



2.44
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| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
亜矢美の扇子パタパタが不衛生なんて書き込みがあったけど、当時の東京は「夢の島」で大量にハエが発生したりして、今とは比較にならないくらい不潔だったから、あの程度のことは問題にならなかったはず。調べたわけではないから確実なことは言えないけど、新宿でも当時は汲み取り便所だったのではないかと思う。
なつが遠く離れた雪月のお婆ちゃん おじちゃん おばちゃんの気持ちを思い、必死に雪次郎を引き留める姿が
なつは東京に戻って来ても、もう北海道の子になっているんだなって思えました。
東京でただ一人雪次郎の一家を知るなつは、雪次郎の家族への裏切りと言える事を放っておける筈がないけど
今は自分しかいない、地元の幼馴染として十勝の仲間としての思いで描かれいたと感じました。
主人公の言葉使いとか、それは個性であってそれほど気にならないけど、いきなり、何のために生きてるとか、奇跡がどのうこうのとか、朝ドラの特徴なのか、エピソード、経験もなく、それらしい経緯もなく、感傷的なセリフが飛び出てくるので、飾りのセリフかなと思ってしまう。個人的には伝わってこないセリフより、内容、行動、経験、表情から発せられる言葉のほうがよっぽど真実味を感じる。
両方という人を除外して、漫画ばかり読んで、育った人達と、アニメばかり見て育った人達と、何か差が出るものなのだろうか?
なつは他人を批判ばかりしてるように見える。
兄がサンドイッチマンしてるときに、それはお兄ちゃんがホントにしたいことなのかって怒ってた。
雪次郎は、自分のしたいことをしたいっていってるのにそれはダメだと怒ってた。
確かに柴田牧場を継ぐ立場ではなかったので、なつが柴田牧場のことを考えなくていいのはわかるし、雪次郎は跡取りで修行に東京に来てるので立場は違うのもわかります。
が、自分はみんなに反対されることもなく好きなことやってるのに、他人が好きなことをやることをあそこまで上から云うのはなんで?と感じました。
亜矢美の後ろにはハエトリリボンが下がってるのかもしれないね(^_^;)。
新しい朝ドラほど、溜まり場の食べ物屋がイベント会場みたいになってる。
坂場くんは、本を買い込むことから始めて、家に帰るのももどかしく本を読み、知識を貪欲に吸収して物事を判断する人。
なつは、つい立ち上がって体を動かして絵を描いたり、北海道の日々で感じた感情の動きを思い出したりして、絵に反映させていく。
理論派の青年のほうが総合的、多角的な判断は得意そうだけれど、絵に魂を吹き込んで生き生きと瞬発力で物語を推進するのは、なつが得意そう。
田舎育ちで実体験の豊富ななつと、知識豊富な坂場くんと、先日の馬のシーンでも二人のやり取りはすごく面白かったし、笑える場面にもなったし、この人の登場は絶妙だなと思います。
全てのキャラがなくてはならない存在。
すごく脚本いいなと思います。これからの物語も期待が膨らみます。
楠トシエさん、ご存命なんですね。ビンチャン、子供の頃もぐちゃんの次に好きだった。野沢雅子さんは劇団の資金稼ぎで声優になったんですよね。煙カスミ、蘭子さん、点と点が線になりそう。楽しみ。
なつばかり持ち上げられてる感がある。まゆゆ いる意味ある?空気化してる!
土曜日に変なとこで終わるから、あーでもない!こーでもない‼ってなるんだよ。なつが雪次郎の部屋に入った場面で終わりゃいいのに!ナレは大嫌いだわ❗なつ贔屓ナレ❗
にやけた顔で、ナレ原稿読んでる内村が目に浮かぶ。ゾワッ!『なつ、おーよしよし なつは何したっていいんだよ!思い通りに生きていけ。』なぁんて にやけ顔で思ってる内村❗はんかくさ!
リーゼント兄貴→石川進?
新しい登場人物がまたイケメンかぁ。
そういう縛りがあるの?
