職を辞し
た。江戸城へは一度も登城しなかった。この史実から、最後の征夷大将軍とだけしか知らなかった慶喜の人生も興味深い。平岡との主従の絆、どんな展開を見せるだろうか。
女性の脚本家の脚本からか、庶民、農民の暮らしが丁寧に描写されている事も面白い。元祖アイロンを使うシーンは興味深く見た。

2021-03-11 13:10:54
名前無し

下の者の話をちゃんと聴く良い上司と
聴かないダメ上司を対比したような回でした

    いいね!(1)
2021-03-11 21:09:24
名前無し

深谷あたりだと、神道無念流かなあ。高杉や木戸がやっていた。
新選組は、天然理心流。
才気ある青少年は似たことをしていますね。

2021-03-12 11:13:44
名前無し

家康がこのドラマのナレーターというのは、誰も思いつかない素晴らしい発想だと思う。

封建制度下の為政者にとって、被支配層というのは無能であるほど政権は安定する。
そういう意味で、ロマノフ王朝下の農奴、李氏朝鮮下の両班以外の庶民は、ほとんど文盲であったと言われている。

が、日本における徳川幕藩体制というものは、支配層である武士階級ばかりでなく、その被支配層まで文字が読めた。
幕末に日本を旅したイザベラバードは、立ち寄った茶屋の娘まで字が読めたということに驚愕したという。
そういう意味で、幕末頃の日本の識字率は、世界一だったのではないかといわれている。
そうした当時の日本の高い教育水準が、明治維新を成し遂げ得た原因になったことは間違いないことであり、庶民にも教育を許した徳川幕府であったればこその文明開化であったといえる。
そういう意味で、その下地を作った徳川家康が本ドラマのナレーターというのは、素晴らしい発想である。

2021-03-12 15:46:06
名前無し

日本人の識字率が高かったといっても、平仮名しか読めない人を含めての話。当時はもちろん文語体で口語体ではなかったから漢字と仮名を混ぜた文字をすらすらと読める人はやはりそれほど多くは無かった。明治以降もそういった状態が続いていたので、新聞にすらルビが降られていた。成人の大半が漢字仮名混じり文がスラスラ読めるようになったのは、国民の大半が初等教育を受けるようになり、口語体が普及した昭和、特に戦後になってからの話である。

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2021-03-13 11:00:45
名前無し

わかりやすい、入り込みやすい大河ドラマ。

江戸後期から明治へと変わる時期、政変はよくわかっている方も多いだろうが、庶民や農民の暮らしぶりを丁寧に描いている。アイロンを平岡の妻が使い、あのようにしてアイロンの普及が始まった事がわかった。養蚕業農家は今もあるが、ああして代官の取り立て、出稼ぎの人への労い等細かく描かれていた。
徳川幕府の基礎を作った家康の、本日のガイドも、なかなか奥深いことを言っている。「外様が〜〜私の時代には考えられない事」と親近感を沸かせるような事を言って導入、徳川がぐっと近い存在に。
いやいやなった将軍職、だったのだろうか、江戸城登城も一回もしなかった。慶喜の心中はいかに。それにはち切れんばかりの若さで挑む栄一、応援しています。

2021-03-13 11:44:58
名前無し

白い犬と “無添” の人が家康か。あっちは断ればいいのにね。余裕か。

2021-03-13 11:57:31
名前無し

アイロンではなく火熨斗(ひのし)ですよ。
火熨斗は平安時代からあるそうです。
農村にまで広まったのがいつかは分かりませんが、金属製の他に陶器製もあったそうで、江戸時代(の初期)にはすでにあったようです。

2021-03-14 08:51:21
読み人知らず

栄一さんがお代官様に500両の御用金を
拒否するかの様に「追って返事をする」
と言う言葉にお代官様を怒らせて
強引に頭を下げさせるシーンに
半沢直樹の土下座強要のシーンを
思い出して思わず笑いました。
吉沢亮君演じる栄一がしっかり睨む目つきが
堺雅人さん演じる直樹が
睨みつける所までソックリでした(^^)
まぁ確かに渋沢栄一さんは日本で初めて
銀行を設立した人だし半沢直樹も銀行が
舞台だからその繋がりでNHKさん
パクったのかなって思いましたね。
でも歴史ある大河ドラマが民法の高視聴率
ドラマをパクるのはどうなんだろって
思いましたね。
姑息な手を使って話題性を作って
視聴率を上げるよりも
大河ドラマなんだから大河ドラマにしか
描けない人間ドラマをしっかり描いて欲しいですね。

2021-03-14 11:04:04
名前無し

半沢は未視聴なので 素直に感動しました。
主役俳優は未知数で若いので中年以降が心配ですが 総じて明るい雰囲気で始まったので楽しみにしてます。

2021-03-14 15:39:54
名前無し

江戸時代始めと終わりでは、白い犬でお馴染みの家康君も言っていた通り、庶民の暮らしや考え方の変化も見られただろう。が、土下座シーンは違和感は感じなかった。初回、玉木宏さんが籠に乗せられ運ばれていくシーン、皆農民は土下座していた。
江戸14代将軍の御代になっても土下座は普通の習慣としてあったのではないだろうか。言うことを聞かない町人を「切り捨て御免」が残っていたかはわからないが。あの切り捨て御免も実際にはあまりやらなかったと聞くが、御存知の方、よろしければご回答をよろしくお願い申し上げます。

