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>つまらない
ホーク、デスコ、ヒーバーの事か?
ダンスがつまらなかった人もいるんですね。私はとっても楽しめました。
それにしても、あの道が公道だろうが、私道だろうが、通行の妨げになってるとか、そんなことを本気で気にする人がいるんですか?
揚げ足取りに突っ込まれてるだけ?
なつの今の人格、性格から
クリエーターとしての創造力があるとは思えない。
だから、チャチャっと出来上がってくる絵を見て、本人が描いたようには見えてこない。
脚本が悪いのか、演出がいい加減なのか、はたまた役者の限界か。
あの女優さんは絵も描かないし本も読まない人にしか見えません
なぜならそんな「つまらない」事をする必要がないから
オファーのヒロインだったらなぜこの作品をNHKが選んだのか不思議に思っています
>あなたが「丁寧に描かれる」と書いている事は全て「雑だ」と猛批判を浴びていると思うんですが
他の人のレビューは読まないんですか?
横ですが、批判を浴びているから何ですか?
反対に批判を書かれていることに対して、意味が分からないと反論されているじゃないですか。他の人のレビューは読まないんですか?
其々、主観で書かれたことに正解などありません。
広瀬さん、「どこぞのプロが描いた絵を持ってきたの?」って感じにしか見えませんよ。
横からですが、
丁寧に描かれていると絶賛されていますよ。
ベストレビューを見たらわかります。ベストの票数の異常さも(^^;)
なつがそもそも動画に合格したのは、動画を書く枚数、スピード、アイデアの斬新さを買われてのことです。なつが描くのが速いのはこのドラマを毎日見ている人は皆知っています。
夜中に投稿のあった、べえべえさんのレビューとても素晴らしいと思います。
このドラマが『本当に丁寧に描かれているんだなぁ』と、改めて認識しました。
>なつがそもそも動画に合格したのは、動画を書く枚数、スピード、アイデアの斬新さを買われてのことです。なつが描くのが速いのはこのドラマを毎日見ている人は皆知っています。
設定の話をしてるんじゃないんですけど
設定からくる演出だということですが。何もかも全てを映像化することはどのドラマでもできない、というのもここで散々言われてますよね。
>ベストレビューって「どこを見てこんなお世辞ばかり書けるんだろう?」っていうあれの事ですか?
※感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。大変失礼です。
>それにしても、あの道が公道だろうが、私道だろうが、通行の妨げになってるとか、そんなことを本気で気にする人がいるんですか?
それがいるんだよね。少なくともここには。
所詮ドラマでしょ?ドラマにそこまでリアリティを求めるなら、
ドラマなんか見ないでニュースやドキュメンタリー番組のみを見ていればいい。
あるいは、テレビなんか見ないで現実社会のみに触れているか。
やれやれ、こんな話までしなきゃならんのか( ´_ゝ`)プッ
デスコ ヒーバーや デズニーとかキテイちゃんなどほんとにそう発音する人いました。発音しにくい言葉なんですかね。関係なくてスミマセン🙇
デズニーはうちのばあちゃんもずっとそう言ってたw
もともと日本語にない発音(ディとかフィとか)は昔の人には難しかったんじゃないかな?泰樹じいさんとかにデズニーって言ってほしかったわ。
今週は夢がある短編漫画映画の企画が上がっていく過程が痛快で、15週のタイ
トル通りワクワクが止まりませんでした。
なつのアイデアはご都合主義ではなく十勝で見た景色や森で経験した記憶や家
族や兄弟の思いなどが伏線になって今のなつのアニメの仕事に活かされ開花し
ました。緻密な脚本の構成で丁寧に作られた誠意があるドラマです。
それにヒロインが魅力的に描かれているのは勿論の事だが、登場人物もそれぞ
れに役割に会った人物像が描き分けられて人間味があり親近感があります。
だから観ている自分もドラマの仲間の一員になった気持ちでヒロインや周りの
出来事に感情移入して泣いたり笑ったり感動できます。
週末の回の最後でみんなで明るく踊るフォークダンスが楽しかった。あの中に
自分も入って踊りたかった。