ARATAさんは良いとしても
東洋だけ個性を集めてもねぇ。
>なつ贔屓ナレ
なつの実父設定だからね・・・
それより「霊感です」でちょっとコント感が出てしまってたのがな
各々キャラが立っているし、色んな人にスポットを当てて貰えるので楽しい。雪次郎くんは雪月の跡取りだし、頼んで修行させて貰っている身。夢をかなえるのも良いけれど何の了解も無しに勝手にお店を辞めてしまうのはダメだから、ちゃんと親とも話合わなくちゃね。許して貰えるといいね。
で、今はやっぱり気になるのはあの登場したばかりのガチガチのイケメン君笑 また楽しみが一つ増えました。
中川大志君、今まで何とも思わなかったけど
坂場君は、はまり役な予感がする。
たたみかける声がいいな。
広瀬すずちゃんは好きなのに、なつは嫌い。
岡田将生君も好きなのに、咲太郎は嫌い。
朝ドラなんだから、本当は好きな役者さんの役柄も好きだと嬉しかった。期待したのにな。
坂場君目当てで、暫くは見ることになりそう。
意識高すぎ!高杉くん
この感じだと行方不明の妹も幸せに暮らしてそうだね
逆に悲惨とまでは言わないが波乱万丈な人生描いてくれたら
評価出来るんだけどね
そして、なつ、バカ兄絶望は後悔で涙・・・ま、ないわな
ヒロインあげあげっていう言葉をよく目にするが、意味がわからない。
「どうして私には家族がいないの?」
あの時のなつ、どれだけ可哀想だったか。
戦争孤児の不幸からは目を逸らし、(いや、涙だけは流し、口先だけの感動は語っていたが)
まるで人生、順風満帆かのように非難する。みんな冷たいよ。
ヒロインの回想に実母が登場しないのはなぜですか?
9歳って言えばちびまる子ちゃんより歳上じゃないのかな
覚えてないなんてあり得ませんよね?
母親は初回のアニメに登場したのでは?そもそも父親だってナレーション以外に登場していない。「まんぷく」と違い、死んだ人物は登場させないことにしているのかも。私の推理通りだとすれば、千遥はまだ生きていることになる。
なつの家族への思いは、リアルな回想シーンではなくて、お父さんの描いた絵が担っているみたいですね。
なつは折に触れて絵を見つめていて、その絵が動き出していくシーンが多用されていました。
動く絵は空想の世界のイメージなのですが、失われた家族が生き生きと蘇るから、なつはアニメの世界に深く惹かれていったんですよね。
ドラマの中身が充実していないせいかこのサイトのコメントも擁護アンチともあまり面白くない。
私自身もなつあげクソドラマぐらいしか思いつかない。
情けない。
> あの時のなつ、どれだけ可哀想だったか。
> 戦争孤児の不幸からは目を逸らし、(いや、涙だけは流し、口先だけの感> 動は語っていたが)
> まるで人生、順風満帆かのように非難する。みんな冷たいよ。
可哀そうなのはその時だけでしょ
しかも当時は戦争孤児なんて当たり前のようにいたわけだし
もっと悲惨な人だっていくらでもいたよ
そのあとは普通の生活が送れたうえ
本来、恩を感じて後を継がないといけないところ(おじいさんの望み)を
自分の夢を優先して上京までしちゃってる
さらにはコネもあり、住むところもあり、食う心配もいらず
挫折らしい挫折はアニメーターに時期尚早で落ちたくらいで
あとはやりたいようにやれて、生きたいように生きますがな
これを人は順風満帆と言わないのだろうか
私もそう思っていました。
戦争の悲劇って本気で描いたら本当に心が締め付けられるものです。だから、あの1枚の絵で全てを表した。
逆に、実母を演じる役者を配し、要所要所で母を思い出させるべきだったのか聞きたい。それこそが「お涙頂戴」の不必要な描写だろう。なつの強さを「生意気」という言葉で片づける人もいるが、必要以上に感傷に浸らず、養母を母と慕う姿こそ、彼女が強く前を向いて生きていることの証なんだと思う。
実父母の回想を伏せるのは薄気味悪くしか見えないです
出したくないなら「鳩子の海」のようにヒロインを記憶喪失にすればよかったのに
それなら妹を探す責任も免れて一石二鳥でした
北海道編は、ながら見していたので細かいことが分からないのですが、店を継ぐかどうかなど雪次郎君の葛藤は描かれていたのでしょうか。
少なくとも北海道を発つ時は真剣に和菓子の修行をするつもりでいたのでしょうか?
脚本家は、下手に養母富士子との絆を強調してしまったがために、実母をどう位置付けていいか分からなくなってしまい、一切思い出させないという強硬手段に出たのではないか。
北海道に居る時から一人息子の雪次郎君が雪月を継ぐ事は確定していて、その為に川村屋に修行に出されることも納得済みのようでした。
小さい頃からそれが当たり前の事のように思っていたけど、東京に来てみて生の演劇に触れて、自分の人生は自分で決めてもいいんだ、と思ったんですかね。
なつが上げ上げなら、前作は神棚に奉りヒロインかな?