2021-03-14 15:45:28
名前無し

>あの切り捨て御免も実際にはあまりやらなかったと聞くが、御存知の方、よろしければご回答をよろしくお願い申し上げます。

史実は分かりませんが、清河八郎が司馬遼太郎作品「幕末」で行っていますね。ドラマでは「大忠臣蔵」でありました。

2021-03-14 16:52:37
名前無し

ありがとうございます。

清河八郎は、町民、農民を切り捨て御免したのでしょうか。

2021-03-14 17:19:54
名前無し

反対意見が多くがあったのに、ペリー開国要求を受け入れた決断が
どう成されたかが描かれず物足りなかったですが、安定感はあります。
現実のお代官は『500両の御用金は義務である。理解しろ』
くらいの事は言ったと思います。

2021-03-14 17:42:35
名前無し

>清河八郎は、町民、農民を切り捨て御免したのでしょうか。

あくまで司馬遼太郎の小説の世界ですが勤王倒幕に傾く清河を幕臣の旗本から雇われた岡っ引きのような町人が自分の笠の中を覗こうとしたのを「顔が見たいか」と言うなり斬り捨てています。

2021-03-14 20:54:42
名前無し

初回が下がって、この時期にかさなるなんて....
胸がいっぱいで、言葉にできないですね。

2021-03-14 21:11:26
名前無し

実年齢からいったら親子役でもおかしくない田辺誠一と橋本愛が兄妹役で、しかも小さな弟までいるとは、田辺はいったい何歳の設定なのだろうか。

2021-03-14 22:37:30
名前無し

家康が「今日も出てきましたよ」と言うのには笑いました。
庶民史に力を入れてるんでしょうか。栄一が姉のなかの狐憑きの迷信で修験者の大嘘を見破るエピに時間をかけ、藤田東湖が西郷隆盛と橋本左内と面談したのは東湖の台詞のみで済ます。
史実から引用のエピだそうですが、冒頭の代官の搾取に怒る場面と言い「門閥制度は親の仇でござる」「武士の刀は馬鹿メートルとこれを言い」の言葉や神社で拝まれている石を動かしたが何ともなかったとの回顧談の福沢諭吉に酷似しています。庶民の啓蒙こそ何より重要と言うことでしょうか。
一方で新選組の土方歳三も出るみたいで、チャンバラ活劇も見られそうで、どのような大河になるか、いま少し見極めたいと思います。藩閥政治家の権力闘争より女子教育の普及等にも力を入れそう。広岡浅子が津田梅子らと出てきたりして。

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2021-03-15 00:56:28
名前無し

東湖、東湖、東湖、東湖😢

2021-03-15 01:02:15
名前無し

私は「半沢直樹」はあまり好きじゃないです、青天を衝けの方がずっと面白いです、パクってるなんて、どこからそんな変な発想が?

2021-03-15 01:38:23
名前無し

吉沢亮さんが、思っていたよりずっと良い感じに演じていらして(イメージは、お顔だけ良いのでは?)と心配でしたが、演技力もある方なのだな、と。
渋沢栄一さん、という方を余り存じ上げなかったのですが、1年間楽しみになりましたし、他のキャストの方々も、脚本、演出も、とても良い感じです!
日曜日が楽しみな大河になりそうです。

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2021-03-15 01:43:45
名前無し

オサキ様ネタが登場したのにはビックリした。オサキ様は秩父等の県西や舞台の深谷等の県北の65歳以上のネイティブ埼玉県人にとっては大タブーなので! そんなわけでオサキ様は誰もあまり話さないから知らない人は知らないだろうけど。ウチでみんなで見てたら90歳のババさんが驚いて大丈夫かと心配しまくっていた。自分はNHKやっちゃったと思ったけど、このレベルなら心配ないかという感じです。オサキ様については検索してみてください。ただし調べるのはほどほどに深入りは禁物。ちなみにドラマとしては面白いです。今後前半のクライマックスになるであろう、ふるさとのみんなの人生が狂ってしまう大河史上初の埼玉の戊辰戦争である飯能戦争をどう見せてくれるかとても楽しみです! それとようやくこれで橋本愛が浮上すると喜んでいます。彼女はすごい潜在能力持っている女優なので。 適役です。これで飛躍する事間違いなし‼

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2021-03-15 01:48:50
名前無し

教科書で先生が教えてくれる様な大河、分かりやすく入り込めます。
ただ家康が//また出てきました//の行は要らない。
毎回出てくるのはわかってるからちょっとくどい。
でも北大路欣也さんだから家康ナレも好感が持てますね。
吉沢亮君の頑張りが凄いし、かっこ良さの中に泥臭さも演出してるし、ふいに流れるBGMが秀逸で見事と言うしかありません‼

2021-03-15 02:53:01
名前無し

半沢をパクっていると、私もちっとも思いません。
純粋に青天を衝けを見たいと思います。

2021-03-15 04:47:55
名前無し

怪しい祟りのお祓いを追い払った、栄一のおしゃべり、いいね(^◇^;)



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