ディーゼルエンジンのことを昔は「ジーゼルエンジン」なんて言っていた。「ジーゼルカー」とか派生多数あり。「ジーゼル機器」という会社も存在した。今は「ボッシュ」になっている。「デイゼル」という読み方も存在した。
あのフォークダンスを見て久々に興ざめした。(๑˃̵ᴗ˂̵)
おしんで突然みんなで踊り出したら、きっと腰抜かすね。笑
和やかなシーンを入れたいのかもしれないけど、あの状況でしかも道でって、ふざけすぎ。
何でもありなら、今度は牛とオンジも踊らせろ。
デズニー、ジーゼルは私も今でもそう言ってます(^^;)
あと、DT(デーテー)は戦前生まれの親から教わった関係で、幼い頃は何の疑問も持たなかったが、だんだん成長するにしたがって、ん?何か変だな?と思うようになってきたね。
Tシャツは 、てーしゃつですかね😆なんかたくさんありますね😆
5:11:56さんに👍入れました。とても優れたレビューだと思います。私は単純で感情移入する方なので 麻子の気持ちに寄り添える視聴者 が 結構いることが嬉しかった。 来週は麻子がここを離れて行くのでしょうか? 人は同じ所にとどまってはいられないから。それぞれがそれぞれの自分にあった場所で生きていく。 先月に自分も長く続けてきたことから離れる事になった。寂しいし後悔もあるが仲間とは良い別れ方だったと思っている。なつ達と麻子も毎日顔を合わせなくなるが共に働いた日々を忘れないだろう。
当時の若者の思想や人生を描きたいのかもしれないけれど、脳内補完が必要。
それは台詞から伝わってくるものがないからかなあ。
まどろっこしくてこそばゆいのが個人的に苦手なのもある。
エピソードは見えるんだけどね…そのエピソードを浅く盛り込み過ぎなのかなあ。
今はネタをばらまいて、後半に回収するのだろうけど、どうなるかな。
申し訳ないけど、木彫り職人の魂を込める話にしても、今回の短編作品に役立ったよね、という程度の感想しかない。雪次郎の演劇熱も…。
なつは周りに影響を受けながら成長していくような人物像なんだなというのは感じる。
ビルが「ビルヂング」となってた。クレイジーキャッツの映画の時代。植木等は自分のアイドルっす。
あ、昔は銭湯に行くと壁の上部に映画のポスターが 何枚か張り出されていました。社長シリーズとか覚えてます😃漫画映画のポスターとかは見た覚えがないのは四十年代にはもう作られていなかったのかな?テレビの普及で映画も だんだん廃れていったころですかね?
70年代ディスコ、ちょっとフォークダンスみたい。みんなで同じ動きするんですよね。
私の覚えているポスターは、日活ロマンポルノ…きっと衝撃的だったんだと思う。おでん屋のポスターに惹かれる!
昭和30年代半ば 東映動画は学校で講堂に暗幕を張って観ました。 白蛇姫のような物や八頭のオロチ 子鹿のバンビ とか覚えていますがただ単純に正義が悪をやっつけて終わり。 私達はヤッターとスカッとしたものです。 社会の不条理がどうのとかいう小難しい理屈のアニメ作りはもう少し時代的に後だったのでは? だからよけい違和感をかんじてしまいます!
皆が何となく集まる場所が、おでん屋ってところが楽しくて気に入ってます。あゆみさんの作ったおでん食べてみたいな。皆が楽しそうに踊るフォークダンスも最高。
こういうホッコリする場面をたまに挟んでくれるなつぞらが良いなぁって思いながら観ています。
あゆみじゃなく、あやみさんでしたね。すみません。
人生って、出会いと経験の積み重ね。重なってる人は、人生が豊かになっていく。『なつぞら』は、そういう人生を見せたいのかなと思う。
土曜日最後のフォークダンス、私は見てて楽しかった。あの中に入りたかったという感想ありましたが、私も同じです。
共同作業の難しさ、達成感、強固になる仲間意識。演劇週もよかったし、この短編週もすごくよかったと思う。
孤児から始まり、家族を見つけ、巣立ち、新たな土地でまた仲間を見つける。働いて自分の居場所を得る。人から教えてもらったことを活かす。自分の意見を言いつつも、相手を認める。生きていくうえで大事なことを、なつはたくさんの経験から学んでいく。そしてそれらがなつの人生を豊かにする。フォークダンスはその象徴として入れられたものだと思った。役者さん達の笑顔が心からの笑顔で、とても微笑ましかったです。
こんな稚拙な朝ドラを繰り返し作り続けている怒りに、