福の神にお伺いを立てれば あーら不思議。
ラーメン作りのヒントが巫女の元に降りてくーるな
そんな現実離れしたドラマでした。
こなつは孤児として嘆き悲しみ、それでも新しい家族を
家族として十勝の大地で生きて来た。
酪農家としても生きられるほど真剣に学び。
やがて亡き両親、家族の楽しかった思い出を
絵として動かす仕事に着く。
人の助けを借りながら生きるのは未成年であれば
あたり前とも思いますが。
なつがどんな場所にいても、全力投球で頑張って
来たからこその助けでしょう。
人は笑顔で話かけられたり、優しい言葉を交わし合う
それだけでも助け合っている関係だと思います。
このドラマは優しい人達の助け合いのドラマ。
無条件の上げ上げなどでは決してありません。
北海道の雪次郎くんは酪農高校にいたり
(演劇なら夕見子の高校の方が盛んそうな)
跡継ぎでしょ?と言われても何やらぼんやりした態度。
夕見子ちゃんと白蛇先生の関係と演劇については
やたらハイテンションだったような気がします。
書いてて思い出しました、演劇が大好きだったんですよね…。
>楠トシエさん、ご存命なんですね。ビンチャン
「おはよう!こどもショー」かすかに覚えてる。
ロバくんの中身はキンキンこと愛川欽也さんだったんだよね(もちろん声も)
ガマ親分の声主は星一徹の加藤精三さんだった。
そしてさっき誰かが書いてた石川進さんはキューピーちゃん。
帯広市在住の人なら街中でよく流れている「ホテルテルテル大平原」を歌ってる人であることもおなじみ。
なつはもう孤児ではない。未成年者でもない。成人女性!いい加減 兄と暮らし自分達の暮らしを立ち上げれば!いつまであやみにせわになってんのよ!兄と暮らし、掃除 洗濯 炊事に少しは汗だくになれば少しは回りの助けの有り難さがわかるんやない?弁当くらい作ってみろ!
本来実母との思い出は、養母富士子との対比で描いておくべきだった。
それをしなかったのは単なる脚本家の怠慢だと思う。
昨日の最後の場面で おでん屋の客は、知り合いばかりでしたね。(うまいこと😆)そこへまたまた仏頂面で帰ってきたなつ!(雪次郎を無理矢理引っ張って)あれ 他に馴染みのない客いても なつなら構わず兄貴に突っかかるか何かして他人が楽しく食べたり飲んだりしていても自分の言いたいこと喚くんでしょうね!気配りできない女!なつのたくさんある性格の一部!プッ❗優しくされたらますますつけあがる?😆
前作で福子が思いついたラーメン作りのヒントってなんでしたっけ。
そんな事ありましたっけ?
『人形の家』を観たことがきっかけになって自分の演劇熱に気づいた雪次郎君は、『人形の家』のラストで主人公のノラが家を出たように、自分も家(現在住み込みで修行している川村屋と自分が跡取りになる事が決定してしまっている雪月の両方)から出ていく事にしたのかな。
松嶋さん、鬼義母設定だと迫力あったろうな。
ドラマも締まったろうに。亡くなる前和解でいい。
昭和でできて、令和にできないことか…。
なつのこと、アゲアゲ?って思えないです。
子供の頃に親を亡くした悲しみは生涯消えません。
普通の生活を送れたことは有難いけれど、「普通の生活」であって貴族みたいな暮らしじゃなく、恩を感じて、9歳から酪農の仕事を毎日やっていました。
コネもあったけど、天陽くんを助けるために動いたことが、巡り巡って陽平さんのお返しになったわけで。
これまでの朝ドラの主人公も、ホテルの従業員だった主人公が、ただお茶を出しただけのお客さんに大金を投資してもらう例もありましたし、餅を出したら、スカウトされたのもあったし。
数ヶ月皿洗いし、入社試験で失敗、また皿洗い、次のアニメーター試験も落ち、色を塗る仕事を数ヶ月、仕事が遅くて叱られ、毎晩寝落ちしながら練習してました。
幼い頃に両親を失い、路上生活し、9歳から労働して他人の家で養われ、常に働き続けてきた人を順風満帆とは、自分には言えないですね。
こんなにも実のお母さんのことを思い出さないなら、いっそのことウッチャンの妻は後妻で、咲太郎となつは前妻の子ということにしておけば良かったのに。
東京編の好きなところ。なつの成長が嬉しいところ。
・なつが心を開いて会話をすることになった。信念をもった主張をするようになった。(最初期の泰樹ととよの喧嘩?みたいな会話を思い出して嬉しい)
・人の親切を感謝して素直に受け取れるようになった。(前のなつは遠慮しすぎで、境遇のせいで仕方ないけど嫌味ったらしかった。なつは人としてもアニメーターとしても半人前。しばらくは周りの人の好意をありがたく受け取って、一人前になったら恩返ししたり、誰かを助けられる人になればいいと思う)
なつは下宿代を払ってるよ。
5,000円の給料で1,500円。
お世話になってるけど、
契約して住んでいるし、
あやみさんも喜んでいるよ。
別に何の問題もないよ(^。^)
なつあげのドラマでもええから面白くあれ。
面白かったら誰も文句言わへんよ。
子供時代は働いて偉かった!でも今は何?下宿代は払って当たり前!人に歯向かうセリフでなくて、一言 あやみさん いつもありがとうございます。とかあればね!強さもいいけど 可愛いんだから たまには健気さとか見たいわ。ま 映らないとこで 礼はいってるんでしょうけどね。コッペバンは会社に購買?でもあるのか⁉
私もアゲアゲなんて少しも思わない。
大したことしてないのに、ヒロインは凄い、ヒロインのおかげとか言うのをアゲアゲって言うんだと思う。
なつは北海道でも働いてきたし、東京では努力もしてるから全然問題なし。
東京編は楽しいけど、北海道の人達との絡みがあるとやっぱり嬉しいね。
久しぶりにおもしろいドラマで、家族みんな楽しんでます。
坂場くんの登場も、単に投入されたんじゃなくて、アニメの目指すところを議論するために的確な存在ですし、なつとは対照的な人物で、二人のやり取りも本当に面白かったし、周囲の人の反応もすごく良かった。
雪次郎の乱も、雪月のみなさんが東京に来てどんな騒ぎになるのか、楽しみで仕方ないです。
録画して家族みんな好きな時に見てますが、おもしろいシーンはリピして楽しんでます。坂場くんとなつの「ひよどりごえ」あたりの口論は、下山班のみなさんの対応も含めて、お気に入りです。
録画してまで見逃したくなかった朝ドラって、なかなかないですが、なつぞらは、中学生の子供もすごく楽しんでいます。
まんぷくで三田村会長から投資を受けたのはお茶を出したからじゃないですよ。
お茶を出した時もたまたまではなく満平を助けてもらう様交渉するため知恵を絞っての事です。
三田村会長に直談判するのにも
満平を助けるために今できる事は何か?→商工会の会合に来ている三田村会長に相談してはどうか?→どうやって相談する?→控え室にお茶を出しに行くタイミングで直談判したらどうか?
と細かな配慮をしています。
なつぞらでもこういう細やかなストーリー展開が出来ていれば批判はもっと少なかったはずです。
なつぞらで批判があったとしてもどう捉えるかは人其々ですよね。まんぷくでも随分批判されてましたし、まんぷくが良く出来た作品だとは私は少しも思わないです。
今週はなつの新しい出会いにワクワクしました。来週もなつぞら、楽しみにしています。
アゲアゲの意味はわかってなさそう 前作の批判コピーっての結構多いな
前に 文書完コピで投稿したのさえあったの思い出した 笑笑
何かの執念と違うか?
>数ヶ月皿洗いし、入社試験で失敗、また皿洗い、次のアニメーター試験も落ち、色を塗る仕事を数ヶ月、仕事が遅くて叱られ、毎晩寝落ちしながら練習してました。
>幼い頃に両親を失い、路上生活し、9歳から労働して他人の家で養われ、常に働き続けてきた人を順風満帆とは、自分には言えないですね
社会人経験ない子供なのかな?
失敗がない = 順風満帆じゃないよ??
皿洗いで住むところ(しかも新宿)、食うところが保証されてるんだよ。
今の一人暮らしの大学生でももっと過酷なバイトしとるがな。
入社試験で失敗?
超大手映画会社に単願で落ちただけだろ。しかも結局(コネで)入ってますがな。
希望職種に就けず、見習い期間に怒られ、毎日時間外も仕事の事を学ぶって
どれも仕事してたら当然でしょうよ。
特に職人みたいな特殊な職種なら尚更。
戦争孤児になったのも子供の頃の生活環境も兄弟と離れ離れになったのも不幸だよ。
でもね、それがありふれた時代だったということを理解しようや。
そのあと、北海道で幸せな人生送ってのは順風満帆じゃないのか?
本来返すべき恩を返さず、なりたい夢に向かえることは順風満帆じゃないのか?
落ちても怒られても夢であった職種に就けて食っていけてるのは順風満帆じゃないのか?
敵になる人がほぼ居なくて助けてくれる人が周りにたくさん居る環境は順風満帆じゃないのか??
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