つい『NHKから国民を守る党』というネーミングが気になってしまった。
長年まじめに受信料を支払っている者の当然の気持ちが
アンチという単純な目で差別されてしまう。
若者を応援するドラマ…と書かれている方がいて、本当にそうだなぁと思いました。
かつての朝ドラは周囲のために犠牲になったり、気持ちを抑えたりする主人公が多かったのかなと思います。やむにやまれぬ危機があって初めて主人公は活躍が許されるんです。
でも、今の子供達は全く違う時代を生きています。この物語は若い世代の感覚に寄せて、若者を応援する意図で描かれているのではないでしょうか。
例えば、なつは泰樹さんの薫陶を受けて育ち、いいと思うものに邁進していきます。周囲の顔色をまず窺うのではなく、自分の意志をしっかり持っています。今の子は男女問わずまさにそんな感じ。
ただ、長い就職氷河期時代もあり、社会には閉塞感もありますから、若者はその邁進したいという気持ちがある一方、臆病にもなっています。
なつぞらはそんな時代に、あなたを応援してくれる大人はたくさんいる、世の中は思っているほど悪くないと伝えたいのではないでしょうか。
アニメ大好き さん、
ご指摘ありがとうございます。
主題歌の件、なるほど腑に落ちました。
何か「恋を散らす風」ではしっくり来ない気がしてました。まだこれから、大恋愛と失恋でもあるのかな、と思って。
「氷を散らす風」なら納得ですね。
なつは、柴田の家で育てられて以来、まだそういう本当の冷たさ、試練には合っていませんが、どこまでも順風満帆が続くわけでもない気がします。これからそういうことも描かれるのでしょうか。
ありがとうございました。
10:25:07さんの投稿、すばらしいです。
確かにその通りだと思います。
今は、色んな意味で若者には生き苦しさがあると思います。
そこに朝から苦難の連続、意地悪く厳しい大人に囲まれていては、気か滅入るでしょう。
周りはそんなきつい事ばかりでもないよ、応援してくれる人たちに感謝しながら、自分のやりたいことを、まずは自分中心でいいからやってみよう、と勇気や希望がもらえるドラマにしたいのだと思いました。
お世辞言う必要はここの一般視聴者にはないでしょう。 凄く文章力考察力あるカリスマ投稿者へのファンがいるのでしょう。 多数支持者多いと皆も注目します。 なつぞらアニメ会社もそうですね。よらば大樹の影。才能ある者に人はついて行く。世の中の縮図、斜めから見てしまうのさ。日照少ない7月のドラマでない現実の夏空は鬱陶しいから、ドラマなつぞらの閃き開花して行く若者群像を観るのも一考とも思えます。
>あなたが「丁寧に描かれる」と書いている事は全て「雑だ」と猛批判を浴びていると思うんですが他の人のレビューは読まないんですか?
私は他の人のレビューも丁寧に読んでいます。
なつが東京へ出る時、
雪次郎が川村屋をやめる時、
そして麻子の葛藤。
それぞれ1週間か、それ以上かけて描かれましたが、どれも正解があることではありません。
保守的な人から見れば、なつや雪次郎は親元に残る(帰る)べきだし、なつや酒場や神地は、もっと先輩麻子を立てるべきだったのでしょう。
私は「なつぞら」は優れた青春群像劇だと思います。
若者の葛藤を描き、大人の常識とは違う道にチャレンジさせる。時に、その若者の背中をそっと押してあげる大人もいて、ホロリとさせられる。無鉄砲で荒削り、危なっかしいのが若者の特権。そのエネルギーが社会を活性化して明るい未来を作るのです。
神地を黙らせ、下積み作業ばかり何年もやらせていたら、あの宮崎駿は生まれなかったのですよ。
親への義理を果たせ。
先輩ち楯突くな。
派手な服装だめ。
膨れっ面だめ。その一言、余計。
道路でダンスだめ。
だめだめ言っていたら、そのうち面白い脚本を書く人も、個性の強い俳優も出てこなくなります。
面白いドラマが見れなくなる。それこそ我々の老後の危機です。
なつぞらを検索したら「陳腐で稚拙な朝ドラ」
って出てきそう(^^)v
なつ達がどんなアニメを作ろうとしてるか今一つわからなくて、今週はスッキリしませんでした。
フォークダンスの話でサイトが大盛り上がりだけど、これは本筋がつまらない証拠でしょう。
あのフォークダンスのシーンはど素人でも考えつかない
極めて不快な演出だった。
11:12:20の投稿をするにあたって、
10:25:07さんの投稿を読んでいませんでした。
言いたいことは同じです。
「若者を応援するドラマ」
まあ、本当にチャレンジ精神のある若者だったら、その言葉じたいがウザいでしょうが(笑)
よく、「てるてる家族」は良かったのに、、
と本作を批判する人がいますが、大森さんもチャレンジを続け、変わっていっているんです。亜矢美さんに言わせたように、「生きるしかない、生きるなかでその意味を考え」続けているのでしょう。
てるてるから15年、世の中ずいぶん変わった。
今、大森さんが憂いていること、
今、若者に伝えたいこと、
そのメッセージが「なつぞら」なんだと思います。
ちりとてちんの貫地谷しほりさんは好きだった。
純ちゃんの応援歌の山口智子さんは好きだった。
どんど晴れの比嘉愛未さんは好きだった。
このドラマに出ると今一つの女優さんに見えるのは残念だ。
スルーしましょう、投稿内容に注意しましょうは、理解できるけど、
ドラマを見るとか見ないかは個人の自由、ドラマを見なきゃいいとかは、
理解できない。
若者へのメッセージが伝わらないよ、このドラマ。
なつに都合よく出来過ぎてるドラマだもの。
広瀬すずさんと中川大志さんの恋話は興味わかないよ。
NHKの受信料。
個人的には最近のNHKの報道の在り方に疑問を持っていて、受信料を払いたくないと思うことはある。でも、ドキュメンタリーやドラマを作る部門のスタッフは真摯に仕事をしてくれていると思う。
あと、「NHKから国民を守る党」は、その党名から受けるイメージと主張の内容に乖離がある。選挙で票を散らすためだけに作られた政党だろう。
一時期、シースルールックが流行ったけど、この時期よりあとですね〜。上手くスルーしていますね。スルーで〜〜す。
なつぞらは仕事柄、オンタイムでは見れません。録画です。それも…。なつがどうも駄目で。綺麗は綺麗、ただそれだけっぽくて。
岡田将生さんの髪型、当時あんな頭だったの?
トンチンカンな事いったのならば、ごめんなさい。
普通に可愛らしいドラマだとは思いますが、素晴らしいと思ったことは一度もありません(ゴメンナサイ)
ああ、今日はこんなことがあったのか とか、今日はまた新しくこんな人が出て来たのか と淡々とストーリーを追う感じで、琴線にふれる場面も無ければ、心に押し寄せる波みたいなものも今まで感じたことはありませんでした。
過去秀作と思うドラマにはそれがあったので。
千遥登場の場面に少し期待しましたが、なんだか無理矢理な決着の仕方で、やっぱり入り込めませんでした。
短編映画にどんな社会風刺が盛り込まれているのかだけ、今は興味があります。
個人的な感想なので、添削不要です。
2019-07-14 00:54:33さん、
2019-07-14 07:41:42さん、
共感していただき、ありがとうございます。
まだまだ言いたりないこともありますが、とりあえず想ったことを投稿しています。
昨日から今朝にかけてのここの投稿、少し拝見しましたが、いいレビュー多いです。私の言い足りないことを言って下さっているようでありがとうございます。
07:59:00のかた
ほんとに観てるほうも、制作過程や、みんなの考えてることが、絵に具体化されていくのがワクワクしました。
05:11:56のかた
私はアニメ制作の業界のことはわかりませんが、麻子さんの立場はじゅうぶんわかります。どんどん新しい発想や技術が出て来て戸惑うこともあるでしょうが、自分の強みが一気に失われるというものでもないので、自分を信じて、自分は自分でやりたい方向に新たなチャレンジをしていくのがよいと思いました。
02:41:54のかた
挑戦する若者を見守る大人たち。私も娘に対して、また職場の若い人たちにに対して、改めてそういう気持ちになりました。
なつより現実の受験生や就活生の方が身近で見ていてよっぽど大変だな〜と感じます。「天才」的な資質は無くとも自分の限界に挑戦している若者はたくさんいます。なつぞらが若者の応援歌にはならないと感じます。
雪次郎君、声優の道は開けないのかな… はっとり君や鉄人28号の中の人という道もある。愛川欽也、ロバくんの中の人だった。三宅裕司がウルトラマンのアルバイトしてて、二日酔いで目から…以下省略
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